小沢健二のニュース

小沢健二19年ぶりシングルCD発売!「大人になった」歌声に感じる歳月

しらべぇ / 2017年02月22日08時00分

「渋谷系の王子様」小沢健二(48)が突然の国内活動休止を発表したからだ。そして2017年2月22日、小沢健二19年ぶりとなるニューシングル『流動体について』の緊急発売が発表され、あの頃の若者たちから歓声が聞こえている。(画像は小沢健二オフィシャルサイトひふみよからのスクリーンショット)しかし、待ちに待った新譜の登場に喜びの声が溢れている中、19年の歳月はあ [全文を読む]

「逃げ恥」「ゆず」「小沢健二」 話題の新聞全面広告を“読む”

文春オンライン / 2017年04月14日07時00分

朝日新聞に小沢健二の「19年ぶり新作シングル本日発売」という全面広告が載っているらしい。探してみると商品広告のイメージとはちがう、文字がぎっしりの読み物がそこにあった。妻曰くSNSで話題だから自分の目で確認したくなったと。 小沢健二の広告は、大きなニュースのように「言葉は都市を変えてゆく」と白抜きの見出しがデンとあった。「アンキパンの秘密」という小見出し [全文を読む]

小沢健二、本人と親交のある著名人も出演する「流動体について」MV解禁

okmusic UP's / 2017年03月07日04時00分

小沢健二が19年ぶりにリリースしたシングル「流動体について」のミュージックビデオが遂に解禁となった。【その他の画像】小沢健二オリコンチャートでも自己最高位タイの2位を獲得し、健在ぶりをアピールした「流動体について」のMVはドキュメンタリー風。テレビ収録のリハーサルに臨む小沢健二本人とともに、よゐこの有野晋哉、でんぱ組.incの夢眠ねむ、HALCALIのHA [全文を読む]

指原莉乃、小沢健二から「有名な人なんだよね!ごめんね」

dwango.jp news / 2017年02月24日23時26分

この日は、20年ぶりに小沢健二が出演し『ぼくらが旅に出る理由』と最新曲『流動体について』を披露した。小沢健二は、本番中にタモリより「知らないでしょ、指原」と隣りに座っていた指原を指差す。小沢は「ハイ、さっきお話出来ましたよね」と話す。この日、急にロックフェスへの出演をサプライズ発表するなど、小沢健二らしさを見せつけた。 番組終了後に指原は自身のツイッター [全文を読む]

スペースシャワーTVでオンエアされ大反響を呼んだ小沢健二「LIFE」特番が、DVDとして緊急リリース決定!

PR TIMES / 2014年10月22日12時41分

ファンからの要望にお応えして、12月17日にリリース決定! スペースシャワーTVで8月にオンエアされた特別番組「超LIFE~小沢健二SPECIAL」が、DVDとして12月17日にリリースされることが決定した。 2014年8月スペースシャワーTVにより制作、オンエアされ、番組告知時からオンエア後に至るまで大反響を呼んだ特別番組「超LIFE~小沢健二SPECI [全文を読む]

小沢健二に第2子誕生 キラキラネームも「違和感なし」とネット民

しらべぇ / 2016年10月18日15時00分

(画像は小沢健二公式サイトのスクリーンショット)18日、『今夜はブギー・バック』『ラブリー』などの曲で知られるミュージシャン・小沢健二に、第2子となる次男が誕生していたことがわかった。気になるお名前は「天縫(アマヌ)」くん。読みの抑揚は「アトム」と同じだそう。喜ばしい報告に、ファンも祝福ムードだ。■名前の由来は自身の楽曲から伝説的バンド「フリッパーズ・ギタ [全文を読む]

フジテレビプロデューサー三浦淳が選ぶホリデーシーズンに聴きたい曲4選【HOLIDAY MUSIC】

FASHION HEADLINE / 2015年12月17日19時30分

小沢健二「ドアをノックするのは誰だ?」 僕は冬になるとキラキラとしたサウンドを聴きたくなる。オザケンは冬にぴったりな曲がたくさんあって、特に「痛快ウキウキ通り」は有名だけど…僕の中で冬に一番聴きたくなるのは何年経ってもこの曲!! 『LIFE』 小沢健二 吉井和哉「バッカ」 マニアックだけどクリスマスソング。毎年12月28日に吉井さんが特別な選曲で行うライ [全文を読む]

フリッパーズ・ギターの2人が示したロックの黙示録、『DOCTOR HEAD'S WORLD TOWER -ヘッド博士の世界塔-』

okmusic UP's / 2015年06月24日18時00分

80年代後半、活動期間はわずか4年間と、まさに彗星のようにシーンを席巻した小山田圭吾、小沢健二によるバンド、フリッパーズ・ギター。女性ファッション誌に取り上げられ、後に“渋谷系”と呼ばれる音楽ムーブメントの始祖であり、それと同時に年季の入ったロックファンをもうならせる明確なロジックを併せ持ち、今もなお伝説として語り継がれる存在だ。彼らが最後に残したアルバム [全文を読む]

小沢健二、スペシャ特番DVD『超LIFE』の豪華封入特典が決定

okmusic UP's / 2014年11月18日20時00分

小沢健二のアルバム『LIFE』発売20周年とスペースシャワーTV開局25周年を記念し、今年8月にオンエアされた特別番組『超LIFE~小沢健二SPECIAL』。同番組が大反響に応え、急遽DVD化が決まったことはすでに告知済みだが、その仕様および封入特典が発表となった。【その他の画像】小沢健二“超LIFE”というタイトルが箔押しされた豪華BOXパッケージ仕様で [全文を読む]

ポップミュージックの最前線へ SEKAI NO OWARIの「挑戦」を読み解く

リアルサウンド / 2014年07月20日17時17分

それは人気バンドを運営していく上での一つの方法論だが、特に90年代半ば移行、この方法論があまりにも支配的になっていったことで、80年代にテレビの力を最大限利用してきたサザンオールスターズや安全地帯などのバンドの在り方、あるいは90年代の一時期のL’Arc-en-Cielや小沢健二のまるで絨毯爆撃のようなメディアプロモーションの記憶がない世代は、彼らの積極的 [全文を読む]

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