俵屋宗達のニュース

あす10/10から4週連続で琳派シリーズを放送!テレビ東京「美の巨人たち」

PR TIMES / 2015年10月09日13時27分

礎を築いた本阿弥光悦、俵屋宗達、その流れを受け継ぐ尾形光琳、酒井抱一の作品を取り上げ、琳派の名品の数々を紹介しながら、類稀なる美の系譜をたどります。時代の最先端を走った琳派という、型破りな一大流派は、どのようにして始まり、どんな作品を残したのか?どうぞご期待ください!【放送ラインナップ】第1弾/10月10日放送 本阿弥光悦 国宝『舟橋蒔絵硯箱』[画像1: [全文を読む]

俵屋宗達風神雷神が喋る動画に!日本画・浮世絵・歴史人物・画像も動画も編集後電子納品

DreamNews / 2016年10月28日16時00分

■本社〒169-0075東京都新宿区高田馬場1-4-21TEL:03-5273-2741 FAX:03-5273-2563http://www.meibis.com/ [全文を読む]

寺宝と庭に酔いしれる禅寺!5分で知る建仁寺の見どころ

Walkerplus / 2016年09月08日16時05分

京都五山の一つにも数えられる京都屈指の寺院は、俵屋宗達の風神雷神図屏風をはじめ、建仁寺方丈障壁画、108畳分にも及ぶ双龍図など、美術界にも大きな影響を与えた寺宝を数多く所有することでも有名。境内には加藤熊吉が作庭した四方から眺められる潮音庭など方丈庭園をはじめ、4つの日本庭園が点在し、それぞれ時間を忘れるほど美しい。 ■ 文化財 <風神雷神図屏風(国宝)> [全文を読む]

“琳派”誕生400年「美の巨人たち」4週連続特別企画

Smartザテレビジョン / 2015年10月09日18時10分

10月17日(土)放送のシリーズ第2週では、書の達人・本阿弥光悦と、天才絵師・俵屋宗達のコラボレーション作品の重要文化財「鶴下絵三十六歌仙和歌巻」を紹介。宗達の類まれなる才能を見いだした光悦は、決してでしゃばらない宗達の下絵に多くの書をしたためてきた。しかし、この作品では、主張する鶴の下絵の迫力に負けじと、琳派第一人者ならではの技量とセンスで立ち向かう宗達 [全文を読む]

コロコロ仔犬の一筆箋など、琳派400年を記念した「和樂」の特別付録“和ごころ”セットが豪華すぎ!

Woman Insight / 2015年07月11日16時50分

そんな『和樂』最新号の特別付録セットも、またまた話題に! 今回は、琳派(りんぱ)400年を記念して、俵屋宗達(たわらやそうたつ)さん、酒井抱一(さかいほういつ)さん、鈴木其一(すずききいつ)さん、神坂雪佳(かみさかせっか)さんという、琳派の絵師たちの作品を、一筆箋、懐紙、ポチ袋、クリアフォルダー(※次号の付録)に仕立てた、“和ごころ”4点セットという豪華版 [全文を読む]

日本文化を伝える雑誌『和樂』編集長が語る「○○こそサイコーのエンターテインメント!」

Woman Insight / 2014年12月29日21時00分

橋本 まず「琳派」とは、江戸時代初期に、本阿弥光悦と俵屋宗達によって創始された、大胆な構図や華やかな金地の画面など、美術にさほど詳しくない方が観ても、思わず「すごい!」と感じるパワーに満ちた美術の様式です。俵屋宗達『風神雷神図屏風』などが有名ですね。2015年はその「琳派」創成から400年、さらに琳派の代表的作家である尾形光琳の没後300年という節目を迎 [全文を読む]

閉門後の薬師寺境内を貸切!村治佳織クラシックギターコンサートin世界遺産・薬師寺

PR TIMES / 2017年06月09日19時57分

■「村治佳織クラシックギターコンサートin世界遺産・薬師寺」(ツアー一例) <神社仏閣めぐりの旅> 『村治佳織クラシックギターコンサートin世界遺産薬師寺と案内付きで見学する京を彩る重要文化財 2日間』 出 発 日 : 2017年9月22日(金) 旅行代金: おひとり89,800円(一泊二日) 行 程: 〔1日目〕首都圏出発→新幹線で京都へ →興福寺(「 [全文を読む]

アートも満開。花を愛でる美術館5選:都心編【2017年版】

lifehacker / 2017年03月30日20時00分

《二条城行幸図屏風》(左隻)江戸時代・17世紀 泉屋博古館蔵 同館も華やかな春の世界を楽しめる「屏風にあそぶ春のしつらえ ─茶道具とおもてなしのうつわ」が5月7日(日)まで開催中で、江戸時代・寛永3年(1626)に徳川秀忠、家光の招きに応じ、後水尾天皇が京都・二条城に行幸する様子を描いた『二条城行幸図屏風』をはじめ、後期展示には俵屋宗達にはじまる俵屋工房 [全文を読む]

京都らしさのすべてがある。五感で古都に触れられる花見小路の旅

まぐまぐニュース! / 2017年03月17日01時44分

そして現在は京都国立博物館に寄託されてしまいましたが、俵屋宗達が描いた「風神雷神図屏風」のレプリカを見ることが出来ます。 ● 「琳派 風神雷神図屏風」(メルマガ「おもしろい京都案内」第8号) 建仁寺ホームページ アクセス 電車京阪電車「祇園四条駅」徒歩7分阪急電車「河原町駅」徒歩10分 バスJR京都駅より 市バス 206系統・100系統・市バス「東山安井」 [全文を読む]

春めく古都をぶらりと散策。京都通が案内する八坂通りの歩き方

まぐまぐニュース! / 2017年03月04日08時00分

実際に拝観出来るものとしては、俵屋宗達筆の「風神雷神図屏風」や小泉淳作筆の双龍図など数多くの寺宝があります。また、大雄園(だいゆうえん)をはじめとする3つの庭園も見事です。境内もかなり広いので、ゆったりと落ち着いた雰囲気を満喫することが出来るでしょう。 六道珍皇寺 六道珍皇寺は小野篁(たかむら)の冥界伝説が残る寺院です。小野篁は平安時代の貴族で、昼は内裏 [全文を読む]

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