川端慎吾のニュース

ヤクルトのショートといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月17日10時00分

最近10年間のヤクルトの最多出場選手を振り返ると、100試合以上出場した選手は07年の宮本、09年の川島慶三、11年の川端慎吾の3人しだけ。長年ヤクルトのショートを守ってきた宮本は、08年の途中からサードにコンバート。09年は川島がショートに固定され、118試合に出場したが、故障で離脱することが多かった。そして同年オフに、ショートでプレーすることを希望し [全文を読む]

【プロ野球】復活を期すヤクルト打線。カギをにぎるのは川端慎吾と畠山和洋の2人だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月23日16時05分

特に2015年の打撃部門のタイトルを獲得した川端慎吾と畠山和洋の戦線離脱のダメージは大きかった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■首位打者・川端慎吾が自打球を当てて右足骨折 2015年は首位打者&最多安打の「二冠」に輝いた川端。しかし、昨季は7月18日のDeNA戦で自打球を右足に当てるアクシデントに見舞われた。診断の結果 [全文を読む]

【プロ野球】「いじられ役」から「スベリ芸人」まで! ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーはこの選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月17日16時05分

山田哲人、川端慎吾、畠山和洋と昨シーズンのリーグ制覇を支えた打撃陣の主力が相次いで離脱した今シーズンのヤクルト。その苦境のなか、主力不在のピンチをを支えたユーティリティープレーヤーを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルトの“いじられ役”三輪正義 ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーといえば、この選手を [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

女子野球W杯でV5を達成したマドンナジャパンの4番・川端友紀が大変身を見せたワケ

週プレNEWS / 2016年10月07日06時00分

ヤクルト・川端慎吾の実妹であり、「史上初の兄妹プロ野球選手」と話題になった女子球界最大のスターである彼女は10年、発足したばかりの女子プロ野球リーグ「GPBL」(現・JWBL)所属の京都アストドリームスに入団。 リーグ初年度の10年、翌11年に兄同様、広角に打ち分ける巧みなバッティングで首位打者を獲得すると、すぐにリーグを代表する存在に。そして、プロでの [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■ヤクルト ≪開幕オーダー≫ 1 中 上田剛史 2 三 川端慎吾 3 二 山田哲人 4 一 畠山和洋 5 右 雄平 6 左 坂口智隆 7 捕 中村悠平 8 遊 大引啓次 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 大引啓次 ○ 2 中 坂口智隆 ○ 3 三 川端慎吾 ○ 4 二 山田哲人 ○ 5 右 雄平 ◎ 6 左 バレンティン 7 一 今浪隆博 8 捕 中村悠平 [全文を読む]

【プロ野球】セの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月03日16時05分

【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打&打点:筒香嘉智(DeNA) <駒田予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打:山田哲人(ヤクルト) 打点:筒香嘉智(DeNA) <西崎予想> 打率:山田哲人(ヤクルト) 本塁打:エルドレッド(広島) 打点:筒香嘉智(DeNA) <山崎予想> 打率:筒香嘉智(DeNA) 本塁打:バレンテ [全文を読む]

里崎氏、苦戦が続くヤクルトに「戦える状態ではない」

ベースボールキング / 2017年06月08日22時30分

川端慎吾、畠山和洋と主軸をケガで欠く中、ここへ来てバレンティンが8日に一軍登録を抹消。チームにとってはさらに頭の痛い状況となった。 また里崎氏は、交流戦で下位に沈む球団が浮上するために「結果を残すなら、誰でもいいんですよ。いる選手が結果を残さないから、結果が出る選手が必要になってくる」と活躍する選手が出て来るかが重要だと語った。さらに里崎氏は「チームが下位 [全文を読む]

【ヤクルト】今の状況に近い!? 広澤克実、宮本慎也が語る「負けグセの系譜」

文春オンライン / 2017年05月30日07時00分

しかし、山田哲人もバレンティンも、本来の調子にはほど遠く、中軸をなすべき川端慎吾も畠山和洋も一軍復帰まで、まだまだ時間がかかりそうだ。苦肉の策として、鵜久森淳志(元日本ハム)、坂口智隆(元オリックス)、今浪隆博(元日本ハム)、大松尚逸(元ロッテ)など、「パリコレ」と呼ばれるパ・リーグ出身選手中心の日替わり打線で急場をしのいでいるものの、相変わらず打線は目を [全文を読む]

打撃好調の燕・雄平と杉村コーチが取り組んだこと

ベースボールキング / 2017年05月23日11時15分

川端慎吾、畠山和洋が故障で離脱中、山田哲人の状態が上がらない中、雄平の存在が日に日に大きくなっている。 ※成績は2017年5月22日現在 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

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