川端慎吾のニュース

【プロ野球】復活を期すヤクルト打線。カギをにぎるのは川端慎吾と畠山和洋の2人だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月23日16時05分

特に2015年の打撃部門のタイトルを獲得した川端慎吾と畠山和洋の戦線離脱のダメージは大きかった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■首位打者・川端慎吾が自打球を当てて右足骨折 2015年は首位打者&最多安打の「二冠」に輝いた川端。しかし、昨季は7月18日のDeNA戦で自打球を右足に当てるアクシデントに見舞われた。診断の結果 [全文を読む]

【プロ野球】「いじられ役」から「スベリ芸人」まで! ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーはこの選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月17日16時05分

山田哲人、川端慎吾、畠山和洋と昨シーズンのリーグ制覇を支えた打撃陣の主力が相次いで離脱した今シーズンのヤクルト。その苦境のなか、主力不在のピンチをを支えたユーティリティープレーヤーを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルトの“いじられ役”三輪正義 ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーといえば、この選手を [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

女子野球W杯でV5を達成したマドンナジャパンの4番・川端友紀が大変身を見せたワケ

週プレNEWS / 2016年10月07日06時00分

ヤクルト・川端慎吾の実妹であり、「史上初の兄妹プロ野球選手」と話題になった女子球界最大のスターである彼女は10年、発足したばかりの女子プロ野球リーグ「GPBL」(現・JWBL)所属の京都アストドリームスに入団。 リーグ初年度の10年、翌11年に兄同様、広角に打ち分ける巧みなバッティングで首位打者を獲得すると、すぐにリーグを代表する存在に。そして、プロでの [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■ヤクルト ≪開幕オーダー≫ 1 中 上田剛史 2 三 川端慎吾 3 二 山田哲人 4 一 畠山和洋 5 右 雄平 6 左 坂口智隆 7 捕 中村悠平 8 遊 大引啓次 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 遊 大引啓次 ○ 2 中 坂口智隆 ○ 3 三 川端慎吾 ○ 4 二 山田哲人 ○ 5 右 雄平 ◎ 6 左 バレンティン 7 一 今浪隆博 8 捕 中村悠平 [全文を読む]

【プロ野球】セの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月03日16時05分

【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打&打点:筒香嘉智(DeNA) <駒田予想> 打率:川端慎吾(ヤクルト) 本塁打:山田哲人(ヤクルト) 打点:筒香嘉智(DeNA) <西崎予想> 打率:山田哲人(ヤクルト) 本塁打:エルドレッド(広島) 打点:筒香嘉智(DeNA) <山崎予想> 打率:筒香嘉智(DeNA) 本塁打:バレンテ [全文を読む]

里崎氏、苦戦が続くヤクルトに「戦える状態ではない」

ベースボールキング / 2017年06月08日22時30分

川端慎吾、畠山和洋と主軸をケガで欠く中、ここへ来てバレンティンが8日に一軍登録を抹消。チームにとってはさらに頭の痛い状況となった。 また里崎氏は、交流戦で下位に沈む球団が浮上するために「結果を残すなら、誰でもいいんですよ。いる選手が結果を残さないから、結果が出る選手が必要になってくる」と活躍する選手が出て来るかが重要だと語った。さらに里崎氏は「チームが下位 [全文を読む]

【ヤクルト】今の状況に近い!? 広澤克実、宮本慎也が語る「負けグセの系譜」

文春オンライン / 2017年05月30日07時00分

しかし、山田哲人もバレンティンも、本来の調子にはほど遠く、中軸をなすべき川端慎吾も畠山和洋も一軍復帰まで、まだまだ時間がかかりそうだ。苦肉の策として、鵜久森淳志(元日本ハム)、坂口智隆(元オリックス)、今浪隆博(元日本ハム)、大松尚逸(元ロッテ)など、「パリコレ」と呼ばれるパ・リーグ出身選手中心の日替わり打線で急場をしのいでいるものの、相変わらず打線は目を [全文を読む]

打撃好調の燕・雄平と杉村コーチが取り組んだこと

ベースボールキング / 2017年05月23日11時15分

川端慎吾、畠山和洋が故障で離脱中、山田哲人の状態が上がらない中、雄平の存在が日に日に大きくなっている。 ※成績は2017年5月22日現在 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

若松氏、ヤクルト・小川に「打線に頑張ってと言った方がいいよ」

ベースボールキング / 2017年04月29日11時15分

打線を売りにするチームではあるが、主力の山田哲人、バレンティンが打撃不振、川端慎吾と畠山和洋が故障により二軍で調整を続けるなど、苦しい状態が続いている。 若松勉氏は試合後、「チャンスで1本が出ない。得点圏での配球の読みをしっかりやっていかないと。毎回ヒットが打てるわけではないので、ランナーがいるときに還すバッティングをしていかないと、このままズルズルいって [全文を読む]

【プロ野球】捕手の座は中村悠平ががっちりつかんだ、のだが、ヤクルト野手陣で予期せぬ争いが発生!?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月22日16時05分

しかし、三塁の川端慎吾が椎間板ヘルニアで戦線離脱。西浦が三塁に回ることになり、遊撃のレギュラー争いは起きなかった。 4月18日現在で大引が打率.200、西浦に至っては打率.095。ともに結果を残せていない。法政大出身選手の名誉に賭けて奮起をうながしたい。 ■起こって欲しくなかったが起きてしまった中堅手争い…… 昨シーズン、坂口智隆が加入したことで、懸念だ [全文を読む]

捕手出身の野村氏、谷繁氏が考える2番打者

ベースボールキング / 2017年04月22日10時00分

近年は2015年にリーグ優勝したときの川端慎吾(ヤクルト)、今季はペゲーロ(楽天)、梶谷隆幸(DeNA)といった攻撃的な2番打者が主流になりつつある。“捕手出身”の野村克也氏、谷繁元信氏が“2番打者”について語った。 21日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター巨人-阪神戦』の解説の中で野村氏は「典型的な脇役だと思うんですよ。進んで自己犠牲ができる [全文を読む]

埼玉県内4球団の連携事業「PLAY-BALL! 埼玉」発足!きっかけは炭谷へのファンレター

ベースボールキング / 2017年04月20日18時02分

ヤクルトの川端慎吾の妹で女子プロ野球・埼玉アストライアに所属する川端友紀も「子供の頃は兄と近所の公園でキャッチボールやノックを当たり前のようにやっていたが、最近はそういう光景はない。チームとして小学校の体育の授業に野球を教えにいくことがあるが、ボールを投げられない子どもも多い」と嘆く。 そういった背景を受け、4球団が協力し、野球・ソフトボールの楽しさ・魅 [全文を読む]

畠山までも…主力の離脱が相次ぐヤクルト 19日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月19日15時15分

チームでは2月に川端慎吾が椎間板ヘルニアで戦列を離れており、4月10日には坂口智隆がインフルエンザで登録抹消。またしても主力選手をアクシデントが襲った。 チーム打率がリーグ最下位の.221と貧打に苦しむヤクルトにとって、この3人の不在は大きな痛手。畠山の代役を含め、厳しいチーム事情をいかにして乗り切っていくのか。真中監督の手腕に注目が集まる。 また、パ・リ [全文を読む]

打線に元気がないヤクルト

ベースボールキング / 2017年04月19日11時00分

15年首位打者の川端慎吾は椎間板ヘルニアのため、開幕を二軍で迎え、ここまで一軍での出場はない。そんな中で、畠山が18日の巨人戦で足を痛め途中交代。真中満監督は試合後、畠山の登録抹消を示唆した。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める里崎智也氏は、ヤクルト打線について「畠山選手が抹消するような形ですし、今後の戦いも厳しそうだなという印象を受けました」 [全文を読む]

ヤクルト・真中監督、川端の復帰時期に「土日の二軍戦に出てみてからの判断」

ベースボールキング / 2017年03月31日15時08分

ヤクルトの真中満監督が31日、故障で離脱している川端慎吾について言及した。 椎間板ヘルニアのため春季キャンプ中に離脱した川端。すでに3月28日のロッテとの二軍戦に実戦復帰しているが、真中監督は川端について「土日の二軍戦に出てみてからの判断」と話した。 川端はリーグ優勝した2015年に首位打者のタイトルを獲得し、昨季も打率.302を記録するチームの中心選手。 [全文を読む]

ラミレス監督が抱き続ける「2番・梶谷」構想 今年こそ具現化できるか!?

ベースボールキング / 2017年03月29日09時36分

この流れはプロ野球界にも波及しており、15年は首位打者(打率.336)と最多安打(195安打)の2冠王・川端慎吾を2番に置いたヤクルトがセ・リーグを制覇。昨季もリーグ最多安打(181安打)で打率.315をマークした菊池涼介が2番を打った広島が、見事に25年ぶりのリーグ制覇を果たした。 菊池はレギュラーに定着した2013年から不動の2番打者ではあったが、1 [全文を読む]

ロッテ・石川、4回1失点 3月28日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年03月29日07時45分

石川は初回、先頭の上田剛史にいきなり三塁打を浴びるも、続く川端慎吾を投ゴロ。この時に、三塁走者の上田が飛び出していたこともありアウトを1つ奪うと、広岡大志を二ゴロ、グリーンを遊ゴロに打ち取り無失点で切り抜けた。 2回と3回もスコアボードに0を入れたが、走者を背負う苦しいピッチング。そして4回は先頭の広岡にレフト前に運ばれると、暴投などで二死二塁とされ、6 [全文を読む]

女子プロ野球リーグ、2017年シーズンが開幕!

Smartザテレビジョン / 2017年03月24日14時15分

一本足打法で豪快なホームランを放つ外野手・楢岡美和と、東京ヤクルトスワローズ・川端慎吾の妹でもある内野手・川端友紀がその中心だ。川端は今オフも兄と自主トレを実施。「兄にバッティングの粘りが足りないと指摘されたので、右足を探るように踏み出すステップを習得できるよう練習しています。打率4割を越えて、2013年以来の首位打者を奪還したい!」と語る。さらに、“美し [全文を読む]

【プロ野球】過去には最下位→優勝→最下位も。優勝から最下位に急降下 or 最下位から優勝に急上昇した球団は?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月10日16時05分

■ヤクルト 2014年:最下位/2015年:優勝 2013年、2014年と2年連続で最下位に低迷していたヤクルトだったが、2015年は山田哲人がトリプルスリー、川端慎吾が最多安打と首位打者、畠山和洋が打点王と打線が覚醒。 また、最多セーブのタイトルを獲得したバーネットが、シーズンの最後までしっかりしていたのも大きかった。ヤクルト生え抜きの真中満監督は就任 [全文を読む]

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