長野久義のニュース

OP戦から不振が続く巨人・長野久義

ベースボールキング / 2017年04月06日10時00分

坂本、阿部、マギーといった主力が開幕から期待通りの働きを見せる中、2011年に首位打者を獲得するなど長年打線を引っ張ってきた長野久義の状態が少し心配だ。 『6番・右翼』で先発した5日のDeNA戦は、8回の第4打席で四球を選んだが、第1打席が遊併打、第2打席が中飛、第3打席が遊ゴロに倒れた。長野は4月1日の中日戦でレフト前にヒットを放ったのを最後に、13打 [全文を読む]

衰えか故障か…巨人・長野久義に聞いた“打撃不振”のワケ

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年05月12日09時26分

不振を極める巨人の長野久義(32)が、10日の阪神戦で今季初本塁打を放った。開幕から91打席目にしてようやく飛び出した一発。復調を待望する高橋監督は満面に笑みを浮かべていたが、「阪神先発の岩貞が悪すぎた。三回までに阿部、坂本、マギーに被弾。球にまったくキレがなく、ストライクとボールがハッキリしていて、四回で降板していなければ、何点取られるか分からないという [全文を読む]

【動画】巨人・長野久義&菅野智之、オーバーヘッドやダンクを披露!?

サイクルスタイル / 2017年04月11日21時30分

読売新聞東京本社と読売巨人軍は、ジャイアンツの長野久義と菅野智之がそれぞれサッカーとバスケットボールに挑戦するスペシャルムービー「if~もしもジャイアンツが○○だったら~」を公開した。 スペシャルムービーは、もしもジャイアンツが別競技のチームだったらというコンセプトのもと制作。長野がサッカー選手になる「GIANTS×FOOTBALL」篇と、菅野がバスケット [全文を読む]

「ダレノガレ明美、あびる優とのウワサも……」巨人・長野久義“夜のバット”が大爆発中!?

日刊サイゾー / 2013年12月12日09時00分

堅実な守備で3年連続ゴールデングラブ賞を受賞し、打率2割8分1厘(チーム4位)、19本塁打(同3位)、65打点(同3位)、14盗塁(同2位)でプロ野球・巨人の2年連続リーグ優勝に大きく貢献した長野久義。 「社会人を経て、ロッテからの指名を蹴っての入団だっただけに『巨人でスタープレーヤーになる』という並々ならぬ意気込みが、素晴らしいプレーを後押ししている」( [全文を読む]

新天地で開花の気配…石川慎吾は巨人の救世主となるか

ベースボールキング / 2017年05月08日12時00分

ところが今季は長野久義の不振を筆頭に、FA加入の陽岱鋼の出遅れなど誤算が続出。大きなウィークポイントとなっている。 【巨人・外野手の成績】 陽 岱鋼 ※一軍出場なし ギャレット ※一軍出場なし 長野久義 26試 率.192 本0 点1 亀井義行 25試 率.242 本0 点10 松本哲也 ※一軍出場なし 橋本 到 12試 率.200 本0 点1 重信慎之介 [全文を読む]

巨人の“日替わり”外野陣、正解は…?

ベースボールキング / 2017年04月28日18時00分

【巨人・主な外野陣】 22試合(22試合) 立岡宗一郎 率.256 本0 点6 18試合(15試合) 長野久義 率.185 本0 点1 18試合( 2試合) 亀井義行 率.261 本0 点7 16試合( 9試合) 石川慎吾 率.243 本0 点1 15試合( 7試合) 重信慎之介 率.179 本0 点1 12試合( 8試合) 岡本和真 率.227 本0 [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

開幕戦の本塁打に注目すると昨年は、巨人の長野久義、中日のビシエドと2球団の選手が記録した。では、最近10年で開幕戦に本塁打を最も多く記録しているチームはどこになるのだろうか…。 最も多かったのは巨人の16本だ。昨年東京ドームで行われたヤクルトとの開幕戦で長野が本塁打を放つなど、巨人の選手は4年連続で開幕戦に本塁打を記録している。特に14年は4本のアーチを [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の1番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月02日09時00分

【2009年】 イチロー(9試合) ◆ 第3回大会は1番を固定できず… 第1回大会、第2回大会はイチローが不動の1番を務めたが、第3回大会はイチローが代表入りしなかったため、大会通じて固定することができず、長野久義、鳥谷敬、坂本勇人、角中勝也の4人が務めた。 最も多く1番で出場したのは、長野、鳥谷、坂本の3人。長野は第2ラウンド Game6のオランダ戦で [全文を読む]

巨人、初紅白戦は“不発”も…2年目外野手が猛アピール

ベースボールキング / 2017年02月11日15時30分

白組が長野久義、村田修一、ギャレットという主力級が並ぶラインナップになったが、両軍合わせて飛び出した安打はわずかに5本。野手陣の調整にやや不安の残る結果となり、詰めかけたファンにとっても少し物足りない結果となってしまった。 ◆ 2年目外野手が猛アピール! しかし、そんな中でアピールを見せたのが、白組の「1番・センター」でスタメン出場した重信慎之介。この試合 [全文を読む]

いまだ根強い「捕手・阿部」待望論

ベースボールキング / 2016年12月13日16時00分

多くの選手が期待を受けて抜擢されるも、ラインナップの名前を見ると長野久義や村田修一、坂本勇人、阿部慎之助といった“お馴染み”のメンバーばかり。新顔と言えば捕手の小林誠司くらいのものだった。 そのため、どちらかというと「堪忍袋の緒が切れた」という表現が正しいか。常に勝利を求められるチームだけに、それがなりふり構わない補強を思い出させた。 ◆ 「捕手・阿部」が [全文を読む]

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