長野久義のニュース

「ダレノガレ明美、あびる優とのウワサも……」巨人・長野久義“夜のバット”が大爆発中!?

日刊サイゾー / 2013年12月12日09時00分

堅実な守備で3年連続ゴールデングラブ賞を受賞し、打率2割8分1厘(チーム4位)、19本塁打(同3位)、65打点(同3位)、14盗塁(同2位)でプロ野球・巨人の2年連続リーグ優勝に大きく貢献した長野久義。 「社会人を経て、ロッテからの指名を蹴っての入団だっただけに『巨人でスタープレーヤーになる』という並々ならぬ意気込みが、素晴らしいプレーを後押ししている」( [全文を読む]

巨人・村田ヘッド、長野のバント空振りに喝!

ベースボールキング / 2017年06月02日17時25分

巨人の村田真一ヘッドコーチが2日、1日の楽天戦の9回無死一、二塁で、長野久義がバント空振りした場面について語った。 1点を追う9回、巨人は安打と四球で無死一、二塁のチャンスを作る。ここで長野久義は送りバントで走者を進めたいところだったが、まさかのバント空振り。飛び出していた二塁走者の重信慎之介は、捕手・嶋基宏の送球で二塁タッチアウトとなった。 村田ヘッドコ [全文を読む]

新天地で開花の気配…石川慎吾は巨人の救世主となるか

ベースボールキング / 2017年05月08日12時00分

ところが今季は長野久義の不振を筆頭に、FA加入の陽岱鋼の出遅れなど誤算が続出。大きなウィークポイントとなっている。 【巨人・外野手の成績】 陽 岱鋼 ※一軍出場なし ギャレット ※一軍出場なし 長野久義 26試 率.192 本0 点1 亀井義行 25試 率.242 本0 点10 松本哲也 ※一軍出場なし 橋本 到 12試 率.200 本0 点1 重信慎之介 [全文を読む]

巨人の“日替わり”外野陣、正解は…?

ベースボールキング / 2017年04月28日18時00分

【巨人・主な外野陣】 22試合(22試合) 立岡宗一郎 率.256 本0 点6 18試合(15試合) 長野久義 率.185 本0 点1 18試合( 2試合) 亀井義行 率.261 本0 点7 16試合( 9試合) 石川慎吾 率.243 本0 点1 15試合( 7試合) 重信慎之介 率.179 本0 点1 12試合( 8試合) 岡本和真 率.227 本0 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■巨人 ≪開幕オーダー≫ 1 右 長野久義 2 中 立岡宗一郎 3 遊 坂本勇人 4 一 ギャレット 5 二 クルーズ 6 左 亀井義行 7 三 村田修一 8 捕 小林誠司 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 橋本到 2 二 山本泰寛 3 遊 坂本勇人 ◎ 4 右 長野久義 ○ 5 一 阿部慎之助 6 三 村田修一 ○ 7 左 ギャレット ○ 8 捕 小林誠 [全文を読む]

“G‐ARMOUR”着用の巨人軍6選手が豪華出演!アンダーアーマー新TVCM「Get your G-ARMOUR.」Season.2 2015年7月15日(水)より全国一斉オンエア開始

PR TIMES / 2015年07月15日17時42分

[動画: http://www.youtube.com/watch?v=BtdwzEAaw8w ][画像1: http://prtimes.jp/i/3939/63/resize/d3939-63-240797-0.jpg ] http://youtu.be/BtdwzEAaw8w 今回の新CMでは、巨人軍 阿部慎之助選手、大田泰示選手、高橋由伸選手、菅野 [全文を読む]

里崎氏、12連敗の巨人に「仕方がない」

ベースボールキング / 2017年06月07日21時05分

しかし、代打で登場した長野久義が最悪の二併殺で、この回も得点を挙げることができなかった。その後も、巨人打線は西武投手陣に抑え込まれ完封負け。連敗は球団ワーストとなる12連敗となった。 7日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 西武 - 巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏は、球団ワースト12連敗となった巨人について「負けてしまったものは仕方がない。前 [全文を読む]

江本氏、8連敗の巨人に「マシソンが頑張っていれば」

ベースボールキング / 2017年06月02日23時00分

その裏、巨人は長野久義の一発で1点を返すのが精一杯。巨人は5-6で敗戦し、連敗が8となった。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める江本孟紀氏は「マシソンが頑張っていればなんてことはなかった」としたが、「こういうしぶといゲームができたのは明日に繋がる空気が残ったと思います」と振り返った。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

楽天・則本昂大が成し遂げた“野茂超え”

ベースボールキング / 2017年06月02日12時00分

2回は村田修一と石川慎吾に連打を浴び、長野久義には四球を浴びて満塁のピンチを迎えたものの、9番の小林誠司をこの日最初の三振に斬って取り、無失点で切り抜ける。 すると3回は1番からの3人を三者連続三振。4回先頭のケーシー・マギーも見逃しの三振に斬り、5者連続三振で一気に奪三振を積み上げた。 その直後に村田の2ランで2点を失ったものの、6回まで2失点で7奪三振 [全文を読む]

4位転落と波に乗れない巨人

ベースボールキング / 2017年05月31日11時15分

昨季まで所属するメンバーに目を向けても、長野久義がオープン戦から極度の打撃不振に陥り、小林誠司も打率リーグワーストの.164、立岡宗一郎、中井大介も開幕から積極的に起用されているがレギュラーを奪うまでの活躍を見せることができていない。投手陣も菅野、マイコラス、田口麗斗の3本柱に続く、先発陣が現れず苦しむ。 投打が噛み合っていない状況の中で、ニッポン放送シ [全文を読む]

二塁は若手に? 不振の中井は由伸監督の“恋人”になれるか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

打線の軸は坂本勇人と阿部慎之助で、周りを外国人や長野久義などが固めている状況は、原辰徳監督時代と代わり映えしない。 その中で、目を引くのが開幕からセカンドに起用している中井大介だ。開幕戦でいきなり2安打を放つも、その後は不振に陥り、打率は2割台前半に。セカンドには片岡治大やルイス・クルーズなどが控えるにもかかわらず、高橋監督は我慢強く使い続けた。野球担当記 [全文を読む]

野村弘樹氏、巨人・長野の2点三塁打に「らしい打球とはいえない」

ベースボールキング / 2017年05月19日22時30分

● DeNA 3 - 5 巨人 ○ <7回戦 横浜> ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める野村弘樹氏は、7回に2点タイムリー三塁打を放った巨人・長野久義の打撃に対し「長野らしい打球とはいえない」と話した。 長野は11年に首位打者、12年に最多安打を記録するなど、長年巨人の中心打者として活躍したが、今季は開幕から極度の打撃不振。スタメン落ちという日 [全文を読む]

安定感を欠く巨人の6番打者

ベースボールキング / 2017年05月19日11時15分

【6番でスタメン出場した選手の今季成績】 長野久義(20試合) 率.162 本0 点0 石川慎吾(11試合) 率.161 本0 点0 亀井善行(6試合) 率.050 本0 点0 中井大介(1試合) 率.000 本0 点0 6番でスタメン出場した選手で、本塁打、打点を記録している選手が誰もいない。特に長野はチーム最多の20試合で6番に座りながら、打点0と寂 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

主力選手高齢化が深刻な巨人…生え抜きスターが育たない!

週プレNEWS / 2017年05月15日11時00分

打者では阿部慎之助(38歳)、村田修一(36歳)、長野久義(32歳)。投手に目を転じても、内海哲也(35歳)、大竹寛(33歳)、山口鉄也(33歳)と、12球団随一ともいえる高齢化を迎えているのだ。 「東京五輪がある3年後、主力では31歳になる坂本と30歳になる菅野智之くらいしかチームに残っていないのでは。野球が五輪競技として復活する年に巨人がこんな状況で [全文を読む]

不振が続く巨人・長野 山崎氏「一軍でモヤモヤするよりも…」

ベースボールキング / 2017年05月02日11時00分

オープン戦から深刻な打撃不振が続く巨人の長野久義。 11年に首位打者、12年に最多安打のタイトルを獲得するなど、長年巨人の中心打者として活躍した長野だが、今季は4月終了時点で打率.177、0本塁打、1打点と、極度の打撃不振に陥っている。ここ最近は、日本ハムからトレードで加入した石川慎吾がスタメンで出場する機会が増え、ベンチを温める日も増えた。 調子があがら [全文を読む]

不振が続く下位打線で巨人・石川が存在感

ベースボールキング / 2017年04月29日11時00分

若松氏が話したように、クリーンナップの後を打つ長野久義が打率.172、小林誠司が打率.136と開幕から極度の打撃不振に陥っていることもあり、下位打線で得点を挙げるケースが少なかった。その中で、7番で出場した石川の働きは非常に大きかったといえる。 また、石川にとってはレギュラー取りのチャンス。FAで加入した陽岱鋼が故障、長野が打撃不振、ギャレットが外国人枠 [全文を読む]

開幕から精彩を欠く巨人の下位打線

ベースボールキング / 2017年04月27日11時00分

特に開幕から6番や7番を打つことの多い長野久義の打撃不振は深刻。オープン戦を打率.208に終わると、シーズンが開幕してからもここまで打率.185と精彩を欠く。江本氏は長野の不振の原因について「外のボールについていけないというか、タメられない。全部追っかけていきますから。追っかけていって、ボールを見ているならいいんですけど、ボールを見ないで上向いて振るから [全文を読む]

長野選手が“サッカー”に、菅野選手が“バスケ”に挑戦!?両選手着用の特別ユニホームを球場でプレゼント「if~もしもジャイアンツが○○だったら~」スペシャルムービー2017年4月11日(火)より公開

PR TIMES / 2017年04月11日15時27分

[画像1: https://prtimes.jp/i/25046/1/resize/d25046-1-821632-10.jpg ] 読売新聞東京本社と読売巨人軍は、ジャイアンツの長野久義選手と菅野智之選手がそれぞれサッカーとバスケットボールに挑戦するスペシャルムービーを2017年4月11日(火)より公開します。 本ムービーは、野球以外のスポーツファンの方 [全文を読む]

【プロ野球】今年の巨人は逆大穴? 優勝奪還に黄信号。オープン戦“最下位”の理由は?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日17時05分

阿部慎之助が打率.182、村田修一が打率.128、長野久義が打率.208。阿部、村田の尻を叩くために獲得したマギーも打率.148。2年目の飛躍が期待されたギャレットにいたっては打率.077の大不振だった。 気を吐いたのは立岡宗一郎。それでも規定打席未満で打率.306。中井大介が21打数8安打で打率.381を記録したが、打線の核になる存在を欠いた。 この時期 [全文を読む]

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