長野久義のニュース

OP戦から不振が続く巨人・長野久義

ベースボールキング / 2017年04月06日10時00分

坂本、阿部、マギーといった主力が開幕から期待通りの働きを見せる中、2011年に首位打者を獲得するなど長年打線を引っ張ってきた長野久義の状態が少し心配だ。 『6番・右翼』で先発した5日のDeNA戦は、8回の第4打席で四球を選んだが、第1打席が遊併打、第2打席が中飛、第3打席が遊ゴロに倒れた。長野は4月1日の中日戦でレフト前にヒットを放ったのを最後に、13打 [全文を読む]

巨人が3連勝、長野久義が決勝打…阪神は打線が振るわず

サイクルスタイル / 2017年05月24日21時21分

続く9回表には、2死二、三塁の場面で、長野久義外野手が阪神3番手の藤川球児投手から適時三塁打を放ち、貴重な追加点を挙げた。 投げては、3番手で登板した森福允彦投手が今季初勝利。敗れた阪神は、先発の能見篤史投手が7回無失点の好投を見せるも、リリーフ陣が誤算だった。 巨人ファンからは「素直に喜べない勝利だけど勝利は勝利」「亀井、長野お見事!」「やったージャイア [全文を読む]

「ダレノガレ明美、あびる優とのウワサも……」巨人・長野久義“夜のバット”が大爆発中!?

日刊サイゾー / 2013年12月12日09時00分

堅実な守備で3年連続ゴールデングラブ賞を受賞し、打率2割8分1厘(チーム4位)、19本塁打(同3位)、65打点(同3位)、14盗塁(同2位)でプロ野球・巨人の2年連続リーグ優勝に大きく貢献した長野久義。 「社会人を経て、ロッテからの指名を蹴っての入団だっただけに『巨人でスタープレーヤーになる』という並々ならぬ意気込みが、素晴らしいプレーを後押ししている」( [全文を読む]

巨人・村田ヘッド、長野のバント空振りに喝!

ベースボールキング / 2017年06月02日17時25分

巨人の村田真一ヘッドコーチが2日、1日の楽天戦の9回無死一、二塁で、長野久義がバント空振りした場面について語った。 1点を追う9回、巨人は安打と四球で無死一、二塁のチャンスを作る。ここで長野久義は送りバントで走者を進めたいところだったが、まさかのバント空振り。飛び出していた二塁走者の重信慎之介は、捕手・嶋基宏の送球で二塁タッチアウトとなった。 村田ヘッドコ [全文を読む]

【5月24日プロ野球全試合結果】巨人3連勝、広島・大瀬良大地が今季2勝目、ソフトバンク・内川聖一が決勝満塁弾

サイクルスタイル / 2017年05月24日22時56分

■巨人が3連勝、長野久義が決勝打…阪神は打線が振るわず巨人は5月24日、甲子園球場で阪神と対戦。息詰まる投手戦を制し、3-1で勝利した。巨人は0-0で迎えた8回表、走者二塁の好機を作ると、代打・亀井善行が適時打を放って1点を先制。続く9回表には、2死二、三塁の場面で、長野久義外野手が阪神3番手の藤川球児投手から適時三塁打を放ち、貴重な追加点を挙げた。投げて [全文を読む]

新天地で開花の気配…石川慎吾は巨人の救世主となるか

ベースボールキング / 2017年05月08日12時00分

ところが今季は長野久義の不振を筆頭に、FA加入の陽岱鋼の出遅れなど誤算が続出。大きなウィークポイントとなっている。 【巨人・外野手の成績】 陽 岱鋼 ※一軍出場なし ギャレット ※一軍出場なし 長野久義 26試 率.192 本0 点1 亀井義行 25試 率.242 本0 点10 松本哲也 ※一軍出場なし 橋本 到 12試 率.200 本0 点1 重信慎之介 [全文を読む]

巨人の“日替わり”外野陣、正解は…?

ベースボールキング / 2017年04月28日18時00分

【巨人・主な外野陣】 22試合(22試合) 立岡宗一郎 率.256 本0 点6 18試合(15試合) 長野久義 率.185 本0 点1 18試合( 2試合) 亀井義行 率.261 本0 点7 16試合( 9試合) 石川慎吾 率.243 本0 点1 15試合( 7試合) 重信慎之介 率.179 本0 点1 12試合( 8試合) 岡本和真 率.227 本0 [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

開幕戦の本塁打に注目すると昨年は、巨人の長野久義、中日のビシエドと2球団の選手が記録した。では、最近10年で開幕戦に本塁打を最も多く記録しているチームはどこになるのだろうか…。 最も多かったのは巨人の16本だ。昨年東京ドームで行われたヤクルトとの開幕戦で長野が本塁打を放つなど、巨人の選手は4年連続で開幕戦に本塁打を記録している。特に14年は4本のアーチを [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の1番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月02日09時00分

【2009年】 イチロー(9試合) ◆ 第3回大会は1番を固定できず… 第1回大会、第2回大会はイチローが不動の1番を務めたが、第3回大会はイチローが代表入りしなかったため、大会通じて固定することができず、長野久義、鳥谷敬、坂本勇人、角中勝也の4人が務めた。 最も多く1番で出場したのは、長野、鳥谷、坂本の3人。長野は第2ラウンド Game6のオランダ戦で [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■巨人 ≪開幕オーダー≫ 1 右 長野久義 2 中 立岡宗一郎 3 遊 坂本勇人 4 一 ギャレット 5 二 クルーズ 6 左 亀井義行 7 三 村田修一 8 捕 小林誠司 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 橋本到 2 二 山本泰寛 3 遊 坂本勇人 ◎ 4 右 長野久義 ○ 5 一 阿部慎之助 6 三 村田修一 ○ 7 左 ギャレット ○ 8 捕 小林誠 [全文を読む]

“G‐ARMOUR”着用の巨人軍6選手が豪華出演!アンダーアーマー新TVCM「Get your G-ARMOUR.」Season.2 2015年7月15日(水)より全国一斉オンエア開始

PR TIMES / 2015年07月15日17時42分

[動画: http://www.youtube.com/watch?v=BtdwzEAaw8w ][画像1: http://prtimes.jp/i/3939/63/resize/d3939-63-240797-0.jpg ] http://youtu.be/BtdwzEAaw8w 今回の新CMでは、巨人軍 阿部慎之助選手、大田泰示選手、高橋由伸選手、菅野 [全文を読む]

里崎氏、12連敗の巨人に「仕方がない」

ベースボールキング / 2017年06月07日21時05分

しかし、代打で登場した長野久義が最悪の二併殺で、この回も得点を挙げることができなかった。その後も、巨人打線は西武投手陣に抑え込まれ完封負け。連敗は球団ワーストとなる12連敗となった。 7日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 西武 - 巨人戦』で解説を務めた里崎智也氏は、球団ワースト12連敗となった巨人について「負けてしまったものは仕方がない。前 [全文を読む]

【交流戦】オリックス、延長11回の死闘を制し5連勝…巨人はマシソンが誤算

サイクルスタイル / 2017年06月02日23時05分

対する巨人は長野久義外野手がソロ本塁打を放ち粘りを見せるも、反撃はそこまでだった。 [全文を読む]

江本氏、8連敗の巨人に「マシソンが頑張っていれば」

ベースボールキング / 2017年06月02日23時00分

その裏、巨人は長野久義の一発で1点を返すのが精一杯。巨人は5-6で敗戦し、連敗が8となった。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める江本孟紀氏は「マシソンが頑張っていればなんてことはなかった」としたが、「こういうしぶといゲームができたのは明日に繋がる空気が残ったと思います」と振り返った。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

楽天・則本昂大が成し遂げた“野茂超え”

ベースボールキング / 2017年06月02日12時00分

2回は村田修一と石川慎吾に連打を浴び、長野久義には四球を浴びて満塁のピンチを迎えたものの、9番の小林誠司をこの日最初の三振に斬って取り、無失点で切り抜ける。 すると3回は1番からの3人を三者連続三振。4回先頭のケーシー・マギーも見逃しの三振に斬り、5者連続三振で一気に奪三振を積み上げた。 その直後に村田の2ランで2点を失ったものの、6回まで2失点で7奪三振 [全文を読む]

4位転落と波に乗れない巨人

ベースボールキング / 2017年05月31日11時15分

昨季まで所属するメンバーに目を向けても、長野久義がオープン戦から極度の打撃不振に陥り、小林誠司も打率リーグワーストの.164、立岡宗一郎、中井大介も開幕から積極的に起用されているがレギュラーを奪うまでの活躍を見せることができていない。投手陣も菅野、マイコラス、田口麗斗の3本柱に続く、先発陣が現れず苦しむ。 投打が噛み合っていない状況の中で、ニッポン放送シ [全文を読む]

二塁は若手に? 不振の中井は由伸監督の“恋人”になれるか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

打線の軸は坂本勇人と阿部慎之助で、周りを外国人や長野久義などが固めている状況は、原辰徳監督時代と代わり映えしない。 その中で、目を引くのが開幕からセカンドに起用している中井大介だ。開幕戦でいきなり2安打を放つも、その後は不振に陥り、打率は2割台前半に。セカンドには片岡治大やルイス・クルーズなどが控えるにもかかわらず、高橋監督は我慢強く使い続けた。野球担当記 [全文を読む]

野村弘樹氏、巨人・長野の2点三塁打に「らしい打球とはいえない」

ベースボールキング / 2017年05月19日22時30分

● DeNA 3 - 5 巨人 ○ <7回戦 横浜> ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める野村弘樹氏は、7回に2点タイムリー三塁打を放った巨人・長野久義の打撃に対し「長野らしい打球とはいえない」と話した。 長野は11年に首位打者、12年に最多安打を記録するなど、長年巨人の中心打者として活躍したが、今季は開幕から極度の打撃不振。スタメン落ちという日 [全文を読む]

安定感を欠く巨人の6番打者

ベースボールキング / 2017年05月19日11時15分

【6番でスタメン出場した選手の今季成績】 長野久義(20試合) 率.162 本0 点0 石川慎吾(11試合) 率.161 本0 点0 亀井善行(6試合) 率.050 本0 点0 中井大介(1試合) 率.000 本0 点0 6番でスタメン出場した選手で、本塁打、打点を記録している選手が誰もいない。特に長野はチーム最多の20試合で6番に座りながら、打点0と寂 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

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