内川聖一のニュース

ソフトバンク、内川聖一が2発含む猛打賞で4番の仕事…西武は好機を生かせず

サイクルスタイル / 2017年04月08日01時03分

4番の内川聖一内野手が2発を含む猛打賞の活躍を見せ、4-2で勝利した。 ソフトバンクは2回表、内川がレフトへソロ本塁打を放ち幸先よく先制。続く好機に上林誠知外野手の内野ゴロの間に走者が生還するなど3-0とリードを広げた。その後、西武に1点差まで追い上げられるも、6回表には再び内川がソロ本塁打を放ち4-2とした。 投げては、先発の和田毅投手が5回を投げて2失 [全文を読む]

ソフトバンクが開幕3連勝…内川聖一が先制弾&決勝打で勝利に導く

サイクルスタイル / 2017年04月02日20時42分

内川聖一内野手が決勝打を放ち4番の仕事を果たすなど投打がかみ合い、5-3で勝利した。 ソフトバンクは2-3と1点ビハインドで迎えた7回裏、上林誠知外野手が起死回生のソロ本塁打を放ち同点とすると、2死一、二塁の好機に、内川が適時二塁打を放って5-3と勝ち越しに成功。投げては、好リリーフを見せた2番手の五十嵐亮太投手が今季初勝利を挙げた。 ロッテは6回表、ダフ [全文を読む]

FA選手の獲得が多い球団はどこ?

ベースボールキング / 2016年11月05日10時00分

2010年代前半には細川亨、内川聖一、中田賢一など6人獲得した。 なお広島は、FA制度が導入された93年から一度もFAで選手を獲得していないが、10年オフに内川聖一の獲得に名乗りをあげている。 FAによる獲得が多い球団ランキングは以下の通り ◆ FAによる獲得選手が多い球団ランキング(15年オフ終了時点) 1位 巨人(20人) 落合博満、川口和久、広沢克己 [全文を読む]

CS・MVPは日本Sでも活躍できた?

ベースボールキング / 2016年10月22日16時30分

その他、CS第5戦でサヨナラ打を放った12年のCS MVP・石井義人(巨人)は、日本シリーズでも代打を中心に打率.500の活躍を見せたが、11年の内川聖一(ソフトバンク)、12年の糸井嘉男(当時日本ハム)、14年の吉村裕基(ソフトバンク)はCSに比べると打率を下げている。 一方、投手陣はというと、CSと変わらず日本シリーズでも結果を残している。13年の田 [全文を読む]

WBCは夢の「メジャー戦士総結集」で3連覇だ(3)

アサ芸プラス / 2012年08月09日10時56分

守備力はもちろん大事ですが、ケガ人や故障者が出ることも考えられるので、複数のポジションをこなせるタイプを選ぶことも重要です」 相手が右投手なら、糸井の代わりに巨人・長野久義(27)、中村をファーストに入れて、DHにソフトバンク・内川聖一(29)という布陣もあると言う。 「先発投手は黒田、前田、田中将大(23)=楽天=、杉内俊哉(31)=巨人=かな。4人とも [全文を読む]

【4月7日プロ野球全試合結果】広島、ドラ1・加藤拓也が9回1死まで無安打の快投、中日は今季初勝利

サイクルスタイル / 2017年04月08日02時25分

■ソフトバンク、内川聖一が2発含む猛打賞で4番の仕事…西武は好機を生かせずソフトバンクは4月7日、メットライフドームで西武と対戦。4番の内川聖一内野手が2発を含む猛打賞の活躍を見せ、4-2で勝利した。 [全文を読む]

川崎が復帰 ソフトBの内野手事情は?

ベースボールキング / 2017年04月04日11時15分

川崎の復帰に、キャプテンの内川聖一は1日のヒーローインタビューで「これからムネさん(川崎宗則)が戻ってきますが、本当に待ち遠しいです」と話せば、同日に放送されたニッポン放送ショウアップナイター巨人vs中日戦で解説を務めた田尾安志氏は「彼の一番の良さは明るさ。ムードはもっとよくなる」と話した。 ムードメーカーとして期待される川崎だが、もちろんプレー面での活 [全文を読む]

OP戦の打率.333 打撃で存在感をみせるソフトB・今宮健太

ベースボールキング / 2017年03月11日18時00分

◆ クリーンナップに繋ぐ重要な打順 特に今宮が任されることの多い上位打線は、3番柳田悠岐、4番内川聖一に続くクリーンアップに繋ぐ重要なポジション。得点を多くあげるためにも3番、4番の前を打つ打者の出塁がカギを握る。 昨季セ・リーグを制した広島は菊池涼介が、2番打者として140試合に出場し、打率.315、23犠打と181安打はリーグトップを記録した。犠打、 [全文を読む]

1億円プレーヤーはドラフト何位が多い?

ベースボールキング / 2017年01月08日11時15分

現時点でドラフト1位組の最高年俸が内川聖一(ソフトバンク)、坂本勇人(巨人)、山田哲人(ヤクルト)の3億5000万円、自由獲得枠は球界最高年俸の金子千尋(オリックス)の5億円、希望枠が4億円の松田宣浩(ソフトバンク)となっている。【ドラフト1位】3億5000万円 内川聖一(ソフトバンク/00年)※横浜入団3億5000万円 坂本勇人(巨人/06年高)3億50 [全文を読む]

1億円プレーヤーが多い球団は?

ベースボールキング / 2017年01月01日10時00分

次いで五十嵐亮太、内川聖一の3億5000万円と、3億円以上の選手が6人いる。また今オフ、今宮健太と武田翔太が“1億円プレーヤー”の仲間入りを果たした。 ソフトバンクは未更改の松坂を含めると12人の1億円プレーヤーを抱える中、球団初のクライマックスシリーズ進出を果たしたDeNAは、1億円を超える日本人選手が12球団で最も少ない2人。本塁打と打点の二冠王に輝 [全文を読む]

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