福浦和也のニュース

ロッテのファーストといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年03月15日10時00分

◆ 近年は固定できず ロッテのファーストといえば、90年代後半から00年代にかけて通算2000安打まで残り68本に迫った福浦和也が守ってきたが、近年はファーストのレギュラーを固定できていない印象だ。 最近10年のロッテの年度別ファーストの最多出場選手をみると、07年から09年にかけて福浦がチーム最多出場。10年はこの年、韓国ハンファからロッテに加入した金泰 [全文を読む]

ロッテ・二木康太、8回途中3失点の好投で快勝…福浦和也が勢いつける先制打

サイクルスタイル / 2017年04月29日17時47分

ロッテは初回、2死満塁の好機を作ると、指名打者・福浦和也が走者一掃の適時二塁打を放ち、幸先よく3点を先制。3回表には鈴木大地内野手の今季第3号のソロ本塁打で4-0とする。 粘る西武は8回裏、浅村栄斗内野手の適時打などで3点を返し1点差まで詰め寄るも、9回表に三木亮内野手が値千金の2点本塁打を放ち6-3とつきはなした。投げては二木が今季初勝利。敗れた西武は [全文を読む]

片岡、森野、松坂…開幕一軍を逃したベテラン

ベースボールキング / 2017年03月29日18時00分

その他、2000安打まで残り68安打に迫っている福浦和也(ロッテ)、長年広島の遊撃手としてチームを支えた梵英心(広島)、守備のスペシャリスト飯山裕志(日本ハム)が二軍スタートなっている。 【開幕一軍を逃した主なベテラン】 飯山裕志(日本ハム) 松坂大輔(ソフトバンク) 福浦和也(ロッテ) 梵 英心(広島) 相川亮二(巨人) 片岡治大(巨人) 安藤優也(阪 [全文を読む]

【プロ野球】中年の星になれ! 今季も現役を続行する“オーバー40”の大ベテランたちは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月24日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■40歳以上の選手 岩瀬仁紀(中日・1974年11月10日生・42歳) 井口資仁(ロッテ・1974年12月4日生・42歳) 松井稼頭央(西武・1975年10月23日生・41歳) 福浦和也(ロッテ・1975年12月14日生・41歳) 相川亮二(巨人・1976年7月11日生・40歳) 2017 [全文を読む]

2017年に達成されそうな記録 ―野手編―

ベースボールキング / 2017年01月02日10時00分

17年は阿部慎之助(巨人)の通算2000試合出場、荒木雅博(中日)、福浦和也(ロッテ)、阿部らの通算2000安打達成など多くの大記録が誕生しそうだ。 特に阿部は残り37試合に迫った通算2000試合出場をはじめ、残り83本の通算2000安打、残り27本の通算400本塁打と、“記録ラッシュ”の1年になる可能性が高い。通算2000試合出場は、100試合未満に終わ [全文を読む]

来季のメモリアルはいつ?2000安打のXデーを探る...

ベースボールキング / 2016年12月11日16時00分

ロッテの福浦和也は近年代打出場が多く、ここ5シーズンで安打数が50本を超えた年がないことからやや厳しいかもしれないが、候補者は以下の通りだ。▼ 荒木雅博(中日)☆通算安打 1961本:残39本(※今季71本)・今季39本目⇒37試合目・来季37試合目⇒5月10日vs.De(ナゴヤ) いま最も2000安打に近い位置にいる選手。今季は一時打撃不振に苦しんだこと [全文を読む]

【プロ野球】今シーズンに”大記録達成”が期待される選手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年01月27日16時00分

福浦和也(ロッテ) 2000安打と言えば、ロッテファンにとって待ち望んでいる記録がある。今季で23年目のシーズンを迎えるベテラン・福浦和也の記録だ。 現在、通算安打は1912安打と、2000安打まであと88。かつては2001年に首位打者を獲得するなど、ロッテ不動の3番打者として活躍してきた福浦。ここ数年は代打出場がメインとなっているものの、2014年に [全文を読む]

【ロッテ】ウグイス嬢歴27年目 マイクの鉄人・谷保恵美さんの“仕事の流儀”

文春オンライン / 2017年05月11日11時00分

長年、アナウンスをしていてもなかなか難易度が高いのは現在41歳、2000本安打を射程圏にとらえている福浦和也内野手。「FUKUURA」と「U」が続くのは実は谷保さんは得意としていない。「私はホームチームの選手は強く発音する傾向にあるので、Uが続く福浦さんは実は難しいです」。あと思い出深いのはライオンズの親富祖。「なんとなくですが、言いにくかった」と懐かしそ [全文を読む]

【ロッテ】福澤二軍監督が若手に語り継ぐ“七夕の悲劇”の教訓

文春オンライン / 2017年04月29日11時00分

当時のことを知る現役選手は当時、一塁を守っていた福浦和也内野手を残すのみ。「まさか、こんなに長いこと、現役をやらせてもらえるとは思っていなかったよね」と苦笑する。 2017年7月7日のオリックス戦。多くのマリーンズファンが、いろいろな想いを巡らせながら試合を見ることだろう。翌年の99年7月7日には首位に立った。05年には日本一になった。あれから、いろいろな [全文を読む]

刻々と迫る荒木雅博の大記録

ベースボールキング / 2017年04月27日16時00分

【2000安打に期待がかかる選手】 1976安打 荒木雅博(中) ☆残り24本 1936安打 福浦和也(ロ) ☆残り64本 1941安打 阿部慎之助(巨)☆残り59本 1923安打 内川聖一(ソ) ☆残り77本 1893安打 鳥谷 敬(神) ☆残り107本 [※4月26日現在] いま、大記録に最も近い位置につけているのが中日の荒木雅博。今季は16試合の出 [全文を読む]

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