畠山和洋のニュース

【プロ野球】復活を期すヤクルト打線。カギをにぎるのは川端慎吾と畠山和洋の2人だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月23日16時05分

特に2015年の打撃部門のタイトルを獲得した川端慎吾と畠山和洋の戦線離脱のダメージは大きかった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■首位打者・川端慎吾が自打球を当てて右足骨折 2015年は首位打者&最多安打の「二冠」に輝いた川端。しかし、昨季は7月18日のDeNA戦で自打球を右足に当てるアクシデントに見舞われた。診断の結果 [全文を読む]

畠山までも…主力の離脱が相次ぐヤクルト 19日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月19日15時15分

◆ 4番も離脱... ヤクルトは19日、畠山和洋の登録を抹消した。 畠山は18日に熊本で行われた巨人戦の2回、走塁時に左膝を負傷して途中交代となっていた。チームでは2月に川端慎吾が椎間板ヘルニアで戦列を離れており、4月10日には坂口智隆がインフルエンザで登録抹消。またしても主力選手をアクシデントが襲った。 チーム打率がリーグ最下位の.221と貧打に苦しむヤ [全文を読む]

【プロ野球】「高卒×野手×ドラフト5位=未来の強打者」。細川成也(DeNA)はブレイクの方程式に乗った!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月23日16時05分

■一気に2人の当たり年! 畠山和洋(専大北上高→ヤクルト5位/2000年) 中島裕之(伊丹北高→西武5位/2000年) (※中島の現在の登録名は「宏之」、所属はオリックス) 先述した2選手は引退しているが、現役では畠山和洋と中島裕之がドラ5の大成選手にあたる。 畠山は専大北上高時代に甲子園に出場。高卒でプロ入り後、33歳で初タイトル(打点王/105打点) [全文を読む]

【プロ野球】冬眠は終わりだ、目を覚ませ! ヤクルト浮上のカギを握る「眠っている戦士」は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月04日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■畠山和洋:打点王復活へ! 冬眠から目を覚ませ!! 昨シーズン、畠山和洋はキャンプイン早々の2月4日にぎっくり腰を発症し離脱。開幕には間に合ったものの、満足のいくシーズンを送ることはできなかった。 6月に左手有鉤骨(ゆうこうこつ)骨挫傷の発症により登録抹消。2軍でリハビリを進めていたが、7 [全文を読む]

【プロ野球】「いじられ役」から「スベリ芸人」まで! ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーはこの選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月17日16時05分

山田哲人、川端慎吾、畠山和洋と昨シーズンのリーグ制覇を支えた打撃陣の主力が相次いで離脱した今シーズンのヤクルト。その苦境のなか、主力不在のピンチをを支えたユーティリティープレーヤーを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルトの“いじられ役”三輪正義 ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーといえば、この選手を [全文を読む]

夏の甲子園でスターになれなかった男たち(14)頭に死球を受けても守備についた畠山和洋のタフネス

アサ芸プラス / 2016年08月19日09時58分

14年ぶりのセ・リーグ優勝を果たした最大の要因とも言える強力打線の4番として核を担ったヤクルトの畠山和洋。その畠山は専大北上(岩手)時代の1年時と3年時の2回、夏の選手権に出場している。3年時の00年の夏は初戦で強豪・明徳義塾(高知)の前に0-3で敗退。自身も4打数無安打に終わっているが、1年時の98年夏はその勝負強さを存分に発揮している。 その98年。専 [全文を読む]

4冠王目前の山田哲人でもヤクルト立て直し不可......『打撃投手→育成登録』で世間を驚愕させた『〇〇病院』再び!?

Business Journal / 2016年08月08日13時00分

本塁打王でトリプルスリーの山田哲人・首位打者の川端慎吾・打点王の畠山和洋など、圧倒的な攻撃力を見せた打撃陣は今年も健在。 昨年は、怪我の影響でほぼ1年を棒に振ってしまったバレンティンも調整は万全。2011年に最多安打のタイトルを獲得した坂口智隆(前オリックス)が加わった事により、昨年以上の得点力が期待できたヤクルトの下馬評は決して低くはなかった。 しかし蓋 [全文を読む]

【プロ野球】ぎっくり腰にインフル感染…今季の”ヤ戦病院”を調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年05月02日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤ戦病院第1号患者は畠山和洋 キャンプイン間もない2月4日、主砲・畠山和洋が腰痛で今季第1号患者としてヤ戦病院に運び込まれた。 症状はぎっくり腰で、手術するような故障ではなかった。開幕スタメンは間に合ったものの、その後も再度腰痛を訴えて4月15日に登録抹消。収容期間が短くなるのを願うばか [全文を読む]

【プロ野球】セ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月18日16時04分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト ≪ファースト≫ 森岡良介 先発2 荒木貴裕 先発1 (畠山和洋 先発14) ≪ショート≫ 谷内亮太 先発6 西浦直亨 先発3 今浪隆博 先発3 (大引啓次 先発4) 開幕当初はバレンティンが出遅れ、レフト・坂口智隆、センター・上田剛史の布陣だったが、バレンティンの復帰でセンター [全文を読む]

里崎氏、苦戦が続くヤクルトに「戦える状態ではない」

ベースボールキング / 2017年06月08日22時30分

川端慎吾、畠山和洋と主軸をケガで欠く中、ここへ来てバレンティンが8日に一軍登録を抹消。チームにとってはさらに頭の痛い状況となった。 また里崎氏は、交流戦で下位に沈む球団が浮上するために「結果を残すなら、誰でもいいんですよ。いる選手が結果を残さないから、結果が出る選手が必要になってくる」と活躍する選手が出て来るかが重要だと語った。さらに里崎氏は「チームが下位 [全文を読む]

【ヤクルト】今の状況に近い!? 広澤克実、宮本慎也が語る「負けグセの系譜」

文春オンライン / 2017年05月30日07時00分

しかし、山田哲人もバレンティンも、本来の調子にはほど遠く、中軸をなすべき川端慎吾も畠山和洋も一軍復帰まで、まだまだ時間がかかりそうだ。苦肉の策として、鵜久森淳志(元日本ハム)、坂口智隆(元オリックス)、今浪隆博(元日本ハム)、大松尚逸(元ロッテ)など、「パリコレ」と呼ばれるパ・リーグ出身選手中心の日替わり打線で急場をしのいでいるものの、相変わらず打線は目を [全文を読む]

打撃好調の燕・雄平と杉村コーチが取り組んだこと

ベースボールキング / 2017年05月23日11時15分

川端慎吾、畠山和洋が故障で離脱中、山田哲人の状態が上がらない中、雄平の存在が日に日に大きくなっている。 ※成績は2017年5月22日現在 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

若松氏、ヤクルト・小川に「打線に頑張ってと言った方がいいよ」

ベースボールキング / 2017年04月29日11時15分

打線を売りにするチームではあるが、主力の山田哲人、バレンティンが打撃不振、川端慎吾と畠山和洋が故障により二軍で調整を続けるなど、苦しい状態が続いている。 若松勉氏は試合後、「チャンスで1本が出ない。得点圏での配球の読みをしっかりやっていかないと。毎回ヒットが打てるわけではないので、ランナーがいるときに還すバッティングをしていかないと、このままズルズルいって [全文を読む]

WBC出場選手「どん底後遺症VSウハウハバブル」の天国と地獄(2)菊池涼介はメジャー志望が芽生えた?

アサ芸プラス / 2017年04月24日05時56分

畠山和洋(34)の肩から頭にかけて“暴投”が襲い、大乱闘に発展してしまった。「2試合目の先発となったDeNA戦では1四球1失点で勝利投手となりましたが、試合前に激励に来たWBCの権藤コーチに助けを求めていました。まだまったく安心はできず、阪神の関係者は『試合にも出場できなかったし、WBCに選ばれたことはいい迷惑』と、不満をブチまけていましたよ」(球団関係者 [全文を読む]

【プロ野球】捕手の座は中村悠平ががっちりつかんだ、のだが、ヤクルト野手陣で予期せぬ争いが発生!?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月22日16時05分

しかし、畠山和洋が18日の試合で負傷交代。昨シーズン同様に、一塁手として出番が増えるかもしれない。 ■起こらなかった遊撃手争い…… 昨シーズン後半、大引啓次に変わり、遊撃のポジションでのスタメン出場が多かった西浦直亨。2人は法政大の先輩・後輩の間柄でもあり、西浦は契約更改時に「若さで勝負したい」と笑顔でコメント。今シーズンは2人による遊撃のレギュラー争いが [全文を読む]

打線に元気がないヤクルト

ベースボールキング / 2017年04月19日11時00分

その他の選手をみても、中村悠平が打率.321を記録しているが、バレンティンが打率.271、雄平が打率.267、畠山和洋が打率.212、大引啓次が打率.200となっている。 また、昨季チーム最多の155安打を記録した坂口智隆は、インフルエンザで離脱しているが、離脱前までの打率が.133。15年首位打者の川端慎吾は椎間板ヘルニアのため、開幕を二軍で迎え、ここま [全文を読む]

阪神・藤浪が登録抹消…伊藤隼太が昇格 16日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月16日14時00分

畠山和洋に投じた頭部付近の死球を巡って大乱闘となるなど、厳しいスタートとなった藤浪の2017年シーズン。それでも前回登板の13日・DeNA戦では8回を1四球に抑え、1失点の好投。今季初勝利を掴んでいた。 復調の兆しが見えかけていた中での離脱。次回の登板へ期待が高まっていただけに、自身にとっても、チームにとっても痛手となりそうだ。 ■ 北海道日本ハムファイタ [全文を読む]

【プロ野球】妄想「格闘技」対決! 60発男・バレンティンの突進を止める日本人選手、出てこいや!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月14日17時05分

4月4日に行われた阪神対ヤクルトの2回戦、藤浪晋太郎(阪神)が投じた一球が、畠山和洋(ヤクルト)の顔面付近に当たる死球とり、両軍入り乱れての大乱闘が発生した。 そのなかでひときわ目立っていたのが、ヤクルトが誇るスラッガー・バレンティン。阪神の矢野燿大作戦兼バッテリーコーチを突き飛ばすなど大暴れ。揉み合いの末、あえなく退場となってしまった。 普段は陽気なスラ [全文を読む]

届きそうで届かない…あまり触れられない『犠飛』の記録

ベースボールキング / 2017年04月14日13時00分

ちなみに2015年はソフトバンク・松田宣浩とヤクルト・畠山和洋の8個、2014年は西武・栗山巧の9個、2013年は今江敏晃(当時ロッテ)の11個、2012年は今江ら3選手の8個、というのが最多となっている。 [全文を読む]

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