畠山和洋のニュース

【プロ野球】復活を期すヤクルト打線。カギをにぎるのは川端慎吾と畠山和洋の2人だ!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月23日16時05分

特に2015年の打撃部門のタイトルを獲得した川端慎吾と畠山和洋の戦線離脱のダメージは大きかった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■首位打者・川端慎吾が自打球を当てて右足骨折 2015年は首位打者&最多安打の「二冠」に輝いた川端。しかし、昨季は7月18日のDeNA戦で自打球を右足に当てるアクシデントに見舞われた。診断の結果 [全文を読む]

夏の甲子園でスターになれなかった男たち(14)頭に死球を受けても守備についた畠山和洋のタフネス

アサ芸プラス / 2016年08月19日09時58分

14年ぶりのセ・リーグ優勝を果たした最大の要因とも言える強力打線の4番として核を担ったヤクルトの畠山和洋。その畠山は専大北上(岩手)時代の1年時と3年時の2回、夏の選手権に出場している。3年時の00年の夏は初戦で強豪・明徳義塾(高知)の前に0-3で敗退。自身も4打数無安打に終わっているが、1年時の98年夏はその勝負強さを存分に発揮している。 その98年。専 [全文を読む]

畠山までも…主力の離脱が相次ぐヤクルト 19日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月19日15時15分

◆ 4番も離脱... ヤクルトは19日、畠山和洋の登録を抹消した。 畠山は18日に熊本で行われた巨人戦の2回、走塁時に左膝を負傷して途中交代となっていた。チームでは2月に川端慎吾が椎間板ヘルニアで戦列を離れており、4月10日には坂口智隆がインフルエンザで登録抹消。またしても主力選手をアクシデントが襲った。 チーム打率がリーグ最下位の.221と貧打に苦しむヤ [全文を読む]

【プロ野球】「高卒×野手×ドラフト5位=未来の強打者」。細川成也(DeNA)はブレイクの方程式に乗った!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月23日16時05分

■一気に2人の当たり年! 畠山和洋(専大北上高→ヤクルト5位/2000年) 中島裕之(伊丹北高→西武5位/2000年) (※中島の現在の登録名は「宏之」、所属はオリックス) 先述した2選手は引退しているが、現役では畠山和洋と中島裕之がドラ5の大成選手にあたる。 畠山は専大北上高時代に甲子園に出場。高卒でプロ入り後、33歳で初タイトル(打点王/105打点) [全文を読む]

【プロ野球】冬眠は終わりだ、目を覚ませ! ヤクルト浮上のカギを握る「眠っている戦士」は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月04日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■畠山和洋:打点王復活へ! 冬眠から目を覚ませ!! 昨シーズン、畠山和洋はキャンプイン早々の2月4日にぎっくり腰を発症し離脱。開幕には間に合ったものの、満足のいくシーズンを送ることはできなかった。 6月に左手有鉤骨(ゆうこうこつ)骨挫傷の発症により登録抹消。2軍でリハビリを進めていたが、7 [全文を読む]

【プロ野球】「いじられ役」から「スベリ芸人」まで! ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーはこの選手だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月17日16時05分

山田哲人、川端慎吾、畠山和洋と昨シーズンのリーグ制覇を支えた打撃陣の主力が相次いで離脱した今シーズンのヤクルト。その苦境のなか、主力不在のピンチをを支えたユーティリティープレーヤーを紹介しよう。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルトの“いじられ役”三輪正義 ヤクルトが誇るユーティリティープレーヤーといえば、この選手を [全文を読む]

4冠王目前の山田哲人でもヤクルト立て直し不可......『打撃投手→育成登録』で世間を驚愕させた『〇〇病院』再び!?

Business Journal / 2016年08月08日13時00分

本塁打王でトリプルスリーの山田哲人・首位打者の川端慎吾・打点王の畠山和洋など、圧倒的な攻撃力を見せた打撃陣は今年も健在。 昨年は、怪我の影響でほぼ1年を棒に振ってしまったバレンティンも調整は万全。2011年に最多安打のタイトルを獲得した坂口智隆(前オリックス)が加わった事により、昨年以上の得点力が期待できたヤクルトの下馬評は決して低くはなかった。 しかし蓋 [全文を読む]

【プロ野球】ぎっくり腰にインフル感染…今季の”ヤ戦病院”を調べてみた

デイリーニュースオンライン / 2016年05月02日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤ戦病院第1号患者は畠山和洋 キャンプイン間もない2月4日、主砲・畠山和洋が腰痛で今季第1号患者としてヤ戦病院に運び込まれた。 症状はぎっくり腰で、手術するような故障ではなかった。開幕スタメンは間に合ったものの、その後も再度腰痛を訴えて4月15日に登録抹消。収容期間が短くなるのを願うばか [全文を読む]

【プロ野球】セ球団のレギュラーが決まらないポジションを徹底解剖

デイリーニュースオンライン / 2016年04月18日16時04分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ヤクルト ≪ファースト≫ 森岡良介 先発2 荒木貴裕 先発1 (畠山和洋 先発14) ≪ショート≫ 谷内亮太 先発6 西浦直亨 先発3 今浪隆博 先発3 (大引啓次 先発4) 開幕当初はバレンティンが出遅れ、レフト・坂口智隆、センター・上田剛史の布陣だったが、バレンティンの復帰でセンター [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

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