内山篤のニュース

初戦での逆転勝利を喜ぶ内山篤監督「チームとしても選手としても非情に良い経験」《U-20W杯》

超ワールドサッカー / 2017年05月21日20時43分

試合後、内山篤監督が記者会見に出席。初戦の勝利を喜ぶとともに、この逆転勝利が良い経験になったと語った。◆内山篤監督(U-20日本代表)「初戦で予想通りタフなゲームで、立ち上がりあのような形で失点しました。20分過ぎから相手のスピードに慣れて、ボールに支配することができました。一番は前半に(1点を)返せれば良かったんですが、ゲームの流れとしては十分な1-0で [全文を読む]

これがU-20日本代表の頂上決戦だ!? 内山篤監督vs坂井大将主将(4枚)

ゲキサカ / 2017年05月19日07時50分

●U-20W杯韓国2017特集ページ [全文を読む]

U-20W杯メンバー発表、内山監督会見要旨

ゲキサカ / 2017年05月02日19時40分

記者会見にはU-20日本代表の内山篤監督と西野朗技術委員長が出席した。以下、会見要旨●西野朗技術委員長「いよいよ20日から韓国でW杯がスタートしますが、これから内山監督より大会メンバーを発表してもらいます。昨年の10月にアジア選手権、堅い扉でしたが、ここ4大会出れなかった、その大会をこじ開けた。W杯韓国への切符をとってから6か月あまりですが、限られた準備期 [全文を読む]

【質疑応答】内山監督、初の世界大会を「東京五輪とフル代表につなげる」《U-20W杯》

超ワールドサッカー / 2017年05月02日17時10分

▽会見に出席した内山篤監督は、メディア陣の質疑応答に応対し、選手の選考基準や同大会に出場する意義について言及。また、今大会が課題や現実を突きつける厳しい大会になると推測しながらも、東京オリンピックやフル代表につなげるためにアグレッシブに戦いたいと意気込んだ。 ◆内山篤監督(U-20日本代表)――AFC U-19選手権から進化させてきた部分とこのメンバーでど [全文を読む]

メンバー選考に自信のU-20指揮官、5大会ぶり出場の世界大会で目指すは「頂点」《U-20W杯》

超ワールドサッカー / 2017年05月02日16時25分

▽同会見で選出者の名前を読み上げた内山篤監督は、「自信を持って選んだ」と語る21名のメンバーで「頂点を目指して、力を合わせて、チーム力を持って戦っていきたい」と5大会ぶりの出場となる世界大会での目標を力強く掲げた。 ◆内山篤監督(U-20日本代表) 「2015年からこのチームをU-18として立ち上げ、2年間で述べ83名を招集してきた。結果的に、世界大会に [全文を読む]

東京五輪世代を指導するU-20日本代表監督、来るU-20W杯で「フル代表に繫がる素晴らしい経験を」《日本代表2017年スケジュール発表会見》

超ワールドサッカー / 2016年12月22日19時41分

▽会見に出席したU-20日本代表の内山篤監督は、同世代の選手が来年に韓国で行われるFIFA U-20ワールドカップ(W杯)で「世界を肌で感じる」ことで2020年の東京オリンピック、その先のフル代表に繋げてほしいと語った。 ◆内山篤監督(U-20日本代表) 「U-20日本代表監督の内山です。キリンをはじめ、今日来てくださった方、日本でアンダーカテゴリを含め [全文を読む]

来年5月のU-20W杯へ意気込むU-19日本代表の内山篤監督「アグレッシブなサッカーをやっていきたい」《AFC U-19選手権》

超ワールドサッカー / 2016年11月01日07時30分

▽見事U-20ワールドカップ出場権を獲得し、チームを大会初優勝に導いた内山篤監督が帰国直後に取材に応じ、大会を振り返るとともに、来年5月に行われるU-20ワールドカップへの意気込みを語った。 ◆内山篤監督(U-19日本代表) ──優勝し帰国した感想は 「正直ホッとしているというのが1番です」 ──今大会で印象に残っている試合は 「全て印象には残っています [全文を読む]

「この一戦を超えることを考えて準備してきた」U-19日本代表、本日U-20W杯出場権懸けてタジキスタンと決戦!!

ゲキサカ / 2016年10月25日09時02分

勝てば世界大会出場、負ければチーム解散となるこの試合は、「2年弱、この一戦を超えることを考えて準備してきた」(内山篤監督)まさしく決戦となる。 チームは大会が始まってから中2日のペースで試合をこなしてきたが、この準々決勝は試合まで中3日。内山篤監督はこの3日の初日をオフに当て、2日目も出場時間の長い選手についてはリカバリーを重視しながら、疲労の段階に分けて [全文を読む]

U-19日本代表監督が抱負 5大会ぶりとなる世界の舞台へ「何とか権利を」《AFC U-19選手権》

超ワールドサッカー / 2016年09月28日20時50分

▽JFAハウスでの会見に出席した同代表を率いる内山篤監督は、準決勝に進出できれば5大会ぶりの出場となる来年に韓国で行われるFIFA U-20ワールドカップ(W杯)出場権獲得へ意気込んだ。 ◆内山篤監督(U-19日本代表) 「一次予選とは少しメンバーが変わったと思う。このチームができてから言い続けていることだが、我々がチャレンジャー。招集した選手たちに関し [全文を読む]

U-20W杯への第一歩、AFC U-19選手権予選に臨むU-18日本代表が発表!

超ワールドサッカー / 2015年09月15日18時25分

チームを率いる内山篤監督のコメントと、今回選出されたメンバーは以下の通り。◆内山篤監督「FIFA U-20ワールドカップ2017に出場するための大事なアジア予選が始まります。自信、信頼、犠牲心を持った選手23名とスタッフでアグレッシブで攻撃的なサッカーをし、まずは1次予選を勝ち抜きます。応援よろしくお願いします」◆U-18日本代表メンバーGK1 小島亨介( [全文を読む]

U-20W杯への第一歩…AFC U-19選手権予選に臨むU-18日本代表メンバー発表!!

ゲキサカ / 2015年09月15日18時22分

内山篤監督はJFAを通じ、「FIFA U-20ワールドカップ2017に出場するための大事なアジア予選が始まります。自信、信頼、犠牲心を持った選手23名とスタッフでアグレッシブで攻撃的なサッカーをし、まずは1次予選を勝ち抜きます。応援よろしくお願いします」とコメントした。 ▽団長 木村浩吉 ▽監督 内山篤 ▽コーチ 木村康彦 ▽GKコーチ 浜野征哉 ▽コン [全文を読む]

東京五輪サッカー監督「手倉森氏が最有力」に賛否の声

J-CASTニュース / 2017年05月31日17時41分

だが、そのチームを率いてきた内山篤監督(57)の名前は今回ほとんど取り沙汰されていない。 手倉森氏は08年に当時J2のベガルタ仙台の監督に就任すると、翌09年にJ2で優勝した。12年にはJ1昇格3季目ながら優勝争いを繰り広げ、最終順位2位という好成績を収めた。「名将」の呼び声も高まり、手腕を買われて13年10月にリオ五輪をめざす世代の代表監督に就任した。 [全文を読む]

【コラム】チャレンジャー精神で挑んだU-20戦士…世界舞台で感じた「差」が日本サッカーの財産に

サッカーキング / 2017年05月31日17時30分

内山篤監督もまた、「ああいう硬直した感じにはならないよ」と言っていたし、大会に入ってからも「怖がらないでいい」ということを重ねて強調。指揮官は意図して「アジア予選とは違う空気」、チャレンジャーの空気を漂わせることに努めていた節もある。ラウンド16においても、序盤の劣勢に際してピッチ脇から盛んに出した声は「自信を持て」「大丈夫」ということだったそうだから、や [全文を読む]

修正された“守”、課題が残った“攻”…決勝T1回戦敗退のU-20代表、内山監督は「胸を張って帰れる選手たち」

ゲキサカ / 2017年05月31日17時16分

最終ラインはよく頑張ってくれた」(内山篤監督) そして、日本は決定機も創出した。だが前半29分にはMF堂安律(G大阪)の直接FKはクロスバーを叩き、こぼれ球に反応したFW岩崎悠人(京都)のシュートは枠を捉え切れず。その後も同26分にMF市丸瑞希(G大阪)のクロスから岩崎、後半12分には堂安のスルーパスからMF高木彰人(G大阪)が狙うも得点には結び付かない。 [全文を読む]

「確信を持っています」…内山監督「胸張って帰れる選手たち」の成長に期待を寄せる

サッカーキング / 2017年05月31日02時13分

負けたら終わりの一発勝負で「後半に勝負をかけましたが、残念な結果になってしまった」と内山篤監督は振り返る。ベネズエラよりも試合間隔が一日少ない中2日というハンデもありながら、延長戦までもつれ込む激闘を演じた。結果的に0-1で敗戦となったが、内山監督は「この2年半は今後に十分生きるし、胸張って帰れる選手たちだと思っています」と戦い抜いた選手たちを称賛した。 [全文を読む]

中2日で4試合目で疲れ隠せず…延長死闘も惜敗U-20日本「疲れた中での精度を」

ゲキサカ / 2017年05月30日20時08分

「残念ですね」と第一声で話した内山篤監督も疲労困ぱいの様子。「選手はここまでの過程も含めよく頑張ってくれた。何とかいい時間も出来たが残念。ゲームコントロールも含めて世界にこないと分からない。今日みたいに疲れた中での精度を上げていってほしい」とイレブンの成長に期待を寄せていた。 ●U-20W杯韓国2017特集ページ [全文を読む]

延長戦の末に敗退も…内山監督は選手たちを称賛「よく頑張ってくれた」

サッカーキング / 2017年05月30日19時57分

試合後、日本を率いる内山篤監督がインタビューに応えている。 率直な感想を問われた内山監督は「残念です」と一言。続けて「選手たちは120分間、死闘のゲームをよく頑張ってくれた。ここまでに至る過程も非常によく頑張ってくれたと思います」と選手たちを称賛した。 この一戦については「立ち上がりの守備を修正をして後半に持ち込むことができて、何度かいい時間帯もあったん [全文を読む]

レーティング:U-20ベネズエラ代表 1-0 U-20日本代表《U-20W杯》

超ワールドサッカー / 2017年05月30日19時38分

後半の決定機を逸し、インパクトを残せず (→20 久保建英 5.5) うまくギャップでボールを受けて一定の攻め手に 監督 内山篤 5.5 決定力を欠いて敗退も、強豪相手に好勝負に持ち込んだ ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! Y・エレーラ(U-20エクアドル代表) ▽中盤で攻守に働きながら決勝ゴールを決めたチームキャプテンを選出。 U-20ベネズエラ 1 [全文を読む]

U-20日本vsU-20ベネズエラ 試合記録

ゲキサカ / 2017年05月30日19時31分

【U-20W杯決勝T1回戦】(大田) 日本 0-1(延長)ベネズエラ [ベ]ヤンヘル・エレーラ(108分) [日]堂安律(69分)、板倉滉(78分) [U-20日本代表] 先発 GK 1 小島亨介 DF 2 藤谷壮 DF 3 中山雄太 DF 5 冨安健洋 DF 15 杉岡大暉 MF 7 堂安律 MF 8 三好康児 (54分→MF 11 遠藤渓太) MF 1 [全文を読む]

高木彰人をスタメン抜擢!! U-20日本代表、決勝T1回戦ベネズエラ戦先発に堂安律、中山雄太ら

ゲキサカ / 2017年05月30日15時54分

[U-20日本代表] 先発 GK 1 小島亨介(早稲田大) DF 2 藤谷壮(神戸) DF 3 中山雄太(柏) DF 5 冨安健洋(福岡) DF 15 杉岡大暉(湘南) MF 7 堂安律(G大阪) MF 8 三好康児(川崎F) MF 16 原輝綺(新潟) MF 17 市丸瑞希(G大阪) MF 18 高木彰人(G大阪) FW 13 岩崎悠人(京都) 控え [全文を読む]

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