長沼洋一のニュース

岩崎悠人が豪快先制点! U-19代表がチェコとの接戦制し2連勝

ゲキサカ / 2016年06月18日12時28分

同45分にはMF長沼洋一が左サイドの深いちから中央にドリブルで仕掛け、ラストパスを浦田が左足で流し込み、2-0とした。 後半開始早々に1点を返されたが、リードを守り抜き、日本が接戦を制した。決勝点をアシストした長沼は日本サッカー協会によると、「初戦ではチームとして良いゲームができましたし、その良い流れのまま第2戦に入ることができたのでチームとしてやりたいこ [全文を読む]

神戸vs広島 試合記録

ゲキサカ / 2017年04月26日21時10分

【ルヴァン杯グループB第3節】(ノエスタ) 神戸 4-1(前半4-0)広島 [神]田中順也2(1分、25分)、中坂勇哉2(10分、42分) [広]長沼洋一(88分) [広]清水航平(57分) 観衆:5,095人 主審:木村博之 副審:中井恒、小椋剛 [ヴィッセル神戸] 先発 GK 18 キム・スンギュ DF 34 藤谷壮 (88分→DF 6 高橋峻希) D [全文を読む]

U-19日本代表、第2節のイラン戦はゴールレスドロー GS突破は最終節のカタール戦に持ち越し《AFC U-19選手権》

超ワールドサッカー / 2016年10月18日00時27分

DF岩田智輝(大分トリニータ)、MF三好康児(川崎フロンターレ)、FW岸本武流(セレッソ大阪)に代わって、DF初瀬亮(ガンバ大阪)、MF長沼洋一(サンフレッチェ広島)、FW中村駿太(柏レイソルU-18)が先発に入り、前節と同じ[4-4-2]の布陣を採用した。 ▽互いに慎重な入りとなった中、開始4分に日本がセットプレーからゴールに迫る。相手陣内左サイドで得た [全文を読む]

岩崎が決勝点! U-19日本代表が練習試合でUAEクラブに競り勝ち、AFC U-19選手権へ弾み

ゲキサカ / 2016年10月12日15時01分

だが、同21分、中央でボールを受けたMF長沼洋一(広島)が右サイドに展開すると、MF遠藤渓太(横浜FM)がドリブルでPA右に侵入し、相手GKを引きつけて中央に折り返す。これをFW岩崎悠人(京都橘高)が冷静に決め、3-2。このリードを最後まで守り抜き、日本がAFC U-19選手権へ弾みをつけた。 決勝点を挙げた岩崎は、「ボールを奪ったあと、自分たちのミスで流 [全文を読む]

U-19日本代表はアメリカ遠征第2戦でコスタリカに3-0快勝

ゲキサカ / 2016年07月03日16時33分

MF長沼洋一(広島)の2ゴールとFW垣田裕暉(鹿島)のゴールによって3-0で快勝した。 1勝1分とした日本は3日の最終戦でU-19アメリカ代表と対戦。ここまで2戦2勝のアメリカに勝てば、優勝となる。JFAによると、長沼は「2戦目となる今日は、1戦目で出た課題を全員が意識し、高い集中力で取り組むことができました。また早い時間帯に得点ができ、自分達のペースで試 [全文を読む]

中国遠征中のU-19代表、小川らのゴールでクロアチアに5発大勝! SBS杯のリベンジ達成

ゲキサカ / 2016年06月16日17時44分

以下、スターティングメンバー ■スターティングメンバー GK:小島亨介 DF:柳貴博、大南拓磨、中山雄太、浦田樹 MF:堂安律、坂井大将、冨安健洋、杉森考起 FW:小川航基、岸本武流 ■サブメンバー GK:廣末陸 DF:小島雅也、町田浩樹 MF:長沼洋一、市丸瑞希、久保田和音、高木彰人 FW:垣田裕暉、岩崎悠人 ■交代 74分:浦田樹→市丸瑞希 75分: [全文を読む]

プロとしてのスタート切ったCB野田裕喜、MF長沼洋一、MF森島司、MF伊藤涼太郎がU-19代表の主軸へ(8枚)

ゲキサカ / 2016年03月11日17時53分

[3.9 練習試合 U-19日本代表候補1-2全日本大学選抜 味フィ西] U-19日本代表候補と全日本大学選抜が9日に味の素フィールド西が丘で30分間3本の練習試合を行い、全日本大学選抜が2-1で逆転勝ちした。 [全文を読む]

王者・広島が新シーズンの背番号を発表! FW浅野拓磨が今季から10番を背負う!

超ワールドサッカー / 2016年01月14日14時55分

新人選手ではMF長沼洋一が野津田が付けていた24番を、MF森島司が29番を着用。熊本への期限付き移籍から復帰したDF大谷尚輝は、そのまま35番を付ける。今シーズンの全選手の背番号は以下の通り。◆サンフレッチェ広島背番号GK1 林卓人13 増田卓也21 廣永遼太郎DF4 水本裕貴5 千葉和彦19 佐々木翔23 吉野恭平26 川崎裕大33 塩谷司34 高橋壮也 [全文を読む]

[プレミアリーグWEST]G大阪ユースが勝ち点1差の大分U-18下して首位キープ、3連勝の東福岡が2位浮上

ゲキサカ / 2015年09月21日06時59分

広島は前半39分にFW加藤陸次樹のゴールで先制すると、後半17分にU-18日本代表MF長沼洋一が加点。その後、加藤陸とMF河本敬太がそれぞれ2ゴールを加えて快勝した。 全国高校総体優勝校の東福岡高(福岡)が2位へ浮上した。ホームで京都橘高(京都)と対戦した東福岡は前半40分、FW餅山大輝が先制ゴールを決めると、後半にも全国総体得点王のMF藤川虎太朗とMF三 [全文を読む]

スロバキア撃破のU-18日本代表が全勝V!3戦5発のFW小川が得点王、MF佐々木が大会MVPに!!

ゲキサカ / 2015年06月30日23時06分

さらに20分にはMF長沼洋一(広島ユース)が相手最終ラインの背後へ出したパスから小川がループシュートを決めて2-0と突き放す。後半、PKで1点を返されたものの、日本は1点差を守り切り、優勝を決めた。 以下、JFAより出場記録 [出場メンバー] GK:廣末陸 DF:藤谷壮(90分+3→冨安健洋)、野田裕喜、町田浩樹、舩木翔(90分+3→浦田樹) MF:岩崎悠 [全文を読む]

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