片岡治大のニュース

巨人のセカンドといえば… 最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月13日10時00分

最近10年間の巨人のセカンド最多出場者を振り返ると、100試合以上出場した選手は08年の木村拓也、11年と12年の藤村大介、14年と15年の片岡治大の3人。仁志氏が巨人を退団した07年以降は、セカンドを固定できていないのが現状だ。 ただ、11年に111試合に出場した藤村は、この年、規定打席に届かなかったものの、俊足を武器にリーグ最多の28盗塁を記録。当時 [全文を読む]

大谷翔平「打者専念」なら「三冠王」を獲る!(3)球界レジェンドも超える!

アサ芸プラス / 2017年04月17日09時56分

かつてダルビッシュや片岡治大(34)らと噂になったカトパンだけに、大谷もターゲットなのでは、と危惧する関係者も。「『ド派手なリップクリームとキラキラした目つきは取材者ではない』との声も上がりましたが、心配は杞憂に終わったようです」(スポーツニュース関係者) しかし、大谷の取り込みに躍起なフジは二の矢を放ってくるともっぱらだ。 15年の成人式ですでに大谷と1 [全文を読む]

マギーを二塁で使うなら...

ベースボールキング / 2017年02月27日16時30分

そして課題となっている二塁を見てみると、昨季72試合に出場したルイス・クルーズを筆頭に、ベテランの寺内崇幸、復活にかける片岡治大のほか、2年目の山本泰寛やブレイク期待の辻東倫、新人の吉川尚輝らがひしめく大混戦。どこを見ても熾烈な争いが繰り広げられているのだ。 ◆ 新オプションは...? そんな中、キャンプも大詰めを迎えた巨人の練習中に大変興味深い光景が見 [全文を読む]

大型補強の巨人に江本氏「一致団結の気分にならんでしょう」

NEWSポストセブン / 2017年01月27日16時00分

セカンドなんて、クルーズ(32)を筆頭に片岡治大(33)、脇谷(亮太、35)、中井(大介、27)、辻(東倫、22)、ドラ1の吉川(尚輝、21)。これじゃあ、みんなで一致団結して自主トレなんて気分にはならんのは当然でしょう」 高橋監督も派閥などないほうが思い切った采配を取れるのでは、という見方が当然ある。一方、“紳士”たる巨人のプレーヤーたちは、「いざシーズ [全文を読む]

年忘れ「にっぽんのプロ野球」覆面スクープ座談会(1)大補強の巨人は高橋監督に相当のプレッシャーが…

アサ芸プラス / 2017年01月01日09時56分

C 片岡治大(33)なんて「俺、巨人にいる必要あります?」と半ばくさっている。A 若手・中堅選手にもこの空気が蔓延しているよ。先日、イベントに出演した某中堅選手は、その舞台裏でFAに伴うプロテクトリストの人選を気にしていた。真意を聞くと「正直言って(巨人から)出たいですよ」と本音まで漏らしていたんだから。E 現時点で空きポジションがセカンドしかないと言われ [全文を読む]

巨人の二塁候補7人… 年俸2.4億円クルーズも開幕二軍濃厚

NEWSポストセブン / 2016年12月27日07時00分

ただ、競争相手にはここ数年のFAで獲得した脇谷亮太(35)や片岡治大(33)がいるし、生え抜きには寺内崇幸(33)や4番を打たせたこともある中井大介(27)、由伸監督の“秘蔵っ子”といわれた辻東倫(22)がいる」(巨人担当記者) さらに昨オフにロッテから移籍してきたクルーズ(32)も本職はセカンドだ。しかし、年俸2億4000万円で2年契約の2年目となるクル [全文を読む]

【プロ野球】球界の七不思議?西武・栗山巧はなぜオールスターに出場できないのか

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 2009年・ファン投票…6位(17万8982票)・選手間投票…圏外 昨シーズンに片岡治大(当時西武・易之)、栗山巧、中島宏之(当時西武・裕之)、中村剛也の「片栗中中」ユニットの一員として、チームを日本一に導いた栗山。投票期間内の成績はあまり良くなかったが、認知度が急上昇したことで、初めてフ [全文を読む]

巨人の自主トレ派閥「阿部組」「チームヨシノブ」解体の影響

NEWSポストセブン / 2016年01月25日16時00分

そして片岡治大のFAの際の人的補償で西武へやられていた脇谷亮太は高橋監督になったためか、古巣に戻ることができた。 「残る中井大介、辻東倫、伊藤らが細々と活動。派閥としては小粒になったが、辻は以前から高橋に気に入られているし、伊藤も考えようによっては巨人移籍の芽が出てきたかも」(同前) ※週刊ポスト2016年2月5日号 [全文を読む]

原巨人が強奪計画?好調の西武・森友哉をめぐる各球団の思惑

アサ芸プラス / 2015年06月02日05時56分

一昨年オフに片岡治大(31)をFAで獲られた、西武が巨人を交流戦よりも、別の意味で異常警戒しているという。「西武は13年オフ、中村剛也(31)と4年総額20億円(推定、以下同)、岸孝之(30)とは3年総額12億円という大型契約をしました。それはFAの際に移籍する意思があるかどうか、原巨人が執拗に調査していて、その危機感からガードに動いたんです。しかし、巨人 [全文を読む]

巨・坂本だけじゃない!「夜のベストナイン」を一挙暴露!(1)巨人の選手は遊びがお好き?

アサ芸プラス / 2015年03月09日09時55分

片岡治大(32)も、夜のベストナインに名を連ねる。13年春、フジテレビ・加藤綾子アナ(29)と個室焼き肉店でイチャイチャする姿が目撃され、昨年1月にテレビ朝日・竹内由恵アナ(29)との交際が明らかに。しかし度重なる浮気に、半年足らずで破局したとも。 「対照的なプレイボーイは長野久義(30)。まず飲み方がスマート。つけている香水の匂いのせいかフェロモンが出 [全文を読む]

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