片岡治大のニュース

巨人のセカンドといえば… 最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月13日10時00分

最近10年間の巨人のセカンド最多出場者を振り返ると、100試合以上出場した選手は08年の木村拓也、11年と12年の藤村大介、14年と15年の片岡治大の3人。仁志氏が巨人を退団した07年以降は、セカンドを固定できていないのが現状だ。 ただ、11年に111試合に出場した藤村は、この年、規定打席に届かなかったものの、俊足を武器にリーグ最多の28盗塁を記録。当時 [全文を読む]

ドラ1が、FA戦士が…巨人の三軍キャンプ

ベースボールキング / 2017年01月30日17時30分

◆ マイナスからのスタート... 三軍は基本的にドラフト下位の新人や育成選手が中心となるが、今年は骨折手術開けの片岡治大をはじめ、ドラフト1位の吉川尚輝やドラフト2位・畠世周など、コンディションに不安を抱える有力選手も名を連ねている。巨人の三軍キャンプメンバーは以下の通り。【巨人・三軍キャンプ】▼ 投手28 畠 世周42 山口 俊53 高田萌生64 大江竜 [全文を読む]

フジ“カトパン”加藤綾子アナ、西武・片岡治大との熱愛を「書かれちゃった~」と、あっけらかんのワケ

日刊サイゾー / 2013年10月23日09時00分

女子アナ人気No.1のフジテレビ加藤綾子アナウンサーとプロ野球・西武ライオンズ片岡治大内野手の熱愛が15日、東京スポーツで報じられた。 記事では、ある制作会社スタッフの「2人の関係を聞いたのは昨秋ごろ。カトパンは野球の取材で球場に行くことはないから、フジのスタッフが仲介してグッと親密になったようです。局内では知る人ぞ知る話」というコメントを掲載。 今春には [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

選手別でみても、ラミレス、片岡治大、長野、ロペスの4選手が2本塁打以上記録する。これは12球団で最も多い人数だ。 次いで西武が10本塁打記録。中島宏之とG.G.佐藤が2本塁打をマーク。その他、リーファー、ボカチカ、ブラウン、フェルナンデスといった外国人選手も開幕戦に本塁打を放っているのが特徴的だ。 ちなみに最も開幕戦に本塁打が少なかったのは日本ハムの1本。 [全文を読む]

片岡、森野、松坂…開幕一軍を逃したベテラン

ベースボールキング / 2017年03月29日18時00分

片岡治大(巨人)がそのひとり。 片岡は西武時代の07年から4年連続盗塁王、08年の日本一、09年のWBCでは世界一に大きく貢献した。13年オフに巨人へFA移籍し、14年から2年連続で100試合以上出場したが、昨季はロッテからクルーズが加入したことに加え、自身の故障も重なり、プロ入り後自己ワーストの32試合の出場にとどまった。 今季は前年の故障も影響している [全文を読む]

“打てる二塁手”が急増中!?

ベースボールキング / 2017年03月04日11時15分

片岡治大が巨人へFA移籍した14年から本格的に二塁へコンバート。セカンド3年目となった昨季は、全143試合に出場して、打率.309、24本塁打、82打点と好成績を残し、浅村は二塁でもベストナインにも輝いた。 これまでにも落合博満、小久保裕紀、井口資仁など打てる二塁手はいたが、どちらかといえば、荒木雅博(中日)、片岡治大(巨人)といった俊足タイプ、小技を得 [全文を読む]

どう起用する?選手層の厚い巨人内野陣

ベースボールキング / 2017年01月13日17時15分

また、期待の若手・岡本和真、山本泰寛、ベテランの片岡治大、外国人枠の問題があるとはいえクルーズも控えている。ここでは各ポジション、どのような起用法が考えられるのか整理していきたい。◆ 一塁のメインは阿部か 昨シーズンは序盤にギャレット、阿部が復帰後は阿部が一塁を守っていた。今シーズンもメインの起用は、阿部で間違いないだろう。試合終盤に守備固めで、村田が一 [全文を読む]

エース・岸の見返りは金銭 西武とFA補償を振り返る

ベースボールキング / 2016年12月16日19時30分

その同じ年に巨人へ移籍した片岡治大の補償で獲得した脇谷亮太も、2年間プレーした後にFAで巨人に復帰。2人とも今のチームには残っていない。 思わぬ“掘り出し物”にファンの期待は高まり、大きな注目を浴びる制度ではあるが、補償選手1人に移籍選手の穴を埋めるような活躍を求めるのは現実的ではない。 まずひとつ「金銭」という決断を下した西武が、得たお金をどのように使っ [全文を読む]

二塁は若手に? 不振の中井は由伸監督の“恋人”になれるか

NEWSポストセブン / 2017年05月28日07時00分

セカンドには片岡治大やルイス・クルーズなどが控えるにもかかわらず、高橋監督は我慢強く使い続けた。野球担当記者が話す。 「監督というものは、自分の色を出したがる生き物。前任者との違いをどうしても見せたくなる。高橋監督はFAやトレード、外国人など球団から与えられた戦力だけではなく、自ら新戦力を見出した上で勝ちたいという気持ちもどこかにあるのでしょう。原監督時代 [全文を読む]

大谷翔平「打者専念」なら「三冠王」を獲る!(3)球界レジェンドも超える!

アサ芸プラス / 2017年04月17日09時56分

かつてダルビッシュや片岡治大(34)らと噂になったカトパンだけに、大谷もターゲットなのでは、と危惧する関係者も。「『ド派手なリップクリームとキラキラした目つきは取材者ではない』との声も上がりましたが、心配は杞憂に終わったようです」(スポーツニュース関係者) しかし、大谷の取り込みに躍起なフジは二の矢を放ってくるともっぱらだ。 15年の成人式ですでに大谷と1 [全文を読む]

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