脇谷亮太のニュース

巨人が脇谷を登録抹消…ソフトB・牧原、DeNA下園も 5日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年06月05日15時09分

巨人は5日、脇谷亮太の出場選手登録を抹消した。 脇谷は今季ここまで32試合に出場し、打率.214。ここ6試合は無安打に終わっていた。 また、ソフトバンクは3日に登録されたばかりの牧原大成を登録抹消。再登録されてからは、4日のDeNA戦で守備固めとして出場した。 DeNAは下園辰哉を登録抹消した。 <6月5日の公示情報> ※再登録=6月15日以降 ■ 福岡ソ [全文を読む]

山崎氏、敗れた巨人に「初歩的なミスで勝てなかった」

ベースボールキング / 2017年04月30日21時10分

巨人は同点の7回、先頭の代打・脇谷亮太がヒットで出塁すると、続く脇谷亮太のバントを投手のルーキがファンブルし無死一、二塁のチャンスを作る。ここで打席には2番・橋本到を迎えたが、バントを決めることができず、結局空振り三振に倒れた。続く坂本勇人は二併殺に打ち取られ、巨人は勝ち越しのチャンスを活かすことができなかった。 その裏巨人は、2番手に池田駿を送る。先頭 [全文を読む]

名門を支える“雑草魂” 巨人に必要な名脇役

ベースボールキング / 2017年02月21日16時00分

例えば、脇谷亮太や松本哲也といった今や中堅からベテランに位置する名脇役たちが随所で輝きを放ち、チームの躍進に貢献してきたことは記憶に新しい。昨シーズンで引退した「神の足」を持つ鈴木尚広がそうであったように、一芸に秀でた“雑草魂”を持つ選手たちがスパイスとなり、化学反応を起こしたチームが成熟を遂げてきたのだ。 ◆ 「転んでも起き上がれ」 新たなチームビルデ [全文を読む]

【プロ野球】プロテクト漏れは誰だ!? FA裏の密かな攻防戦!「FA人的補償」で活躍した選手を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時05分

■古巣に「凱旋」した脇谷亮太(巨人→西武→巨人) 脇谷亮太は2013年オフに巨人へFA移籍した片岡治大の人的補償として西武に移籍。 西武時代の2年間は、内野と外野の両方の守備をこなし、打撃でも「つなぎの打順」からクリーンナップまで幅広く活躍。特に2015年は、118試合に出場して打率.294の好成績を残した。 2015年オフに自身のFA権を行使し、古巣の [全文を読む]

江本氏、7回に失点した広島・岡田に「あそこはスイスイいかないと」

ベースボールキング / 2017年05月26日21時40分

1点リードの5回は、先頭の脇谷亮太にセンター前に運ばれるも、続く7番・石川慎吾を147キロのストレートで空振り三振、8番・小林誠司を外角のストレートで見逃し三振、最後はマイコラスを148キロのストレートで空振り三振と、この回のアウトを全て三振で奪った。 疲れのみえた5点リードの7回に、石川にタイムリーを浴びたが、7回を6安打6奪三振1四死球1失点と先発の役 [全文を読む]

WBC“黄金バッテリー”が見せた貫禄

ベースボールキング / 2017年04月05日11時00分

エースの力投に打線もギリギリで目覚め、菅野の代打として出場した脇谷亮太の安打を皮切りに一気の4得点で勝ち越し。幸先よく白星発進を切り、チームも開幕4連勝。これ以上ない滑り出しとなった。 オープン戦では苦しい戦いを強いられた巨人だったが、チームに頼れる2人が帰ってきた。世界との戦いを経験した日本の“黄金バッテリー”が、巨人をV奪還へと導く。 [全文を読む]

バントミスが目立った巨人打線に谷繁氏「点の入る確率が下がってくる」

ベースボールキング / 2017年04月04日22時40分

8回も代打・脇谷亮太がヒットで出塁したが、中井大介がバントを決められず最後は三振に倒れた。 谷繁氏は「大きな怪我になっていないので、あまりクローズアップされていないですけど、ここという場面で決められないと、点の入る確率が下がってくる。そういう役割の選手はしっかりやらないと打線が繋がらない」と指摘。 試合後、高橋由伸監督もバントミスが相次いだことついて「精度 [全文を読む]

谷繁氏、巨人の2年連続開幕4連勝に「昨年と意味合いが違う」

ベースボールキング / 2017年04月04日22時21分

試合は1-1で迎えた8回、巨人が先頭の代打・脇谷亮太がセンター前ヒットで出塁すると、一死後、立岡宗一郎のタイムリー三塁打で勝ち越し。続く坂本勇人もタイムリーを放つと、4番・阿部慎之助がライトスタンドポール際に飛び込む2ランで、この回一挙に4点を奪った。4点のリードを奪った巨人は、8回に2番手・マシソンがロペスに一発を浴びるも、このリードを守り切り勝利した [全文を読む]

開幕目前も二軍で汗を流すベテラン

ベースボールキング / 2017年03月18日11時00分

その他、通算2000安打まで残り68本の福浦和也(ロッテ)、15年オフに西武からFA宣言した脇谷亮太(巨人)も二軍で調整を続けている。近年は山本昌を始め、多くのベテランがユニフォームを脱ぎ、各球団世代交代が急速に進む。二軍で汗を流すベテランも、若い選手たちにまだまだ負けない姿を見せてほしいところだ。 [全文を読む]

松井氏待望論あるも…阿部慎之助の小林指導は後任監督PRか

NEWSポストセブン / 2017年01月26日16時00分

常に行動を共にしていた隠善智也(32)は引退して球団広報に収まり、西武から出戻った脇谷亮太(35)は相川亮二(40)、山口俊(29、DeNAから)らのグループに合流。高橋監督の寵愛を受ける辻東倫(はるとも、22)はチーム・サカチョー(坂本勇人や長野久義の派閥)に組み込まれた。 「今も高橋監督の子飼いとみられているのは中井大介(27)くらいでしょうか。その中 [全文を読む]

あまりに贅沢…、来季の巨人三塁はマギーか村田か岡本か

NEWSポストセブン / 2016年12月29日07時00分

二塁はレギュラー候補が片岡治大(33)や脇谷亮太(35)、クルーズ(32)を含め7人も重複している。ただし、重複しているのは二塁だけではない。 年俸2億円で獲得した元楽天のマギー(34)が守れるのは一塁か三塁。しかし、来季の巨人では阿部慎之介(37)の一塁専任が決まっている。 そのため、三塁はマギーと村田修一(35)に加え、“松井二世”の呼び声もあった3年 [全文を読む]

巨人の二塁候補7人… 年俸2.4億円クルーズも開幕二軍濃厚

NEWSポストセブン / 2016年12月27日07時00分

ただ、競争相手にはここ数年のFAで獲得した脇谷亮太(35)や片岡治大(33)がいるし、生え抜きには寺内崇幸(33)や4番を打たせたこともある中井大介(27)、由伸監督の“秘蔵っ子”といわれた辻東倫(22)がいる」(巨人担当記者) さらに昨オフにロッテから移籍してきたクルーズ(32)も本職はセカンドだ。しかし、年俸2億4000万円で2年契約の2年目となるクル [全文を読む]

【プロ野球】巨人のユニフォームに袖を通した陽岱鋼が入団会見で決意表明! 来季はトリプルスリーも夢じゃない!!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月26日16時05分

契約内容は、5年総額15億円(推定)とも言われており、背番号は、2016年は脇谷亮太が背負っていた「2」となった。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■トリプルスリーを狙えるポテンシャル 昨年から今年にかけて、山田哲人(ヤクルト)と柳田悠岐(ソフトバンク)がトリプルスリーを達成したが(山田哲人は2年連続達成)、陽もそれに手 [全文を読む]

【プロ野球】12球団の「代打1番手」選手誰だ? 一打に賭ける男たちの2016年を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年12月20日17時05分

堂上剛裕のほかに脇谷亮太、相川亮二などのベテランも控えていたが、切り札といえる存在はなし。高橋由伸監督の抜けた穴を埋められないという予想が当たってしまった。今オフの大補強のあおりを受けて、スタメンから溢れた選手から切り札は現れるのか? ■パ・リーグ各球団の「代打1番手」成績 北海道日本ハムファイターズ 矢野謙次:代打出場34試合 打率.179(28打数5安 [全文を読む]

【プロ野球】2016年のサヨナラゲームは73試合! 最もドラマチックな「サヨナラ」を決めたのはこの選手だ!!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月09日16時05分

【セ・リーグ 月間サヨナラ賞】3、4月:杉山翔大(中日)5月:坂本勇人(巨人)6月:鈴木誠也(広島)7月:筒香嘉智(DeNA)8月:脇谷亮太(巨人)9月:ギャレット(巨人) 【パ・リーグ 月間サヨナラ賞】3、4月:吉村裕基(ソフトバンク)5月:井口資仁(ロッテ)6月:レアード(日本ハム)7月:レアード(日本ハム)8月:森友哉(西武)9月:細谷圭(ロッテ) [全文を読む]

【プロ野球】【FAは成功? 失敗?】昨年のオフにFA移籍したあの選手4人の今季成績は?

デイリーニュースオンライン / 2016年10月04日17時05分

脇谷亮太(西武→巨人/34歳) 推定年俸:2400万円→2400万円 【昨季成績】 118試合:打率.294/3本塁打/22打点/4盗塁 【今季成績】 54試合:打率.157/1本塁打/7打点/0盗塁 敬愛する高橋由伸の監督就任に伴い、巨人に再び戻ってきた脇谷。西武時代はユーティリティー性を高め、チームに欠かせない存在になっていたが、巨人に戻ると苛烈な [全文を読む]

ガタガタ巨人を悩ます「大慌て再建」と「ベンチ裏怒号」(2)新助っ人も補強したメンバーも活躍しない

アサ芸プラス / 2016年07月16日17時56分

守備位置が同じクルーズを獲得し、片岡の人的補償で西武に放出した脇谷亮太(34)を呼び戻したほどです。昨秋の時点で、構想から外したわけです」(前出・巨人番記者) この冷遇に片岡本人は、「俺、このチームに必要ないじゃないですか。巨人に来なければよかった」 とボヤくことしきりだという。 [全文を読む]

【プロ野球】控え選手の勲章「トリプルダブル(仮)」とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年07月10日16時06分

《代打/代走/守備交代(途中出場数)》 大和(阪神) 10/24/24 俊介(阪神) 34/23/36 野間峻祥(広島) 20/24/45 三輪正義(ヤクルト) 11/27/37 高田知季(ソフトバンク) 17/10/18 福田秀平(ソフトバンク) 10/19/20 杉谷拳士(日本ハム) 13/14/14 岡田幸文(ロッテ) 13/22/35 脇谷亮太[全文を読む]

豊富な資金力のSBと巨人 何が両軍の明暗を分けたのか

NEWSポストセブン / 2016年06月21日11時00分

サードを村田修一で固定し、ファーストに脇谷亮太や阿部慎之助を使っても、3年後、5年後に何が残るのか。結局、若手が育たない穴をFAや外国人選手でしのぐしかなくなる。FAをあくまでプラスアルファと考えているソフトバンクとは根本から違っている」(同前) ※週刊ポスト2016年7月1日号 [全文を読む]

【プロ野球】大学や社会人にも勝てず…巨人3軍の厳しい現状

デイリーニュースオンライン / 2016年04月21日16時04分

この日とはスタメンはやや異なるが、多くが大学生より年上のメンバーで、大学生と接戦を演じてしまうのはいかがなものだろうか? また、3軍戦には調整を兼ねて、大竹寛、藤村大介、脇谷亮太など、かなり実績ある選手も出場している。 しかし、その中で目を疑う成績を残してしまっている選手を発見した。かつては1軍で最多セーブに輝いたこともある西村健太朗だ。 さすがにこのカテ [全文を読む]

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