仁志敏久のニュース

【プロ野球】野村弘樹、仁志敏久が語る「あの選手」がスゴかった!

デイリーニュースオンライン / 2016年06月10日16時05分

「由伸は、教科書なんですよ」 5月26日(木)、NTTぷららが運営するオンラインコミュニティサービス「乾杯!ほろ酔いプロ野球部」の人気トークイベント「里崎智也のプロ野球語り呑みvol.2」に、元横浜の野村弘樹氏、元巨人・横浜の仁志敏久氏、元ロッテの里崎智也氏が登壇。そこで出たのが仁志氏による冒頭のコメントだ。かつてのチームメイトだからこそわかる、「ヨシノブ [全文を読む]

里崎智也(元ロッテ)&仁志敏久(元巨人)が語る「打順は固定すべきか否か?」打順討論

デイリーニュースオンライン / 2016年05月12日16時05分

その中で、「僕は、打順は決まっていた方がいいと思います」と打順固定論を推したのが、ゲストの仁志敏久氏(元巨人ほか)だった。 「選手にはそれぞれ、試合に臨む上でのイメージ作り、ルーティンがあります。でも、極端にいえば1番と9番では打席に立つまでの時間が全く違います。1番と2番でも、似ているようで全然違います。打順が変わるとルーティンに影響が出るので、結構大変 [全文を読む]

DeNAのセカンドといえば…最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月21日10時00分

また、12年以前をみると、07年から2年間は巨人から移籍してきた仁志敏久が2年連続で、100試合以上にセカンドで出場。07年には夏前まで打率3割を記録するなど好調だった。09年からの3年間は、09年が藤田一也、10年がカスティーヨ、11年が渡辺直人と毎年レギュラーの選手が変わっていた。 5年連続で石川が最多出場中だが、今季ヤクルトを自由契約となった田中浩 [全文を読む]

「SB新書」新装刊!―池上彰・堀江貴文・竹中平蔵・仁志敏久らによる8タイトル同時刊行

ダ・ヴィンチニュース / 2015年12月17日06時30分

「SB新書」が新装刊! 2015年12月よりリニューアルされたSB新書から、池上彰、堀江貴文、竹中平蔵、仁志敏久など、著名人による新刊8タイトルが2015年12月5日(土)、一挙に刊行された。【画像あり】詳しくはダ・ヴィンチニュースへ また、電子書籍版も同時に配信開始。さらに、スマホやタブレット、PCでも見られる「試し読み版」も用意されているので、2015 [全文を読む]

【プロ野球】9番・倉本寿彦(DeNA)は奇策か。ラミレス監督の変わり手「8番・投手」は堀内・巨人も試していた

デイリーニュースオンライン / 2017年06月07日16時05分

このときの9番はほぼ仁志敏久。9番・仁志、1番・清水隆行、2番・二岡智宏が塁を埋め、ローズ、小久保裕紀、清原和博の強力クリーンナップが走者を還すという戦略だった。 ここでも「9番・仁志」という形で固定され、9番が「影のリードオフマン」役を担っていた。 なお、阪神時代の岡田監督も2004年と2007年に、8試合で「8番・投手」のオーダーを組んでいる。 現状、 [全文を読む]

関口宏、張本勲に「そういうこと言うとまた電話が鳴る」と異例のツッコミ その返答は…

しらべぇ / 2017年05月28日11時00分

スタジオに戻ると「これは仁志が説明しますから」と元・巨人の仁志敏久氏に解説を任せ、自身は発言を拒否する。無茶振りを受けた仁志氏が丁寧に説明すると、張本氏は「日本のプロ野球が忙しいのにね、遠い国の野球なんか勝っても負けても関係ないや」と投げやりなコメント。それを聞いた関口宏は、「またそういうと言うと電話が鳴りますから…余計なことを言わなきゃいい」と異例のツッ [全文を読む]

侍J・U12代表監督は仁志氏が続投…新たに江尻氏が入閣

ベースボールキング / 2017年04月17日14時24分

NPBエンタープライズは17日、「第4回WBSC U-12 ワールドカップ」に出場する侍ジャパンU-12代表の監督を、前回大会に引き続き、仁志敏久氏が務めると発表した。 「第4 回WBSC U-12 ワールドカップ」は今年7月28日(金)から8月6日(日)に台湾・台南市で開催。2015年の第3回大会でもチームを率いた仁志氏が引き続き監督を務める。また、今回 [全文を読む]

巨人、課題の“1、2番コンビ”

ベースボールキング / 2017年04月14日11時00分

山本氏も現役時代に「私も試合をしていて、巨人が仁志敏久さん、元木大介さん、清水隆行さんが1、2番を打つジャイアンツは嫌でした。その後ろには、高橋由伸監督であったり、凄いバッターが並んでいた」と振り返る。 山本氏が話したように当時の巨人は、“仁志、清水”の1、2番が出塁し、高橋由伸、松井秀喜、清原和博といった中軸で還すという抜け目のない打線だった。今季は3 [全文を読む]

【ロッテ】データで楽しむ野球観戦チケット発売

ベースボールキング / 2017年03月23日11時15分

『勝てる野球の統計学――セイバーメトリクス』(岩波科学ライブラリー、2014年)『プロ野球のセオリー』(仁志敏久氏との共著、ベスト新書、2012年)など。 [全文を読む]

巨人のセカンドといえば… 最近10年の最多出場選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年02月13日10時00分

また、巨人のセカンドは90年代後半から00年代前半にかけて活躍した仁志敏久を最後に、長く固定できていない印象がある。 最近10年間の巨人のセカンド最多出場者を振り返ると、100試合以上出場した選手は08年の木村拓也、11年と12年の藤村大介、14年と15年の片岡治大の3人。仁志氏が巨人を退団した07年以降は、セカンドを固定できていないのが現状だ。 ただ、1 [全文を読む]

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