萩本欽一のニュース

第5回衛星放送協会オリジナル番組アワードにおいて 「ノンフィクションW」がドキュメンタリー番組部門最優秀賞を受賞 「テニス中継」が特別賞を受賞

PR TIMES / 2015年07月22日16時40分

■オリジナル番組賞ドキュメンタリー番組部門 最優秀賞 ノンフィクションW 萩本欽一 73歳 覚悟の舞台へ ~「THE LAST ほめんな ほれんな とめんな」完全密着~■衛星放送協会オリジナル番組アワード 特別賞 テニス中継 衛星放送協会オリジナル番組アワードは、一般社団法人衛星放送協会が、有料・多チャンネル放送業界での「オリジナル番組の製作の促進」と、そ [全文を読む]

WOWOW「ノンフィクションW」で泉谷しげる×松江哲明×水道橋博士らの熱いトークを放送!

PR TIMES / 2015年03月31日19時40分

今回、放送されるのは「萩本欽一 73歳 覚悟の舞台へ ~『THE LAST ほめんな ほれんな とめんな』完全密着」「愚安亭遊佐 ひとり芝居を生きる」「記録映画『東京オリンピック』誕生の軌跡 ~市川崑と164 人のキャメラマン~」「日本のアクションを変える男 谷垣健治 ~香港の現場から映画『るろうに剣心』へ~」の4本。これら4本について「得したような気分 [全文を読む]

コント55号がテレビで披露したコント数は3631本!何故そんなことができたのか?【ぼくたちの好きな土8戦争(8)】

AOLニュース / 2016年01月06日18時00分

なぜなら萩本欽一が、次の週のコントをどうしても思いつかず、「次回だけ前にやったのをもう一回放送してくれない?」と頼み込んだからだ。それが皮肉にも、貴重な番組VTRを残す結果になったのだ。コント55号は「同じネタを二度使わない」という厳しいルールを自らに課したコンビだった。それは前代未聞のことだった。今でこそ「新ネタ」ということが重い価値があるようになったが [全文を読む]

衛星放送アワードで、欽ちゃんが“密着取材”に感動!

Smartザテレビジョン / 2015年07月23日17時46分

「オリジナル番組賞 ドキュメンタリー番組部門」の表彰では、最優秀賞を受賞した「ノンフィクションW 萩本欽一 73歳 覚悟の舞台へ―」(WOWOWプライム)に出演した萩本欽一がサプライズで登場。表彰をうけていた三ツ木仁美ディレクターが驚く中、「ドキュメンタリーって、出た人は後悔するもんだと思ってた。(賞を)とっちゃったってきいて、(目立つから)嬉しくなかっ [全文を読む]

明治座にて「欽ちゃん」いよいよ最後の舞台!?「明治座3月 欽ちゃん奮闘公演 THE LAST ほめんな ほれんな とめんな」ファミリーマート、イープラスにてチケットの先行販売決定!

PR TIMES / 2013年11月25日11時22分

■心温まる優しい欽ちゃんワールドが明治座で! 「明治座3月 欽ちゃん奮闘公演 THE LAST ほめんな ほれんな とめんな」は、萩本欽一さん(以下 欽ちゃん)が最後の舞台として挑む公演で、どこまでも明るく、楽しく、笑って泣いて、最後にほわっと心温まる優しい欽ちゃんワールドが特長です。欽ちゃんは、2003年2月に明治座に初登場し、本公演で通算6回目の出演と [全文を読む]

ダンスブームの先駆け・風見しんご 今もキレあるダンス披露

NEWSポストセブン / 2013年05月06日07時00分

萩本欽一(71)作・演出の喜劇『おちゃのこ妻妻』が品川区・スクエア荏原のこけら落とし公演として行なわれ、萩本欽一をはじめ、“欽ちゃんファミリー”の山口良一(58)、西山浩司(52)、風見しんご(50)などが出演。日々満員になる盛況ぶりで、4月14日に、9日間11公演を終えた。 この舞台で、観客からひと際大きな拍手をもらったのが、風見しんごだった。専業主夫役 [全文を読む]

欽ちゃんの部下育成法がスゴい 会社なら余裕でパワハラレベル!

AOLニュース / 2013年04月20日18時00分

先日放送された『もてもてナインティナイン 日本が誇る大スターの素顔SP! 今では当たり前のアレ...実は私が作りました』(TBS系)では、現在のバラエティ番組の源流を形作った、欽ちゃんこと萩本欽一(71)が大々的に特集された。萩本は、関根勤や小堺一機など"欽ちゃんファミリー"と呼ばれる数々のタレントを世に送り出したことで知られるが、構成作家などの裏方も多数 [全文を読む]

“淳子超え”で、路線変更した百恵の「青い果実」

アサ芸プラス / 2013年01月11日10時00分

【関連記事】 百恵と淳子、萩本欽一が「誕生!」の瞬間を初激白 萩本欽一が初激白、百恵ちゃんが挨拶に来ない理由 萩本欽一が初激白、百恵&友和の挙式をドタキャン 百恵と淳子、このままでは“美空ひばり”になってしまう 百恵は人としての器が違う! [全文を読む]

欽ちゃんが浅草軽演劇で体得した「笑いのノウハウ」は現代の至宝

メディアゴン / 2017年05月28日07時40分

この番組は欽ちゃんこと萩本欽一さんが体得し、コント55号で一世を風靡した浅草軽演劇の「動きによる笑いのエッセンスとやり方」を若き芸人(小倉久寛、劇団ひとり、中尾明慶ら・・・だが、決して若くはない)に伝えておきたいという思いから始まっている。舞台上で彼らに動きの稽古を付ける様子がそのまま笑いのドキュメンタリーになっている。浅草軽演劇は団体による芝居である。そ [全文を読む]

「視聴率100%男」萩本欽一が番組づくりの根底にすえたものとは【昭和のテレビ王たちの証言2】

サライ.jp / 2017年05月12日17時00分

今回は同書から、“視聴率100%男”の異名をとったタレント・萩本欽一さんの言葉をご紹介します。 ■1:「視聴率っていうのは、言ってみれば、みんなへの恩返しだと思うよね」 高校卒業後、東京・浅草の東洋劇場に無給のコメディアン兼雑用係として入った萩本少年。「死んじゃおうかなぁ、って考えたこともあった」(本書より)という下積み時代を経て、坂上二郎氏とコンビ・コン [全文を読む]

萩本欽一インタビュー「ボクは30代は『頭』、40代は『目』で頑張った」

プレジデントオンライン / 2017年05月07日11時15分

---------- 萩本欽一(はぎもと・きんいち) 1941年、東京都生まれ。60年代からコメディアンとしての活動を始める。坂上二郎とコンビを組んだ「コント55号」でブレイク。『欽ドン!良い子悪い子普通の子』『欽ちゃんのどこまでやるの!』など多数のテレビ番組で高視聴率を獲得し、「視聴率100%男」との異名を取る。2015年、駒澤大学の社会人特別入試枠で [全文を読む]

極楽山本語る、激励をし続けてくれた恩人・萩本欽一への感謝

WEB女性自身 / 2017年04月07日06時00分

「僕は萩本欽一さん主宰の社会人野球チーム『茨城ゴールデンゴールズ』に所属させてもらっていて、そのキャンプ地が宮崎県日向市だったんですよ。毎年冬になると日向市に行って、地元の人たちとも仲よくさせてもらっていたんです。そしたら、僕が活動休止をしてからすぐに、日向市の方々が東京まで来てくれて、『こういうときなので、まずは日向市に来て、ゆっくりしてください』と誘っ [全文を読む]

【テレビの開拓者たち(2) 三宅恵介】ひょうきんディレクターのテレビ論

Smartザテレビジョン / 2017年04月02日06時00分

常に“テレビの笑い”にこだわり続ける彼に、師匠と慕う萩本欽一から学んだことや、今のテレビに対する思いなど、独自のテレビ哲学を語ってもらった。■ ドリフとは正反対の番組作りに徹しました──まずはやはり「オレたちひょうきん族」のお話を伺いたいのですが、この番組はどのような経緯で始まったのでしょうか。「まず『THE MANZAI』(’80年)という番組が大人気に [全文を読む]

【テレビの開拓者たち(1) 萩本欽一】欽ちゃん、テレビを語る!

Smartザテレビジョン / 2017年03月29日06時00分

チャップリンや榎本健一など喜劇映画の俳優に憧れ、コメディアンを目指した萩本欽一。1966年に坂上二郎と結成したコント55号では、舞台を駆け回る激しい笑いで国民的スターに。「コント55号の世界は笑う」('68 ~'70年フジ系)、「ぴったしカンカン」(’75 ~’84年TBS系)など、多くのレギュラー番組に出演する一方、1971年ごろからはソロ活動も増やす。 [全文を読む]

大ヒット作「踊る大捜査線」の原点となった、萩本欽一からの一言

まぐまぐニュース! / 2017年02月16日10時00分

今回の無料メルマガ『ビジネス真実践』では、著者で戦略コンサルタントの中久保浩平さんが、「踊る大捜査線」など数々のヒット作を手掛けた脚本家・君塚良一さんが萩本欽一さんにかけられたある言葉を取り上げながら、「視野を拡げる」ということについて考察しています。 視野を拡げるからこそ 視野が狭いというのは、一般的に自分に興味、関心が無いもの以外に興味や関心が向かない [全文を読む]

欽ちゃんとパイレーツに学ぶ、「運」をコントロールする方法

まぐまぐニュース! / 2017年02月15日19時00分

●『ビッグデータ・ベースボール』 トラヴィス・ソーチック 著/KADOKAWA ●『ダメなときほど運はたまる』 萩本欽一 著/廣済堂出版 「運」というと不確実性が高く、あまり可視化出来ないものと思うかもしれませんが、2010年以降に流行的なワードとなっている「ビッグデータ」や「量子論」という観点から見るとリアルに存在するものとして認識できるようになります [全文を読む]

萩本欽一「おヒョイさんは僕が一番尊敬する芸能人」

NEWSポストセブン / 2017年02月12日16時00分

その藤村さんを「僕が一番尊敬する芸能人です」と公言しているのが、萩本欽一(75才)だ。二人は1975年にクイズバラエティー番組『ぴったし カン・カン』(TBS系)の共演で出会い、40年以上の付き合いがあったという。 自らの交友録を書いた『運が開ける【欽言録】』(徳間書店)で、藤村さんについてこう語っている。《最初に会った頃、おヒョイさんは、ふわふわとした [全文を読む]

宴会芸の定番「野球拳」 本来の姿は負けても脱がない

NEWSポストセブン / 2016年12月11日07時00分

萩本欽一らと対戦した女性ゲストが服を脱ぐ姿に、国民は興奮した。 しかし、野球拳の“本来の姿”は違う。元々は、1924年に愛媛県松山市で生まれた、れっきとした郷土芸能なのである。和太鼓奏者で本家野球拳4代目家元を務める澤田剛年氏が説明する。 「伊予鉄道電気(後の伊予鉄道)野球部が、試合後、相手チームとの夜の懇親会で披露した“踊り”が野球拳の始まりです。その後 [全文を読む]

<芸人とは何か>今のテレビに「芸」のある人はいないのか?

メディアゴン / 2016年10月31日07時30分

【参考】フランス勲章受章の北野武監督の弁に感じた「残念感」「コント55号」までの萩本欽一は芸人だったが、二郎さんと離れて単独でテレビに出るようになった欽ちゃんはもう芸をやっているのではなくなり、きちんと作り込んだドリフは廃れていき、テレビで芸が見られる番組は「花王名人劇場」だけだ。と、おそらく荒木さんの分身であるジョーは語る。筆者は、名指しされた番組すべて [全文を読む]

褒めないジャニー氏に「YOU!良かったよ」と言われた逸材

NEWSポストセブン / 2016年10月21日16時00分

フジテレビで『夜のヒットスタジオ』(フジテレビ系)のリハーサル中をしている時、木野の元にI女史から「ジャニーさんが『欽ちゃん(萩本欽一)のオーディションに行って』といっている」と伝えられた。中居正広など周りのジュニアも大勢参加していたが、合格者が出ない。「どうせ受からないだろう」と気楽に参加すると、まさかの合格を果たした。 1988年4月にスタートした、C [全文を読む]

フォーカス