公文克彦のニュース

日本ハム・有原、ヤクルト・小川が登録抹消、中日・森野が昇格 28日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月28日13時10分

<5月28日の公示情報> ※再登録=6月7日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 49 公文克彦/投手 =抹消= 16 有原航平/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 15 関谷亮太/投手 =抹消= 60 阿部和成/投手 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 29 小石博孝/投手 =抹消= 28 藤原良平/投手 ■ 東京ヤクルトスワローズ -登 [全文を読む]

【プロ野球】大型トレードで巨人入りの吉川光夫 山あり谷ありだった日本ハム時代の10年間を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月22日16時05分

11月2日、巨人の大田泰示、公文克彦との交換トレードで石川慎吾とともに日本ハムを去ることになった吉川光夫。 今シーズンで日本ハムの在籍10年だったが、惜別の意味も込めて吉川の山あり谷ありの軌跡を振り返ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高卒1年目から日本シリーズ登板! 吉川は広陵高時代に甲子園出場はなかったもの [全文を読む]

プロ野球「FA・トレード」裏切りと皮算用のマル秘交渉現場!(1)補強に躍起な高橋監督率いる巨人だが…

アサ芸プラス / 2016年11月20日17時56分

球団内からも『過剰に期待して大丈夫か』との声が出ている」(球団関係者) しかも巨人が放出したのは大田泰示(26)と公文克彦(24)。大田は“松井秀喜の後継者”と、首脳陣のみならずファンからも待望されてきた。トレード発表時には衝撃が走ったが、以前からトレード要員だったとも言われている。「かつて、まだここまで開花する前のDeNA・筒香嘉智(24)獲りをもくろん [全文を読む]

巨人・大田泰示が日本ハムへ!巨人と日本ハムの“ホットライン”トレードを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月08日17時05分

巨人は大田泰示(外野手)と公文克彦(投手)、日本ハムは吉川光夫(投手)と石川慎吾(外野手)。 未完の大器・大田、2012年に最優秀防御率を獲得した吉川。人気の高い2人を含むだけに話題性は抜群。木枯らしとともにストーブリーグに火が灯った形だ。 巨人と日本ハムといえば、近年は活発にトレードを実施しているいわゆる“トレードホットライン”。今回のトレードを含め、こ [全文を読む]

【野球賭博に関与】巨人・高木京介投手の戦績を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年03月11日16時00分

ビハインドでの登板、左腕という条件をそのまま当てはめると、チャンスが巡ってくるのは公文克彦(24)だろう。昨季2軍で44試合3勝1敗、防御率1.78の成績を残しており、厚い投手陣に切り込むとすれば、ここだろう。 また先発適性ではあるが、今村信貴(22)や田口麗斗(20)もチャンス増といえる。左腕にこだわらなければ、まだまだ素材はそろっているが、いずれにし [全文を読む]

来季の契約はあるのか? ファームで好成績でも1軍に上がれない選手たち(イースタン編)

デイリーニュースオンライン / 2015年10月08日10時00分

巨人投手陣 公文克彦 ≪44試合、3勝1敗、防御率1.78≫ 江柄子裕樹 ≪36試合、3勝1敗、防御率1.37≫ 笠原将生 ≪26試合、3勝2敗2セーブ、防御率1.63≫ 小山雄輝 ≪17試合、6勝7敗、防御率2.89≫ 土田瑞起 ≪47試合、2勝4敗13セーブ、防御率2.33≫ 矢貫俊之 ≪28試合、2勝1敗1セーブ、防御率1.26≫ 田原誠次 ≪29 [全文を読む]

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