公文克彦のニュース

【日本ハム】吉川光夫に抱いた複雑な感情と、鳥谷敬に送った拍手と

文春オンライン / 2017年06月09日11時00分

昨オフ行われた「吉川光夫、石川慎吾⇔大田泰示、公文克彦」の大型トレードはもちろんわかっていたし、キャンプの頃は「吉川、意外と巨人ユニ似合う」なんて軽口を叩いていたくせに、その姿を見て取り返しのつかないことになったと感じた。 そのときの感情は説明しづらいのだ。吉川何やってるんだ、そんなとこで何やってるんだと強く思った。自分でも驚いたが、吉川のトレードに気持ち [全文を読む]

日本ハム・有原、ヤクルト・小川が登録抹消、中日・森野が昇格 28日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年05月28日13時10分

<5月28日の公示情報> ※再登録=6月7日以降 ■ 北海道日本ハムファイターズ -登録- 49 公文克彦/投手 =抹消= 16 有原航平/投手 ■ 千葉ロッテマリーンズ -登録- 15 関谷亮太/投手 =抹消= 60 阿部和成/投手 ■ 埼玉西武ライオンズ -登録- 29 小石博孝/投手 =抹消= 28 藤原良平/投手 ■ 東京ヤクルトスワローズ -登 [全文を読む]

“好調”楽天に今江が復帰!巨人は橋本の昇格で岡本が抹消 21日のプロ野球公示

ベースボールキング / 2017年04月21日15時59分

<4月21日の公示情報> ※再登録=5月1日以降 ■ 読売ジャイアンツ -登録- 32 橋本 到/外野手 =抹消= 38 岡本和真/内野手 ■ 東京ヤクルトスワローズ -登録- 42 坂口智隆/外野手 ■北海道日本ハムファイターズ -登録- 63 上沢直之/投手 =抹消= 49 公文克彦/投手 ■東北楽天ゴールデンイーグルス -登録- 8 今江年晶/内野 [全文を読む]

日ハム・栗山監督、斎藤佑樹を評価「点を取ってあげれば勝てた」

ベースボールキング / 2017年04月06日18時35分

降板後、2番手の公文克彦が、斎藤が出した走者を還したため、この日は5回0/3を6安打、3失点。斎藤は敗戦投手となったため、568日ぶりの一軍白星はお預けとなった。 栗山監督はこの日の斎藤の投球について「方向性というかやってきたことは間違っていないと思っていた」と評価し、「今日はこっちがポンポンと点を取ってあげれば勝てたゲームだった」と残念がっていた。 ( [全文を読む]

日ハム、開幕から2カード連続負け越し 前田幸長氏「心配していない」

ベースボールキング / 2017年04月06日17時30分

後を受けてマウンドにあがった公文克彦だったが、鈴木大地、ダフィー、井上晴哉の3連打で2点を失うと、一死後、大嶺翔太に犠飛を浴び、この回3点を許した。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める前田幸長氏は、日本ハムの敗因に「公文が簡単に打たれすぎて、追加点を生んでしまった。試合を決めた3点といってもいいかもしれませんね」と6回に3点を失った場面を挙げた [全文を読む]

日本ハムが“札幌開幕”を白星で飾る…ローテ争う若手が好投

ベースボールキング / 2017年03月01日21時00分

その後は2年目の助っ人・マーティン、トレードで獲得した公文克彦とつなぎ、9回は昨年のドラ1左腕・上原健太が締めて完封リレー。若手投手とルーキーの活躍により、日本ハムが2-0で勝利を収めた。 【選手コメント】 ▼ 日本ハム先発・加藤貴之 「自分のボールを投げられた。ストレートをしっかり投げられたし、変化球でも打ち取れた。ストライク先行で勝負することがテーマ [全文を読む]

巨人時代は出場機会に恵まれず…新天地でチャンスを掴んだ選手

ベースボールキング / 2017年02月27日11時15分

昨オフは吉川光夫、石川慎吾とのトレードで大田泰示、公文克彦が日本ハム、柿沢貴裕とのトレードで小山雄輝が楽天、FAで加入した山口俊の人的補償で平良拳太郎がDeNAへ移籍した。平良は25日の巨人とのオープン戦で5回を無失点に抑えれば、大田泰示も紅白戦や練習試合で存在感を見せている。新天地で出場機会を掴み、一岡、市川に続けるか注目だ。 [全文を読む]

【プロ野球】大型トレードで巨人入りの吉川光夫 山あり谷ありだった日本ハム時代の10年間を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月22日16時05分

11月2日、巨人の大田泰示、公文克彦との交換トレードで石川慎吾とともに日本ハムを去ることになった吉川光夫。 今シーズンで日本ハムの在籍10年だったが、惜別の意味も込めて吉川の山あり谷ありの軌跡を振り返ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■高卒1年目から日本シリーズ登板! 吉川は広陵高時代に甲子園出場はなかったもの [全文を読む]

プロ野球「FA・トレード」裏切りと皮算用のマル秘交渉現場!(1)補強に躍起な高橋監督率いる巨人だが…

アサ芸プラス / 2016年11月20日17時56分

球団内からも『過剰に期待して大丈夫か』との声が出ている」(球団関係者) しかも巨人が放出したのは大田泰示(26)と公文克彦(24)。大田は“松井秀喜の後継者”と、首脳陣のみならずファンからも待望されてきた。トレード発表時には衝撃が走ったが、以前からトレード要員だったとも言われている。「かつて、まだここまで開花する前のDeNA・筒香嘉智(24)獲りをもくろん [全文を読む]

巨人・大田泰示が日本ハムへ!巨人と日本ハムの“ホットライン”トレードを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月08日17時05分

巨人は大田泰示(外野手)と公文克彦(投手)、日本ハムは吉川光夫(投手)と石川慎吾(外野手)。 未完の大器・大田、2012年に最優秀防御率を獲得した吉川。人気の高い2人を含むだけに話題性は抜群。木枯らしとともにストーブリーグに火が灯った形だ。 巨人と日本ハムといえば、近年は活発にトレードを実施しているいわゆる“トレードホットライン”。今回のトレードを含め、こ [全文を読む]

【野球賭博に関与】巨人・高木京介投手の戦績を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年03月11日16時00分

ビハインドでの登板、左腕という条件をそのまま当てはめると、チャンスが巡ってくるのは公文克彦(24)だろう。昨季2軍で44試合3勝1敗、防御率1.78の成績を残しており、厚い投手陣に切り込むとすれば、ここだろう。 また先発適性ではあるが、今村信貴(22)や田口麗斗(20)もチャンス増といえる。左腕にこだわらなければ、まだまだ素材はそろっているが、いずれにし [全文を読む]

来季の契約はあるのか? ファームで好成績でも1軍に上がれない選手たち(イースタン編)

デイリーニュースオンライン / 2015年10月08日10時00分

巨人投手陣 公文克彦 ≪44試合、3勝1敗、防御率1.78≫ 江柄子裕樹 ≪36試合、3勝1敗、防御率1.37≫ 笠原将生 ≪26試合、3勝2敗2セーブ、防御率1.63≫ 小山雄輝 ≪17試合、6勝7敗、防御率2.89≫ 土田瑞起 ≪47試合、2勝4敗13セーブ、防御率2.33≫ 矢貫俊之 ≪28試合、2勝1敗1セーブ、防御率1.26≫ 田原誠次 ≪29 [全文を読む]

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