栗原健太のニュース

【プロ野球】優勝前年に広島を去ったかつての主力・栗原健太(楽天)。選手生命をかけた今シーズンに迫る!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月15日16時05分

あの選手とは、栗原健太だ。 昨シーズンオフ、栗原は出場機会を求め自由契約となることを選び、楽天に移籍。新天地での復活にかけた。 しかし、広島を飛び出した栗原を待ち受けていたのは辛い現実だった。優勝の歓喜の裏で、かつての主力選手はいかなるシーズンを送ったのか? 栗原の今シーズンを振り返りたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題 [全文を読む]

【プロ野球】阪神・福留&西岡…復活にかける男たちのキャンプ事情

デイリーニュースオンライン / 2015年02月11日08時50分

日本を背負って立つとも言われた栗原健太 24年ぶりの優勝に期待が高まる広島カープにも、復活を目指す選手がいる。カープかつての4番、栗原健太だ。栗原は2006年からレギュラーに定着。2008年からはカープ不動の4番として君臨。チームの顔として活躍を続けた。 栗原は、長距離ヒッターながら、三振が極端に少ない確実性を持ち、反対方向へ力強い打球を飛ばす器用さも兼 [全文を読む]

【プロ野球】WBCとケガ。「神の右手」と引き換えに川崎宗則が負傷! 極限状態が引き起こしたアクシデント集

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日16時05分

この後、村田の代わりに召集されたのは栗原健太(広島)だった。 主砲を欠いた日本代表だったが、このアクシデントで結束が強まったのか、準決勝でアメリカを、決勝で再び韓国を撃破し、WBC2連覇を達成。表彰式では、当時のチームメイトだった内川聖一が、村田のユニフォームを被せたトロフィーを掲げるパフォーマンスを見せた。 ■いつだって見たいのは最高のプレー 2013W [全文を読む]

【プロ野球】いざ出陣! 侍ジャパンのカープ戦士・鈴木誠也、菊池涼介はWBCでも「神れる」のか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日17時05分

■WBC第1回大会(2006年) 黒田博樹 左手人差し指の負傷により出場辞退 新井貴浩 2試合:打率.333(3打数1安打)/0本塁打/0打点 ■WBC第2回大会(2009年) 石原慶幸 1試合:打率.000(0打数0安打)/0本塁打/0打点 栗原健太 2試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点 ※村田修一の負傷により準決勝から追加招集 ■W [全文を読む]

栗原健太 広島市民球場最後のHRは「初めて狙って打った」

NEWSポストセブン / 2016年11月25日07時00分

かつてチームの低迷期を支えた4番打者・栗原健太(34)が、人知れずバットを置いた。 「広島が優勝したことは素直に嬉しかったけど、“なんで俺がそこにいないの?”って寂しさはありました。そういう星の下に生まれたのかな(笑い)」 2000年代の広島で右の大砲として君臨し、2008年にはキャリアハイの103打点を記録。今年、16年間過ごした広島を自由契約となり、楽 [全文を読む]

【プロ野球】目の前で優勝を見届けたファンのリアルドキュメント。25年ぶりの悲願成る! その時ファンは!?

デイリーニュースオンライン / 2016年09月16日17時05分

弱小時代、栗原健太のホームランに歓喜した神宮、わずか8,000人ほどの横浜スタジアムで見た前田健太のノーヒットノーラン…。 色々な名シーンを見てきたが、今この瞬間、それらをはるかに超える喜びが待っている。そう思うと、嬉しい反面、パニックにもなってきていた。 試合は9回。あと2つのアウトで優勝が決まるその時、男はおもむろにカバンのなかにあったメロンパンを無 [全文を読む]

【プロ野球】もはや”戦力外通告”寸前…FAした元広島・木村昇吾はどうなる?

デイリーニュースオンライン / 2015年12月30日11時00分

12月からはカープの練習場を締め出され、現在は楽天入団が決まった栗原健太とともに広島市内で自主トレを続けている木村。ごちそうが揃う正月を目前に控え、早くも胃が痛む思いをしているだろうが、自主トレにしっかりと力を入れ、万全の状態でテストに挑みたいところだ。 文=落合初春(おちあい・もとはる) スマホマガジン『週刊野球太郎』 オフシーズンも毎日更新!「プロ野 [全文を読む]

2015年に引退するプロ野球選手140人の去就と第二の人生

デイリーニュースオンライン / 2015年12月02日12時00分

楽天移籍が決まった広島の栗原健太や、DeNAで新たなマウンド人生に懸ける巨人の久保裕也、ヤクルトで再起を図る坂口智隆(オリックス)のように、新たな移籍先がみつかった選手は10名しかいない。今年の合同トライアウトには47名の選手が参加したが、携帯電話が鳴ったのは鵜久森淳志(日本ハム→ヤクルト)、山内壮馬(中日→楽天)、白根尚貴(楽天→DeNA)、大田阿斗里 [全文を読む]

去就にも注目!ファームで好成績でも1軍で活躍できなかった選手たち(ウエスタン編)

デイリーニュースオンライン / 2015年09月30日10時00分

【番外編】栗原健太(広島) ≪29試合 .132 1本 2打点≫ 2013年のスランプ以降、1軍昇格のない栗原。昨年オフに3度目となる右ヒジ手術を受けたが、今年も調子は上向かず、スタメン出場もできていない状況だ。33歳と働き盛りの時期で、この成績は物足りない。 かつての4番の復活に期待を寄せるカープファンも多かったが、とうとう現役生活に黄信号が灯っている [全文を読む]

【プロ野球】球団別!2015年シーズン“戦犯”候補(セ・リーグ編)

デイリーニュースオンライン / 2015年07月31日14時00分

確かに一岡竜司、野村祐輔の不調や、今村猛、栗原健太、堂林翔太の復調の目処が立たないなどの問題もあるが、これはある程度は想定内。 黒田博樹や新外国人のジョンソン、ザガースキーの加入もあり、戦力的には充実しているはずだが、なぜか借金5という不思議現象。 これでは「采配に責任アリ」ということになっても仕方がない。歯車をうまく噛み合わせられるか。1年目の緒方監督 [全文を読む]

新井貴浩 つかみはOKと報じられた自虐ネタ実際はスベっていた

NEWSポストセブン / 2015年01月27日07時00分

当面は復活を目指す“元4番仲間”の栗原健太がライバルになりそうだ。 ※週刊ポスト2015年2月6日号 [全文を読む]

プロ野球“ストーブリーグ”突入で「お荷物&嫌われ者」は一挙大粛清か?(2)問題児・中村紀洋の行く果ては?

アサ芸プラス / 2014年10月15日09時57分

チームの和を乱しかねないと、シーズン途中から二軍暮らしが続いた」(スポーツ紙デスク) 09年に9勝をあげて「赤いハンカチ王子」と呼ばれた斉藤悠葵(27)ら4投手が戦力外通告を受けている広島では、低迷期に4番を打った栗原健太(32)が右肘手術の影響で、今季の一軍出場はなし。広島球団関係者によれば、 「いつクビを切られてもおかしくない状況ですが、野村謙二郎監督 [全文を読む]

カワイイだけじゃない! “美人カープ女子”の実態がなんかスゴイ

週プレNEWS / 2014年06月09日16時00分

●大井智保子(おおいちほこ) 出身地/広島県江田島市 肩書(職業)/読者モデル 好きな選手/野村祐輔投手、一岡竜司投手、廣瀬 純選手、栗原健太選手、キャム・ミコライオ投手、ブラッド・エルドレッド選手 ……誰かひとりにしぼれません! ●古田ちさこ(ふるたちさこ) 出身地/千葉県 肩書(職業)/ジュエリーショップ店員、読者モデル 好きな選手/戸田隆矢投手 そ [全文を読む]

2014年は“広島カープ”が優勝する?(3)野村監督の非固定式戦術が功を奏す!

アサ芸プラス / 2014年04月02日09時57分

栗原健太(32)が(故障で)いないことでキラが出てきたり、何か変化が起きるとカープは力を発揮する。それはメンバーをあえて固定していないからです」 今年はこの野村流が猛威を振るう。さらに迫氏は核弾頭の2人を大絶賛。 「丸、菊池涼介(24)の1・2番コンビは12球団NO1ではないでしょうか。特に二塁手・菊池の伸びしろが大きい。三振を少なくして打率を上げたいので [全文を読む]

巨人の大竹奪取に広島が“プロテクト漏れ選手”獲得で倍返し!(2)

アサ芸プラス / 2013年12月11日09時57分

栗原健太(31)が故障から2年連続本塁打ゼロに終われば、堂林翔太(22)は伸び悩み。後半こそ少し存在感を見せたものの安定感のないエルドレッド(33)など、大きいのが打てる右打者がもの足りない状況です」(広島担当記者) もちろん、巨人も広島が右の強打者を狙ってくることを読んだうえでプロテクトをかけてくるだろう。 「例えば、矢野謙次(33)はここぞという時 [全文を読む]

広島・野村采配に疑問視 中日監督はファンと全面戦争との評

NEWSポストセブン / 2013年05月13日07時00分

堂林翔太には代打を送るのに、絶不調の栗原健太はそのまま打たせる。挙げ句、当たっている中東直己を代走で使う。ファンのフラストレーションは相当たまっています。5月5日の試合に来ていたある年配の広島ファンは、「廣瀬(純)の連続出塁記録がなかったらファンを辞めていた。救いは(プレゼンターの)衣笠祥雄さんを見られたこと」と嘆いていました。 記者A:同じような状況なの [全文を読む]

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