須永英輝のニュース

巨人・大田泰示が日本ハムへ!巨人と日本ハムの“ホットライン”トレードを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月08日17時05分

■2010年11月のトレード 巨人:オビスポ(投手) 日本ハム:須永英輝(投手)、紺田敏正(外野手) 2009年の日本シリーズで日本ハムから勝利を挙げたオビスポが主役。育成から這い上がった助っ人として期待は大きかったが、外国人枠の関係もあり、活躍の場を求めて日本ハムへ。 開幕から1軍入りするなど、大いに期待されたが、移籍後初登板で1回5失点の大炎上を喫す [全文を読む]

いくつ覚えてる?外国人選手が絡んだ交換トレードを振り返る

ベースボールキング / 2017年07月06日16時00分

【外国人選手を含む交換トレードの歴史】 1964年:ソロムコ(阪神) ←→ 若生智男(東京オリオンズ) 1968年:ロイ・清俊彦(西鉄) ←→ 高木喬・菊川昭二郎(近鉄) 1971年:ロペス(ロッテ) ←→ 外山義明(ヤクルト) 1978年:マニエル・永尾泰憲(ヤクルト) ←→ 神部年男・佐藤竹秀・寺田吉孝(近鉄) 1981年:タイロン(西武) ←→ 名 [全文を読む]

“甲子園スター”たちの流転人生!「斎藤佑樹」

アサ芸プラス / 2015年08月14日09時56分

斎藤自身、中継ぎでやっていく気がないため、引退かトレードかを選択せざるをえなくなる」 巨人と日本ハムは6月10日に、須永英輝(29)、矢野謙次(34)⇔矢貫俊之(31)、北篤(26)という2対2のトレードを成立させている。 だが、そんな「悪条件」の斎藤に、なぜ巨人が触手を伸ばすのか。球団関係者が続けて説明する。「それはズバリ、ネット記事の人気です。斎藤のこ [全文を読む]

かつてない“超大混セ”のベンチ裏騒乱「中日・広島・ヤクルトも監督たちが右往左往」

アサ芸プラス / 2015年07月08日17時56分

ナゴヤドームに客は入らないし、谷繁元信監督(44)も『この戦力で気の毒だ』と同情を買っています」 巨人は6月10日、日本ハムに矢野謙次(34)、須永英輝(29)を放出する2対2の交換トレードを成立させると、阪神も17日にBCリーグ石川から新外国人ペレス(27)獲得を発表。広島とヤクルトもそれぞれ、シアーホルツ(31)、デニング(26)という助っ人を補強した [全文を読む]

G原監督今季で辞任決意の憶測深めた日ハムとの2対2トレード

NEWSポストセブン / 2015年06月15日16時00分

巨人から放出されたのは矢野謙次外野手と須永英輝投手、日本ハムからは矢貫俊之投手と北篤外野手。巨人ファンは矢野がいなくなることに衝撃を受けた。巨人担当記者が語る。 「矢野は近年、代打の切り札として活躍し、一昨年には球団記録となる“代打でシーズン19安打”をマークした、勝負強さで知られる生え抜き。しかも第2次政権(2006年~)に入ってすぐに原監督自ら抜擢した [全文を読む]

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