大東隆行のニュース

「餃子の王将」が調査報告書でひた隠しにする260億円不正取引の相手は“部落解放同盟のドン“の弟だった!

リテラ / 2016年03月30日12時00分

29日、「餃子の王将」を展開する王将フードサービス(京都市山科区)が、大東隆行前社長の射殺事件についての調査報告書を発表した。 この報告書で、王将サイドは「反社会的勢力との関係は認められない」とした一方で、創業家との関係が深い不動産会社を経営する男性が率いる企業グループとの不適切な取引で約200億円が流出し、約170億円余が未回収になっていることを明らかに [全文を読む]

本当に現代日本なのか?「餃子の王将」社長暗殺にネット騒然

秒刊SUNDAY / 2013年12月19日11時53分

「餃子の王将」の大東隆行社長が、京都市山科区の本社前で撃たれ死亡したというニュースは、猪瀬知事の辞意表明会見よりも衝撃的なニュースとなりました。とくに「銃殺された」という状況が「本当にこれが日本の事件なのか」という声も多く、ネットユーザからは治安上の心配の声や社長を名残惜しむ声が聞かれているようです。 ―サイトもアクセス集中餃子の王将公式サイトのほうもアク [全文を読む]

週刊アサヒ芸能「創刊60年の騒然男女」政治・事件スクープの表裏!<未解決事件の犯人を追え>

アサ芸プラス / 2016年10月27日05時53分

当時の王将フードサービス社長・大東隆行氏(72)が、4発の銃弾を放たれ絶命したのだ。「銃殺」「4発全てが命中」「計画性のある逃走」──これらから、発生直後よりヤクザの関与がささやかれていた。週刊アサヒ芸能はネットワークを生かし、14年1月16日号で、ヤクザの貴重な証言を報じた。〈(25口径の拳銃は)その密輸にヤクザが関与していることはあっても、人を殺すため [全文を読む]

餃子の王将から170億円流出 闇社会に通じた大物の人物像

NEWSポストセブン / 2016年04月12日07時00分

2013年末に「餃子の王将」を展開する王将フードサービス(以下、王将)の大東隆行・社長(当時)が京都の本社前で射殺された衝撃の事件。重要な証拠品が次々と見つかっているにもかかわらず、2年以上経ってなお犯人逮捕には至っていない。射殺事件への反社会勢力の関与が報じられる中、王将の創業家と深い関係にあった、「ある人物」に焦点が当たっている──。 射殺事件からちょ [全文を読む]

「独裁的・密室的な経営体制が最大の問題点」餃子の王将・第三者委報告書のポイント

弁護士ドットコムニュース / 2016年04月05日11時30分

「餃子の王将」を展開する王将フードサービスの大東隆行前社長が2013年12月、京都本社前で射殺される事件が起きた。それから2年以上たった今年3月下旬、同社が反社会的勢力と関係あるかどうかを調べた第三者委員会(委員長・大仲土和弁護士)は調査報告書を公表された。報告書によると、王将は1990年代半ばから約10年間にわたって、ある人物と約260億円にのぼる不適切 [全文を読む]

ノンフィクションライターが選出! “日本の闇”を象徴する未解決発砲事件事件

tocana / 2016年01月16日19時00分

2013年12月19日に起こった、「餃子の王将」を全国展開する「王将フードサービス」社長・大東隆行氏射殺事件に関して、15年12月13日、現場に落ちていたタバコの吸い殻から九州の暴力団組員のDNAが検出された、などと新聞各紙が一斉に報じた。これを受けて、一挙に事件解決に向かうかに見えたが吸い殻は捜査を攪乱するために置かれた可能性もあり、その暴力団組員が犯人 [全文を読む]

「餃子の王将」社長射殺事件は中国マフィアとのトラブル?「大連現地店舗に不自然な動きも」

日刊サイゾー / 2015年12月22日21時00分

「餃子の王将」の大東隆行社長が射殺された事件で、なんと事件現場から遠い東京・新宿の歌舞伎町から「チャイニーズマフィアとのトラブル説」が聞こえてきた。 同所で飲食店を営む元暴力団関係者F氏が「6年前に中国・大連の店にトラブルがあったときに仲介をしようとしたマフィアがいて、一緒に現地に行った」という話をしているのだ。 F氏は十数年前に暴力団組織から抜けて飲食店 [全文を読む]

「餃子の王将」社長射殺事件でマスコミが注目する「工藤会」「部落解放同盟元幹部」との関係! だが真相は...

リテラ / 2015年12月19日13時00分

ちょうど2年前、2013年12月19日早朝に起こった「王将フードサービス」社長・大東隆行氏射殺事件に関して、殺害現場に九州の暴力団組員のDNAが残されていたというのだ。新聞では暴力団の実名は記されていないが、この暴力団とは北九州に本拠地を置く工藤会のこと。この組員は40代で、傘下の組長をつとめているという。 しかし、京都に本拠地を置く王将の社長を撃ったのが [全文を読む]

日本一の観光都市・京都に広がる深い闇『京都の裏社会 山口組と王将社長射殺事件の聖域』

日刊サイゾー / 2015年10月25日19時00分

13年暮れ、山科区で起こった王将フードサービス社長・大東隆行氏の射殺事件は、いまだ犯人が捕まらないどころか、拳銃の発射音を聞いたという証言すらも得られず、捜査は難航を極めている。「餃子の王将」で全国的に知られる同社だが、一ノ宮氏の調査からは、ある不可解な人脈が浮かび上がってきた。 故・上杉佐一郎氏は、部落解放同盟委員長であり、暴力団ですらも恐れをなした人 [全文を読む]

餃子の王将社長銃撃事件が急展開 2人の実行犯が特定された

NEWSポストセブン / 2015年06月29日07時00分

2013年12月19日、「餃子の王将」を全国展開する王将フードサービス(京都市山科区)の本社前で大東隆行・社長(当時72歳)が何者かに至近距離から撃たれて死亡した。大胆な犯行ながら決定的な目撃情報はなく、捜査の進展がないまま「迷宮入り」も噂された事件が、ここに来て急展開を見せている。ついに京都府警が実行犯を特定したというのである。6月29日発売の週刊ポスト [全文を読む]

中国マフィア、半グレ集団…「餃子の王将」社長殺害事件を大胆に推理する1冊

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月27日11時30分

2013年、年も押しせまった12月、京都伏見で発生した、「餃子の王将」社長・大東隆行氏の殺害事件はかなり衝撃的だった。覚えておられる方も多かろう。本社向かい側の駐車場で、降車したとたんに四発の銃弾を喰らい、命を落としたのだ。近隣に住む誰からも事件にかかわる証言がなかったばかりか、会社側もいっさいのトラブルを否定した。殺人に至るプロセスも、またその動機も、手 [全文を読む]

事件の裏に暗躍する半グレ、暴力団、中国マフィア……「餃子の王将社長殺人事件」は“企業テロ”だったのか

日刊サイゾー / 2015年01月02日19時00分

大東隆行、「餃子の王将」として知られる王将フードサービスの4代目社長だ。その死因は、4発の銃弾による失血死と判明している。事件から1年を経て、いまだに解決のめどがつかないこの事件をノンフィクション作家・一橋文哉氏が取材し、『餃子の王将社長射殺事件』(角川書店)として上梓。すると、そこには、ただの殺人事件にはとどまらない疑惑が数々に満ちていた……。 大東氏は [全文を読む]

餃子の王将社長射殺「不審人物浮上」報道はガセと捜査関係者

NEWSポストセブン / 2014年04月29日16時00分

それを今回の春闘のなかで、給料のベースアップという形で表現したということです」(王将フードサービス経営企画部) “ああいう事件”とは、昨年12月19日早朝、大東隆行社長(享年72)が本社前で25口径のオートマチック銃で4発撃たれ、殺されたこと。 ショッキングな事件から4か月、これまでに暴力団とのトラブル、中国系半グレ集団の暗躍、中国進出時の地元マフィアとの [全文を読む]

餃子の王将社長銃殺事件 捜査関係者から早々に白旗宣言出る

NEWSポストセブン / 2014年04月21日07時00分

昨年12月19日の早朝、『餃子の王将』を展開する王将フードサービス社長・大東隆行氏が京都・山科区の本社前で4発の銃弾を浴びて絶命した事件は、日本では珍しい25口径の拳銃が使われ、サイレンサーが装着されていた可能性が高いこと、至近距離から確実に急所を撃ち抜いていることなどからプロによる犯行が疑われている。 「事件が大東社長の殺害を目的にしていたことは明らか [全文を読む]

餃子の王将事件に「大連トラブル説」浮上...黒社会内部抗争が発端か?

東京ブレイキングニュース / 2014年04月19日14時00分

餃子の王将」の大東隆行社長(72)が射殺された事件はいまだ多くの謎に包まれている。 犯行が起きたのは昨年の12月19日の早朝5時40分頃だった。大東社長は立ったまま、至近距離で4発を被弾。そのうちの一発は胸を貫通していた。現場には大量の出血が広がり、その量は2リットルに及んでいたという。また、大東社長の財布や車内に残された百数十万円の現金は手付かずだったこ [全文を読む]

「餃子の王将」社長射殺事件から3ヶ月…捜査が急進展!

アサ芸プラス / 2014年04月01日09時54分

全国に「餃子の王将」を展開する「王将フードサービス」(本社・京都市山科区)前社長の大東隆行氏(当時72歳)が、凶弾に倒れたのは昨年12月19日早朝のことだ。 出社直後の駐車場で車から降りた瞬間を狙い、25口径という殺人を犯すには不向きな小型の自動式拳銃を使用し、放った銃弾4発を全て命中させたうえ、車中にあった金にも手をつけることなく、現場には薬きょう以外 [全文を読む]

餃子の王将事件の闇を知る人物に接触「反社勢力に乗り込まれる寸前だった」

東京ブレイキングニュース / 2014年01月24日16時00分

本誌が12月22日既報の通り、12月19日に大東隆行社長が何者かに射殺された。犯人は今もって逃走している。犯行に使われた拳銃は25口径であり、海外などでは護身用として知られている。日本に主に裏市場に出回っている拳銃は38口径の拳銃だが、携行の便利さから25口径も流通している。暴力団の関係先から押収された例も少なくない。警察官などが携行している拳銃は38口径 [全文を読む]

餃子の王将 大東社長射殺事件で浮上した中国マフィアの影

NEWSポストセブン / 2014年01月14日07時00分

昨年末、日本を震撼させた大東隆行・王将フードサービス社長(当時)の射殺事件から1か月が過ぎようとしている。捜査当局はあらゆる可能性を排除せずに捜査を進めているというが、中でも中国マフィア関係者の動きに注視しているという。 「事件の実行部隊は、もう日本を離れとるかもしれん。出入国記録を洗ったら、怪しい中国人の出国があったんや」 そう言葉少なに語るのは府警の捜 [全文を読む]

餃子の王将 過酷研修、全裸、三代目失踪等のトラブル抱える

NEWSポストセブン / 2013年12月25日07時00分

『餃子の王将』を展開する王将フードサービスの社長・大東隆行さん(享年72)が2013年12月19日の午前5時40分頃、自家用車で出社したところを、拳銃で撃たれ、殺害された。事件後に行われた記者会見で、同社は「思い当たるようなトラブルはない」と説明したが、実際にはさまざまなトラブルが発生していた。 2013年6月、労働組合書記長やルポライター、大学教授などで [全文を読む]

王将社長 血尿出すほど奮闘し「負債470億からのV字回復」

WEB女性自身 / 2013年12月25日07時00分

12月19日早朝、『餃子の王将』を経営する王将フードサービスの大東隆行社長(享年72)が、本社に出勤してきたところを突然銃撃され、不慮の死を遂げた。 大東氏が、義兄で創業者の故・加藤朝雄氏が運営する『王将』で働きはじめたのは46年前のこと。京都・四条大宮に1号店を開店したころについて、3年前の本誌の取材で大東氏はこう語っていた。 「当時、『珉珉』という非常 [全文を読む]

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