山本直樹のニュース

公園デビューも連合赤軍もオウムもみんな同じ――山本直樹が描いた閉鎖された社会

サイゾーウーマン / 2012年10月07日09時00分

すっかり久しぶりとなってしまった(!)第2回は、「イブニング」(講談社)にて連載中の『レッド』が好評な山本直樹先生にご登場いただきました。これまで、“本業”であるエロマンガを活動の主体としながらも、1996年に映画化され、家族のあり方に迫った『ありがとう』(小学館)や、新興宗教を題材とした『ビリーバーズ』(復刊ドットコム)など、独自の視点で社会問題を取り上 [全文を読む]

言論の自由を制限する「共謀罪」に、アジカン後藤、山本直樹、浅田次郎ら作家・アーティストも反対の声

リテラ / 2017年04月15日12時00分

山本直樹「共謀罪は表現の萎縮につながっていく」「共謀罪」の趣旨を入れ込んだ組織犯罪処罰法の改正案が14日、衆院法務委員会で審議入りした。野党からは、捜査当局による権限の乱用などを危惧し反対の声が相次いでいるが、与党側は今国会内での成立を目指しており、安倍政権がいつものように強引な議論をゴリ押しするのは必至な情勢だ。 この法案について政府側は、対象となるの [全文を読む]

「人は死ぬし、死んだ後には何もない」クリスチャンになれなかった山本直樹の信念

サイゾーウーマン / 2012年10月08日09時00分

――連動赤軍とオウム真理教との共通性を、どんなところに感じたんですか? [全文を読む]

ウーマンラッシュアワー村本、カンニング竹山、町山智浩、SKY-HI、ちばてつや...共謀罪に対して反対の声をあげる芸能人・文化人が続出!

リテラ / 2017年05月26日19時14分

本サイトでもこれまで、漫画家の山本直樹をはじめ、浅田次郎、森達也、香山リカ、平野啓一郎、柳広司、映画監督の周防正行といった作家たちが共謀罪に反対する発言を取り上げている。 また、共謀罪に反対の声をあげているのは作家だけではない。佐野元春を筆頭に、ASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文、ケラリーノ・サンドロヴィッチ、ロマン優光、ECDな [全文を読む]

強行採決許すな!「共謀罪は全ての人に萎縮をもたらす」周防正行、平野啓一郎、柳広司...表現者たちが猛反対の声

リテラ / 2017年05月17日12時38分

本サイトではすでに、マンガ家の山本直樹氏やASIAN KUNG-FU GENERATIONの後藤正文氏、作家の浅田次郎氏らが共謀罪にNOと声をあげていることを伝えたが、同じように警鐘を鳴らす表現者はまだまだいる。 そのひとりが、ハリウッドでもリメイクされた『Shall we ダンス?』などで知られる映画監督の周防正行氏だ。周防監督は加瀬亮主演で刑事裁判の [全文を読む]

閃光、家畜、最後の晩餐…今日の芸術が“爆発”しまくる「岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)展」がヤバい!

tocana / 2017年03月03日07時00分

【その他の作品写真はコチラ→http://tocana.jp/2017/03/post_12498.html】 これは今回、岡本太郎賞を受賞した山本直樹の作品《Miss Ileのみた風景》の一部である。「入口のセンサーが人を感知すると戦闘機の音がして、7秒後に3秒間、5万6千ルーメンのLEDが発光、ガラス張りの展示室は一瞬真っ白になります」と、山本は観客た [全文を読む]

「浦沢直樹の漫勉」シーズン4に、巨匠・ながやす巧らが登場!

Smartザテレビジョン / 2017年02月24日12時45分

第3回(3月9日放送)は山本直樹。ストーリー性のある青年漫画を描く一方で、大胆な性描写の成人向け漫画など幅広いジャンルで活躍している。'91年発表の「BLUE」(小学館)ではその過激な描写が論争となるが、その後も作風は変わらず、'95年発表の「ありがとう」(小学館)では“家族とは何か”を問い掛けたテーマ性も高く評価された。 現在は、「レッド」(講談社)を [全文を読む]

PwC「グロバール情報セキュリティ調査」が教える日本の課題

Forbes JAPAN / 2016年12月27日17時45分

PwCコンサルティングの山本直樹パートナーは「ただサイバー攻撃そのものがおとなしくなってきたということではないんです」と指摘する。大きな被害が出ていないことと、インシデントの予兆を捉えて早い段階で対策を打てるようになったことが、被害額の減少につながっているようだ。1件あたりの被害額が減少していることから、ターゲットがまだ対策が不十分な中小企業などへシフトし [全文を読む]

相続放棄の落とし穴...骨肉の争いを防ぐ「遺産分割協議書」の作り方

弁護士ドットコムニュース / 2016年12月03日10時04分

(ライター・椙原繭実、監修・山本直樹弁護士)● 相続放棄の落とし穴Aさん(40代・主婦)は、父親が亡くなる以前から、実姉と「私たちが相続放棄をして、母親に全財産を残してあげよう」と合意していたそうです。両親は持ち家で、2人暮らし。預貯金はそれなりにあり、借金などの負債はなかったとのこと。父親が亡くなると、当初決めていたとおり、姉妹で一緒に相続放棄しようと話 [全文を読む]

進化するテクノロジーと高まるサイバーリスクにどう向きあうか

Forbes JAPAN / 2016年09月02日17時00分

<パネリスト>・大井哲也/TMI 総合法律事務所 弁護士・須田真也/アステラス製薬 情報システム部長・ジュゼッペ・コバヤシ/シマンテックコーポレーション(US) 日本担当チーフストラテジーオフィサー・名和利男/PwC サイバーサービス 最高技術顧問・星澤裕二/PwC サイバーサービス 最高執行責任者<モデレーター>・山本直樹/PwCコンサルティング パート [全文を読む]

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