鈴木誠のニュース

広島V2のカギを握る22歳・鈴木誠也の4番構想

THE PAGE / 2017年03月28日05時00分

セ・リーグの監督が一堂に会するセのファン・ミーティングが27日、横浜市内で行われ連覇を狙う広島の緒方監督がWBCにも出場した“神っている”鈴木誠也(22)の4番構想を明らかにした。「昨年以上の成長が見られた場合」という条件付きだが、4番に起用される可能性は高く、黒田博樹の引退で戦力ダウンした広島の連覇を引っ張るキーマンになることは間違いなさそうだ。 開幕前 [全文を読む]

【プロ野球】鈴木誠也に続け!まだいるカープの大谷世代。次にブレイクするのはこの選手だ!!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月02日17時05分

リーグ優勝を決めた広島を見ると、今シーズンは鈴木誠也が大ブレイク。鈴木もベストナインとゴールデン・グラブ賞をW受賞。現在、セ・リーグ一の外野手との呼び声も高い。 広島には、鈴木誠也のほかにも将来を嘱望される「大谷世代」の選手が数名いる。今回は彼らを紹介したい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■首位打者を期待したい西川龍馬 [全文を読む]

球界に“せいや”旋風到来…?

ベースボールキング / 2017年02月14日11時30分

漢字は違うが、昨季神ってる活躍で広島の25年ぶりリーグ優勝に大きく貢献した鈴木誠也と同じ“せいや”という名前だ。 球界の“せいや”を見渡すと、やはり神ってる・鈴木誠也が代表する選手だろう。大谷翔平(日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)と同じ94年世代の鈴木は、プロ4年目の昨季、開幕は故障で出遅れたものの、6月17日と18日のオリックス戦で2試合連続サヨナラ本塁打 [全文を読む]

誠也の一振りにオリファンの悪夢がフラッシュバック…

ベースボールキング / 2017年03月06日17時00分

2点ビハインドで迎えた2回表、無死二、三塁のチャンスで打席には7番の鈴木誠也が入る。 1ボールからの2球目。オリックスの2年目右腕・近藤大亮が投じた外寄り高めの速球をフルスイングすると、高々と上がった打球はレフトスタンドへ。劣勢をひっくり返す逆転の3ランに、球場の雰囲気が一変した。 ◆ 「また、あの男に...」 歓喜に沸く球場の中、対照的にライトスタンドは [全文を読む]

【プロ野球】いざ出陣! 侍ジャパンのカープ戦士・鈴木誠也、菊池涼介はWBCでも「神れる」のか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月27日17時05分

残り1名には田中広輔の名前も挙がっているが、現時点では、広島からは鈴木誠也、菊池涼介の2人が選出されている。 今回は、鈴木と菊池を過去3大会のWBCに出場した広島選手と比較しながら、彼らが代表でどのような活躍ができるのか考察してみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■出番に恵まれなかった過去3大会 過去の3大会には、広 [全文を読む]

“神ってる”カープ鈴木誠也が「サヨナラ賞」年間大賞に!

Smartザテレビジョン / 2016年12月02日01時05分

この賞にパ・リーグから福岡ソフトバンクホークスの吉村裕基、セ・リーグから広島東洋カープの鈴木誠也が選ばれ、12月1日、両選手の表彰式が都内で行われた。 吉村裕基の選出試合は、4月17日に福岡ヤフオク!ドームで行われた東北楽天ゴールデンイーグルス戦。7対7の同点で迎えた延長12回裏、無死一塁から吉村はサヨナラ2点本塁打を放った。この試合で吉村はリードされた9 [全文を読む]

最後の最後まで“神ってた”鈴木誠也

ベースボールキング / 2016年11月14日19時00分

3試合連続の決勝弾や、25年ぶりのリーグ優勝を決めた2打席連続アーチ、そして日本シリーズ第1戦での重盗など、“神ってる男”として大ブレイクを果たした広島・鈴木誠也。男は日の丸を背負っても、その力をいかんなく発揮した。 13日の強化試合最終戦。8-8の同点で迎えたタイブレークの延長10回、先頭・中村晃(ソフトバンク)のバント失敗で流れが相手に傾きかけた中、 [全文を読む]

「神ってる」鈴木誠也 偶然ではなく精神的に強くなったから

NEWSポストセブン / 2016年08月10日07時00分

最強の赤ヘル軍団時代を知る3人、安仁屋宗八、達川光男、北別府学の3氏が、格段によくなった広島打線、「神ってる」と言われる鈴木誠也の勝負強さについて語った。 ──チームの原動力は、昨年と比べ格段に良くなった打線でしょうか。 安仁屋:石井琢朗、迎祐一郎、東出輝裕の3コーチが、試合前の練習で選手たちに、実によくバットを振らせている。その効果が出ているんじゃないか [全文を読む]

「トリプルスリーを狙える」とソフトバンク・内川も評した、広島・鈴木誠也は前田智の再来か

週プレNEWS / 2016年07月01日06時00分

その快進撃の立役者として大ブレイク中なのが、プロ4年目の鈴木誠也(せいや・21歳)。交流戦最後のカードとなった6月17日からの対オリックス3連戦では、2試合連続サヨナラホームランに続き、3戦目でも決勝弾をかっ飛ばす離れ業。 これには緒方監督も「神がかっている。今どきの言葉で言うと、“神ってる”よなあ」と、大絶賛だった。 もちろん、鯉ファンの間でも鈴木人気は [全文を読む]

最近10年で40発はゼロ 長年課題の右打ちの日本人外野手

ベースボールキング / 2017年03月18日11時15分

一方、右打ちの日本人外野手の昨季最多本塁打は鈴木誠也(広島)の29本だった。右打ちの長距離砲といえば、山田哲人(ヤクルト)、中村剛也(西武)、中田翔(日本ハム)といった名前が浮かぶが、彼らは内野手。 外野手をみると最近10年で、シーズン40本塁打以上記録した右打者の日本人外野手は誰もいない。最高が2010年に37本塁打を記録した和田一浩(当時中日)で、08 [全文を読む]

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