星野仙一のニュース

レジェンドたちが伝えたい野球への愛。ON対談初の書籍化『ONの”メッセージ”』発売!

PR TIMES / 2015年09月18日12時43分

~NHK『サンデースポーツ』司会:星野仙一 「長嶋茂雄×王貞治 対談」 完全版~ 初の書籍化 NHK「サンデースポーツ」マンスリーキャスターを務めた星野仙一氏の呼び掛けで実現した、長嶋茂雄氏×王貞治氏の対談。 本年4月に放送され話題を呼んだ対談の完全版が書籍に!『ONの”メッセージ”』10月1日(木)ぴあ株式会社より発売 報道関係者各位 御中 【伝達事項】 [全文を読む]

明治大から中日ドラ1 プロ入り後の成績は?

ベースボールキング / 2017年02月08日07時45分

これまで柳のように明治大からドラフト1位で中日入りした投手は、星野仙一、高橋三千丈、川上憲伸がいる。彼らはプロ入り後、どのような成績を残したのかみていきたい。 68年のドラフトで1位入団した星野仙一は、1年目の69年は主にリリーフを中心に49試合に登板し、8勝を挙げた。3年目の71年から中日のエースナンバー『20』を着けるようになり、74年には15勝、10 [全文を読む]

星野仙一氏の殿堂入りを楽天メンバーが祝福

ベースボールキング / 2017年01月16日18時00分

◆ “3度目の正直”で当選 16日、今年の野球殿堂入り表彰者が発表され、星野仙一氏がエキスパート表彰で殿堂入りを達成した。 候補入りから2年連続で“惜敗”していた星野氏。中日、阪神、楽天を率いて3球団で優勝という実績を持ちながらの落選には「なぜ?」という声も挙がっていたが、“3度目の正直”で殿堂入りとなった。 記者会見では「一週間後に70歳になりますが、こ [全文を読む]

星野仙一 「楽天実効支配」で浮上する野望とは?(1)チーム内に影響力を残すSAという立場

アサ芸プラス / 2014年12月09日09時55分

と同時に監督を途中退任し、「SA」という何やら阪神時代を思わせる肩書を得たのは「鉄拳・星野仙一」である。楽天での「新たな実績」を足がかりに、「次のステージ」へと向かう野望が渦巻いているのだが、はたして──。 9月18日の電撃辞任会見時、すでに三木谷浩史オーナー(51)から「引き続き、より高いところから関わっていただきたい」との「残留要請」を受けていた楽天・ [全文を読む]

星野仙一の懐刀・島野育夫 野球知識目当てでトレードされた

NEWSポストセブン / 2013年12月05日16時00分

今年のプロ野球は、星野仙一監督率いる楽天が日本一に輝いた。星野監督は4度目の挑戦でついに日本一の座を掴んだが、過去3度のリーグ優勝の陰には1人の男の存在があった。「星野の陰に島野あり」とまで言われた男は一体どんな人物なのか、スポーツライターの永谷脩氏が綴る。 * * * 楽天の優勝パレードが行なわれた仙台は日本晴れ。車列の先頭に立つ星野仙一監督の誇らしげな [全文を読む]

3人で四半世紀!? ホークスで繋がる「長期政権」のバトン

ベースボールキング / 2017年01月20日17時15分

▼ 2000年以降・各球団の監督の人数 <10人> オリックス(仰木彬、石毛宏典、レオン・リー、伊原春樹、仰木彬、中村勝広、テリー・コリンズ、大石大二郎、岡田彰布、森脇浩司、福良淳一) <8人> DeNA(権藤博、森祇晶、山下大輔、牛島和彦、大矢明彦、尾花高夫、中畑清、アレックス・ラミレス) <6人> 西武(東尾修、伊原春樹、伊東勤、渡辺久信、伊原春樹、 [全文を読む]

元阪神・竹之内雅史 星野仙一を怒らせた「やる気なし打法」

NEWSポストセブン / 2016年09月15日16時00分

私がバットを担いで構えると、星野仙一が「やる気ないのか!」とマウンドから怒鳴ってきたこともあった(笑)。 コーチからも「フォームはそんなに変えるものじゃない」「自分のフォームを作れ」と言われたが、216本の本塁打を打った。プロは成績を残せば勝ちなんですよ。 ※週刊ポスト2016年9月16・23日号 [全文を読む]

3年連続Bクラスの中日が「落合GM解任」であの大物を招へい?(2)次なるGM候補は星野仙一氏?

アサ芸プラス / 2016年07月09日17時56分

白羽の矢が立ったのは楽天球団副会長の星野仙一氏(69)。前出・球団関係者が明かす。「星野さんなら球界の人脈もあるし、客を呼べる。以前は反星野派、親星野派で割れていましたが、今はそうした派閥もなく障害はないのです」 昨年、中日の地元テレビ番組に出演した星野氏は、「落合を(中日に)呼んだのは俺だ。俺がいちばん悪い」 と発言。これを中日サイドは、星野氏からの脈あ [全文を読む]

球界に影響するNHK人脈 星野仙一氏や梨田昌孝氏、与田剛氏

NEWSポストセブン / 2015年10月08日07時00分

楽天では、GM就任が予想される星野仙一氏が中心になって後任人事が着々と進められた。監督は梨田氏、投手コーチには与田剛氏が内定したが、この両者は星野氏の流れを汲む「NHK解説者」人脈だ。 「古くは川上哲治氏から続くNHK人脈は、球界で一定の力を持ち、今は星野氏が番頭格。名前のあるOBばかりで、ファンやマスコミのウケがいいのが特徴。余談ですが、星野氏が監督を [全文を読む]

楽天デーブ後任探しに奔走する星野仙一の裏交渉現場

アサ芸プラス / 2015年09月23日17時56分

そのやさき、星野仙一SA(68)の球団取締役副会長への職位変更が発表されたのだ。さっそく、「後任監督」探しに奔走するのだが‥‥。 三木谷浩史オーナー(52)が選手起用や打順決定、さらには作戦にまで電話や無料通信アプリを使っていちいち口を出す。前代未聞の現場介入に対し、7月30日、田代富雄打撃コーチ(61)が怒りの退団を決行するという事態に発展。監督として威 [全文を読む]

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