姜尚中のニュース

“悩む力”を“生きる力”に。CD講話集『姜尚中講話集 明日への希望』が新発売。

PR TIMES / 2016年12月02日11時28分

株式会社ユーキャンは、2016年12月より、政治学者・東京大学名誉教授の姜尚中さんの語りおろしCD全集『姜尚中講話集 明日への希望』の販売を開始しました。 [画像: http://prtimes.jp/i/7628/304/resize/d7628-304-227326-0.jpg ] 株式会社ユーキャン(東京都新宿区 代表取締役社長:品川 泰一、以下:ユ [全文を読む]

一色清・姜尚中の二人をモデレーターに、各分野の第一人者たちが危機的な状況を分析! 『東アジアの危機 「本と新聞の大学」講義録』(集英社新書)、7月17日(木)発売!

DreamNews / 2014年07月17日10時00分

姜尚中) 【目次】はじめに 姜尚中第一回 東北アジアと日本の将来を考える 姜尚中第二回 アジアの軍備管理・軍縮と日本 藤原帰一第三回 世界における歴史認識と日本 保阪正康第四回 世界経済と日本 金子勝第五回「中国環境脅威論?」隣人と向き合う 吉岡桂子第六回 メディア激変は民主主義の味方か敵か 一色清おわりに 一色清『東アジアの危機 「本と新聞の大学」講義 [全文を読む]

日常生活への物足りなさや未来への不安などを抱える10代のキミへ―姜尚中による人生の案内書『君に伝えたいこと』発売記念サイン会開催

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月09日09時00分

日常生活への物足りなさや未来への不安などを抱える10代に向けて、東京大学名誉教授・姜尚中(かん・さんじゅん)がやさしく語りかける人生の案内書『君に伝えたいこと』が、2015年12月16日(水)に発売された。 なんとなく肌で感じる、世の中の雰囲気。ニュースで報道される国内や国外の事件。家族や自分に近い大人たちの動向などを、10代の子どもたちは覗き見る…。同書 [全文を読む]

安藤忠雄・池上彰・スプツニ子!・姜尚中・倉本聰・長沼毅 が登壇!『FMフェスティバル2013 未来授業~明日の日本人たちへ』

PR TIMES / 2013年08月29日11時36分

さらにTOKYO FMでは、プレスペシャルとして、未来授業の第1回・第2回に登場した姜尚中の特別授業を10月13日(日)19:00~19:55に放送致します。グローバル化の中で、若者たちが自らの立ち位置、足元を見つめなおし、自らがイノベーションを起こすように触発する、知性・感性・野性を刺激する特別授業をお届けします。《今年の授業テーマは・・・「ニッポンの転 [全文を読む]

姜尚中が竹島問題を斬る!TOKYO FM『クロノス』トップオピニオンシリーズ~姜さん、この国はもうダメですか?

PR TIMES / 2012年08月17日13時16分

TOKYO FMの番組『クロノス』(月~金6:00~8:30)では、好評のトップオピニオンシリーズ第4弾として、政治学者・姜尚中をゲストに迎え、いま日本が抱えている重要課題に鋭く斬り込む特別インタビューをお届け致します。 テーマは『竹島・尖閣・北方領土問題』『脱原発と政治』『デフレ時代の生き方』。8月20日(月)から24日(金)の5日間に渡って放送致します [全文を読む]

吉永小百合と姜尚中が緊急対談「新しい戦前」回避するために

WEB女性自身 / 2016年08月15日06時00分

――吉永小百合さん(71)と姜尚中さん(65)はラジオの番組などで折に触れて意見の交換を重ねてきた。そんなふたりが緊急対談。いまこの対談を通して、訴えたいこととは。 吉永小百合(以下、吉永) 初めてお話したのは07年。私のラジオ番組に来ていただきました。そのとき私、姜先生に、こう質問しました。「『憲法9条を守ってほしい』と友人に言ったら『よその国が攻めてき [全文を読む]

姜尚中の「容姿の悩み」「愛憎と憎しみ」に関する直球メッセージが沁みる!

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月19日06時30分

落ち着いた知的な語り口調で、『朝まで生テレビ』をはじめ、メディア露出も多い姜尚中氏。自らの生い立ちにも関わる在日問題や、日本とアジア(特に韓国)との関係についての発言がまず頭に浮かぶ、「硬派な政治学者」のイメージが強いが、その最新作『君に伝えたいこと 15歳の人生レッスン』(自由国民社)は副題にもあるように、なんと、中学から高校への過渡期にある、いわゆるヤ [全文を読む]

姜尚中「ネットのネガティブ感情に前向きさあると考えたい」

NEWSポストセブン / 2015年09月17日07時00分

【著者に訊け】姜尚中さん/『悪の力』/集英社新書/756円 【内容】川崎市中1男子生徒殺害事件、群馬大病院事件、名古屋大女子学生による殺人・放火事件…。現代社会に跋扈する悪と、それに対する一般市民の過剰な反応は何を源泉としているのか。冒頭には──『悪』の存在を教えてくれた『A』に──という意味深なエピグラフが記されている。「読む人によっていろんな解釈があり [全文を読む]

「今もっとも読まれるべき名著」と姜尚中氏、大推薦! 『悪とはなにか』 英国人文芸評論家・哲学者が理性を超えた「人間の罪業」を解き明かす!!

DreamNews / 2016年12月22日10時00分

この本に触発されて『悪の力』を発表した姜尚中東大名誉教授は、悪を分析することについて次のように語っています。「悪とは何か。なぜ人は悪に魅せられるのか。悪の本質には何が秘められているのか。善行の背後に偽善が見え隠れし、愛を語れば歯の浮くような白々しさを感じ、ヒューマニズムがお為ごかしにしか思えない時代にあって、悪とは何であるのかを問うことは、現代を理解するカ [全文を読む]

吉永小百合が「戦争反対を言えない空気」に危機感を表明し「憲法9条は絶対に変えさせない」と戦闘宣言

リテラ / 2016年08月15日08時00分

現在発売中の「女性自身」(光文社)8月23・30日合併号に、吉永と政治思想学者・姜尚中氏の対談が掲載されている。タイトルは「みんな、声をあげて! 命が押し潰される前に」。冒頭、吉永は自身のこんな体験を語っている。「私は若いころ、母に『なぜ戦争は起こったの? 反対はできなかったの?』と質問したことがあるのです。 そしたら母は、ひと言『言えなかったのよ.... [全文を読む]

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