大久保利通のニュース

瑛太が大久保利通に!黒木華&桜庭ななみら新キャスト発表「西郷どん」

CinemaCafe.net / 2017年03月27日19時38分

西郷の生涯の盟友でありライバルの大久保利通役に瑛太さん。西郷と同じ城下に住む武家の娘で、幼い頃から西郷どんにひそかに思いを寄せ、一度は心ならずも他家へ嫁ぐが、紆余曲折の末西郷3人目の妻となる運命の女性・岩山糸役に黒木さん。西郷家の長女で吉之助の妹・琴役を、大河ドラマ初出演となる桜庭さん。貧乏に追い込まれる西郷家を、兄に成り代わり一家の大黒柱として支える西郷 [全文を読む]

18年大河「西郷どん」盟友・大久保利通に瑛太、ヒロインは黒木華

映画.com / 2017年03月27日15時00分

それでも「大久保利通をやらせていただくのは、俳優人生においても大きなさだめ。撮影は(「篤姫」で)経験しているので、1年2カ月、大変なとこもたくさんあるけれど、今思い起こせば本当にいい思い出ばかり。ステップアップできたというか、ひとつ階段を上れたような記憶があります。今回も大久保を演じて、俳優として次のステップへ進みたいと思います」と意気込んだ。 「真田丸 [全文を読む]

「西郷どん」新キャストに黒木華、桜庭ななみら 大久保利通役は瑛太に決定

エンタメOVO / 2017年03月27日14時41分

鈴木は、西郷役が決まってから大久保利通役のキャスティングに注目していたそうで、「誰にも言っていなかったけど、瑛太くんだったらいいなと実は思っていました」と明かした。 2人は初共演で、驚く瑛太に鈴木は「この話を聞いた時にめぐり合わせのようなものを感じた。瑛太くんは僕に持っていない感性をたくさん持っている方というイメージ。違いがあるからこそ仲良くなり、対立し [全文を読む]

SMAP「紅白辞退」なら、キムタクの“あの話”がご破算に!?「大河『西郷どん』で大久保利通を……」

日刊サイゾー / 2016年10月21日11時00分

体形的にキムタクが西郷を演じるのは無理がありますが、盟友の大久保利通役に起用して、W主演や準主役にする案は残されていました。一連のSMAP解散騒動で“裏切り者”のイメージがついてしまったキムタクとしては、どうしても出たかったはず。しかし、紅白を足蹴にしたとなると、この話がなくなるのは間違いありません」 最後までグループの解散に反対したキムタクがとばっちりを [全文を読む]

『西郷どん』の配役発表 過去には西田敏行から響・長友まで

しらべぇ / 2017年03月29日10時00分

まず、西郷隆盛の幼馴染であり政敵でもある大久保利通は、瑛太が演じる。前回の大河出演は2008年の『篤姫』で、この時は小松帯刀役だった。また、西郷3番目の妻である岩山糸(西郷糸子)は黒木華、西郷の妹の西郷琴には大河初主演の桜庭ななみが抜擢された。『西郷どん』では従来のドラマにはあまりなかった「西郷隆盛の家族の逸話」も含まれるようだ。クランクインは今年夏頃を予 [全文を読む]

『蒲田行進曲』トリオが35年ぶり集結!大河「西郷どん」で共演へ

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年03月27日13時51分

この日は、鈴木亮平演じる西郷吉之助/隆盛を温かな愛情で包み込む「西郷家ゆかりの人々」となる、黒木華(岩山糸)、桜庭ななみ(西郷琴)、瑛太(大久保一蔵=後の大久保利通)、渡部豪太(西郷吉二郎)、塚地武雅(熊吉)、風間杜夫(西郷吉兵衛)、平田満(大久保次右衛門)、松坂慶子(西郷満佐子)らの出演が発表された。 中でも注目なのは、映画『蒲田行進曲』の風間、平田、 [全文を読む]

瑛太、初共演の鈴木亮平を「電車のホームで見かけた」時のエピソードに報道陣笑い

モデルプレス / 2017年03月27日13時20分

◆瑛太、鈴木亮平をホームで… 宮崎あおいが主演した「篤姫」以来の大河ドラマ出演となる瑛太は、西郷隆盛と共に明治維新の立役者で、後に西郷と西南戦争で対立する大久保利通役。 瑛太とは初共演となる鈴木は「大久保利通はどなたがやるんだろう…瑛太くんだったらいいな…と思っていた、本当です!(笑)この話を聞いた時にめぐり合わせを感じました」との期待に対して瑛太は「お [全文を読む]

「義の人」西郷隆盛は、今でもみんなから愛される存在

しらべぇ / 2016年12月29日10時00分

西郷とその盟友だった大久保利通が対外政策で激しく衝突したことは有名だが、何よりも政治家による汚職が深刻化していたのだ。廃藩置県や地租改正を強行する一方、一部の政治家は地元の有力者と癒着し暴利を貪っていた。旧幕時代に士族だった者が、これに不満を覚えないはずはない。■勝敗を分けた「軍服」要は不公平な利権配分が西南戦争の原因になったのだが、この戦いで政府軍は相当 [全文を読む]

台湾人が提示する、中国が台湾を「日本の一部」と見なしていた証拠

まぐまぐニュース! / 2016年06月15日19時30分

木戸孝允、岩倉具視、伊藤博文、大久保利通、井上馨、渋沢栄一などの外遊帰国組は非戦論を説き、大隈重信、板垣退助、桐野利秋、副島種臣らは主戦論を説いて、征台論で朝野が騒然となった。 この件について明治天皇は副島種臣に全権を委ね、柳原前光を副使に任命すると決定を下し、清国政府との交渉にあたらせた。次ページ>>中国が台湾を「化外の地」と見ていた決定的証拠 台湾での [全文を読む]

電子書籍『西郷隆盛』(1~8巻)がKindleストアにて配信開始!! 維新の巨星・西郷隆盛を歴史漫画の巨人・横山まさみちが描く! 西郷隆盛、坂本龍馬、大久保利通ら、明治維新を彩った英雄たちが鮮烈な筆致でよみがえる。

@Press / 2014年01月21日13時45分

ゴマブックス株式会社(所在地:東京都港区、代表取締役社長:赤井 仁)は、横山まさみち画、林房雄作『西郷隆盛』(1~8巻)を2014年1月20日よりKindleストアにて配信開始したことを発表します。<書籍概要1>■『西郷隆盛』(1巻)著者:横山まさみち価格:100円◆Kindleストアリンク: http://amzn.to/1msey6F<内容紹介>明治維 [全文を読む]

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