石倉三郎のニュース

【鼎談インタビュー】キム・コッピ、石倉三郎、犬童一利監督映画「つむぐもの」の魅力を語る!

Wow!Korea / 2016年03月07日21時07分

テレビ、映画、舞台で活躍する俳優・石倉三郎が芸歴50年を迎え、初主演を務めた映画「つむぐもの」が3月19日(土) より有楽町スバル座ほか全国順次ロードショー。倒れても人の手はかりたくない頑固な和紙職人、剛生を演じる石倉三郎と、韓国からやってきた落ちこぼれ女子、ヨナ役で共演するのは2002年映画「嫉妬は私の力」でスクリーンデビューを飾り、2008年、映画「息 [全文を読む]

映画初主演作品「つむぐもの」石倉三郎にインタビュー

Smartザテレビジョン / 2016年03月28日17時03分

今回、映画初主演で越前和紙職人の剛生を演じた石倉三郎にインタビューを行った。――撮影で行かれた福井の町はどうでしたか? 何か撮影で苦労されたことはありますか?越前の人は、すごく温かくて。紙すきの練習に何度か伺わせていただいて、知事さん、町長さんをはじめ、皆さん好意的に接していただけました。とても伝統のある町で、街並みも素晴らしいですし、ロケ地にもなっている [全文を読む]

石倉三郎「まだ日本映画も捨てたモンじゃないと思ったよ」

日刊大衆 / 2016年11月08日18時00分

女性指揮者の奮闘と楽団員たちとの笑いと感動を描いた11月11日公開の映画『オケ老人!』に、オーケストラでティンパニを担当する大工の棟梁役で出演する石倉三郎に映画への思いや撮影現場の様子を語ってもらった。――杏さんとの初共演はどうでしたか?「やっぱりスターですよ。事務所もいいしね(笑)。のびのびとしてて良い子ですよ。スター面しないから非常に好感が持てるからい [全文を読む]

石倉三郎 役者人生初の主演映画に「お客さん来てくれなかったら…」

WEB女性自身 / 2016年04月03日06時00分

責任感をじわじわと今も感じています」 そう語るのは、映画「つむぐもの」(有楽町スバル座ほか公開中全国順次ロードショー)で、役者人生50年にして初の映画主演を務めた石倉三郎(69)。演じる役柄は、不遜で偏屈な性格の和紙職人・剛生という、まさに石倉らしさを感じさせるものだ。そんな剛生は脳腫瘍が原因で半身まひになり、介護が必要な体になってしまう。 「自分の身近に [全文を読む]

石倉三郎の思い出鍋は豚しゃぶ「野菜は白菜でなくキャベツ」

NEWSポストセブン / 2016年02月06日07時00分

俳優・タレントの石倉三郎(香川県小豆島出身)が思い出の鍋料理を語る。 * * * 鍋といえば「豚しゃぶ」だね。これはオレの実家の伝統的家庭料理でね。といっても貧乏だったから豚肉しか買えなかっただけなんだけど。だけど、さっぱりした中にも甘みがあって、たまんなくうまいんだなぁ。 寒くなると無性に恋しくてね。橙(だいだい)をギューッと搾って、ポン酢につけてかっこ [全文を読む]

追悼・高倉健 銀幕を共にした盟友が語る「高倉健」という人物(3)石倉三郎は役者としての気概を教えられた

アサ芸プラス / 2014年12月04日09時58分

俳優・石倉三郎は、その栄誉に2回も浴している。 「結婚した時にスイスのコンスタンチンをいただいて、名前が売れてから初めて共演した『忠臣蔵 四十七人の刺客』(94年)では、ロレックスをいただきました」 さらにネーム入りのペンダントもプレゼントされた。そこには、役者としてのこんな教えが彫ってあった。 〈芸に耐え、苦に耐え、煩に耐え、閑に耐え、競わず、争わず、も [全文を読む]

【若手女優の競演】長野×愛媛 初の共同制作ドラマ『りんごとミカン』6月3日(土)OA!

ガジェット通信 / 2017年05月14日21時50分

【出演】佐津川愛美、原日出子、石倉三郎 愛媛編『だんだん』(監督:大澤健太郎 脚本:根本ノンジ) 【物語】東京から来た転校生のハルキは、ある日忍び込んだミカン農園で踊る少女・アカリと出会う。高校のダンス部を離れ、1人踊り続けるアカリの真意とは……?『だんだん』とは愛媛の方言で”ありがとう”の意味。 【出演】佐々木萌詠、加弥乃、佐奈宏紀 豪華共演陣と監督タ [全文を読む]

“ビートたけし責任編集”ネットマガジン「お笑いKGB」内で高田文夫が語った“たけし”という人物

アサ芸プラス / 2016年03月23日01時57分

さらに、「これがさ、三郎(石倉三郎さんね)とつるんで、ヤクザ脅かして飲んでんだ」とも。先生は、ヤクザ脅して飲んでる芸人? 何だそれ! と、いたく驚いたそうです。そりゃそうだ! で、殿とつるんでいた石倉三郎さんは、のちに雑誌のインタビューで、やはり“大昔のその噂”を事実として認めたうえで、当時、酔っ払いに絡まれたりすると、つい手が出てしまったと。「たけちゃん [全文を読む]

城 南海、アルバム曲「月の砂漠」が映画『つむぐもの』主題歌に決定

okmusic UP's / 2015年12月20日14時30分

芸歴50周年で映画初主演の石倉三郎&『息もできない』のキム・コッピ共演の映画『つむぐもの』の主題歌に、歌手・城 南海(きずき みなみ)のニューアルバム『尊々加那志〜トウトガナシ〜』に収録されている「月の砂漠」が決まった。城 南海の楽曲が映画主題歌に起用されるのは、映画『アニと僕の夫婦喧嘩』主題歌「光」以来2度目となる。【その他の画像】城 南海「月の砂漠」は [全文を読む]

「新型キャスト」、「ウェイク」、「タント」のCM契約タレントが大集合! ダイハツ LINEスポンサードスタンプ、9月15日より配信開始

PR TIMES / 2015年09月16日09時34分

さらに、「タント」のスタンプでは、菅野美穂さん、青木崇高さん、石倉三郎さんに子役の女の子も加えて、ユーモアあふれる「タントファミリー」の様子を表現しています(上から4段目)。ぜひ、幅広いシーンでご活用ください。 なお、本スタンプは「ダイハツ」LINE公式アカウント(ID:@daihatsu)を「友だち追加」することで、無料でダウンロード可能です。 <ダウン [全文を読む]

気鋭論客が「奇襲口撃」これが「欲しがりトランプ返り討ち戦法」だ!(2)「腰が引けてすり寄りすぎ」

アサ芸プラス / 2017年02月13日12時55分

昨年3月公開の「つむぐもの」で映画初主演を飾った俳優の石倉三郎は、「トランプ劇場」をこう見る。「トランプが大統領になって、株価が上がろうが関係ないね。米国民が選んだ、いかにも米国らしい大統領ってだけ。俺なんてつきあうこともないし、真剣に考えるのは政治家の役割。なのに、日本の政治家ときたら当選するまで大変な志を持っているのに、議員になったら数の論理に流される [全文を読む]

ハーフ? ハーフじゃない? 見た目とギャップのある芸能人

日刊大衆 / 2017年01月04日10時00分

ちなみに浅野の父親は、俳優の石倉三郎(70)の元マネージャーだったという。 スポーツ界に目を向けると1980年代の広島カープの黄金時代を築き上げた選手の一人、“鉄人”こと衣笠祥雄(69)は、父親が在日米軍のアフリカ系アメリカ人で、母親が日本人のハーフ。広島に入団した当初、周囲の選手がみなマツダの車に乗っている中、フルサイズのアメ車を乗り回していたというファ [全文を読む]

『オケ老人!』左、小松、石倉、笹野が佐藤愛子氏の新刊を語る

NEWSポストセブン / 2016年11月15日07時00分

同映画に出演する左とん平(79才)、小松政夫(74才)、石倉三郎(69才)、笹野高史(68才)が、佐藤愛子さん(93才)の大ベストセラー『九十歳。何がめでたい』について語った。 石倉:この本、おもしろいよね。まさに今おれらが言っていたようなことが書いてある。佐藤愛子さんが書くから売れるんであってね、おれが書いたらバッシングなんだけどね(苦笑)。そういうもの [全文を読む]

「最近のお年寄りは元気」に笹野高史「気を使わないでいい」

NEWSポストセブン / 2016年11月13日07時00分

左とん平(79才)、小松政夫(74才)、石倉三郎(69才)、笹野高史(68才)の平均72.5才の大ベテランがアマチュア・オーケストラとして奔走するストーリーだ。そんなオーケストラに入団するのが高校教師の千鶴を演じる杏(30才)。老人の中で、千鶴が音楽の楽しさを実感していくが…。 「年寄りっておもしろいだろ? 何が起こるかわからないからね」――劇中、そんなせ [全文を読む]

杏「素敵に年を重ねたい」 初主演映画でほっこりした理由

anan NEWS / 2016年11月12日08時00分

共演に、黒島結菜、坂口健太郎、左とん平、小松政夫、藤田弓子、石倉三郎、光石研、飛永翼(ラバーガール)、笹野高史ほか。また、朝日新聞デジタルサイトでの連載をまとめた著書『杏の気分ほろほろ』(朝日新聞出版)が発売中。ニット¥54,000 スカート¥74,000 靴 参考商品(以上アンテプリマ/アンテプリマジャパンTEL:0120・03・6962) ※『anan [全文を読む]

『オケ老人』4人 行儀の良い杏に目尻が下がりっぱなし

NEWSポストセブン / 2016年11月12日07時00分

左とん平(79才)、小松政夫(74才)、石倉三郎(69才)、笹野高史(68才)の平均72.5才の大ベテランがアマチュア・オーケストラとして奔走するストーリーだ。そんなオーケストラに入団するのが高校教師の千鶴を演じる杏(30才)。どんな展開が待ち受けているのだろうか。 年を取ると、忘れることはいともたやすいのに、新しいことを覚えていくことはなんとも難しい。せ [全文を読む]

とん平、小松、石倉、笹野が『オケ老人!』の裏話を大放談

NEWSポストセブン / 2016年11月11日07時00分

公開に先駆けて行われた杏(30才)主演の映画『オケ老人!』完成披露試写会の舞台挨拶に立った、左とん平(79才)、小松政夫(74才)、石倉三郎(69才)、笹野高史(68才)。平均年齢72.5才の大ベテラン4人は、演奏経験がなかったものの、劇中、左はクラリネット、小松はチェロ、石倉がティンパニ、笹野がコンマスとバイオリンを披露していることも話題となっている。 [全文を読む]

杏&坂口健太郎、パワフルなベテラン俳優陣にタジタジ「こんなチームでした!」

Movie Walker / 2016年10月26日18時57分

杏が映画初主演を務めた『オケ老人!』(11月11日公開)のプレミア試写会が10月26日に浜離宮朝日ホールで開催され、杏、黒島結菜、坂口健太郎、笹野高史、左とん平、小松政夫、石倉三郎、藤田弓子、茅島成美、細川徹監督、原作者の荒木源が登壇。自由奔放な言動を繰り出すベテラン俳優陣たちに、杏と坂口がタジタジとなりながらも、楽しそうな笑顔を見せた。 本作は、平均年齢 [全文を読む]

竹中直人、北島三郎、田口浩正も昔は芸人だった!大物タレントの「赤面黒歴史」

アサ芸プラス / 2016年10月10日17時59分

ほかにも、吹越満、石倉三郎、でんでん、泉ピン子、Bro.KORNも売れない芸人時代を経て、今の地位を築いている。意外な一面に好感を持つ人も多いはずだが、当の本人にとっては触れられたくない黒歴史なのかもしれない。(北村ともこ) [全文を読む]

杏が双子出産後、初の公の場にドキドキ!「新しい発見の毎日」と輝くような笑顔

Movie Walker / 2016年09月19日13時13分

舞台挨拶には、笹野高史、黒島結菜、坂口健太郎、小松政夫、石倉三郎、藤田弓子、細川徹監督も登壇した。 たくさんのフラッシュや歓声を浴びながら、鮮やかなイエローのワンピース姿で登場した杏。久しぶりの公の場に「ドキドキしています」とはにかみ笑顔を見せ、「そういえばこういう世界にいたなと。ずっと家の中にいたので、今日は皆さんに会えてうれしいです」と挨拶。会場から大 [全文を読む]

フォーカス