小松政夫のニュース

樹木希林、映画界への功労をあっさり否定 “同級”小松政夫と共に「あと1年取り組んでいきたい」

エンタメOVO / 2017年05月16日20時57分

また、ゴールデン・グローリー賞(水野晴郎賞)を受賞した小松政夫が「これからもう5年頑張ろうかと思っていましたが、あと10年は頑張らせていただこうかなと思いました」とスピーチした言葉を引き合いに出し、「そろそろ徐々に(引退も)と思っていたら、先程同級生の小松政夫さんが『あと10年』と言っておりますので。私は小さく見積もってあと1年。ちょっと生き延びて映画と [全文を読む]

さあ一丁、ブワァーっと植木等だ!(3)弟子を理不尽に怒鳴らない

アサ芸プラス / 2017年03月27日09時57分

小松政夫は植木の付き人を3年ほど務めたが、1度も頭ごなしに怒鳴られたことがない。いつも植木に喜んでもらうことだけを念頭に置き、車の運転にも身の回りの世話にも励んだ。 それでも、ある事情で1度だけ怒鳴られたと明かす。「これは初めて話すことなんだけど、僕がオヤジのもとから独立することが決まり、そのお祝いにとスーツを仕立ててくれた。小松政夫の芸名もオヤジがつけて [全文を読む]

小松政夫、おヒョイさんの“栄養失調”を明かす 「こんなにおいしいものを食べているのに?」

エンタメOVO / 2017年02月14日17時47分

小松政夫、小堺一機らが囲み取材で藤村さんとの思い出を語った。 小松は、30代のころ、藤村さんと共演したレギュラー番組が3本あったといい「リハーサルをやるものですから、週に6日は一緒に過ごすのですが、『今日はあそこに行くぞ!』という感じでおいしいものをたくさん食べに連れていってくれてね。ダンディズム、おしゃれな気分とかは、おヒョイさんからいっぱい教わりました [全文を読む]

小松政夫「86のギャグ」の秘密をおせーて!

アサ芸プラス / 2013年05月15日10時00分

昭和を代表するコメディアン、小松政夫(71)が世に送り出したギャグは数多い。その量産を可能にした秘訣を本人に尋ねると、意外な答えが返ってきたのだ。 * 「僕のはギャグじゃない。本来、ギャグっていうのは、練りに練られた台本の上に成立するものであってね。僕のは全部、はやり言葉。だから、言い放っては惜しげもなく捨ててきた」 小松は「日本喜劇人協会」会長である。こ [全文を読む]

樹木希林、“功労賞”受賞も「ちっとも功労していない」

ORICON NEWS / 2017年05月16日20時09分

そうだなってつくづく思っていましたら」と話したところで、授賞式中に小松政夫(75)が「あと5年と思っていたけれど、この賞をもらったのであと10年は頑張れる」と言ったことを引き合いに出し「私は小さく見積もってあと1年、映画に取り組みたい」と、晴れやかな笑顔でスピーチを終えた。 女優の高畑充希は、『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』が評価され、新人賞を受賞。選 [全文を読む]

杏「素敵に年を重ねたい」 初主演映画でほっこりした理由

anan NEWS / 2016年11月12日08時00分

だって東京オリンピックの話をしていると思ったら、それが‘64年の東京五輪で、しかも小松政夫さんは、“俺、出たんだよ”とおっしゃるんですよ。他にも、“進駐軍にジュースを貰った”なんて話が出てきたり…(笑)。1か月みなさんとご一緒させていただいて、こんなふうに素敵に年を重ねられたらなって思いました」 映画のテーマは音楽。クランクイン前に杏さんは、オーボエ奏者で [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】博多大吉が「千鳥でよかった」。博多山笠ロケでコップ酒あおる場面に冷や冷や。

TechinsightJapan / 2015年08月02日12時55分

そこに、博多出身の大物コメディアン・小松政夫が山笠の格好で現れて彼らを驚かせた。小松は長年、山笠に参加しており雰囲気も落ち着いたものだ。一方、華丸はまだ山笠初心者のようなもので、真剣な表情で臨んでいた。しかもこの日、山笠の上に座らせてもらえることとなり、さらに緊張は高まる。博多出身の芸能人でそこに上がったのは小松政夫以来というから無理もない。山笠を舁くのが [全文を読む]

ピュアーマリー プロデュース 世界最長ロングラン舞台「マウストラップ」60周年プレミアム公演 大盛況の中、ついに千秋楽!!

@Press / 2013年03月19日13時30分

■斬新なキャスト ギャグの帝王「小松政夫」、美魔女として注目を集める「夏樹陽子」、元祖水戸黄門の格さん「横内正」など、バラエティーに富んだキャストが、ゴージャスな舞台を作り上げました。 ■ブルーマングループのマーケティングチームを起用 企画に参画したトリックスターエンターテインメント(運営責任者:新井 勝久)はブルーマングループのロングラン公演を成功させ [全文を読む]

かつてのブルーマン専用劇場にて、ロングラン世界一の舞台「マウストラップ」60周年プレミアム公演が3月6日開幕!

@Press / 2013年03月07日12時00分

若手の魅力もさることながら、ギャグの帝王「小松政夫」は<ジェイスン公認>のギャグを連発、最近さらに美魔女として注目の集まる「夏樹陽子」は、毒舌のオールドミスを好演、元祖水戸黄門の格さん「横内正」は存在感を見せつけ、バラエティーに富んだ俳優たちによるミステリアスでゴージャスな舞台となりました。 ■公演概要 公演名称 : マウストラップ60周年プレミアム公演 [全文を読む]

京アニ、一番の強みは「作品に対する誠実さ」 『映画「聲の形」』スタッフ受賞に喜び - 第26回日本映画批評家大賞

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年05月16日22時32分

』) 作品賞:『映画「聲の形」』 ダイヤモンド大賞:松本零士 ■実写部門 作品賞:『湯を沸かすほどの熱い愛』 新人男優賞:岩田剛典(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』) 新人女優賞:高畑充希(『植物図鑑 運命の恋、ひろいました』) 助演女優賞:杉咲花(『湯を沸かすほどの熱い愛』) 助演男優賞:東出昌大(『聖の青春』) 主演女優賞:宮沢りえ(『湯を沸かすほ [全文を読む]

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