高市早苗のニュース

小林よしのり氏が田原総一朗氏に「ポジショントーク?」

NEWSポストセブン / 2016年04月10日16時00分

高市早苗総務大臣の「停波発言」の波紋が収まらないなか、2人が激論を交わした。 小林:先日(2月29日)、高市早苗の電波停止発言に対する、ジャーナリストの抗議会見があったでしょう。田原さんも出てたけど。そこで二つ、引っかかった。一つは、ポジショントークに陥っているのでは、という懸念です。 田原:ポジショントークっていうのは? 小林:つまり、右か左かという色が [全文を読む]

高市早苗の“電波停止“発言に池上彰が「欧米なら政権がひっくり返る」と批判! 田原総一朗、岸井成格らも抗議声明

リテラ / 2016年02月29日13時00分

高市早苗総務相が国会で口にした「国は放送局に対して電波停止できる」というトンデモ発言。これに対して、ジャーナリストたちが次々と立ち上がりはじめた。 まずは、あの池上彰氏だ。民放キー局での選挙特番のほか、多数の社会・政治系の冠特番を仕切る池上氏だが、2月26日付の朝日新聞コラム「池上彰の新聞ななめ読み」で、高市大臣の「電波停止」発言を痛烈に批判したのだ。 池 [全文を読む]

「説得できない有権者は抹殺」高市早苗推薦、自民党のヒトラー本が怖すぎる

リテラ / 2014年09月13日21時45分

安倍改造内閣に入閣した高市早苗総務大臣や、稲田朋美政調会長ら自民党議員3名が、ネオナチ団体代表とツーショット写真を撮っていたことが国内外で波紋を呼んでいる。団体の名称は「国家社会主義日本労働者党」。公式サイトに国家社会主義ドイツ労働者党(ナチス)の「かぎ十字」(ハーケンクロイツ)を掲げ、「日本民族の優秀性を確認し血の純潔を保持」「民族浄化を推進せよ!国家社 [全文を読む]

高市総務大臣、公立小学校でデジタル機器による授業を視察

PR TIMES / 2016年09月29日15時40分

9月23日(金)、小金井市立前原小学校(東京都 小金井市、松田孝校長)を高市早苗総務大臣が訪問しました。タブレット端末とよばれるデジタル機器を使った授業の視察です。小金井市立前原小学校は、生徒の意欲を高めるために新しい技術や手法を用いた授業を積極的に取り入れています。今回は英語とプログラミング学習の様子を高市早苗総務大臣に視察していただきました。[画像: [全文を読む]

天理市メガソーラー入札不正 市議の自殺は「他殺」? 高市早苗総務大臣との関係は……

日刊サイゾー / 2016年08月19日21時00分

その中で大物政治家や暴力団の関与も浮上、高市早苗総務相や山口組系倉本組の河内敏之組長の名前が関係者証言で飛び出し、一大スキャンダルに発展しそうな状況になっていた。そんな中、昨年10月に渦中の河内組長が拳銃自殺。疑惑の目は佐々岡氏に集中していたようだ。 [全文を読む]

1000万円近くが闇に? 高市早苗総務相が政治資金不正で刑事告発された! でも舛添問題と対照的にマスコミは...

リテラ / 2016年05月17日09時00分

安倍首相の側近中の側近である高市早苗総務相が、5月10日、政治資金規正法違反の疑いで奈良地方検察庁に告発されたのだ。告発したのは、市民団体「落選運動を支援する会」。同会は、高市総務相や自民党の奥野信亮衆議院議員が関係する収支報告書に、記載されていない巨額の「寄付金」が存在することを明らかにし、これが「闇ガネ」として支出されている可能性があるとして、奈良地 [全文を読む]

テレビキャスターは「権力」と対峙できるのか?

まぐまぐニュース! / 2016年03月15日19時30分

高市早苗総務大臣の放送電波停止発言で反発の声が高まる中、テレビキャスターやジャーナリストたちが記者会見を開き、反対意見を表明しました。これについて、報道する側のひとりであるメルマガ『NEWSを疑え!』の著者で軍事アナリストの小川和久さんがメルマガで自身の考えを述べています。 テレビは「口先ジャーナリズム」 Q:放送法第4条が定める「政治的な公平」の問題が議 [全文を読む]

『ユニバーサル・クールジャパン』が高市早苗総務大臣より、「大賞/総務大臣賞」を受賞

PR TIMES / 2016年03月15日09時37分

「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘15/第21回AMDアワード」ユニバーサル・スタジオ・ジャパンが開催する「ユニバーサル・クールジャパン」は、2016年3月14日(月)、コンテンツビジネスの発展に貢献したとして、総務省が後援する「デジタル・コンテンツ・オブ・ジ・イヤー‘15/第21回AMD アワード」において「大賞/総務大臣賞」を受賞し、授賞式にご [全文を読む]

NHK籾井会長が国会で差別発言! しかも高市早苗総務相だけに揉み手で謝罪する権力迎合

リテラ / 2016年03月06日20時00分

高市早苗総務大臣の「国は放送局に対して電波停止できる」という言論弾圧、恫喝発言は未だに大きな波紋を呼んでいる。 池上彰は2月26日付朝日新聞コラムで「欧米の民主主義国家なら政権がひっくり返ってしまいかねない」と高市発言を批判し、同月29日には田原総一朗、岸井成格など6人の著名ジャーナリストたちが高市発言を強く批判する会見を行った。さらに3月2日には憲法学者 [全文を読む]

威圧的政治家・高市早苗総務相の「テレビ局電波停止」脅し発言、実行すれば憲法違反か

Business Journal / 2016年03月02日06時00分

2月8日の衆院予算委員会で高市早苗総務大臣が、放送局が「政治的に公平であること」と定めた放送法4条1項2号違反を繰り返した場合、電波法76条1項に基づき電波停止を命じる可能性に言及し波紋を呼んでいる。 高市総務相は、「行政が何度要請してもまったく改善しない放送局に、なんの対応もしないとは約束できない。将来にわたり可能性がまったくないとは言えない」と発言した [全文を読む]

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