田尾安志のニュース

【プロ野球】《“外野手のドラ1”を振り返る》抜群の成功率!? 「外野手」として指名された歴代ドラ1たち

デイリーニュースオンライン / 2016年10月12日17時05分

★は現役) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■歴代“外野手ドラ1”の通算成績 【1965年】 長池徳二(法政大→阪急) 1449試合:打率.285/338本塁打/969打点/98盗塁 【1966年・第2次】 伊熊博一(中京商高→中日) 43試合:打率.119/0本塁打/0打点/0盗塁 【1967年】 高田繁(明治大→巨人) [全文を読む]

田尾安志氏 プロ野球を目指すならどの球団でもやる覚悟必要

NEWSポストセブン / 2015年10月23日16時00分

そうした中で、ドラフトでは「選ぶ側」も「選ばれる側」も決意がいるというのは、野球評論家の田尾安志氏だ。田尾氏が自身の体験をもとにドラフト制度について語る。 * * * 僕は同志社大時代の1975年、ドラフト1位で中日から指名されました。当時は予備抽選で指名順位が決まる完全ウェーバー制。当日までどの球団に指名されるか全く予想できない。実際、事前に中日からの挨 [全文を読む]

サンケイスポーツ創刊60周年×甲子園歴史館 特別企画 5月の巨人戦試合前に“3連発”でトークショーを開催

PR TIMES / 2015年04月24日16時52分

ゲストとして、同紙専属評論家でタイガースOBである、江本孟紀氏、上田二朗氏及び田尾安志氏の各氏を日替わりでお招きし、サンスポデスクの大澤謙一郎氏らと今シーズンのタイガースの話題や戦力分析、当日の試合展望などについて、大いに語っていただきます。 [画像: http://prtimes.jp/i/5180/403/resize/d5180-403-317282 [全文を読む]

サンケイスポーツ創刊60周年×甲子園歴史館 特別企画 5月の巨人戦試合前に“3連発”でトークショーを開催

@Press / 2015年04月24日16時45分

ゲストとして、同紙専属評論家でタイガースOBである、江本孟紀氏、上田二朗氏及び田尾安志氏の各氏を日替わりでお招きし、サンスポデスクの大澤謙一郎氏らと今シーズンのタイガースの話題や戦力分析、当日の試合展望などについて、大いに語っていただきます。 【イベント概要】 1.開催日時及びゲスト: 2015年5月19日(火) ゲスト:江本孟紀氏 20日(水) ゲスト: [全文を読む]

楽天解任時の田尾安志氏 三木谷氏の「誓約書書け」断固拒否

NEWSポストセブン / 2013年08月05日16時00分

現在好調の楽天ゴールデンイーグルスの初代監督を務めたのが、中日~西武~阪神で活躍した田尾安志氏。「プロ野球ニュース」でキャスターを務めるなど、柔和なイメージの強い田尾氏だが、実際は、気に入らぬことにははっきりと物申すタイプだという。そんな田尾氏について、スポーツライターの永谷脩氏が綴る。 * * * 楽天がパ・リーグの首位固めに入った。2005年の球団創設 [全文を読む]

4位転落と波に乗れない巨人

ベースボールキング / 2017年05月31日11時15分

投打が噛み合っていない状況の中で、ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は30日、『ショウアップナイタープレイボール』(ニッポン放送)で巨人の高橋由伸監督に「お願いしたいのは、喜怒哀楽を出したらどうかな。選手は助かるんですよ。怒ってくれるのもホッとするところもある。そういうのを見せてほしい」と注文をつけた。さらに田尾氏は「楽天の梨田監督 [全文を読む]

首位を走る楽天 初代監督も絶賛する強さ

ベースボールキング / 2017年05月31日11時00分

楽天の初代監督で現在ニッポン放送ショウアップナイターの解説を務める田尾安志氏は、今年の楽天について「強いです」と太鼓判を押す。その要因のひとつに、梨田昌孝監督の采配を挙げた。 田尾氏が話したように、今季は茂木栄五郎、ペゲーロの“超攻撃的1、2番コンビ”を作り、投手陣も7回・森原康平、8回・ハーマン、9回・松井裕樹の“勝利の方程式”を確立した。その他、福山 [全文を読む]

田尾氏、広島・西川の第3打席を評価

ベースボールキング / 2017年05月31日10時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏が30日、広島・西川龍馬の打撃を評価した。 田尾氏は西川の打撃について「春先と違って、体重移動ができるようになった」と話す。具体的には「左足サイドをスーッとのせてから振ることができるようになった。春先はそれがなかったので、腕のパワーだけでぶつけるようなスイングだった。軸回転で振れるようになったので、打 [全文を読む]

田尾氏がみた今季初先発の広島・薮田和樹

ベースボールキング / 2017年05月30日22時05分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏が30日、同日の西武戦で今季初先発した広島の薮田和樹の投球について解説した。 プロ3年目の今季は、開幕からビハインド、ロングリリーフ、勝ちゲームなど様々な役割をこなし、試合前まで23試合に登板して、3勝1敗、防御率3.00の成績。この日は、火曜日に登板する野村祐輔が故障で離脱したこともあり、先発のチャ [全文を読む]

田尾氏、1回無失点の広島・中崎に「安定していました」

ベースボールキング / 2017年05月30日21時20分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は、この日の投球に「特に秋山に対しては最後、少し変化する球をアウトローにいいところに放っていた。狙い通りでしたね」と絶賛。 続けて田尾氏は「段々と抑えの方向に向かっていくと思いますけど、今日は安定していました」と評価していた。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

開幕から一軍で経験を積む中日・京田陽太

ベースボールキング / 2017年05月17日11時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は「1番を打っていますけど、1番としては合格点をあげられない」と厳しい。同じく解説の大矢明彦氏は、守備力に関して「正直守備だけだったら堂上の方が上手いですね。もうちょっと守備をしっかりしないといけない。全てにおいてレベルアップが必要」と指摘した。 厳しい言葉を送った一方で大矢氏は「期待は大きいですよ [全文を読む]

田尾氏が指摘した中日・平田のバッティング

ベースボールキング / 2017年05月14日10時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は、平田の打率をみて「考えられない数字ですね」とコメント。「この間、長良川の試合でじっくり見ましたけど、気になるのは、左の肘が全く曲がっていない。伸びきった状態で打っていた」と指摘する。 「肘がずっと伸びたままトップを作って、そのまま振っている。よくムチのようにしなったスイングをして欲しいと言います [全文を読む]

中日・吉見、今季初勝利なるか?田尾氏「打撃陣に頑張ってもらいたい」

ベースボールキング / 2017年05月14日09時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は「吉見投手に早く勝ち星をつけてあげてほしい。打撃陣に頑張ってもらいたいと思います」と話す。 田尾氏が話したように、吉見が今季初勝利を手にするためにも打線の援護が必要となる。ビシエド、ゲレーロの両外国人は、5月に入り好調を維持。ビシエド、ゲレーロの前にランナーをためたいところ。そのためには、上位を打つ [全文を読む]

田尾氏、中日の逆転勝ちに「素晴らしい」

ベースボールキング / 2017年05月13日17時05分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は「中日ファンは負けを覚悟していたと思いますよ。素晴らしい勝ちゲームになった。一発を持っているバッターの威力をまざまざと見せつけたゲームでしたね」と振り返った。 続けて田尾氏は「ビシエド、ゲレーロの調子があがってくると、こういう勝ちゲームが作れるんだなと改めて感じました」とコメント。一方で「外国人2 [全文を読む]

田尾氏がみた阪神・梅野隆太郎

ベースボールキング / 2017年04月27日12時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は、ここまでの梅野について「昨年と比べれば、かなり落ち着いてキャッチャーとしてやれている」と評価する。その一方で「まだ見ていて“えっ”て思うときは、先乗りスコアラーからの情報に頼りすぎているときがある」とし、「データはひとつの参考になるんですけど、投げているピッチャーの出来、バッターの調子もその日に [全文を読む]

田尾氏、阪神・北條を絶賛「将来は1番を打てる」

ベースボールキング / 2017年04月27日10時00分

22日に放送されたニッポン放送ショウアップナイター巨人-阪神戦の解説を務めた田尾安志氏は「今年は鳥谷を押しのけてショートのポジションに入っていますが、成長しましたよね」と目を細める。 その中でも、田尾氏は1試合2本塁打を放った4月9日の巨人戦の打撃を高く評価した。「あれを見てもわかるように飛距離が去年よりも伸びている。特に2本目の本塁打はインサイドの難し [全文を読む]

田尾氏が指摘した阪神・藤川の“投球間隔”

ベースボールキング / 2017年04月25日11時15分

22日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター巨人-阪神戦』で解説を務めた田尾安志氏は「1つ直せるなら直して欲しいのは、投球間隔」と指摘した。 「(投球間隔が)あまりにも長いんですよ。今までは勝ちゲームの9回の1イニングを投げていたので、守っていてもそれは大丈夫だった」と守護神時代は、自分の投球テンポで投げていても問題がなかったと話す。 現在の藤川 [全文を読む]

阪神、苦手・田口を攻略できず…田尾氏「チャンスを作ることができなかった」

ベースボールキング / 2017年04月22日18時35分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた田尾安志氏は「今日はチャンスらしいチャンスを作ることができなかった。6回以降は三者凡退ですから、少し寂しい内容ですね」とコメント。 また、3回坂本が逆転タイムリーを放った場面については「3回二、三塁のときの坂本の場面が、1つポイントだった。あっさり歩かすのもひとつの手だった」と話した。 (提供=ニッポン放送シ [全文を読む]

侍JAPAN新監督 本命・原、稲葉に古田、星野や中畑の名も

NEWSポストセブン / 2017年04月05日16時00分

アテネ五輪は銅メダルに終わり、プロ野球監督としても優勝経験がないので、一花咲かせたいはず」(同前) 楽天での監督経験がある、野球評論家の田尾安志氏に誰が適任かを聞いた。 「現役監督は自分のチームのことで精一杯。監督経験者が日本代表を率いるのが妥当でしょう。WBC監督は『勝って当然、負ければ叩かれる』というプレッシャーに強くなければつとまらない。そういう点で [全文を読む]

かつては“投手王国”も…苦戦が続く中日投手陣

ベースボールキング / 2017年04月04日12時46分

今日の試合はこれに尽きる」とコメントすれば、サヨナラ負けを喫した2戦目に解説した田尾安志氏は「優勝しているときの中日ならすんなり勝てた」と里崎氏、田尾氏ともに投手陣について言及した。 ◆ 課題が多い先発陣 打撃陣の向上も期待されるが、11年はチーム打率.228でリーグ優勝するなど、守り勝つ野球を展開してきた球団。里崎氏、田尾氏が敗因に投手陣を挙げたように、 [全文を読む]

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