長宗我部盛親のニュース

「真田丸」長宗我部盛親が早くも地元イベントに登場!

Smartザテレビジョン / 2016年07月30日21時30分

大河ドラマ「真田丸」(NHK総合ほか)で、戦国武将・長宗我部盛親を演じる俳優・阿南健治が、長宗我部氏ゆかりの地・高知県南国市(なんこくし)でのトークイベントに参加した。 長宗我部盛親といえば、大坂の陣で徳川に戦いを挑む大坂五人衆の一人。四国を支配した父・長宗我部元親の跡を継ぐが、関ヶ原をきっかけに家康により領地を没収され、大坂の陣には牢人として参加した。 [全文を読む]

真田丸ロスまであと2話。幸村と共に闘った「五人衆」のその後は?

まぐまぐニュース! / 2016年12月07日04時30分

長宗我部盛親(ちょうそかべ・もりちか 1575年-1615年) 『真田丸』HP情報!★インタビュー★五人衆の中でも、寡黙な印象の長宗我部盛親。阿南健治さんが盛親の背景を語ります!https://t.co/hv4gKVDOoE#真田丸 #長宗我部盛親 #阿南健治 — NHK大河ドラマ 真田丸 (@nhk_sanadamaru) 2016年11月20日 四国 [全文を読む]

「真田丸」最終決戦!“大坂の陣”主要キャラ&勢力を解説

Smartザテレビジョン / 2016年11月12日15時16分

長宗我部盛親(阿南健治)/元土佐の大名。土佐の国主・長宗我部元親の四男。関ヶ原の戦いで領地を没収され、再興のために参戦する。■ 豊臣方/何よりも秀頼と茶々の身が一番・豊臣家中枢大蔵卿局や有楽斎は、よそ者である牢人たちを危険視して信頼していない。茶々は秀頼の安全を第一に考えているため、秀頼が認めた策を否定することも。・茶々(竹内結子)/秀吉の側室で、秀頼の [全文を読む]

癖が強すぎる“大坂五人衆”集結! そして『真田丸』が一瞬で『真田丸どうでしょう』に!? 『真田丸』第42話「味方」レビュー!!

おたぽる / 2016年10月26日18時00分

大坂城に集まった牢人たちの中には、後藤又兵衛(哀川翔)、毛利勝永(岡本健一)、長宗我部盛親(阿南健治)らがいた。豊臣秀頼(中川大志)は幸村に総大将になってもらいたいと願っていたが、又兵衛や勝永らは激しく異議を唱えたため、幸村は10万の兵を2万ずつにわけ、幸村、又兵衛、勝永、長宗我部、明石全登(小林顕作)の5人がそれぞれ大将となることを提案するのだった……と [全文を読む]

真田丸『第32話』裏解説。城は本当に「権力の象徴」なのだろうか?

まぐまぐニュース! / 2016年08月14日22時00分

#真田丸 pic.twitter.com/9eNry59Fwc — わた@シン・呉鎮守府 (@them_isto_cres) 2016年8月14日 長宗我部盛親公…肖像画とどことなく似てるゾw#真田丸 pic.twitter.com/zTDuSsmCub — はなたろう (@hana_taro2014) 2016年8月14日 「秀吉が死んだ。出浦が火傷し [全文を読む]

「真田丸」新たな出演者に“オフロスキー”ら!

Smartザテレビジョン / 2016年05月21日14時00分

四国の雄・長宗我部盛親役は、阿南健治。土佐を治める大名だったが、関ヶ原の合戦で西軍につき没落。浪人として大坂の陣に参戦し、信繁と共に大坂五人衆の一角を占める重要人物だ。 物語終盤となる大坂の陣を彩る彼らの活躍にも注目だ。 [全文を読む]

真田丸『第15話』解説。石田三成、直江兼続らはこの時何歳だった?

まぐまぐニュース! / 2016年04月17日13時00分

萩原さんの一つ上には、信繁といっしょに真田丸で戦った長宗我部盛親がいる。元亀元年生まれの信繁は、萩原さんや盛親よりちょっとお兄さん。僕らが関ヶ原世代なのに対して、萩原さんたちは大坂の陣世代というわけか。 まあ、これはお遊びなんだけど、こんなふうに考えてみると、歴史のタイムスケールみたいなものが、身近に実感できると思う。皆さんも、一度試してみては?(西股総生 [全文を読む]

【歴史群像デジタルアーカイブス】「大坂の陣」関連はじめ39タイトルを新電子書籍ストア「BookBeyond」にて先行独占販売

PR TIMES / 2014年04月07日11時00分

【タイトル一覧】『黒田官兵衛の臣下「黒田二十四騎」随一、黒田節のモデル「母里太兵衛」・「豊臣秀頼」天下人の後継者』(渡辺誠 著)『上杉謙信の生涯「1越後統一・2関東管領・3川中島、対織田」』(安西篤子 著)◆『常勝の秀吉軍の戦略』(大山格 著)『織田信長の上洛戦・桶狭間合戦』(大山格 著)『豊臣秀吉の評価と実像』(宮本義己 著)『「小牧・長久手合戦」両雄の [全文を読む]

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