藤田一也のニュース

首位・楽天、“センターライン強化”も好調の要因!?

ベースボールキング / 2017年05月06日18時00分

【昨季センターラインの最多スタメン出場者】 捕手:嶋 基宏(73試合) 二塁:藤田一也(108試合) 遊撃:茂木栄五郎(114試合) 中堅:島内宏明(56試合) 【今季センターラインの最多スタメン出場者】 捕手:嶋 基宏(19試合) 二塁:藤田一也(17試合) 遊撃:茂木栄五郎(24試合) 中堅:島内宏明(26試合) ※5月6日終了時点で楽天は26試合消 [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

【三塁打王】 茂木栄五郎(楽天)/西野真弘(オリックス):7三塁打 藤田一也(楽天)/今宮健太(ソフトバンク)/松田宣浩(ソフトバンク)/角中勝也(ロッテ):5三塁打 三塁打部門ではルーキーの茂木栄五郎(楽天)と2年目の西野真弘(オリックス)が1位。フレッシュな走力を見せつけた。 【最多四球】 柳田悠岐(ソフトバンク):100四球 中村晃(ソフトバンク) [全文を読む]

【プロ野球】満塁男ここにあり!楽天・藤田一也の”フルベース活躍劇”

デイリーニュースオンライン / 2016年08月10日16時05分

現在は歴代1位・16本の満塁本塁打を記録する西武・中村剛也がよく知られるが、ここでは楽天の藤田一也を紹介したい。2012年途中にDeNAから移籍。クリムゾンレッドに袖を通してからの「フルベース活躍劇」が、まさに神ってるのだ。 今シーズンは76試合で285打席に立ち、打率.245、30打点(8月8日現在)。左肋骨の亀裂骨折もあり、例年と比べて調子を落として [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

■楽天 ≪開幕オーダー≫ 1 右 岡島豪郎 2 一 銀次 3 中 松井稼頭央 4 左 ウィーラー 5 三 今江敏晃 6 遊 茂木栄五郎 7 指 ゴームズ 8 二 藤田一也 9 捕 嶋基宏 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 右 岡島豪郎 ◎ 2 二 藤田一也 ○ 3 左 ペレス 4 指 ウィーラー ◎ 5 一 銀次 ○ 6 三 今江敏晃 ○ 7 中 島内宏明 8 [全文を読む]

【6月8日プロ野球全試合結果】巨人13連敗で球団ワースト更新、楽天・則本昂大が連続二桁奪三振の日本記録を8試合に更新

サイクルスタイル / 2017年06月08日22時51分

4回裏には、藤田一也内野手の適時打や茂木のこの日2本目となる2点本塁打などで3点を追加すると、5回裏にも3点を追加。打線が先発の則本を強力に援護した。投げては、則本が9回12奪三振2失点の完投勝利でチームの連敗を3でストップ。敗れたDeNAは、先発の三嶋一輝投手が5回8失点と振るわなかった。8試合連続二桁奪三振は、メジャーでは1999年にペドロ・マルティネ [全文を読む]

楽天・則本昂大、8試合連続二桁奪三振で自身の日本記録更新…メジャー記録に並ぶ

サイクルスタイル / 2017年06月08日21時32分

4回裏には、藤田一也内野手の適時打や茂木のこの日2本目となる2点本塁打などで3点を追加すると、5回裏にも3点を追加。打線が先発の則本を強力に援護した。 投げては、則本が9回12奪三振2失点の完投勝利でチームの連敗を3でストップ。敗れたDeNAは、先発の三嶋一輝投手が5回8失点と振るわなかった。 8試合連続二桁奪三振は、メジャーでは1999年にペドロ・マルテ [全文を読む]

【5月30日プロ野球全試合結果】広島が怒涛の6連勝、巨人・菅野智之が8失点KO、ソフトバンク・東浜巨が完投で6勝目

サイクルスタイル / 2017年05月30日23時39分

3回裏にも岡島豪郎外野手の犠飛などで2点を失い、5回裏には藤田一也内野手に2点本塁打を浴びた。また、打線は13安打を放つも中盤以降の追加点は1点にとどまった。 [全文を読む]

【交流戦】巨人・菅野智之、まさかの8失点でノックアウト…楽天は3連勝

サイクルスタイル / 2017年05月30日22時23分

3回裏にも岡島豪郎外野手の犠飛などで2点を失い、5回裏には藤田一也内野手に2点本塁打を浴びた。また、打線は13安打を放つも中盤以降の追加点は1点にとどまった。 対する楽天は菅野を攻略後も攻撃の手を緩めず、16安打の猛攻で交流戦初戦を白星で飾った。投げては、2番手で登板した戸村健次投手が今季2勝目を挙げた。 巨人ファンからは、「ホントに投打がかみ合わないです [全文を読む]

楽天が30勝到達、17安打の猛攻で西武に大勝…岸孝之が今季4勝目

サイクルスタイル / 2017年05月28日18時49分

楽天は初回、ペゲーロ外野手の今季第11号となるソロ本塁打で先制すると、2回裏には藤田一也内野手の犠飛や茂木栄五郎内野手の2点本塁打などで4点を追加。 以降も攻撃の手を緩めず、3回裏には無死満塁の好機で、島内宏明外野手や岡島豪郎外野手らが適時打を放つなど一挙に5点を追加。10-0とリードを広げた。 投げては、先発の岸孝之投手が古巣を相手に7回2失点の好投を [全文を読む]

“攻撃的な野球”でパを盛り上げる楽天

ベースボールキング / 2017年04月26日11時15分

続けて「仙台に帰ったら守備重視で、セカンドに藤田を起用することになると思う」と、則本が先発する26日の試合では藤田一也を二塁で起用することを示唆した。 その藤田も打撃の状態が悪いわけではない。攻撃的な野球を展開しつつ、状況に応じて堅実的なオーダーを組むこともできる楽天。この勢いは簡単には止まりそうにない。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

【プロ野球】打率4割超の浅村栄斗にコンバートの鈴木大地。「今、見ておきたい!」パ・リーグ二塁手たち

デイリーニュースオンライン / 2017年04月20日16時05分

最近6試合は藤田一也に譲っているが、「二塁・銀次」が定着すれば12球団トップのチーム打率を誇る打線がさらにパワーアップするはず。 梨田昌孝監督には強力打線構築に向かって「二塁・銀次」をこれからもトライしてもらいたい。 ■世代交代も進行中? また、日本ハムでは、チーム状況で指名打者や一塁を任されている田中賢介の代役として、ルーキーの石井一成(早稲田大、ドラ [全文を読む]

“恐怖の2番”ペゲーロが挑む、球団助っ人史上初の大台超え

ベースボールキング / 2017年04月20日11時45分

それでいて5番以降には銀次や島内宏明、藤田一也といったくせ者タイプの打者が並んでおり、この恐怖と嫌らしさを兼ね備えた並びが相手投手を苦しめている。◆ 球団新記録への期待... 持ち前の怪力を発揮し、本塁打と打点でリーグトップの数字を残しているペゲーロ。ここで期待がかかってくるのが、球団助っ人のシーズン記録である。 楽天の助っ人外国人によるシーズン本塁打の記 [全文を読む]

【プロ野球】いてまえ打線が杜の都で復活! 楽天・梨田昌孝監督の超攻撃采配を表す「興味津々の数字」

デイリーニュースオンライン / 2017年04月19日17時05分

絶対に得点して反撃の起点にしたい場面で、打席にはバントの達人・藤田一也。 しかし、梨田監督はここでも打たせていく。結果はゲッツー。2死三塁となった後、三塁走者を呼び込む嶋のバントヒットが決まったため、1点を返すことに成功したが、嶋の機転がなければ、絶好機を無得点で終える可能性もあった。 このように「結果オーライ」となることもあるが、梨田監督の超攻撃的采配が [全文を読む]

【プロ野球】楽天打線が面白い! 助っ人三連星など攻撃型フォーメーションで一気浮上も!?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月11日17時05分

二塁では名手・藤田一也も控えているが昨季はやや守備範囲の衰えが見えたこともあり、楽天ファンの間では守備の不安よりも打線強化への期待の声が大きいようだ。それでも藤田の守備力はいまだリーグ上位レベル。オプションは増える一方だ。 また、投手陣は岸孝之がインフルエンザで出遅れ、安樂智大がケガで離脱したにも関わらず、小刻みな継投で粘り勝ちを収めている。2人が帰還す [全文を読む]

“2番・ペゲーロ”が誕生した理由

ベースボールキング / 2017年04月09日18時00分

6番の島内宏明は打率.200だが、7番の岡島豪郎、8番の藤田一也はともに打率.375をマーク。ウィーラー、アマダーは結果を残せていないが、後ろの打者に好影響をもたらしている。 池山打撃コーチは「今はウィーラーとアマダーの2人が本調子じゃないけど、勝っていく中で調子をあげてくれればいい」と長い目で2人の復調を待つ。 2番から助っ人3人を置くことで、5番以降に [全文を読む]

【プロ野球】崖っぷちから羽ばたけ! ファンが“それでも期待する”西田哲朗(楽天)の今シーズン

デイリーニュースオンライン / 2017年01月25日16時05分

内野レギュラー陣は今江年晶、藤田一也が30代半ば。適度に休養を挟みながらの起用になるはずだ。そのときこそ、西田の活躍が必要になる。 チームでも1、2を争う人気者。昨年のバレンタインではチーム最多のチョコをゲットした。それだけに、復活を期待するファンの声は根強い。 今はまさに「崖っぷち」に立っているが、ファンの声に応えるべく、カクテル光線のなか、ふたたび羽 [全文を読む]

【プロ野球】ふたたび東北に夢と感動を。梨田監督の胴上げを実現する楽天の「年男5人衆」

デイリーニュースオンライン / 2017年01月04日16時05分

正二塁手・藤田一也は今季中に35歳を迎える。三好の出番は昨年以上に増えるはずだ。後継者の地歩をガッチリ固めたい。 吉持亮汰(内野手) 2015年ドラフト2位(大阪商業大)/2年目 【通算成績】21試合:37打席/打率.161/0本塁打 ケガなどもあったためルーキーイヤーの昨季は21試合の出場にとどまったが、プロ初安打は同じ広陵高の先輩・吉川光夫(巨人)から [全文を読む]

【プロ野球】菊池涼介(広島)、秋山翔吾(西武)…。今季12球団の2番打者を比較! 攻撃的2番打者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月23日17時05分

(成績は2番スタメン出場時のもの) 広島東洋カープ 菊池涼介140試合:打率.315(572打数180安打)/13本塁打/56打点/23犠打/OPS.790 田中広輔1試合:打率.000(3打数0安打)/0本塁打/0打点/0犠打/OPS.250 読売ジャイアンツ 橋本到35試合:打率.206(126打数26安打)/2本塁打/10打点/17犠打/OPS.5 [全文を読む]

【プロ野球】守備のタイトル、ゴールデン・グラブ賞発表! パ・リーグの激戦ポジションは!? 史上初の快挙も!!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月18日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■3人が票を分け合ったパ・二塁手部門 パ・リーグの二塁手部門は三つ巴の争いとなり、接戦を制して受賞したのは87票を獲得した藤田一也(楽天=写真)だった。2位が田中賢介 (日本ハム)で68票、3位には浅村栄斗(西武)で60票と続いた。 各部門のトップが100票に届かなかったのはこの二塁手部門 [全文を読む]

【プロ野球】山口俊がFA宣言! ベイスターズがたどった「主力選手流出」の歴史を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月09日16時05分

■今もいてくれたら、と思ってしまう選手たち 藤田一也は2012年のシーズン中に、楽天との間に成立した内村賢介とのトレードによりDeNAを去った。藤田は、巨人から横浜にやってきた名手・仁志敏久氏に「日本一守備がうまい選手」と言わしめたほどの守備力を誇っていた。藤田の代わりにDeNAに移った内村は、今季終了後に戦力外を通告された。 横浜の正捕手だった相川亮二 [全文を読む]

フォーカス