戸崎圭太のニュース

No.1スマホ競馬ゲーム『ダービーインパクト』にて「ぶっちぎり。キャンペーン」第二弾を開催!戸崎騎手、石川騎手が中山競馬場攻略法を語る「ぶっちぎり対談」など有馬記念イベントを実施!

PR TIMES / 2016年12月20日13時21分

[画像1: https://prtimes.jp/i/1348/1039/resize/d1348-1039-840057-0.jpg ]必見!リーディングジョッキーが語る中山競馬場攻略法も!戸崎圭太騎手、石川裕紀人騎手、古崎瞳さんによるダビパク対談!関東騎手リーディング1位の戸崎圭太騎手、若手のホープの石川裕紀人騎手、競馬好きグラビアアイドルの古崎瞳さん [全文を読む]

死と隣り合わせでもいきなり年収3,000万円は当たり前! プロ野球・Jリーグも呆然「騎手の収入」

日刊サイゾー / 2016年01月09日23時30分

14年に続いて年間リーディングを獲得した戸崎圭太騎手は130勝を記録したが、2014年は146勝だったことを考えれば10%以上も勝利が減った計算になる。 14年2位で136勝だった岩田康誠騎手は、15年101勝と35勝も減少。3位の浜中俊騎手も125勝から98勝と27勝も減らしている。さらに甚大なのが中堅騎手で、14年117勝の北村宏司騎手は15年76勝 [全文を読む]

荒れるオークスを獲る!牝馬操縦“巧”テク騎手で万券だ!(1)牝馬騎乗でも強いルメールとデムーロ

アサ芸プラス / 2017年05月20日09時56分

「例えば、外国人のC・ルメール(37)は柔で、M・デムーロ(38)は剛、地方出身の内田博幸(46)は剛で、戸崎圭太(36)が柔なんて比較されますよね。剛は牡馬に、柔は牝馬に強いイメージ。でも剛タイプでも、牝馬を気分よく走らせて持ち味の切れ味を引き出す騎手は多い。一流どころはどちらもうまいものです」 確かに総合成績が「出走回数1000回以上、かつ複勝率20% [全文を読む]

3年連続リーディング・戸崎圭太騎手の“ルーティン”とは?

Smartザテレビジョン / 2017年04月05日08時00分

初回は、南関東・大井競馬場を主戦場として地方No.1ジョッキーの名を欲しいままにし、2013年に鳴り物入りでJRAの騎手免許を取得してJRAジョッキーとなった戸崎圭太騎手が登場。2014年から3年連続で全国リーディングジョッキーに輝いている戸崎騎手が、こだわりの「食」について語る。そんな戸崎騎手にインタビューを敢行。“キシュメシ!”である「甘酒」についてや [全文を読む]

武豊以来の「大記録」が射程圏内の戸崎圭太。ルメール・デムーロすら置き去りにする「最大の武器」とは......?

Business Journal / 2016年07月21日18時00分

全国リーディングのトップをひた走る、戸崎圭太騎手の勢いが止まらない。 7月2週目での大台達成は史上5番目のスピード記録。何よりもC.ルメール・M.デムーロを抑えてトップで達成したという点は高く評価できる。このままのペースで行けば、レジェンド武豊騎手しか成し得ていない【200勝到達】という大記録を打ち出す可能性も十分ある訳だが……。 そんな戸崎騎手の快進撃を [全文を読む]

ストレイトガールで連覇達成! 2年連続トップ騎手・戸崎圭太のハイレベルリーディング争いと「天然キャラクター」

Business Journal / 2016年05月16日12時00分

このストレイトガールに騎乗していたのが、2013年より地方・大井競馬から移籍した戸崎圭太騎手である。一昨年、昨年と2年連続でリーディング騎手となり、今や関東、いや「日本人一」として君臨する同騎手は、今年もその実力をいかんなく発揮している。 今年の序盤、競馬界は昨年から吹き荒れる「外国人騎手旋風」に完全に押されている状況だった。C.ルメール、M..デムーロ [全文を読む]

「アンカツ2世」戸崎圭太(3)ウチパクより勝てると思う

アサ芸プラス / 2013年03月07日09時59分

中央移籍前から「アンカツ2世」と称される戸崎。アンカツ=安藤勝己騎手は中央で1111勝(うちGI22勝)を記録。今期で引退となったが、地方から中央へ移籍したパイオニアであり、活躍ぶりは誰もが知るところ。そのアンカツの“2世”とまで言われるだけでも戸崎の逸材ぶりがわかるというものだが、常勝「社台軍団」と太いパイプを築いていることも強みだ。 「所属先の田島俊明 [全文を読む]

「アンカツ2世」戸崎圭太(2)剛と柔を備えたテクニシャン!

アサ芸プラス / 2013年03月06日09時59分

複勝率なら岩田騎手や内田騎手に決して劣りませんし、そういったところも“アンカツ2世”と言われるゆえんだと思います」 [全文を読む]

「アンカツ2世」戸崎圭太(1)他界した恩師へ「感謝の報告」

アサ芸プラス / 2013年03月05日09時59分

3度目の挑戦で、難関のJRA騎手免許試験に合格した戸崎圭太騎手は、2011年に社台軍団のリアルインパクトでGI安田記念を制覇するなど、その腕前は実証済み。混戦クラシック戦線の台風の目となるのは間違いない! 地方競馬ファンであれば誰もが知る「青、胴赤星散らし」の勝負服(地方競馬では騎手によって騎乗時の勝負服のデザインが決まっている)。南関東大井競馬場所属の戸 [全文を読む]

オークスで「THE相手なり」フローレスマジックの取捨は!? 良血馬で人気確実も、「距離限界」に問題が......

Business Journal / 2017年05月17日13時00分

騎乗予定の戸崎圭太騎手も「距離延長は歓迎」と強気の姿勢だ。 果たして「THE相手なり」のフローレスマジックは、今回も馬券に絡むことができるのか。「相手」ではまずおさえておくべきには見えるが……。 [全文を読む]

ケンカ激突「制裁騎手」ランキング(1)デムーロが松山に中指を立てた!?

アサ芸プラス / 2017年05月14日09時56分

「昨年の戸崎圭太(36)は、斜行などで科せられる制裁が一度もありませんでした。制裁点ゼロでの東西リーディング受賞は史上初のことです。ただ今年は、デムーロの調子があまりにもいいので、もしかしたら昨年の真逆、制裁点トップで東西リーディングに輝くかもしれませんね(苦笑)」 デムーロは4月29日の青葉賞でも、最後の直線で外側に斜行し、過怠金3万円の制裁を科せられて [全文を読む]

M・デムーロ、「制裁点」で見えるライバル騎手たちとの“ケンカ上等”騎乗

アサ芸プラス / 2017年05月10日05時58分

「昨年の戸崎圭太は、斜行などで科せられる制裁が一度もありませんでした。制裁点ゼロでの東西リーディング受賞は史上初のことです。ただ今年は、デムーロの調子があまりにもいいので、もしかしたら昨年の真逆、制裁点トップで東西リーディングに輝くかもしれませんね(苦笑)」 デムーロは4月29日の青葉賞でも、最後の直線で外側に斜行し、過怠金3万円の制裁を科せられている。前 [全文を読む]

2017競馬界はこの「2大V字回復騎手」を狙え!(1)内田博幸が好調の理由

アサ芸プラス / 2017年04月15日09時56分

戸崎圭太(36)との関係ですね。厩舎サイドやサークル全体が『戸崎、戸崎』となびいているでしょ。同じ南関東からJRAに移籍した先輩としては、忸怩たる思いがあったんですよ。アッという間に追い越され、去年なんか倍以上の差をつけられましたからね」 昨年、187勝でリーディングトップだった戸崎は今年、内田の後塵を拝している。 その忸怩たる思いを解消するきっかけとな [全文を読む]

的中馬券に近づく“ジョッキーの選び方”とは!? 春競馬データで読み解く「勝てる騎手」

日刊大衆 / 2017年03月23日08時35分

昨年、リーディングを争ったクリストフ・ルメールと、戸崎圭太が4、5位と出遅れました。2位には09年のリーディング・内田博幸、3位に田辺裕信と続いています」(競馬ライター) 昨年3位の川田将雅と、5位の福永祐一が、それぞれ負傷で戦線を離脱していたことも影響しているのだろうが、快調に勝ち星を重ねているデムーロとウチパクの好調の理由を、競馬に詳しいフリーライター [全文を読む]

サッシュベルトでデニムコーデを一新!坂田梨香子に学ぶ春トレンド着こなしポイント

Woman Insight / 2017年03月07日15時00分

そしてゲストにはあの戸崎圭太ジョッキーが! 戸崎ジョッキーといえば、大井競馬から中央入りして、年間最多勝を3年連続で誇り……、あ、ごめんなさい! つい、また熱くなりました! とにかくすごいジョッキーなんです。そして何よりイケメンなんですよ! そんな4人が和気あいあいと番組を進行し、スペシャルな抽選会を終え、公開生放送は無事終了。 個人的にも公開生放送を十分 [全文を読む]

得意&不得意で成績激変「万券騎手16人」で大儲け!(1)東京2400メートルは蛯名騎手が堅実!

アサ芸プラス / 2017年02月11日09時56分

◇「東京ダート1300メートルの戸崎は消し」 16年のリーディングジョッキーに輝いた戸崎圭太騎手。187勝の中でGIは1勝のみも、2位のルメール騎手にわずか1勝差で競り勝った。 昨秋に発売された伊吹氏の著書「コース別本当に儲かる騎手大全」によれば「東京ダート2100メートルで前走3着以内」の馬であれば、複勝率57.7%と超堅実な結果を残す。 だが、コーナー [全文を読む]

アナタも低額でなれる「一口馬主」完全マニュアル!(1)年度代表馬の全弟がリストに!

アサ芸プラス / 2016年09月28日05時56分

ゼーヴィントやグレンツェントが戸崎圭太(36)で重賞を制覇したのが、そのいい例だ。武豊(47)も7月16日の中京・新馬戦で2年ぶりにシルクの馬(バレーロ、結果は5着)に騎乗したことが、会員の間で話題になった。 投資をするからには、誰も損をしたいとは思っていない。が、実情を探ってみると、こんな声が。「好きなステイゴールド産駒を中心に投資し、これまでの収支は2 [全文を読む]

最新騎手データでわかる「秋競馬」コース別攻略法!(2)ダ1800メートルは吉田豊騎手に注目

アサ芸プラス / 2016年09月10日17時56分

現在、東西リーディングのトップを快走する戸崎圭太騎手は芝の全コース、8月27日に復帰したばかりの北村宏司騎手は、芝1800メートル以上を得意としており、この2人からも目が離せない。伊吹氏が話す。「戸崎騎手は『4歳馬以下の芝1600メートル』『4歳馬以上の芝1800メートル』で複勝率がさらにアップします。北村宏騎手の場合、特に『芝1800メートル』と『芝22 [全文を読む]

近い将来日本に本格進出も!?香港No.1騎手「雷神」J.モレイラ騎手が驚異の7連勝で武豊騎手に並ぶ大記録を樹立!

Business Journal / 2016年08月28日18時00分

ちなみに現在リーディングを争っているC.ルメール騎手と戸崎圭太騎手でさえ、複勝率は5割に届いていない。わずか1月の成績とはいえ、複勝率どころか連対率で5割を超えたモレイラ騎手の成績は「完全に頭一つ抜けている」と述べても過言ではないだろう。 我々、日本のファンが次にモレイラ騎手の神懸った騎乗が見られるのは、早くても年末の香港開催だろうか。ちなみにモーリスは [全文を読む]

岩田康誠騎手、不名誉な記録の「カウントダウン」が佳境に!? 勝ちまくったあの頃の姿はどこへ......

Business Journal / 2016年08月08日17時00分

デムーロにルメール、戸崎圭太などが重賞を乱獲する中、完全に蚊帳の外だ。 果たして岩田騎手は「1年重賞未勝利」となってしまうのか。それとも以前の「勝負強さ」が戻り、夏の間に現状打破を果たすのか……。 今や重賞で上位に食い込むのも珍しくなってしまったが、岩田騎手が再びスターダムに戻るのを待ちわびるファンも多いに違いない。 [全文を読む]

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