田辺裕信のニュース

角居勝彦調教師 天皇賞出走4歳馬シャケトラの勝算は

NEWSポストセブン / 2017年04月30日07時00分

田辺裕信騎手が馬の力を上手に引き出してくれました。 結果論になりますが、デビューが遅かったことでじっくり体を作ることができた。体のバランスがよく、きれいな馬体で見るからにいい馬という感じ。ただ、マンハッタンカフェ産駒らしく柔らかすぎて少し緩く、できあがるまでに時間がかかりそうな印象。そのぶん距離の融通性はあると思いました。 予想どおりトモが弱くて、ヒザ裏が [全文を読む]

的中馬券に近づく“ジョッキーの選び方”とは!? 春競馬データで読み解く「勝てる騎手」

日刊大衆 / 2017年03月23日08時35分

2位には09年のリーディング・内田博幸、3位に田辺裕信と続いています」(競馬ライター) 昨年3位の川田将雅と、5位の福永祐一が、それぞれ負傷で戦線を離脱していたことも影響しているのだろうが、快調に勝ち星を重ねているデムーロとウチパクの好調の理由を、競馬に詳しいフリーライターの土屋正光氏はこう解説する。「デムーロはもともと、自身のリズムが合う、合わないで、成 [全文を読む]

得意&不得意で成績激変「万券騎手16人」で大儲け!(1)東京2400メートルは蛯名騎手が堅実!

アサ芸プラス / 2017年02月11日09時56分

田辺裕信騎手も『前走9着以内で、その前走が6番人気以内』であれば連対率50%、複勝率は62.5%です」◇「東京ダート1600メートルは東の田辺、西のルメール」 2月26日に行われるGIフェブラリーSの舞台。狙える騎手は田辺騎手とC・ルメール騎手だ。14年の同レースで初GI制覇(コパノリッキー・16番人気)を成し遂げた田辺騎手は、その一撃だけではなく、過去2 [全文を読む]

秋のG1シーズン突入! 競馬総合誌『サラブレ』は、秋の競馬シーズンを通して楽しむための見逃せない情報が満載!

PR TIMES / 2016年10月15日10時44分

[画像5: http://prtimes.jp/i/7006/2757/resize/d7006-2757-163479-3.jpg ]ほかにも、サトノダイヤモンド、ミッキークイーン、ラブリーデイで秋のG1勝利を目指す、池江泰寿調教師の音トークが読める「JRA調教師 池江泰寿のやっぱり競馬は難しい だから競馬は面白い」や注目若手騎手、田辺裕信騎手が騎手心理 [全文を読む]

最新騎手データでわかる「秋競馬」コース別攻略法!(1)芝1200メートルは横山典弘騎手を狙え

アサ芸プラス / 2016年09月10日09時56分

「中山で注目したいのは、芝1600メートルでの田辺裕信騎手です。昨年の京成杯AHをフラアンジェリコ(13番人気)で勝利したように同コースが得意で、単勝回収率が163%、複勝回収率は129%と驚異的な成績を残しています」 さらに条件をしぼると、この数値が大幅にアップする。田辺騎手が「前走上がり3ハロン5位以内」の馬に騎乗した場合は〈9・5・6・18/38〉。 [全文を読む]

安田記念で「仲間」を失ったイスラボニータ、秋は背水の陣!? 再び輝くべく燃え上がる嫉妬と闘志?

Business Journal / 2016年07月07日14時00分

しかし今年、ロゴタイプは安田記念で思い切った逃げに転じ、田辺裕信騎手の絶妙なペース配分で見事な逃げ切り勝利。G1競走3勝目をあげた。5着に敗れたイスラボニータからすれば「同胞がいなくなった」といったところか。しかもロゴタイプが下したのは、当時7連勝中で昨年の年度代表馬モーリスである。 同系キャラの「復活劇」を見せられてしまった今、イスラボニータ陣営ももう [全文を読む]

安田記念(G1)を制した田辺裕信騎手は一体何者?実力は誰もが認めるが、拭い切れない「地味」な印象

Business Journal / 2016年06月09日09時00分

先週の安田記念(G1)を8番人気のロゴタイプで見事な逃げ切り勝ちを収め、マイル王モーリスの連勝を止めた関東の田辺裕信騎手に称賛の声が集まっている。 抜群のスタートから、武豊騎手のディサイファを制してハナに立った思い切りの良さ。さらには巧みに1000m通過を「59.1秒」というスローペースに落としたテクニック。そして、最後の直線では内側から乾く東京競馬場の特 [全文を読む]

モーリスが安田記念敗戦で「失ったもの」は大きすぎた? 陣営「距離延長白紙」にファンもガッカリで、「伝説」が遠のくばかりか

Business Journal / 2016年06月07日16時00分

G1競走4連勝、目下7連勝中で挑んだ府中マイルは、古豪ロゴタイプと田辺裕信騎手の術中に見事にハメられる形で、苦い記憶となってしまった。 5月の香港チャンピオンズマイル(G1)を難なく圧勝した時点で「史上最強マイラー」との声も高まり、今後の海外遠征、距離延長などにも大きな期待がかけられていた。調整不足など複合的な要因が敗戦の理由とはいえ、これまでのレースを見 [全文を読む]

福永祐一騎手への「リアルスティール批判」鳴り止まず! その一方、アノ「地方出身騎手」は再評価の流れ?

Business Journal / 2016年06月07日15時00分

田辺裕信騎手の思い切りのよい逃げ、そこからの絶妙なペース配分で他馬を完全に「ハメた」格好だ。この春でもNo.1の好騎乗といえるのではないか。 だが、スタートすぐに折り合いを欠き、3番手を進みながらも先行勢で1頭だけ脱落して敗れたリアルスティールのレース振りは不可解としか言い様がない。特に騎乗した福永祐一騎手は今、ファンからの猛批判にさらされている。 今年2 [全文を読む]

三浦皇成騎手絶不調の要因は「離婚説」でも「デムルメ」でもない!? 若手有望株への「シフト」で八方ふさがりか

Business Journal / 2016年04月23日15時00分

ルメールやデムーロ、同じく関東所属の田辺裕信騎手なども石川騎手の騎乗を「上手い」とメディアに語るなど、競馬界の将来を担うスターの卵として内外で注目を集める存在だ。先日は皐月賞に出走で、初めてG1の舞台にも顔を出した。 そんな石川騎手、実は「騎手エージェント」が三浦騎手と同じらしい。 「『エージェントによってリーディングが決まる』とあの藤田伸二氏も語っており [全文を読む]

日本ダービー候補筆頭・サトノダイヤモンドも油断できない! ハイレベルな3歳牡馬にまた一頭「超大物」出現か!?

Business Journal / 2016年02月27日18時00分

27日の中山9レースの水仙賞(3歳500万下 芝2200m)で2番人気のアルカサル(騎手・田辺裕信)が、1番人気で2着のヒプノティストに21/2馬身差をつける快勝。デビューから無傷の2連勝を飾り、一躍クラシック候補に躍り出た。 レースは前半の1000mが60.5秒と、この時期の3歳500万下としてはタイトなペース。ヒプノティストがこれまでの競馬と打って変 [全文を読む]

“買える騎手、買えない騎手”最新裏パドック情報!(1)5年連続100勝の岩田康誠が大不調の原因

アサ芸プラス / 2016年02月13日09時56分

担当エージェントが昨年9月に、ルール違反による3カ月の業務停止処分を受けたことも要因の一つでしょうが、やはり菊花賞(GI)のラフな騎乗が大きく影響していると思います」 サトノラーゼンに騎乗した岩田は4コーナー手前、坂の下りにさしかかるところで、田辺裕信(31)騎乗のブライトエンブレムに対する露骨な進路妨害を行った。岩田は過去にも後藤浩輝(故人)に対し、斜行 [全文を読む]

武豊ロングインタビュー&池江・川田・浜中対談も

Smartザテレビジョン / 2015年09月11日14時00分

■「サラブレ10月号」主な内容:武豊騎手ロングインタビュー/池江泰寿師×川田将雅騎手×浜中俊騎手 対談…Team池江かく語りき/オリビエ・ペリエ「日本馬と凱旋門賞を勝ちたい」/田辺裕信騎手×坂倉和智氏(田辺騎手エージェント)/誌面で振り返る競馬20年史/10年後の血統勢力図はどうなる!? '25年国内サイアーランキング予想 [全文を読む]

競馬ファンに支えられ『サラブレ』創刊20周年! 電子版の配信もスタートでお得なキャンペーン価格を実施!

PR TIMES / 2015年09月11日12時27分

[画像1: http://prtimes.jp/i/7006/1745/resize/d7006-1745-696178-1.jpg ][画像2: http://prtimes.jp/i/7006/1745/resize/d7006-1745-803458-2.jpg ]『サラブレ10月号』主な内容<創刊20周年記念企画>★ここでしか手に入らないレアアイテ [全文を読む]

「本当にうまい騎手」BEST30人を格付け公開!(4)

アサ芸プラス / 2014年01月24日09時57分

極悪馬場の中、馬との呼吸が合っているからこそ、泥まみれになりながらも自然なコース取りができるのだと思います」 西では20代の川田や浜中の100勝ジョッキーが注目を集めているが、東の田辺裕信(29)も黙っていない。水上氏が話す。 「関東ならば、田辺騎手に期待します。13年は9月中旬まで重賞勝ちがなかったが、以降3勝。大きいところでもっとアピールできるようにな [全文を読む]

2013年100大予測(8)武豊引退決意の裏で牝馬がGⅠを制圧?

アサ芸プラス / 2013年01月17日09時59分

「昨年は浜中俊騎手がリーディングを獲得したが、若手の中でも松山弘平(昨年74勝、以下同)、川須栄彦(69勝)、田辺裕信(52勝)騎手など、いいジョッキーがのしてきている。スタージョッキーの登場にも期待できる」 そして何よりも期待されているのが、スターホースの誕生だろう。 「オルフェーヴルと有馬記念を制したゴールドシップが初顔合わせとなる天皇賞・春は注目だ [全文を読む]

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