武田真一のニュース

NHK武田真一アナ 紅白司会では有働メモ活用、家事は分業制

NEWSポストセブン / 2017年04月10日07時00分

しのぎを削る夜10時の時間帯に、この4月から『クローズアップ現代+』(NHK総合、月~木曜午後10時~)のキャスターを務めることになった“NHKの貴公子”こと武田真一アナ(49才)。 昨年末に初めて抜擢された紅白歌合戦の総合司会にあたっては、一昨年まで大役を務めていた1年後輩の有働由美子アナウンサー(48才)のサポートを受けた。「A4の紙3枚にわたる、とて [全文を読む]

NHK武田真一アナ バンド経験やスーツは2着など意外な素顔

NEWSポストセブン / 2017年04月09日07時00分

しのぎを削る夜10時の時間帯に、NHKが今春新たに抜てきしたのが“NHKの貴公子”こと武田真一アナ(49才)だ。好きな男性アナウンサーのランキングでは堂々の第3位(2016年)。真面目さと抜群の安定感で女性から熱視線を浴びる彼は、一体どんな人なのか? パリッとしたスーツに身を包み、表情を変えず淡々と、涼しげにニュースを読み上げる。そんな姿がおなじみの武田真 [全文を読む]

NHKを真っ青にさせた、あの大物…

NewsCafe / 2017年05月25日11時30分

「そうした政治的な話とはまったく別のテーマだったのですが、田原は司会の武田真一アナ(49)が言葉に窮するような突っ込みを入れて視聴者を驚かせたのです」 番組は高齢者向けのデリヘルの利用者やそこで働く女性の話をナマナマしく取り上げ、NHKらしからぬ内容だった。 「『NHKがこういう番組を作るのはとてもいいこと』と持ち上げた田原だったのですが、ビデオで妻と性 [全文を読む]

NHK「夜の営み」担当の座は確定!?鎌倉千秋が視聴者をまた興奮させた

アサ芸プラス / 2017年05月19日17時58分

「ゲストにジャーナリストの田原総一朗氏と性科学者の宋美玄さんを迎えて、キャスターを務める武田真一アナが2人と高齢者の性にまつわるさまざまな問題を話していた。武田アナに田原氏が夫婦の夜の営みについて『あなたの場合はそういうことは話し合っているの?』と突っ込み、武田アナが『いえ…(話すように)がんばります』などとタジタジになる一幕もありました」 一方、同番組の [全文を読む]

男性アナ「NHK武田&TBS安住」二強時代に?

日刊大衆 / 2017年05月15日11時05分

お茶の間の支持を一手に集め、“ナンバー1男性アナ”の座を手にする“TV界の帝王”は誰なのか? その最有力候補が、NHKの武田真一アナ(49)だ。『ニュース7』のキャスターを丸9年務め上げ、今春から『クローズアップ現代+』に異動。人気、実力、知名度ともにNHKを代表する存在になった武田アナ。そんな彼が報道畑一筋というお堅いイメージを覆してみせたのが、昨年大晦 [全文を読む]

【NHK今夜放送】がんや認知症も!? コワ~い“男の更年期障害”

認知症ねっと / 2017年05月09日15時00分

放送日時: 5月9日(火) 午後10:00~放送局: NHK総合出演: 堀江重郎(順天堂大学 教授) 武田真一・田中泉(キャスター) (画像は公式HPより) NHK クローズアップ現代+公式HP [全文を読む]

【NHK今夜放送】 脳がよみがえる!? 再生医療大国・日本の底力

認知症ねっと / 2017年04月20日15時00分

放送日時: 4月20日(木) 午後10:00~放送局: NHK総合出演: 岡野栄之(慶應大学医学部教授) 宮田俊男(医師/日本医療政策機構理事) 武田真一・田中泉(キャスター) (画像は公式HPより) 【こちらもチェック!】新しい認知症治療薬の開発 NHK クローズアップ現代+公式HP [全文を読む]

「女性が好きな男性アナ3位」NHK武田アナは「クロ現+」の救世主となるか?

アサジョ / 2017年02月23日18時14分

NHK「ニュース7」のメインキャスターを9年間務めた、武田真一アナウンサーの「クローズアップ現代+」への異動が話題になっている。「クロ現+」といえば、昨年、23年間キャスターをつとめた国谷裕子の降板後、NHKが誇る人気女子アナ7名の“日替わりキャスター方式”を採用してリニューアルしたばかりだが‥‥。「これが視聴者に大不評。クロ現の見所は、国谷キャスターがタ [全文を読む]

日テレ対NHK対決 日テレは最終兵器「アイドルアナ」投入

NEWSポストセブン / 2017年02月21日16時00分

「紅白で総合司会を務めた武田真一アナ(49)をプッシュして、桝アナの対抗馬に仕立てる心づもりのようです」(テレビ誌記者) ※週刊ポスト2017年3月3日号 [全文を読む]

NHK次世代エース、桑子真帆アナの「心配」

NewsCafe / 2017年02月20日12時00分

デスク「NHKが4月、新年度からのニュース番組の担当キャスターを発表したね」 記者「夜7時の顔『ニュース7』担当で、昨年大みそかの紅白歌合戦総合司会も務めた武田真一アナ(49)が、ニュースから外れ、『クローズアップ現代+』に移りますね。19人いるキャスター陣のうち11人が入れ替えという大異動です」 デスク「武田アナは9年もやってたもんな。ま、おっさんアナの [全文を読む]

ポスト宮根が群雄割拠!? 男性アナ「戦国時代」

日刊大衆 / 2017年01月31日11時00分

年末から業界の話題をかっさらい続けているのは、NHKの武田真一アナ(49)。『NHK紅白歌合戦』で総合司会を務めた彼は、この国民的番組の“すべて”を持っていってしまったのだ。「SMAPのラストステージは結局、実現せず。見どころが少なかった紅白の中で、最大の盛り上がりとなったのは、武田アナが突如、世界的大ブレイク中のピコ太郎の『PPAP』の替え歌を、ノリノリ [全文を読む]

48歳・石田ゆり子&有働アナ「結婚しない理由」

日刊大衆 / 2017年01月16日15時30分

その背景に何があったのか、さまざまな憶測を呼んでいます」(放送担当記者) 総合司会に抜擢されたのは、報道のエースといわれる『ニュース7』の武田真一アナ(49)だったが、「地震の被災地である熊本出身であることも、武田アナに白羽の矢が立った一因でしょう。一方の有働アナは、すでに衣装を発注していたという話もあり、一時は落ち込んだとか。NHKは、将来の理事のポスト [全文を読む]

NHK・有働由美子アナ「5年連続紅白司会」が落選でも満面の笑みのウラ現場

アサ芸プラス / 2017年01月08日17時57分

16年「紅白歌合戦」の総合司会に「ニュース7」のキャスター・武田真一アナ(49)が大抜擢された。 これまで報道畑を歩み、歌番組の司会をしたことがない武田アナのサプライズ人事に驚きを隠せなかったのは、5年連続で紅白総合司会を狙っていた有働アナだろう。NHK局員はこう話す。「有働は疑いを持たず、秋ぐらいからどんな衣装を着るのか、ずっと悩んでいました。局内でも [全文を読む]

<紅白歌合戦>「歌番組の日本最高峰」というステイタスを自ら壊した演出方針

メディアゴン / 2017年01月06日07時30分

解散が決まっていたSMAPにラストステージの場を飾ってもらおうと空けていた時間を埋めるためか、タモリとマツコ・デラックスによるコントや、映画「シンゴジラ」のパロディーでニュース専門の武田真一アナがゴジラのNHKホール来襲を中継リポートして、「PPAP」の真似事までするという、今までにない「遊び」を加えたアプローチをしていた。出演者は制作側の要求通りに、台本 [全文を読む]

X JAPANは紅白でもスゴかった! 体力温存で車イス移動のToshI、謎の美女を連れ回すYOSHIKI……

日刊サイゾー / 2017年01月05日23時30分

NHKホールの外で総合司会の武田真一アナウンサーが「ゴジラを怒らせてしまいました。ただちに良質な音楽をお願いします」と言って危機を訴えると、YOSHIKIが「僕たちが止めます」と名乗りを上げて、往年のヒット曲「紅」のイントロを流した。さらに、その勢いのままToshIが「ゴジラを倒すぜ。やるときゃやるぜ、紅だー」と叫び同曲を大熱唱。ゴジラを撃退して危機を救い [全文を読む]

SMAPがいた楽屋、継いだのは? TVが報じない紅白舞台裏

WEB女性自身 / 2017年01月05日00時00分

彼女のあとを心配そうに、白組司会の嵐・相葉雅紀(34)と、総合司会の武田真一アナが追いかける。相葉と武田に励まされ、10分後、舞台に戻った有村の表情は笑顔に変わっていた。 言うまでもなく、相葉を支えたのは嵐のメンバーだ。本番では、有村にかわって松本潤(33)が大竹しのぶ(59)を紹介し、二宮和也(33)が企画枠の幕開けを告げるなど、相葉の晴れ舞台を全力サ [全文を読む]

【紅白】嵐・相葉雅紀、有村架純に司会の極意を伝授!

Smartザテレビジョン / 2016年12月30日05時30分

12月31日(土)にNHK総合にて生放送される「第67回NHK紅白歌合戦」のリハーサル(2日目)が、会場となる東京・渋谷のNHKホールで12月29日に行われ、初司会トリオの嵐・相葉雅紀、有村架純、武田真一アナが会見に出席した。 初めての紅白の囲み取材に臨んだ紅組司会者・有村と総合司会・武田アナは、フォトセッションの“フラッシュシャワー”にビックリした様子。 [全文を読む]

嵐 櫻井翔、相葉雅紀紅白司会に「ある程度のハプニングは期待します」

dwango.jp news / 2016年12月29日21時45分

司会は白組が相葉雅紀、紅組は有村架純、総合司会は武田真一アナウンサーが努める。 相葉を司会に送り出す嵐は、第61回から65回まで5年連続白組司会を務めた。相葉のみの今年の司会について、櫻井翔は「こんなこと言うのはばかりますけど、やっぱりある程度のハプニングは期待しますよね」と一撃。相葉を「えーっ!!」と言わせるが、真意は「ミスを恐れず楽しい相葉君らしい司会 [全文を読む]

人材難露呈したTBS、凋落顕著なフジ……「好きな男性アナウンサーランキング」は日テレ・枡太一アナが5連覇

日刊サイゾー / 2016年12月13日13時00分

3位には、『NHK紅白歌合戦』の総合司会に決まった武田真一アナが、昨年4位から浮上。 3月で『報道ステーション』(テレビ朝日系)のMCを降板した古舘伊知郎アナ(フリー)は圏外から急上昇、意外にも4位にランクイン。『報ステ』降板後、初のレギュラー番組となった『フルタチさん』(フジテレビ系)は低視聴率に沈んでいるが、バラエティ番組でそのトークスキルを発揮したの [全文を読む]

槇原敬之のサプライズ登場もある?「それでもSMAP特別出演」NHK紅白の悪あがき

アサ芸プラス / 2016年12月10日05時57分

昨年まで4年連続で大役を担った有働由美子アナ(47)から、武田真一アナ(49)に差し替え。NHK関係者が明かす。「有働アナは例年どおり抜擢される雰囲気で、本人も意欲的でした。ところが局内では『でしゃばり』『出演者でもないのに衣装が派手すぎる‥‥』との批判的な声も根強く、落選してしまいました」 その一方では、みずから名乗りを上げた大物もいる。今年11月にスタ [全文を読む]

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