武田真一のニュース

X JAPAN「We are X!」のシャウト響く 「紅」でゴジラ止める<紅白本番>

モデルプレス / 2016年12月31日23時09分

会場外から中継していた武田真一アナウンサーも「やりました!ゴジラが凍結、完全に沈黙しました!」と作戦成功を報告し、コーナーが終了した。◆東京五輪に向けて“夢”を応援 今年のテーマは「夢を歌おう」。東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に向かって、多くの人々が夢や希望を持ち歩み始める中、「紅白歌合戦」では「歌の力」で夢を応援したいと考え、オリ [全文を読む]

嵐、有村架純ら登場、土屋太鳳が舞い踊り、E-girls・欅坂46のステージも「紅白」リハーダル<2日目まとめ/写真特集>

モデルプレス / 2016年12月29日14時19分

◆嵐・相葉雅紀&有村架純、紅白司会の心境は? 白組司会をつとめる嵐の相葉、紅組司会をつとめる女優の有村架純、総合司会をつとめる武田真一NHKアナウンサーが3人で報道陣の取材に応じた。相葉は嵐として5年連続で司会を務めているが、単独では初となる。 リハーサルの手応えを聞かれると「また全然違いますね。大変なところは櫻井(翔)が1番やっていたので、5回やってて [全文を読む]

写りすぎて怖い「高解像度スマホ」ピース写真公開すると指紋盗まれる!

J-CASTテレビウォッチ / 2017年04月07日12時27分

「バイクを触られた腹いせに万引きリストにぶち込んでやる」 武田真一キャスター「便利さの一方で、怖い側面もありますね」 首都大学東京の星周一郎教授はこう解説する。「個人情報は内容を正確に保たなければいけないという法律上の義務があります。それをいかに実効的なものにしていくか、たとえば第三者機関みたいなものを作ってチェックしてもらうといった仕組みも考える必要があ [全文を読む]

「共謀罪」、じわじわ効いてくる?

J-CASTテレビウォッチ / 2017年04月06日18時43分

番組には、視聴者から「よくわからないという声がたくさん寄せられている」(武田真一キャスター)。 政府が強調するのは、2003年に初めて国会に提出された『共謀罪』との違いだ。共謀罪では、殺人などを計画して、お互いが事前に合意すれば、処罰対象となる。これでは対象が曖昧で拡大解釈ができる、同意しただけで処罰されるのは「内心の自由」を侵害しているといった批判が強か [全文を読む]

「勝つために何でもやろう!」自分のスタイル捨て、勝ちに行った稀勢の里

J-CASTテレビウォッチ / 2017年04月04日12時47分

夜7時の全国ニュースから転じた武田真一キャスターの初回放送は、大相撲春場所で大逆転優勝した新横綱・稀勢の里の最後3日間を追った。若乃花以来19年ぶりの日本出身横綱は、優勝争いの最中にけがをした。そのとき何があったか、強行出場してから前へ出る相撲スタイルを変えたのはなぜか、稀勢の里自らに語ってもらった。稀勢の里は13日目、横綱日馬富士との一戦で土俵下に押し出 [全文を読む]

「女性が好きな男性アナ3位」NHK武田アナは「クロ現+」の救世主となるか?

アサジョ / 2017年02月23日18時14分

NHK「ニュース7」のメインキャスターを9年間務めた、武田真一アナウンサーの「クローズアップ現代+」への異動が話題になっている。「クロ現+」といえば、昨年、23年間キャスターをつとめた国谷裕子の降板後、NHKが誇る人気女子アナ7名の“日替わりキャスター方式”を採用してリニューアルしたばかりだが‥‥。「これが視聴者に大不評。クロ現の見所は、国谷キャスターがタ [全文を読む]

日テレ対NHK対決 日テレは最終兵器「アイドルアナ」投入

NEWSポストセブン / 2017年02月21日16時00分

「紅白で総合司会を務めた武田真一アナ(49)をプッシュして、桝アナの対抗馬に仕立てる心づもりのようです」(テレビ誌記者) ※週刊ポスト2017年3月3日号 [全文を読む]

NHK次世代エース、桑子真帆アナの「心配」

NewsCafe / 2017年02月20日12時00分

デスク「NHKが4月、新年度からのニュース番組の担当キャスターを発表したね」 記者「夜7時の顔『ニュース7』担当で、昨年大みそかの紅白歌合戦総合司会も務めた武田真一アナ(49)が、ニュースから外れ、『クローズアップ現代+』に移りますね。19人いるキャスター陣のうち11人が入れ替えという大異動です」 デスク「武田アナは9年もやってたもんな。ま、おっさんアナの [全文を読む]

NHK新キャスターを発表、「ニュース7」は鈴木・高井コンビ

J-CASTテレビウォッチ / 2017年02月16日15時54分

女性アナが日替わりで出演していた「クローズアップ現代+」は、月曜から木曜までの毎日、武田真一アナが受け持つ。(テレビウオッチ編集部) [全文を読む]

ポスト宮根が群雄割拠!? 男性アナ「戦国時代」

日刊大衆 / 2017年01月31日11時00分

年末から業界の話題をかっさらい続けているのは、NHKの武田真一アナ(49)。『NHK紅白歌合戦』で総合司会を務めた彼は、この国民的番組の“すべて”を持っていってしまったのだ。「SMAPのラストステージは結局、実現せず。見どころが少なかった紅白の中で、最大の盛り上がりとなったのは、武田アナが突如、世界的大ブレイク中のピコ太郎の『PPAP』の替え歌を、ノリノリ [全文を読む]

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