武田真一のニュース

武田アナが凍りついた田原総一朗のツッコミ NHKクロ現「高齢者セックス特集」

J-CASTニュース / 2017年05月19日18時19分

NHKのエース、武田真一アナを凍りつかせた「放送禁止用語的」ヒトコトとは。生放送中「本番以外のサービスって何するの?」「......まずは、様変わりするシニアの性行動の実態に迫りましょう」MCの1人、鎌取千秋アナのナレーションとともに、番組は前置きの後、NHKらしからぬ場面が始まった。東京都内のマンションの1室にある「派遣風俗店」の受付。こんなナレーション [全文を読む]

NHK武田真一アナ 紅白司会では有働メモ活用、家事は分業制

NEWSポストセブン / 2017年04月10日07時00分

しのぎを削る夜10時の時間帯に、この4月から『クローズアップ現代+』(NHK総合、月~木曜午後10時~)のキャスターを務めることになった“NHKの貴公子”こと武田真一アナ(49才)。 昨年末に初めて抜擢された紅白歌合戦の総合司会にあたっては、一昨年まで大役を務めていた1年後輩の有働由美子アナウンサー(48才)のサポートを受けた。「A4の紙3枚にわたる、とて [全文を読む]

NHK武田真一アナ バンド経験やスーツは2着など意外な素顔

NEWSポストセブン / 2017年04月09日07時00分

しのぎを削る夜10時の時間帯に、NHKが今春新たに抜てきしたのが“NHKの貴公子”こと武田真一アナ(49才)だ。好きな男性アナウンサーのランキングでは堂々の第3位(2016年)。真面目さと抜群の安定感で女性から熱視線を浴びる彼は、一体どんな人なのか? パリッとしたスーツに身を包み、表情を変えず淡々と、涼しげにニュースを読み上げる。そんな姿がおなじみの武田真 [全文を読む]

X JAPAN「We are X!」のシャウト響く 「紅」でゴジラ止める<紅白本番>

モデルプレス / 2016年12月31日23時09分

会場外から中継していた武田真一アナウンサーも「やりました!ゴジラが凍結、完全に沈黙しました!」と作戦成功を報告し、コーナーが終了した。◆東京五輪に向けて“夢”を応援 今年のテーマは「夢を歌おう」。東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年に向かって、多くの人々が夢や希望を持ち歩み始める中、「紅白歌合戦」では「歌の力」で夢を応援したいと考え、オリ [全文を読む]

嵐、有村架純ら登場、土屋太鳳が舞い踊り、E-girls・欅坂46のステージも「紅白」リハーダル<2日目まとめ/写真特集>

モデルプレス / 2016年12月29日14時19分

◆嵐・相葉雅紀&有村架純、紅白司会の心境は? 白組司会をつとめる嵐の相葉、紅組司会をつとめる女優の有村架純、総合司会をつとめる武田真一NHKアナウンサーが3人で報道陣の取材に応じた。相葉は嵐として5年連続で司会を務めているが、単独では初となる。 リハーサルの手応えを聞かれると「また全然違いますね。大変なところは櫻井(翔)が1番やっていたので、5回やってて [全文を読む]

ブームの陰で「アニメ地獄」制作現場は低賃金、長時間労働、使い捨て・・・

J-CASTテレビウォッチ / 2017年06月09日12時07分

そういう職場をつくっていかないと人が集まらなくなり、アニメ業界の存続が危うくなります」 司会の武田真一は「ブラック労働と言われないよう、新しい仕組みを創造する時です」と訴えたが、NHKの制作下請けはどうなっているのだろう。 ※クローズアップ現代+(2017年6月7日放送「2兆円↑アニメ産業 加速する"ブラック労働"」) [全文を読む]

延命措置しないケース増える医療現場 本人の意思尊重

J-CASTテレビウォッチ / 2017年06月06日16時28分

「先延ばしはやめて、われわれはできる範囲で責任をまっとうしたい」武田真一キャスター「もし自分だったらどういうことが言えるかわからないですが、背景には何が?」延命中止のガイドライン広がる東大大学院の会田薫子特任教授は「ご本人の気持ちを尊重する時代になった」という。 [全文を読む]

社員をつなぎ止めろ!企業あの手この手・・・給料より休日・休憩優先

J-CASTテレビウォッチ / 2017年06月03日12時00分

武田真一キャスター「本来は上司が観察していてわかるものだったんですがねえ」 安藤准教授「昔は会社が長期にわたって人を育てましたが、今はそこまでできないんです。社員も自分でキャリアを築かないといけないんです」 かつては会社と社員は運命共同体だったが、いまは対等な契約関係になろうとしている。魅力的な職場や仕事を提供できなければ、人材が逃げるのは当然だ。それが [全文を読む]

田中哲司「妻・仲間由紀恵の居ぬ間に3年目の浮気」著名ヘアスタイリストと密会

J-CASTテレビウォッチ / 2017年06月02日17時34分

男のほうは安住紳一郎、桝太一、羽鳥慎一、武田真一、富川悠太。嫌いなベスト3は、女子は加藤綾子、田中みな実、水卜麻美。男は宮根誠司、上重聡、古館伊知郎。女子の場合、好きと嫌いが紙一重のようだ。 ジャニーズ事務所の「KAT-TUN」の元メンバーだった田中聖(31)が大麻取締法違反で逮捕されたが、週刊文春はジャニーズ事務所にはこれまでもこれからも不良たちがたくさ [全文を読む]

天体衝突を回避せよ!世界の学者が結集して「地球防衛会議」―数十年以内に落下

J-CASTテレビウォッチ / 2017年06月02日13時33分

武田真一キャスター「宇宙からの脅威にさらされていることに、改めて驚きました。いつか必ずやってくる自然災害と捉え、関心をもっていくことが必要だと感じました」 恐竜絶滅も小天体の衝突が原因だとされる。大規模なものではなくても、都会のまん真ん中に落下したら甚大な被害が出るだろう。 ※クローズアップ現代+(2017年5月31日放送「人類のピンチ!?天体衝突を回避 [全文を読む]

迷走!市場移転 小池知事は都議選までに判断下せるか?

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月30日16時40分

都議会議員選挙まで1カ月余りの時点にきても「出口の見えない状況」(武田真一キャスター)が続く。都庁内部の証言と小池知事へのインタビューから混迷の実態を探った。豊洲新市場に施設や機材を設置した業者には、資金負担がのしかかる。築地市場協会の伊藤裕康会長は「早く決めてほしい。じっと待つしかないが、どうすればいいか、途方に暮れる」と話す。自身が豊洲に設置した冷凍庫 [全文を読む]

福島のお米が売れな~い!安全なのに流通業者が「ノー」銘柄米も牛・豚飼料

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月26日11時45分

消費者は安全と認識してるのに・・・ 武田真一キャスター「安全とわかっていながら、なぜこうなるのでしょうかね」 東京大大学院の関谷直也・特任教授はこう指摘した。「消費者の中で(福島産米を)拒否しているのは2割程度しかいないに、流通業者の中に『多くの人たちがまだ不安に思っているのでは』という認識のズレがあるんです。風評にこだわっているのは流通段階です。検査が [全文を読む]

同じ金をぐるぐる回す密輸出入で莫大な利益 消費税がかすめ取られる!

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月25日17時12分

これにより、「私たちの税金がかすめとられている」(武田真一キャスター)という。 密輸犯は日本人が大半で、「半グレ集団が中心」(金の密輸組織を取材している作家の溝口敦さん)だという。一般市民を「小遣い稼ぎができる」と誘って、金の運び役にすることもあるそうだ。 さらには、単なる密輸だけでなく、同じ金を繰り返し輸出入させる手口で、際限なく消費税分をかすめ取る「錬 [全文を読む]

NHKを真っ青にさせた、あの大物…

NewsCafe / 2017年05月25日11時30分

「そうした政治的な話とはまったく別のテーマだったのですが、田原は司会の武田真一アナ(49)が言葉に窮するような突っ込みを入れて視聴者を驚かせたのです」 番組は高齢者向けのデリヘルの利用者やそこで働く女性の話をナマナマしく取り上げ、NHKらしからぬ内容だった。 「『NHKがこういう番組を作るのはとてもいいこと』と持ち上げた田原だったのですが、ビデオで妻と性 [全文を読む]

悪徳業者が横行する「ひきこもり支援施設」 行政のチェックなく、やり放題

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月23日15時58分

「何が起きているのか」と、武田真一キャスターが問う。娘さんはマンションに押しかけた施設職員に強引に車に乗せられ「入所」させられた。そこはアパートに一室で、指導は受けられず、食事も1日一食しか与えられなかった。放置され、外出は制限された。娘さんはスキを見て警察に助けを求めたが、施設の職員が「母親の同意を得ている」と言うと、とりあってもらえなかったという。同じ [全文を読む]

NHK「夜の営み」担当の座は確定!?鎌倉千秋が視聴者をまた興奮させた

アサ芸プラス / 2017年05月19日17時58分

「ゲストにジャーナリストの田原総一朗氏と性科学者の宋美玄さんを迎えて、キャスターを務める武田真一アナが2人と高齢者の性にまつわるさまざまな問題を話していた。武田アナに田原氏が夫婦の夜の営みについて『あなたの場合はそういうことは話し合っているの?』と突っ込み、武田アナが『いえ…(話すように)がんばります』などとタジタジになる一幕もありました」 一方、同番組の [全文を読む]

野性動物が跋扈!「福島原発」避難指示解除でも住めない・・・自宅壊され糞尿だらけ

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月19日12時00分

武田真一キャスター「人が住めば、野生動物たちは山に戻っていくとは考えられないのでしょうか」 福島で野生動物の調査を続ける東京農工大額の奥田圭・産学官連携研究員はこう説明した。「帰還する住民がまだ少ない状況ですので、人間の圧力が動物に伝わらない。さらに、野生動物たちにとって格好の棲みやすい場所になっているんです。空き家を棲家にし、庭には好物の栗とか柿があり [全文を読む]

テロメア増やして寿命伸ばそう! めい想、ウォーキングにも効果

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月18日15時57分

これにより、細胞を若返らせる可能性が出てきた」(田中泉キャスター) 「いま、テロメアの長さを伸ばして老化を遅らせ、ガンなどの病も防ごうという研究が進んでいます」(武田真一キャスター) 簡単にテロメアは増やせる じつは、テロメラーゼやテロメアは自宅などで日常的にできる簡単な方法や生活習慣によって、増やせる可能性があるという。 カリフォルニア大学ロサンゼルス校 [全文を読む]

ヘイト攻撃強まる沖縄 さまざまな考えがあることを知ろう

J-CASTテレビウォッチ / 2017年05月16日15時07分

10年前に沖縄で勤務していたという武田真一キャスターと鎌倉千秋アナが、4月に行った世論調査の結果を伝えた。「本土の人は沖縄の人の気持ちを理解しているか」の質問には、70%が「理解していない」と答えた。一方で、安保条約を「重要」と認める人が65%にのぼり、基地を容認するとの答えは44%、否定するのは48%と、拮抗状態に近かった。本土復帰後に生まれた世代では「 [全文を読む]

男性アナ「NHK武田&TBS安住」二強時代に?

日刊大衆 / 2017年05月15日11時05分

お茶の間の支持を一手に集め、“ナンバー1男性アナ”の座を手にする“TV界の帝王”は誰なのか? その最有力候補が、NHKの武田真一アナ(49)だ。『ニュース7』のキャスターを丸9年務め上げ、今春から『クローズアップ現代+』に異動。人気、実力、知名度ともにNHKを代表する存在になった武田アナ。そんな彼が報道畑一筋というお堅いイメージを覆してみせたのが、昨年大晦 [全文を読む]

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