柳田悠岐のニュース

開幕から1週間…今年のMVP候補は!? 交流戦の打撃成績

ベースボールキング / 2017年06月05日22時37分

◆ 野手部門<打率>1位 .556 安達了一(オリックス)2位 .500 中島宏之(オリックス)3位 .462 西川遥輝(日本ハム)4位 .458 柳田悠岐(ソフトバンク)4位 .458 ウィーラー(楽天)6位 .435 村田修一(巨人)7位 .429 ゲレーロ(中日)8位 .409 デスパイネ(ソフトバンク)9位 .389 武田健吾(オリックス)10位 [全文を読む]

【プロ野球】《交流戦》巨人を圧倒でソフトバンクのリーグ優勝確率は爆アゲ。交流戦巧者の吉兆ジンクスが見えた!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月25日16時05分

2015年は、柳田悠岐が横浜スタジアムの電光掲示板を破壊する、バックスクリーンへの特大ホームランで話題を呼んだ。 また、勝率ではDeNA戦よりも下回るが、筆者がDeNAと劣らぬ相性のよさを感じるのが巨人だ。 交流戦開始以降、ソフトバンクがリーグ優勝した2010年、2011年、2014年、2015年における巨人との対戦成績は13勝2敗。また、2015年からは [全文を読む]

ソフトBファンの9割が優勝を確信!オリファンはOP戦好調も過半数が「当分優勝は無理」!?

ベースボールキング / 2017年03月28日17時30分

対する日本ハムファンに最も“天敵”視されたのはソフトバンクの柳田悠岐。柳田の約16%をはじめ、トップ5全てをソフトバンクの選手が独占し、計63%のファンがソフトバンクの選手を天敵候補として警戒した。<各球団のファンが選んだ『今季の天敵候補』>【日本ハムファン】柳田悠岐(ソフトバンク) 15.6%松田宣浩(ソフトバンク) 9.7%武田翔太(ソフトバンク) [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・野手編》今年の二塁打王、三塁打王は? 気になる「裏タイトル」獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月13日17時05分

■パ・リーグ:野手の裏タイトル獲得者 【二塁打王】 浅村栄斗(西武):40二塁打 秋山翔吾(西武):32二塁打 柳田悠岐(ソフトバンク):31二塁打 昨季は19二塁打に留まった浅村栄斗(西武)が約2倍増で断トツのトップ。秋山翔吾(西武)は2年連続の2位。 【三塁打王】 茂木栄五郎(楽天)/西野真弘(オリックス):7三塁打 藤田一也(楽天)/今宮健太(ソフ [全文を読む]

福岡ソフトバンクホークス松田選手、柳田選手、今宮選手が出演 アンダーアーマー新ムービー「 UA BASEBALL STYLE FW16 」 2016年9月15日(木)より公開

PR TIMES / 2016年09月15日15時33分

http://www.underarmour.co.jp/baseball/style/この度、アンダーアーマーの日本総代理店である株式会社ドーム(本社:東京都江東区 代表取締役CEO :安田 秀一)は寒い冬でもアスリートに快適なトレーニングを可能にするアンダーアーマー ベースボールの2016 秋冬商品の発売に伴い、アンダーアーマー契約選手である福岡ソフト [全文を読む]

【プロ野球】今季の”タイトル外スタッツ王”は?二塁打王、三塁打王らを中間報告

デイリーニュースオンライン / 2016年06月16日16時05分

■三塁打王 【セ・リーグ】 大島洋平(中日) 6本 坂口智隆(ヤクルト) 鈴木誠也(広島) 丸佳浩(広島) 4本 【パ・リーグ】 角中勝也(ロッテ) 岡島豪郎(楽天) 4本 柳田悠岐(ソフトバンク) ほか6名 3本 運の要素もある三塁打だが、昨季は田中広輔(広島)が9本、秋山翔吾(西武)が10本で蓋を開ければ、機動力が見えるスタッツ。今季はまだまだ先が見 [全文を読む]

アンダーアーマー契約選手 柳田悠岐選手が2015パ・リーグ最優秀選手(MVP)に

PR TIMES / 2015年11月26日20時02分

アンダーアーマーの日本総代理店の株式会社ドーム(本社:東京都江東区、代表取締役:安田秀一)は、契約プロ野球選手である柳田悠岐選手が、「NPBアワーズ2015 」でパ・リーグの最優秀選手(MVP)に初選出されたことをお知らせします。 [画像1: http://prtimes.jp/i/3939/88/resize/d3939-88-295196-1.jpg [全文を読む]

チーム牽引するSB柳田悠岐 球史を振り返っても桁違いの活躍

NEWSポストセブン / 2015年08月21日16時00分

開幕以来、不動の3番打者としてチームを牽引してきた柳田悠岐は、100試合を超えてシーズン終盤に差し掛かった現在、打率3割7分、24本塁打、23盗塁(成績は8月17日時点。以下同)。このままいけばシーズン終了時点で打率3割超えは確実、34本塁打、33盗塁となるペースで、2002年の松井稼頭央(当時西武、現楽天)以来13年ぶり、史上9人目の「トリプルスリー」が [全文を読む]

オリ・駿太が窮地を救うレーザービーム!外野手豊作!?の10年ドラフト組

ベースボールキング / 2017年05月30日06時00分

ソフトバンクが2位で指名した柳田悠岐と、西武が3位で指名した秋山翔吾だ。 柳田は2015年にトリプルスリー(打率.363、34本塁打、32盗塁)を達成し、秋山も同じ年にシーズン最多安打記録を更新(216本)している。 柳田と秋山は大卒入団だが、駿太と同じ高卒入団でも日本ハムから2位指名を受けた智辯和歌山の西川遥輝が主力として活躍。2年目から71試合に出場す [全文を読む]

【プロ野球】ジャクソン(広島)とマテオ(阪神)は916票差!オールスター中間発表・激戦区はここだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月27日16時05分

■【パ・リーグ】外野手 1位:秋山翔吾(西武) 42,482票 2位:柳田悠岐(ソフトバンク) 38,091票 3位:近藤健介(日本ハム) 27,012票 4位:T-岡田(オリックス) 26,915票 5位:上林誠知(ソフトバンク) 26,213票 柳田悠岐(ソフトバンク)が復活した影響もあり、3位争いが大混戦。成績では打率4割超の近藤健介(日本ハム)が [全文を読む]

【日本ハム】「4割打者・近藤健介」について考えているうちに台湾に飛んでいた

文春オンライン / 2017年05月26日11時00分

まぁ、方向性としては柳田悠岐(ソフトバンク)か。面白いことにLamigoはユニホームに名前と背番号だけじゃなく「愛称」がついている。王柏融は「柏融大王」(ボーロンダーワン。名前の「王」から転じた)。CPBL新時代に君臨する「大王」というわけだ。 試合は21日の富邦戦だった。前日、「大王」は300本目となるヒットを放ち、CPBL史上最速300本安打記録を塗り [全文を読む]

柳田悠岐選手と同じ!着用モデルのグローブを受注販売開始!

PR TIMES / 2017年04月28日19時27分

詳しくはこちらから↓ http://dugout.softbankhawks.co.jp/shop/pages/20170427_yanagita_glove.aspx?utm_source=PRTIMES&utm_medium=PRTIMES企業プレスリリース詳細へPR TIMESトップへ [全文を読む]

【プロ野球】1軍3年目ブレイクの先輩・柳田悠岐と川崎宗則に続け! 上林誠知がスター街道に乗る!

デイリーニュースオンライン / 2017年04月06日17時05分

柳田悠岐と川崎宗則だ。 まず柳田の成績を1年目から見てみよう。 ■2011年(プロ1年目) 6試合:打率.000/0本塁打 ■2012年 68試合:打率.246/5本塁打 ■2013年 104試合:打率.295/11塁打 プロ1年目から1軍出場を果たし、3年目の2013年にレギュラーに定着した。2014年にはフル出場。そして、2015年にトリプルスリーを達 [全文を読む]

ソフトBの熾烈な外野手争い 工藤監督「そういう悩みは歓迎」

ベースボールキング / 2017年03月21日10時00分

上林を先発で起用したいがソフトバンクの外野をみると、左翼には故障から完全復活を目指す長谷川勇也、中堅にはオープン戦で指名打者での出場が続く15年にトリプルスリーを達成した柳田悠岐、右翼にオープン戦打率.359を記録する中村晃がいる。さらに、福田秀平、吉村裕基、城所龍磨、真砂勇介などがおり、かなりの激戦区だ。 工藤監督はこの外野手争いに「そういう悩みは歓迎 [全文を読む]

【プロ野球】2016年の出塁率は世界ナンバーワン!? 来季へ復活を期す柳田悠岐(ソフトバンク)!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月30日16時05分

■年俸微減もやむなしか 2015年にはトリプルスリーを達成し、チームの日本一にも大きく貢献したソフトバンクの柳田悠岐。しかし2016年は、シーズン序盤は四球攻めもあってリズムに乗れず、終盤には負傷による戦線離脱。12月21日に福岡の球団事務所で行われた契約更改では、前年から1000万円ダウンの2億6000万円となってしまった(金額は推定)。 ※野球の見方が [全文を読む]

【プロ野球】開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較・パリーグ編

デイリーニュースオンライン / 2016年08月03日17時05分

開幕時の“ベストメンバー”は本当にベストだったのだろうか? ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ソフトバンク ≪開幕オーダー≫ 1 右 福田秀平 2 二 本多雄一 3 中 柳田悠岐 4 指 内川聖一 5 一 明石健志 6 三 松田宣浩 7 左 中村晃 8 遊 今宮健太 9 捕 斐紹 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 右 城所龍磨 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票結果発表!注目は山田と大谷

しらべぇ / 2016年06月28日18時00分

なお両リーグを通じてもっとも多く票を集めたのは、福岡ソフトバンクホークスの柳田悠岐選手。今後、監督推薦と選手間投票による出場選手が選ばれる予定だ。オールスターは純粋な力と力の勝負が楽しめる舞台だけに、はやくも期待の声が。とくに大谷翔平投手には、江夏豊投手にならぶ9者連続三振の期待がかかる。■実力のパにセが挑む図式に最近は「実力のパ」が顕著になっている状況だ [全文を読む]

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月04日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:中村晃(ソフトバンク) 本塁打&打点:中村剛也(西武) <駒田予想> 打率:秋山翔吾(西武) 本塁打:中村剛也(西武) 打点:中田翔(日本ハム) <西崎予想> 打率:秋山翔吾(西武) 本塁打:中村剛也(西武) 打点:中田翔(日本ハム) <山崎予想> [全文を読む]

ソフトバンク・柳田が活力にする漫画作品とは?「毎週漫画誌が買えるくらい稼げればいいんです(笑)」

週プレNEWS / 2016年03月19日06時00分

昨年、「打率3割・30本塁打・30盗塁以上」の「トリプルスリー」を達成したソフトバンクホークスのギータこと柳田悠岐。 誰もが認める球界屈指のトップアスリートは今年、なんと日本球界前人未到の「40本塁打・40盗塁以上」、すなわち「40・40(フォーティ・フォーティ)」を目指すと宣言した。 しかし本人を直撃すると、「結局、やるかやらないかは自分自身の問題ですか [全文を読む]

流行語大賞「流行してない」とツッコミ多発…真の大賞は「Google検索トップテン」でわかる

デイリーニュースオンライン / 2015年12月05日07時30分

年間大賞: 爆買い 羅怡文(ラオックス株式会社 代表取締役 社長) 年間大賞: トリプルスリー 柳田悠岐(福岡ソフトバンクホークス) 山田哲人(東京ヤクルトスワローズ) トップテン: アベ政治を許さない 澤地久枝 トップテン: 安心して下さい、穿いてますよ。 とにかく明るい安村(お笑い芸人) トップテン: 一億総活躍社会 安倍晋三(内閣総理大臣) トップ [全文を読む]

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