西岡剛のニュース

【プロ野球】新人の糸原健斗か守備の大和か。巻き返しの北條史也か。それとも西岡剛…。混沌とする阪神・遊撃争い

デイリーニュースオンライン / 2017年06月11日16時05分

課題の打撃力は向上されるか? ■西岡剛が完全復活すればますます激化 北條、糸原、大和の間に割って入ろうとしているのが、アキレス腱断裂で昨季を棒に振った西岡剛だ。 ケガは順調に回復しているようで、ファームの試合に指名打者として出場しているが、守備機会はまだ与えられていない。 阪神に移籍後の西岡は主に二塁を守ってきた。現状、1軍の二塁は上本博紀が好調なため、西 [全文を読む]

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

近年では西岡剛や小林宏之、久保康友(現DeNA)といった、なにかとキャラの濃い面々が印象的で、もっと遡ると2003年の阪神リーグ優勝に大きく貢献した伊良部秀輝が思い浮かぶ。 あのとき、メジャー帰りの伊良部はとにかく衝撃的だった。なにしろ1990年代のロッテで一時代を築いた剛速球投手が、速球派が極めて少なかった阪神投手陣に加わったのである。全盛期とピッチング [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■阪神】 ≪開幕オーダー≫ 1 左 高山俊 2 中 横田慎太郎 3 三 ヘイグ 4 右 福留孝介 5 一 ゴメス 6 遊 鳥谷敬 7 二 西岡剛 8 捕 岡崎太一 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 二 西岡剛 ○ 2 遊 鳥谷敬 ○ 3 中 江越大賀 4 右 福留孝介 ◎ 5 捕 原口文仁 6 一 ゴメス ○ 7 左 高山俊 ○ 8 三 北條史也 ◎=打順一致 [全文を読む]

【プロ野球】阪神・西岡剛は戻れるか?アキレス腱断裂・負傷から復活した男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年07月25日17時05分

走塁中、突然グラウンドにうずくまる西岡剛。その姿はまるで泣いているようだった──。20日の阪神対巨人戦で届いた悲報、「西岡剛、左アキレス腱断裂」。ここのところ好調を維持していた西岡だけに、本人はもちろんチームにとっても痛すぎる負傷だ。 今季のプロ野球ではロッテの大松尚逸も5月に右アキレス腱を断裂。全治6カ月と診断された。野球以外でも、大相撲では豊ノ島、安美 [全文を読む]

プロ野球金食い虫選手ランキング 阪神・西岡超えたあの選手

NEWSポストセブン / 2014年09月29日16時00分

続いて西岡剛(阪神、2億円・1111.1万円)、里崎智也(ロッテ、1億6000万円・1066.7万円)となった。西岡は不運な故障離脱があったが、自ら「今シーズンは給料ドロボーです」(9月14日、広島戦後のヒーローインタビュー)と認めている点は潔い。 投手で最も高くついたのは中日の小林正人(4800万円・1600万円)。 「1イニングしか投げていないのに年 [全文を読む]

強、阪神・西岡選手に贈った新曲のPVを公開!西岡選手も特別出演

AOLニュース / 2014年04月03日19時40分

「傷だらけになっても 泥だらけになっても お前は俺たちのスーパースター」と歌われる「スーパースター」は、阪神タイガース・西岡剛選手の新たな登場曲であり、シンガー・ソングライターの強が西岡選手に贈った楽曲である。 同じ"つよし"という名前を持つ2人。自らも高校球児であった強は、背番号「7」、大阪出身といった西岡選手との共通点を持っているが、この不思議な縁で繋 [全文を読む]

強、阪神・西岡選手へに贈った新曲「スーパースター」PVをYouTubeで公開!

okmusic UP's / 2014年04月03日16時00分

「傷だらけになっても 泥だらけになっても お前は俺たちのスーパースター」と歌う、西岡剛選手の新たな登場曲であり、強から西岡選手に贈られた曲「スーパースター」。西岡選手自身も特別出演する同曲のPVがYouTubeで公開となった。【その他の画像】強左ひざに不安を抱えながら、常に出来る限りのプレイをする”俺たちのスーパースター”西岡剛選手。同じ名前で自らも高校球 [全文を読む]

「藤浪の価値を下げるな……!」今オフ出演オファー殺到必至のタイガース西岡剛に、球団が“包囲網”

日刊サイゾー / 2013年09月06日13時00分

その原動力になったのが今年、アメリカから帰国してきた西岡剛だ。だが、関係者の間ではオフに向け“西岡包囲網”の準備が着々と進んでいるという。 8月30日からの広島戦(甲子園)では、プロ初のサードを守っている西岡。 「8月頭に2軍に落ちた時は、チームも一緒に連敗を重ねるなどしましたが、中旬以降、再び1軍に戻ると、チームも息を吹き返した。彼が今のチームの要である [全文を読む]

阪神再建「補強の目玉は西岡」に、虎ファンが「いらん!」の大合唱!

週プレNEWS / 2012年10月12日10時00分

3年契約の1年を残し、ミネソタ・ツインズを自由契約となった西岡剛(つよし・28歳)の阪神タイガース入団がほぼ決定的となった。古巣・千葉ロッテとの争奪戦が予想されたが、事実上の一本釣り。この電光石火の西岡獲得劇について、トラ番記者がこう漏らす。 「事前に話がついていたんでしょう。西岡が年俸と違約金を合わせて2億5000万円以上を捨ててまでツインズに契約解除を [全文を読む]

WBC出場選手「どん底後遺症VSウハウハバブル」の天国と地獄(2)菊池涼介はメジャー志望が芽生えた?

アサ芸プラス / 2017年04月24日05時56分

西岡剛(32)や中島裕之(34)らの失敗で、メジャーでの日本人内野手の評価はガタ落ちしていますが、守備力が評価されるのは初めてでしょう。そういう部分に菊池も魅力を感じているようです」(広島のメディア関係者) 確かに守備が買われてメジャー移籍となれば、過去に例がない。 まだシーズンは始まったばかり。終わってみれば、後遺症組もバブル組も、どうなっていることか─ [全文を読む]

【プロ野球】《里崎智也のプロ野球語り呑み》「神走塁」鈴木尚広が認める「神の足」は誰?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月10日17時05分

大石大二郎、西村徳文、高橋慶彦、松本匡史、石井琢朗、屋鋪要、飯田哲也、松井稼頭央、西岡剛、片岡治大、梶谷隆幸、西川遥輝、鈴木尚広……。このなかからベスト5を見事に当てた人がいたことに驚かされる。観客の野球リテラシーの高さを物語っているだろう。 こうした観客参加型の企画も『里崎智也のプロ野球語り呑み』の名物のひとつ。毎回、趣向を凝らした企画が用意され、白熱す [全文を読む]

【プロ野球】守乱・阪神! 傷口をふさげ!! このままのペースだと年間失策は約380個!?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月10日16時05分

■昨季の開幕スタメン 1(左翼):高山俊 2(中堅):横田慎太郎 3(三塁):ヘイグ 4(右翼):福留孝介 5(一塁):ゴメス 6(遊撃):鳥谷敬 7(二塁):西岡剛 8(捕手):岡﨑太一 9(投手):メッセンジャー ■今季の開幕スタメン 1(左翼):高山俊 2(二塁):上本博紀 3(中堅):糸井嘉男 4(右翼):福留孝介 5(一塁):原口文仁 6(遊撃 [全文を読む]

金本監督に岡田彰布が「ダメ出し」本の強烈中身!(2)決めきれない二遊間に不満

アサ芸プラス / 2017年04月08日17時56分

ファームには西岡剛、大和もいる〉 多くの選手で一軍レベルの競争をするのは悪いことではないと言いつつ、さらに続ける。〈キャンプでずっとこれをやっていたら、守備の技術は伸びない〉 二塁手として85年にゴールデングラブ賞を受賞した岡田氏は、中堅から捕手を結ぶ「センターライン」に強いこだわりを持つ。「二遊間の連係は大事だから、キャンプからある程度、レギュラーを決め [全文を読む]

古閑美保「将来のプロ野球選手」出産へ新婚早々猛チャージ

アサ芸プラス / 2017年04月08日09時56分

彼女、子供がプロ野球選手になることを真剣に夢みて、良血のアスリートのDNAを求めていた」 古閑をトリコにした男といえば、08年発覚の当時ロッテに所属していた阪神の西岡剛(32)と、11年に発覚したレンジャーズのダルビッシュ有(30)。ともに有数のアスリートだ。小平にしても、常に専属トレーナーを帯同させるほど体へのケアを怠らず、運動能力は傑出しているという。 [全文を読む]

阪神にマジック143が点灯!「今年は優勝」と思うファンの割合は…

しらべぇ / 2017年03月29日21時00分

それから現在まで、城島健司氏や福留孝介、新井貴浩両選手や、西岡剛内野手などFAや元メジャーリーガーを高額年俸で次々と獲得しているものの、結果を出すことができていない状況。かろうじて2014年にクライマックスシリーズを制し、日本シリーズに出場したものの、福岡ソフトバンクホークスに歯が立たず、完敗している。■今年優勝の可能性は?昨年は優勝した広島東洋カープに、 [全文を読む]

古閑美保の結婚で実父語る不安「ケンカっ早い性格直して…」

WEB女性自身 / 2017年03月23日06時00分

過去には、西岡剛(32)やダルビッシュ有(30)ら野球界のトップ選手とも浮名を流してきた古閑。最終的に選んだ相手は、昨年の日本の賞金ランキング6位で、将来が期待されるプロゴルファーの小平智だった(27)。まさしくゴルフ界のビッグカップルの誕生といえるが、宏二郎さんはこんな心配を口にする。 「智君と交際している間も、『いま○○で会っている』『一緒にトレーニ [全文を読む]

WBC・日本、準決勝敗退に「今回もソフトバンクが敗因」…因縁の米国相手にミスで失点

Business Journal / 2017年03月22日15時00分

3塁走者の西岡剛(当時・千葉ロッテマリーンズ)がタッチアップしてホームインしたが、アメリカ側の抗議を受けて球審は西岡の離塁が早かったとして走者アウトと判定を覆した。ビデオで確認すると、明らかに誤審で、米国内でも判定に批判的意見が巻き起こった。そんな“因縁の相手”との対決は、下馬評では圧倒的に「アメリカ優位」。メジャーリーガーが青木宣親(ヒューストン・アスト [全文を読む]

【プロ野球】今年がラストチャンス? レギュラー奪取に燃える上本博紀(阪神)が背番号に込める想い

デイリーニュースオンライン / 2017年03月19日16時05分

ファームでリハビリに励み、完全復活を期す西岡剛。守備ではほかを寄せつけず、スイッチヒッターの特訓も積んでいる大和。ほかにも荒木郁也や板山祐太郎も参戦し、ライバルは数えきれない。 上本の武器は小柄だがパンチ力のある打撃と、足を使った攻撃が仕掛けられる機動力だ。逆に不安要素は、スローイングも含めた守備力。 このキャンプでも、上本のスローイングの難点(球を離す際 [全文を読む]

進撃の侍ジャパン メジャーの高評価は千賀、次いで筒香

NEWSポストセブン / 2017年03月19日16時00分

過去、松井稼頭央、中島裕之、西岡剛という日本代表の内野手が海を渡ったが、成功と言うには程遠かった。やはりまだまだ内野手に対するアレルギーは抜け切れていない。「天然芝のバウンドに対応できず、さらに2塁ベース上のクロスプレーに難あり」というレッテルを払しょくするのは難しそうだ。さらに、2年連続トリプルスリーという看板を引っ下げるヤクルトの山田哲人(24歳)も [全文を読む]

古閑美保が結婚、ファンとの交流会で見せていたスカート奥の“19番ホール”

アサ芸プラス / 2017年03月15日17時59分

「古閑はプロ野球の西岡剛内野手や、ダルビッシュ有投手とも交際が噂された超肉食系女子です。7歳年下の小平との交際が明らかになったときは記者の間で『さすがは古閑美保。若い男じゃないと満足できないのだろう』とささやかれたこともありました」(スポーツ紙記者) 古閑の肉食ぶりをあらわすようなエピソードがあり、記者は今もその時のことを忘れられないという。それは2008 [全文を読む]

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