西岡剛のニュース

徳澤直子、モデル活動再開を正式発表

モデルプレス / 2012年05月28日11時19分

徳澤直子は、現在米大リーグのツインズ傘下3Aロチェスターに所属する西岡剛内野手と2010年7月に結婚。翌年2月に「CanCam」卒業とモデル業休止を発表し、同年8月にアメリカで第一子となる女児を出産した。今年4月には、コンピレーションCD「ウチナカカフェ・モア~リラックスタイムのカフェボッサ~」のジャケットを飾り、仕事復帰を果たしていた。(モデルプレス) [全文を読む]

徳澤直子、ミニワンピで美脚披露 産後初の公の場でモデル復帰を宣言

モデルプレス / 2012年04月21日17時35分

◆離婚報道後初の公の場 徳澤直子は、現在米大リーグのツインズ傘下3Aロチェスターに所属する西岡剛内野手と2010年に結婚。翌年2月に「CanCam」卒業とモデル業休止を発表し、同年8月にアメリカで第一子となる女児を出産した。 昨年10月に帰国したが、今年2月に一部スポーツ紙にて離婚が報じられた。今回、出産後初の公の場となり、報道陣から離婚問題は決着したか [全文を読む]

離婚協議中の徳澤直子、28歳誕生日に新たな決意

モデルプレス / 2012年10月18日14時55分

徳澤直子は2010年に西岡剛内野手との結婚を発表、その後「CanCam」の専属モデルを卒業し米ミネアポリスに移住。2011年8月に第一子となる女児を出産した。しかし今年2月に離婚報道が噴出。現在は離婚協議に入っているものの、未だ正式な離婚には至っていない。 一方仕事面では、今年6月発売の雑誌「美人百花」で本格的にモデル復帰。日々の様子が赤裸々につづられて [全文を読む]

【プロ野球】新人の糸原健斗か守備の大和か。巻き返しの北條史也か。それとも西岡剛…。混沌とする阪神・遊撃争い

デイリーニュースオンライン / 2017年06月11日16時05分

課題の打撃力は向上されるか? ■西岡剛が完全復活すればますます激化 北條、糸原、大和の間に割って入ろうとしているのが、アキレス腱断裂で昨季を棒に振った西岡剛だ。 ケガは順調に回復しているようで、ファームの試合に指名打者として出場しているが、守備機会はまだ与えられていない。 阪神に移籍後の西岡は主に二塁を守ってきた。現状、1軍の二塁は上本博紀が好調なため、西 [全文を読む]

【阪神】西岡剛から伊良部秀輝、村田兆治、たけし軍団まで? 阪神とロッテの妙な縁

文春オンライン / 2017年05月31日11時00分

近年では西岡剛や小林宏之、久保康友(現DeNA)といった、なにかとキャラの濃い面々が印象的で、もっと遡ると2003年の阪神リーグ優勝に大きく貢献した伊良部秀輝が思い浮かぶ。 あのとき、メジャー帰りの伊良部はとにかく衝撃的だった。なにしろ1990年代のロッテで一時代を築いた剛速球投手が、速球派が極めて少なかった阪神投手陣に加わったのである。全盛期とピッチング [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会の2番打者といえば…

ベースボールキング / 2017年03月06日07時45分

◆ 第1回は西岡が全8試合に出場 第1回大会は、前年ロッテで31年ぶりの日本一に大きく貢献した西岡剛が全試合で2番打者として出場した。 イチローの後を打つ2番を任された西岡は、4試合でマルチ安打を記録するなど、大会通算11安打をマーク。第1ラウンドの中国戦、第2ラウンドの韓国戦では本塁打を放った。 【2006年】 西岡剛(8試合) ◆ 第2回大会は西武で [全文を読む]

開幕オーダー・阪神内野陣は総入れ替え!?

ベースボールキング / 2017年03月05日07時45分

<2016年・阪神開幕オーダー> 1(左)高山俊 2(中)横田慎太郎 3(三)ヘイグ 4(右)福留孝介 5(一)ゴメス 6(遊)鳥谷敬 7(二)西岡剛 8(捕)岡崎太一 9(投)メッセンジャー 一塁手は来日3年目のマウロ・ゴメスが開幕スタメンを務めた。来日初年度には打点王を獲得したものの2年目、3年目は大きな成果を挙げることはできず、昨季途中にはスタメン [全文を読む]

【侍ジャパン】過去3大会のセカンドは誰が務めた?

ベースボールキング / 2017年02月24日17時00分

◆ 第1回は西岡が全8試合で出場 過去のWBCを振り返ると、初代王者となった第1回大会は、セカンドを本職にする選手はいなかったが、05年日本一に輝いたロッテで遊撃と二塁の両方をこなした西岡剛が第1ラウンドの中国戦から決勝のキューバ戦まで全8試合でフル出場。 西岡は全8試合で『2番・セカンド』で出場し、大会通算11安打を記録。第2ラウンドのメキシコ戦を除い [全文を読む]

WBC日本代表を最も多く輩出する高校は?

ベースボールキング / 2017年01月31日07時15分

【PL学園出身のWBC出場者】 宮本慎也、福留孝介、今江敏晃、前田健太、松井稼頭央 大阪桐蔭は、第1回大会が西岡剛、第2回大会が岩田稔、第3回大会が中田翔と1人ずつだったが、今大会最多の3人を輩出している。特に大阪桐蔭は、1988年に創部ながらセンバツ1回、選手権4回の全国制覇を誇る。今回選出された平田、中田、藤浪をはじめ、中村剛也(西武)、浅村栄斗(西 [全文を読む]

侍ジャパン戦士が多かった球団はシーズンどうだった?

ベースボールキング / 2017年01月29日07時45分

第1回大会(2006年)は前年31年ぶりに日本一に輝いたロッテから清水直行、里崎智也、西岡剛など12球団最多の8名が選出された。WBCでは里崎、西岡がレギュラーで出場し、投手陣も渡辺俊介、藤田宗一、薮田安彦などが世界一の立役者となった。 8人もの選手をWBCに派遣したロッテはシーズンがはじまると、5月終了時点で32勝22敗の首位を走っていたが、6月は9勝1 [全文を読む]

フォーカス