多岐川裕美のニュース

【エンタがビタミン♪】多岐川裕美の誕生日を娘・華子がお祝い 素敵な親子ショットを公開

TechinsightJapan / 2017年02月19日14時30分

多岐川華子から改名した“華子”が母親である女優・多岐川裕美の誕生日を祝い、一緒に食事をしたことをSNSで報告している。母親に頼らず芸能界を生きていく覚悟で芸名から“多岐川”を外した娘を前に、裕美が穏やかな表情を浮かべる素敵なツーショットも公開された。 昨年12月に出演したテレビ番組で、“多岐川華子”から改名した理由を話していた華子。大女優である母親・多岐川 [全文を読む]

多岐川裕美さん・華子さん、美人親子がイメージモデルに!シミやそばかすに効く医薬品「ホワイピュア」が新発売。

PR TIMES / 2017年02月07日15時56分

イメージモデルとして、芸能界きっての美人親子、多岐川裕美さん・華子さんを起用しました。◆ホワイピュアとは◆[画像1: https://prtimes.jp/i/5491/18/resize/d5491-18-571668-7.jpg ]「ホワイピュア」はシミやソバカスの色素沈着を緩和する第3類医薬品として、2016年12月より販売を開始しました。女性の大敵 [全文を読む]

多岐川華子が語る「ダメ2世」

NewsCafe / 2016年12月16日11時45分

女優、多岐川裕美(65)の長女でタレントの華子(28)が、先日放送の「しくじり先生 俺みたいになるな!!3時間スペシャル」(テレビ朝日系)に出演し、自分の人生を反省した。親の七光り、2世枠で生き残っているとも思える彼女だが…。 「華子は2011年1月に女優、仁科亜季子(63)の長男で俳優、仁科克基(34)と結婚をしましたが、1年9カ月でスピード離婚。マスコ [全文を読む]

華子 過食症で10kg増…失意の引退止めた母・多岐川裕美の言葉

WEB女性自身 / 2016年12月13日04時00分

女優・多岐川裕美(65)の娘でタレントの華子(28)が12月12日、『しくじり先生 俺みたいになるな!!3時間SP』(テレビ朝日系)に出演。 世間知らずでひんしゅくを買い親の顔に泥を塗っちゃった先生 として授業を行った。 人気女優・多岐川裕美を母に持ち、「誰もが羨むお嬢様」だったという華子。子供のころから超高級なバカラ製の人形でおままごとをし、飛行機での移 [全文を読む]

多岐川裕美の娘・華子が“世間知らずしくじり”を告白

Smartザテレビジョン / 2016年12月05日06時00分

女優・多岐川裕美の一人娘として生まれた華子は、15歳で芸能界デビュー。映画やドラマ、バラエティー番組などで活躍し、“2世タレント”としてだけでなく芸能界での地位を順調に築いてきた。 さらに、プライベートでは'11年に仁科克基との結婚を発表。大物タレントの2世同士の結婚として、世間でも大きく取り上げられた。 しかし、仁科との結婚生活はわずか1年9カ月で終了 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】多岐川華子「母・多岐川裕美の記憶は酒か仕事」「ママは死ぬ」包丁を持ち出したことも。

TechinsightJapan / 2015年05月16日19時55分

タレント・多岐川華子(26)の母親は女優の多岐川裕美(64)。昭和を代表する大女優の一人である。30代後半から映画やドラマ、そして正月の舞台公演と女優業が多忙になった母・裕美に代わり、幼い華子の世話をしたのは家政婦であった。華子にとって幼少のころ記憶に残る母の姿は“仕事をしているか、お酒を飲んでいる”だけであったという。 多岐川華子が小学2年生の頃に両親は [全文を読む]

仁科克基・多岐川華子 1億円の元“愛の巣”差し押さえられた

NEWSポストセブン / 2012年10月14日16時00分

本誌が、仁科亜季子(59才)の長男・克基(30才)と、多岐川裕美(61才)の長女・華子(24才)が、そんな泥沼の離婚劇を繰り広げているのをお伝えしたのは7月のことだった。 それから2か月。いまだ離婚は成立していない。 「慰謝料についてモメていて、ふたりはもちろん、それぞれの母親がどちらも“絶対許さない”と譲る気がないみたいで…。 克基くんの主張では、華子 [全文を読む]

黒幕は母・仁科亜季子!? 息子夫婦の不仲説を触れ回った、その魂胆とは

サイゾーウーマン / 2012年08月03日09時00分

それぞれの母親で、女優の仁科亜季子、多岐川裕美を含めた両家で話し合いの場を持ったが、夫婦関係の修復はできず、現在は弁護士を通じて離婚協議に入っているとのこと。 2人の出会いは10年前にさかのぼる。克基と裕美は舞台で共演しており、観劇に訪れた当時14歳の華子と3人で食事したのが最初だった。2008年に知人の紹介で再会すると、克基の猛アプローチで交際がスタート [全文を読む]

離婚向かう多岐川華子と仁科克基 仕事断る克基に多岐川母激怒

NEWSポストセブン / 2012年07月29日07時00分

華子の母は、多岐川裕美(61才)で、父は往年の名俳優・阿知波信介さん(享年67)。克基の父は松方弘樹(70才)で、母は仁科亜季子(59才)、妹は仁科仁美(27才)という芸能一家だ。 交際も結婚も母頼りだったふたり。交際をスタートさせると、“マザコン”を公言する克基は、母に華子を紹介。多岐川は、娘の結婚に猛反対だったが、克基は、認められたい一心で、多岐川も交 [全文を読む]

多岐川華子が「華子」に改名も「再婚して家庭に入ったほうがいい」の声

アサジョ / 2017年05月27日10時15分

今回の出演も“あの多岐川裕美の娘の華子がバイト生活をしている”という話題性で出演できたわけで、他に強い武器があるわけではない。芸能関係者の間では、華子はもう芸能界から足を洗って“ちょっとキレイな一般人”として、現在の不動産会社の仕事に専念しながら結婚相手を見つけて、幸せな再婚をしたほうがいいのではないかと言われています」(女性誌記者) 番組では婚活をスター [全文を読む]

「秘宝ポジフィルム一挙出し!」で名コラムリストが語る“70年代グラビアと週プレ”の時代

週プレNEWS / 2017年05月06日15時00分

―ちなみに70年代の週プレの表紙登場ランキングは山口百恵さんとアグネス・ラムさんが1位で以下、岡田奈々さん、ハニー・レーヌ、桜田淳子さん、多岐川裕美さんなどが続きます。 亀和田 百恵ちゃんとアグネスは70年代の象徴ですよね。太陽の下、青い海のビーチで笑顔を見せるハワイ娘と鋭い眼差しで薄幸な雰囲気を漂わせる謎めいた美少女…。当時、高度成長期が終わりに差し掛 [全文を読む]

浜田雅功、美空ひばり長男の自慢に“本気の嫉妬”

日刊大衆 / 2017年03月15日07時05分

加藤の他、草刈正雄(64)の娘である紅蘭(27)、多岐川裕美(66)の娘である華子(28)たちも出演。「家にお手伝いさんがいた?」とアンケートをとると、12人の出演者中11人が「いた」と回答し、ほとんどが裕福な幼少時代を送っていたことが分かった。 その後、“ちょっと親自慢していいですか?”というコーナーで、加藤は「日本一の歌姫、美空ひばりは芸能界での交流も [全文を読む]

仁科親子、この親にしてこの子?!

NewsCafe / 2017年02月07日11時30分

克基(34)は女優、多岐川裕美(65)の一人娘のタレント、華子(28)と電撃結婚&離婚し、仁美に至っては未入籍で出産。松方さんの豪快な浮気癖のDNAではなく、実は『この母親にしてこの子あり』なんだろうと思いますよ」 克基の方も、松方さんとは長年、音信不通で、訃報をニュースで知ったという割に、父親ネタで食いつないでいる。 「ブログで『偉大なる役者、そして父』 [全文を読む]

IMALU、多岐川華子、坂口杏里…七光りを生かせなかった「しくじり二世タレント」たち

アサジョ / 2016年12月30日10時15分

もう一人は「お母さん(多岐川裕美)みたいにチヤホヤされたい」というのが芸能界入りの動機だったという、タレントの華子(旧芸名・多岐川華子)。「100%母親のコネ」でドラマやCM出演が決まるも、演技の練習は本番前に4時間半行ったのみ。それでも監督からはOKをもらい「私って、何でもできる」と錯覚したというのだ。 その後、23歳の時に同じ二世タレントの仁科克基と [全文を読む]

生田絵梨花「ありえない!」二世タレントに嫌悪感!?

日刊大衆 / 2016年12月16日10時00分

12月12日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな!! 3時間スペシャル』(テレビ朝日系)に、女優の多岐川裕美(65)の長女である華子(28)が出演。二世タレントとしてデビューしたものの、さまざまなしくじりを積み重ねた過去を明かし、オードリーの若林正恭(38)、乃木坂46の生田絵梨花(19)、俳優の高橋英樹(72)らを驚かせる場面が見られた。 華子は“親の [全文を読む]

元宝塚・毬谷友子が約1000万円を奪われた過去を告白

Smartザテレビジョン / 2016年12月07日06時00分

トリノ五輪・スノーボードハーフパイプ日本代表選手の成田童夢と、女優・多岐川裕美の一人娘の華子が授業を行う。 [全文を読む]

あのレーベルからまさかのデビュー!坂口杏里が溺れた「ホスト豪遊」(3)次に脱ぐ大物芸能人は…

アサ芸プラス / 2016年09月25日09時57分

「女優の多岐川裕美を母に持ち、話題性は十分。かつては松方弘樹の息子・仁科克基と夫婦関係にありましたが、ささいな夫婦ゲンカが原因で家を飛び出し、結婚してわずか1年でスピード離婚しています。そういう意地っ張りな性格は、実は脱がせやすいんです。誰か一人、ライバルとなりそうなヌードの先輩を引き合いに出して競わせればいいんです。『もし、あなたが脱げば何十倍も売れます [全文を読む]

比嘉愛未、ミムラ、佐々木希が三姉妹に

Smartザテレビジョン / 2016年08月25日19時27分

富山、金沢、東京を舞台に、幼少期に母親・美津子(鈴木保奈美)から受けた虐待の影響でコンプレックスを抱えて生きてきた藍(比嘉)、紫(ミムラ)、茜(佐々木)の三姉妹が、祖母・辰子(多岐川裕美)の死をきっかけに母親と再会する。 別れて生きてきた19年間、母親に何があったのかを探す旅の中で成長していく、家族再生の物語。 公開を約1カ月後に控え、三姉妹を演じた比嘉 [全文を読む]

女優が封印した「生涯ただ1度の濡れ場」を厳選発掘(2)若き日の体当たり編・多部未華子がギリギリまで魅せた

アサ芸プラス / 2016年06月19日17時57分

時計の針を70年代に戻すと、多岐川裕美(65)の主演デビュー作「聖獣学園」(74年、東映)は鮮烈そのもの。修道院を舞台に、新人の多岐川はヌードになっただけでなく、薔薇の枝を乳房に巻きつけられるなどの拷問を受けている。「あれだけ清楚な新人がシスターになるということで、映画館の客のサディスティックな視線がギラギラしていた。本人はまさかこんなことをやらされると [全文を読む]

丸高愛実、大丈夫じゃないパンチラ! コントの豪快なズッコケ姿が話題に

メンズサイゾー / 2016年03月16日17時05分

そんな丸高と同じように、思わぬセクシーショットでファンを魅了したのが、女優・多岐川裕美(65)の娘である多岐川華子(27)だ。 丸高と共に『志村の時間』でレギュラーを務め、"志村ファミリーの一員"といったイメージも定着してきた多岐川。この日のコントでも志村と絡むシーンが多く、存在感を示していた。そんな中、多くの男性ファンは彼女の胸にも注目したようだ。 ス [全文を読む]

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