石橋蓮司のニュース

ACIDMAN、新井浩文と石橋蓮司が出演したドラマ仕立てMVのトレーラー解禁

okmusic UP's / 2017年02月01日13時30分

その新井が演じるのが“父親を亡くした男”で、“父親”を演じるのは日本を代表する名俳優・石橋蓮司だ。 これまでACIDMANは、海外の圧倒的な景色を前に“生命”の尊さを伝える、美しい映像作品を制作してきた。今作はこれまでとは一線を画す、新井浩文、石橋蓮司という名優によって「愛を両手に」の世界が表現されている。監督は2010年以降すべての楽曲のMVを手がける盟 [全文を読む]

ACIDMAN、新井浩文&石橋蓮司出演「愛を両手に」MVをフル公開

okmusic UP's / 2017年02月22日12時00分

今作は新井浩文、石橋蓮司という名優によって、「愛を両手に」の世界を表現した、これまでとは一線を画す作品になっている。監督は、2010年以降全楽曲のMVを手がける盟友・柿本ケンサクが担当している。 2月8日にリリースされたシングル「愛を両手に」は、バンドキャリアとして初めてとなるプロデューサーを迎えた作品。プロデューサーは数々のヒット作品を世に送り出し、音楽 [全文を読む]

柄本佑主演ドラマ第1話に石橋蓮司ら豪華出演者が!

Smartザテレビジョン / 2016年10月01日13時00分

同ドラマの第1話に石橋蓮司、小木博明(おぎやはぎ)、小野真弓、塚本高史(50音順)がゲスト出演することが決定した。 料理の腕前がプロ級の名刑事が、容疑者たちを晩さん会に招き、犯人をあぶり出すミステリーコメディー。主演は連続ドラマ初主演となる柄本佑。捜査一課特命警部で料理の腕前がプロ級の“コック警部”こと古久星三を演じる。 “料理はウソをつかない”を捜査方針 [全文を読む]

『彼岸島 デラックス』“師匠編”予告で丸太ブンまわし! 声は名優・石橋蓮司[ホラー通信]

ガジェット通信 / 2016年07月06日22時00分

そんな資料の華麗な丸太裁き、キレのあるアクション、そしてそんな謎多きダークヒーローの声を演じるのは、名優・石橋蓮司さん。 普段恐ろしげな仮面をつけているのだが、果たしてその仮面の下は人間なのか? 怪物なのか!? 実写映画では初の声優としての参加となる石橋さんのいぶし銀の演技に期待が高まります。その唯一無二の存在感は動画で確認せよ。 【動画】『彼岸島 デラ [全文を読む]

夢や目標もなかった普通のOLがスピーチライターを目指す! 原田マハ『本日は、お日柄もよく』比嘉愛未主演で実写ドラマ化決定

ダ・ヴィンチニュース / 2016年10月16日18時00分

他にも渡辺大、石橋蓮司、そして、連続ドラマW初出演組となる八千草薫、速水もこみち等が脇を固め、さらに6年ぶりの出演になる船越英一郎など新鮮かつ、若手とベテランのバランスが取れた、大人気原作の映像化に相応しい実力派キャストが集結した。 ストーリー 老舗製菓会社の総務部で働く二ノ宮こと葉(比嘉愛未)は、突然広報への異動を命じられ困惑。さらに、ひそかに想いを寄せ [全文を読む]

なぜ「Dr.倫太郎」は「精神科ではなにが行われるのか?」という視聴者の興味が描かれなかったのか?

メディアゴン / 2015年06月23日07時00分

倫太郎の患者である池報道長官(石橋蓮司)が抱える隠し事とは・・・。(この伏線の回収方法はあまりに類型的で感心できない。石橋蓮司は今回はコメディリリーフとして起用されているので、この回収はあまりに笑いを馬鹿にしているように思う)権力欲の塊にしか見えなかった円能寺の言動にある背景とは・・・。倫太郎の先輩医師荒木(遠藤憲一)が、このドラマに登場した役割とは・・・ [全文を読む]

映画『四十九日のレシピ』主演・永作博美が優雅なフラダンスを披露!

週プレNEWS / 2013年11月05日17時00分

初共演となった父親役の石橋蓮司の印象については、「激しい役をやられてることが多いのでちょっとドキドキした。顔もちょっと怖いですし(笑)。でも、本当にお茶目でびっくりしました。蓮司さんがしっかりと頑固親父として立ってくださったので、私もしっかりぶつかれた。役柄では非常に仲が悪いんですけど、現場ではとても仲が良かったです」とにこやかに話した。 物語のクライマ [全文を読む]

WOWOW FILMS『四十九日のレシピ』モントリオール世界映画祭正式招待作品に決定!

PR TIMES / 2013年07月19日16時01分

【お問い合わせ先】 (マスコミ関係)広報部 TEL03(4330)8080 (IR関係)IR経理部 TEL03(4330)8089 【WOWOW FILMS『四十九日のレシピ』について】 出演:永作博美、石橋蓮司、岡田将生、二階堂ふみ、原田泰造、淡路恵子 他 監督:タナダユキ 脚本:黒沢久子 原作:伊吹有喜(ポプラ社刊) 熱田家の母・乙美が突然死んだ。 [全文を読む]

映画と街コンが本格コラボした新しい街コンのカタチが誕生!

PR TIMES / 2013年04月23日14時41分

共演には橋本愛、生瀬勝久、山田孝之、濱田岳、指原莉乃、水野美紀、石橋蓮司ほか個性的にして豪華な 面々が顔を揃えました。すべての迷えるおとなに贈る、“迷子のおとな”アドベンチャー。“本気”で、ご期待ください!! 主演:堤真一×監督・脚本:福田雄一 橋本愛生瀬勝久山田孝之濱田岳指原莉乃水野美紀石橋蓮司 原作:青野春秋『俺はまだ本気出してないだけ』(小学館IKK [全文を読む]

WOWOW FILMS最新作『四十九日のレシピ』 2013年公開決定!

PR TIMES / 2012年10月31日10時47分

主演には、『八日目の蝉』で第35回日本アカデミー賞最優秀助演女優賞など映画各賞に輝いた永作博美を迎え、その他の主要キャストとして石橋蓮司、岡田将生、二階堂ふみ、原田泰造など豪華俳優陣が揃いました。 亡くなった母の「幸せに生きるためのレシピ」を通じて、残された家族が心の傷を抱えながらも自身の人生について考え、再生に向かってそれぞれが前進していく物語を温かく描 [全文を読む]

岡田准一が「散り椿」で主演決定! 初共演の西島秀俊と“因縁の仲”に

Smartザテレビジョン / 2017年05月24日13時18分

ほか、黒木華、池松壮亮、緒形直人、新井浩文、柳楽優弥、麻生久美子、石橋蓮司、富司純子、奥田瑛二らそうそうたる俳優陣が集結し、木村大作ワールドを体現していく。本作は、全編オールロケによる“美しい自然”と木村カメラマンによる“美しい画”、木村監督の演出と豪華俳優陣による“美しい佇まいと生きざま”が全編を通して描かれる。日本映画界に新たな歴史を刻む“美しい時代劇 [全文を読む]

『東京ラブストーリー』から今、有森也実が語る後悔と解放「女の幸せも味わってみたかったな…」

週プレNEWS / 2017年05月13日17時00分

超ベテランの柄本明、石橋蓮司、緑魔子、ベンガルらに型破りジャズバンド「勝手にしやがれ」のドラムボーカル・武藤昭平、伝説のロックバンド「頭脳警察」のPANTAなどひと癖もふた癖もある…どころじゃない「クセモノ」ばかりのキャストが勢揃い。 そんな濃すぎる面子に対し、主演・有森もまさに体当たり! 全裸、コスプレ、放尿シーン…さらに“犬男との交わり”というトンデ [全文を読む]

女優・有森也実が4時間を超える“怪作”で晒した裸の演技「終わった後、女優を辞めようと思いました」

週プレNEWS / 2017年05月12日15時00分

超ベテランの柄本明、石橋蓮司、緑魔子、ベンガルらに型破りジャズバンド「勝手にしやがれ」のドラムボーカル・武藤昭平、伝説のロックバンド「頭脳警察」のPANTAなど、ひと癖もふた癖もある…どころじゃない“クセモノ”ばかりのキャストが勢揃い。 そんな濃すぎる面子に対し、主演・有森もまさに体当たり! 全裸、コスプレ、放尿シーン…さらに“犬男との交わり”というトン [全文を読む]

役所広司、共演の松坂桃李に「一緒に飲みに行きたい」

Movie Walker / 2017年04月03日13時01分

役所広司、松坂桃李、真木よう子、石橋蓮司、江口洋介、白石和彌監督、原作者の柚月裕子が登壇した。役所は「映画から発する人間のエネルギーを感じてほしい」と訴えかけた。 主人公の刑事・大上章吾役を演じる役所は「大上という無茶苦茶さ、法律なんて関係なく捜査していくけど、彼なりの正義がどれだけ伝わっていくかが楽しみです。とにかく登場人物が非常に魅力的」と本作について [全文を読む]

市原悦子「おばさんデカ」10年ぶりに復活…桜乙女、有終の美

Smartザテレビジョン / 2017年03月16日08時00分

また、シリーズおなじみの顔触れである乙女の夫・雅樹役の蛭子能収、同僚刑事・工藤栄作役の石橋蓮司、同じく米田三郎役の布川敏和との久しぶりの共演について、「みんな立派になって、いい白髪で、ちゃんと年取っています(笑)。みんなと共演できてうれしいです。蛭子さんとは現場で全く話さなくて、いつもぶっつけ本番です」と、長年の信頼をのぞかせた。 市原は、視聴者に対して [全文を読む]

有森也実「清純派」女優が魅せた「49歳崖っぷち妖艶シーン」

アサ芸プラス / 2017年02月25日17時57分

ロケは鹿児島・指宿など30日以上をかけて行われ、主演・有森の他に、石橋蓮司(75)、柄本明(68)、PANTA(67)、緑魔子(72)など個性派ぞろいのベテラン勢が脇を固めています」(映画ライター) 有森の役柄はアラフォーの冴えない独身女教師。生徒にナメられっぱなしのダメ教師だが、私生活でも二股をかけられたフィアンセにフラれると「島へ行け」という天からの啓 [全文を読む]

本田博太郎 CG使わない『北京原人』なら時代変えたと思う

NEWSポストセブン / 2017年02月24日16時00分

ましてや山崎さんが頭にいて、小頭に石橋蓮司さんですから。あの二人の下では『はいっ!』って素直に従うような人間は通用しないと思いました。『お前、もういらん、おもろないって言われたくない!』と、もっと深いところで感じ、思考する、手に負えないような奴が集まってるはずです。 ですから、このような感じで『へ~い』となりました(笑)」 1997年の映画『北京原人 Wh [全文を読む]

“スピーチライター”という仕事を知り感じたこと『本日はお日柄もよく』比嘉愛未インタビュー

ガジェット通信 / 2017年01月28日20時00分

―今日は素敵なお話をどうもありがとうございました! 土曜オリジナルドラマ「連続ドラマW 本日は、お日柄もよく」 毎週土曜夜10:00-11:00 WOWOWプライムで放送中 第3話:1月28日土曜 夜10:00より放送 1/30(月) 夜10:00、1/31(火) 午後0:00、2/3(金) 深夜3:00 原作=原田マハ「本日は、お日柄もよく」(徳間文庫 [全文を読む]

2017年の注目映画は? 「こうあるべき」を揺さぶる4作品【邦画編】

ウートピ / 2017年01月02日20時45分

俳優の石橋蓮司さんが小西さん演じるさくらの父親、吉沢悠さんがさくらの夫を演じます。父と娘の関係を支えるように、夫・真の優しさも際立ちます。親子の話でありながら、夫婦についても考えさせられる作品です。1月14日公開。笑って泣ける! 「熟年離婚」がテーマ俳優の阿部寛さんと女優の天海祐希さんが夫婦役で主演する映画『恋妻家宮本』は、ヒットドラマ『家政婦のミタ』など [全文を読む]

あの名優の遺作公開で注目、鈴木砂羽、小西真奈美…あの“お蔵入り映画”に光を!

アサ芸プラス / 2016年12月12日05時59分

最後の第5回では小西真奈美と石橋蓮司主演の「トマトのしずく」(12年製作)がグランプリと観客賞をW受賞し、17年1月に公開が決定した。これは長らく疎遠だった父と娘が、娘の結婚を機に歩み寄っていく様を描くもので、亡き母の作っていたトマトが2人を結ぶ感動作だ。また同時期には、やはり第5回で審査員特別賞を受賞した「ゾウを撫でる」(13年初公開)も上映される。「今 [全文を読む]

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