佐々木誠のニュース

「見えない力―感動という原点」相撲や日本神話テーマに木彫と日本画展開催、ギャルリさわらび

4 / 2017年04月20日10時00分

ギャルリさわらび(所在地:東京都中央区)は、2017年4月23日より「見えない力―感動という原点[木彫]佐々木誠+[日本画]木村浩之」展を開催いたします。画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/126713/img_126713_1.jpg儀態/佐々木誠 富野博則撮影■展覧会ご案内状より昨秋展「角力國家ノ元氣ヲ養フ」 [全文を読む]

【プロ野球】《ホークス背番号列伝・第3回》個性的&骨太。何かと話題を振りまいた「背番号3」の選手たち

3 / 2016年09月29日17時05分

佐々木誠(1989年~1993年) 松永浩美(1994年~1997年) 吉永幸一郎(1998年) 松中信彦(2000年~2015年) (※カッコ内は背番号3を背負っていた年) 「ほぉ……」と感じた方も多いのでは? 何かと個性的だったり、お騒がせだったりと、ホークスファンの印象に残る選手達ばかりである。そんな背番号3を背負った選手たちの共通点を見てみよう。 [全文を読む]

【プロ野球】表と裏!? 天国と地獄!? 王貞治、野村克也、阿部慎之助ら首位打者と打率最下位を獲得した男たち

2 / 2016年12月31日16時05分

【首位打者】 1965年:打率.320(南海) 【打率最下位】 1977年:打率.213(南海) ■佐々木誠(ダイエーほか) ダイエーでレギュラー定着を果たした1987年から走攻守でチームに貢献し、スター選手になりつつあった佐々木誠。 1989年は打撃が振るわず前年の打率.284から打率.235と低迷。翌年以降は持ち直し、1992年に打率.322で首位打 [全文を読む]

地方創生に関する取り組みについて

2 / 2016年11月21日14時54分

株式会社カルペ・ディエム(本社:東京都渋谷区 代表取締役CEO:佐々木誠)は、地方創生に関する取り組みを11月より実施しています。 ■地域の魅力を引き出す、自立性のある街づくり 自分たちのやりたいこと、困っていることをまずお聞かせください。課題に対し、都市で売れるものや都市の人が魅力に思うことをマッチングさせ、お互いにハッピーになれる企画を実現します。 [全文を読む]

日本発の海外向けメディア「wasabi」月間100万ユニークユーザーを突破!

2 / 2016年01月25日13時36分

β版公開から6ヶ月未満で月間100万UU・ソーシャルのトータルリーチ2200万人突破! 株式会社カルペ・ディエム(本社:東京都渋谷区 代表取締役CEO:佐々木誠)が運営する、外国人向けWebメディア「wasabi」(http://wasa-bi.com)は、2016年1月24時点で、月間ユニークユーザー数100万・ソーシャルのトータルリーチ数は月間2200 [全文を読む]

Japanese Culture Media「wasabi」β版公開から3ヶ月未満で月間50万ユニークユーザー・50万いいね!突破!

2 / 2015年11月02日14時01分

株式会社カルペ・ディエム(本社:東京都渋谷区 代表取締役CEO:佐々木誠)が運営する外国人向けWebメディア「wasabi」(http://wasa-bi.com)は、2015年10月末時点で、月間ユニークユーザー数およびFacebookページのいいね!数50万を達成しました。 [画像1: http://prtimes.jp/i/15658/2/resi [全文を読む]

海外に向けて日本文化・コンテンツを発信する、Japanease Culture Media「wasabi」正式オープン!

2 / 2015年10月01日13時22分

ワサビのように刺激的な情報を世界に向けて発信していきます 株式会社カルペ・ディエム(本社:東京都渋谷区 代表取締役CEO:佐々木誠)は、2015年10月1日に、外国人向けWebメディア「wasabi」(http://wasa-bi.com)を正式オープンしました。 [画像1: http://prtimes.jp/i/15658/1/resize/d1565 [全文を読む]

「【烽―とぶひ―】憂国のアート、至誠のアート」展を開催 ギャルリさわらび、彫刻家 佐々木誠氏の木彫にて第1回展

2 / 2015年03月18日10時30分

ギャルリさわらび(所在地:東京都中央区)は、3月25日より「【烽―とぶひ―】憂国のアート、至誠のアート[巻之一]彫刻家 佐々木誠」展を開催いたします。「ギャルリさわらび」http://www.gsawarabi.com/■根有るゆえの花佐々木誠の仕事には、尊皇精神が貫いている。かつて戦前までの少なからぬ芸術家がそうであったように。それは特定の時代の特定の思 [全文を読む]

「障害者はセックスしない」は偏見―マイノリティの性に迫った映画監督が語る“本能で楽しむセックス”

2 / 2015年03月02日21時40分

ということで、若者や障害者のセックスのあり方に迫ったドキュメンタリー番組『バリアフリー コミュニケーション ぼくたちはセックスしないの!? できないの!?』(フジテレビ NONFIX)や、2月14日公開の映画『マイノリティとセックスに関する、極私的恋愛映画』など、マイノリティの性をテーマした作品を手がけている映画監督の佐々木誠さんに、性とコミュニケーション [全文を読む]

あたりまえを疑え! 異才・佐々木誠監督による虚実入り混じった問題作

2 / 2015年01月31日23時57分

フジテレビのドキュメンタリー番組『NONFIX』で放送され、大きな話題を呼んだ『バリアフリーコミュニケーション 僕たちはセックスしないの?できないの?』など、現代の固定観念を打ち砕く作品を作り続ける佐々木誠監督の最新作『マイノリティとセックスに関する、極私的恋愛映画』が、間もなく公開。 本作は、2008年に公開されたオムニバス映画『裸over8』の中の一篇 [全文を読む]

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