一色恭志のニュース

箱根駅伝から東京五輪へ…青学大・一色恭志が24時間すべてをマラソン中心の生活に

週プレNEWS / 2017年01月10日06時00分

今年も正月の風物詩である箱根駅伝が幕を閉じ、青山学院大学、そして学生陸上長距離界のエースとして活躍してきた一色恭志(いっしき・ただし)も間もなく卒業。春からは実業団のGMOアスリーツに加わり、2020年東京五輪に向けた取り組みを本格化させる。 「今まで多くの選手を見てきましたが、一色はスタミナとスピードともに間違いなくトップレベル。楽しみです」 そう語るの [全文を読む]

GMOインターネット:陸上(長距離)一色恭志選手、GMOアスリーツ所属内定のお知らせ

PR TIMES / 2016年07月05日12時27分

2016年7月5日報道関係各位GMOインターネット株式会社===============================================================陸上(長距離)一色恭志選手GMOアスリーツ所属内定のお知らせ========================================================= [全文を読む]

青山学院大学 駅伝好調もスポーツ新聞「青スポ」は存続危機

NEWSポストセブン / 2017年03月12日16時00分

1面は駅伝だけでなくマラソン挑戦もしている一色恭志が走る姿に、大きく「3連覇」「3冠」の文字が躍っている。陸上だけでなく野球、バレーボール、レスリング、ラグビーなどの活躍も各面で伝え、4面は印象的なアディダスの全面広告だ。このときの発行部数は5000部で、定期購読者への送付とキャンパスでの無料配布だけでなく、1月2日、3日に箱根駅伝の沿道でも配布された。 [全文を読む]

期待の若手壊滅のマラソン男子 激怒の瀬古をネットではなじる声も

J-CASTニュース / 2017年03月06日19時19分

しかし、「びわ湖毎日」にはエース、一色恭志(22)が出場したが、途中棄権に終わった。先の東京マラソンでも同大の下田裕太(20)がエントリーしていたが、故障で欠場した。学生によるマラソン挑戦はもともと厳しいとの指摘は昔からある。ツイッターでも「さすがに大学生でマラソンの距離走れるランナーは数える程しかいないのでは」との声もあがった。結局、「びわ湖毎日」で日本 [全文を読む]

駅伝王者・青学の脅威となる知られざる2校 潜在力を秘めた1年と監督が結集する

東洋経済オンライン / 2017年01月24日08時00分

加えて、青山学院大は今年、4人の4年生(2区一色恭志、3区秋山雄飛、9区池田生成、10区安藤悠哉)が卒業する。その一方で1年生の起用はなかった。“王者交代”のときは近づきつつあると筆者は感じている。来年の箱根駅伝を見据えた青山学院大の戦力を考えると、2つの弱点が浮かび上がってくる。それはエース区間の2区と、山上りの5区だ。選手層が厚いチームだけに、レギュラ [全文を読む]

青学大圧勝!箱根駅伝の明暗を分けた「もう一つの要因」

プレジデントオンライン / 2017年01月07日11時15分

彼らとセットになるのは2区一色恭志(4年)、4区森田歩希(2年)、6区小野田勇次(2年)。一色は押しも押されもせぬ青学大のエース、今季ブレイクした森田は全日本大学駅伝MVP、小野田は前回同区間2位のスペシャリスト。異なる特長を持つランナーが、不安要素が残る区間の“アンカー役”として控えていた。 フタを開ければ、1区梶谷は4位で発進し、トップの東洋大・服部 [全文を読む]

箱根3連覇の青学大を倒すライバル校は現れる? 意外な新勢力図とは…

週プレNEWS / 2017年01月07日10時00分

青学大はエースの一色恭志を含め、今回走った4人の4年生が卒業するが、田村和希と下田裕太(ともに3年)の2本柱に加え、山下りのスペシャリストである小野田勇次(2年)を有し、今回1区4位の梶谷瑠哉(2年)や4区2位の森田歩希(2年)、5区8位の貞永隆佑(3年)他、1区に起用予定だった鈴木塁人(1年)もいる。 さらに4月からは5000mで2016年高校日本人ラ [全文を読む]

今回の「箱根駅伝」は荒れる!? 青学・原監督を直撃!

日刊大衆 / 2017年01月01日13時00分

事実、青学は今期も絶好調でエースの一色恭志を核として陣営は、出雲大学選抜駅伝と全日本大学駅伝を制しており、箱根で勝てば3連覇に加え、大学駅伝三冠の偉業となる。 箱根駅伝の特徴であり最大の難所は、往路のラストを飾る山登りの5区。長い上り坂を走らなければならない箱根独特の過酷なコースは例年感動のドラマを生み出してきた。 特に23.2キロという距離が採用された0 [全文を読む]

青学大V3の可能性は80%! 元エースが予想する箱根駅伝

週プレNEWS / 2017年01月01日06時00分

──そんな青学大のキーマンは? 大谷 一色恭志選手(4年)でしょうね。彼は日本学生長距離界のエースですから。 ──大谷さんから見て、一色選手の“強さ”はどこに? 大谷 入れ違いで入学しているので、彼のことは詳しく知りません。ただ、練習からタイムが速いと聞いています。僕らの代にも出岐雄大というスゴい選手がいたんですけど(※3年時に箱根の2区で区間賞、マラソ [全文を読む]

箱根駅伝、2区・権太坂は「給水」の名所

NEWSポストセブン / 2016年12月26日16時00分

バランスボールに乗って「青トレ」中の青学大・一色恭志(4年)の姿が見られるかも? 【1月2日9時30分頃】オムワンバが倒れた「野々山歯科医院」前 エース区間だけにアクシデントが起きれば衝撃は大きい。2014年、山学大のオムワンバ(現・三菱日立PS長崎)は序盤に5人抜きを見せた後、横浜駅付近から足を引きずり始め10km手前で倒れた。今回、当時の映像から棄権ポ [全文を読む]

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