今井達也のニュース

【2016ドラフト】田中正義はソフトバンク、佐々木千隼はロッテが5球団の抽選の末、交渉権獲得。楽天は藤平尚真の交渉権獲得。

インフォシーク / 2016年10月20日15時00分

【10巡目指名】 オリックス 選択終了 東北楽天 西口直人(投手・甲賀医療専門学校) 横浜DeNA 選択終了 日本ハム 選択終了 【9巡目指名】 日本ハム 今井順之助(内野手・中京) 横浜DeNA 佐野恵太(内野手・明大) 東北楽天 高梨雄平(投手・JX-ENEOS) オリックス 根本薫(投手・霞ケ浦) 【8巡目指名】 オリックス 澤田圭佑(投手・立大) [全文を読む]

【プロ野球】田中正義は推理小説!? ドラ1選手たちが続々入寮! 彼らが“持参”した一品をチェックしてみた!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月11日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■ドラ1選手“持参”したものはこれだ! 堀瑞輝(日本ハム) 手の平ダルマ 田中正義(ソフトバンク) 推理小説『シャーロック・ホームズ』シリーズ(コナン・ドイル) 佐々木千隼(ロッテ) マットレス(エアウィーブ) 今井達也(西武) 金色のダルマ 藤平尚真(楽天) マットレス(東京西川) 横浜 [全文を読む]

【プロ野球】毎年恒例の人気企画! 野球太郎が開催した「極私的ドラフト」で9球団重複指名の新記録が!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月14日17時05分

中日は吉川尚輝(中京学院大)、西武は高橋昂也(花咲徳栄高)、阪神は佐々木千隼(桜美林大)、巨人は今井達也(作新学院高)を単独で指名。交渉権を獲得した。 ハズレ1位をまとめよう。 【4球団競合】寺島成輝(履正社高) オリックス、DeNA、ソフトバンク、日本ハム 【交渉権獲得】 巨人:今井達也(作新学院高) 阪神:佐々木千隼(桜美林大) 西武:高橋昂也(花咲 [全文を読む]

フレッシュ球宴の推薦選手発表!ドラ1ルーキーは9人

ベースボールキング / 2017年05月15日15時34分

昨年のドラフト1位では巨人・吉川尚輝内野手、楽天・藤平尚真投手、西武・今井達也投手、ロッテ・佐々木千隼投手、日本ハム・堀瑞輝投手、ヤクルト・寺島成輝投手、阪神・大山悠輔内野手、広島・加藤拓也投手、オリックス・山岡泰輔投手の9選手が推薦された。 なお、推薦選手は「出場資格、出場の可能性がある」選手の中から球団が推薦した選手となり、出場が決定しているものでは [全文を読む]

【プロ野球】キャンプで見えたドラ1たちの現在地。一足早く“開幕1軍”の可能性をズバッと診断

デイリーニュースオンライン / 2017年02月15日17時05分

■西武:今井達也 開幕1軍可能性:5% 高卒ルーキーながら1軍キャンプに選ばれた今井達也(西武)。しかし、キャンプ初日に右肩を痛めて「最速離脱ドラ1」となってしまった。現在は2軍でネットスローなどを再開。順調にいっても夏頃に1軍デビューか。 ■巨人:吉川尚輝 開幕1軍可能性:0% 吉川尚輝(巨人)は上半身のコンディション不良で3軍からのスタート。第2クー [全文を読む]

ドラフト会議1位指名決定!5球団競合の創価大・田中はソフトバンク

しらべぇ / 2016年10月20日18時00分

甲子園優勝投手の今井達也(作新学院高)は西武がそれぞれ交渉権を獲得した。■ドラフト1位指名<パ・リーグ>日本ハム:堀瑞輝(広島新庄高・投手)ソフトバンク:田中正義(創価大・投手)ロッテ:佐々木千隼(桜美林大・投手)西武:今井達也(作新学院高・投手)楽天:藤平尚真(横浜高・投手)オリックス:山岡泰輔(東京ガス・投手)<セ・リーグ>広島:加藤拓也(慶大・投手) [全文を読む]

【プロ野球】《2016ドラフト注目選手・投手編》運命の1一日、近づく。ドラフト目玉投手5人をピックアップ!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月06日16時05分

■今年の候補の中で一番「持ってる」選手 今井達也(作新学院高) 夏の甲子園でスターダムに駆け上がり、一躍ドラフトの筆頭候補まで上り詰めた今井達也。春まで無名だった投手が、まさに右肩上がりで評価を高めていった。この伸びシロには恐ろしさすら感じる。 件の甲子園では、浮き上がってくるような高い回転数を誇る快速球とカットボールを武器に各校の打者をなで斬りに。常時 [全文を読む]

【高校野球】《高校球児スピードスター列伝》甲子園・歴代最速男たちの成長の軌跡

デイリーニュースオンライン / 2016年08月27日16時05分

この大会で一躍その名を轟かせた選手といえば作新学院のエース、今井達也においてほかならない。 球速はMAX152キロを計測。U-18アジア選手権に臨む高校日本代表では、藤平尚真(横浜)、寺島成輝(履正社)、高橋昂也(花咲徳栄)といった“BIG3”を抑え、エースナンバーである背番号18をつけることが決まった。 大会前にはそれほど注目されていなかった今井。中学時 [全文を読む]

【プロ野球】北のドクターK・古谷優人(ソフトバンク)が3軍でなで斬り中。九鬼隆平との若鷹バッテリー台頭は近い

デイリーニュースオンライン / 2017年06月01日16時05分

秀岳館高3年時に春夏甲子園でベスト4入りを果たし、主将として臨んだBFA U-18アジア選手権では今井達也(西武)、堀瑞輝(日本ハム)、寺島成輝(ヤクルト)らとのバッテリーでチームを優勝へと導いた。 3軍の舞台でバッテリーを組むこの高卒ルーキーコンビが、将来のソフトバンクを支える存在となってほしいと、ソフトバンクファンの筆者は熱望している。 ■未来は先発? [全文を読む]

「守備は即戦力」から目指すルーキー最多安打

ベースボールキング / 2017年05月28日11時00分

この2人の大卒右腕を筆頭に、高卒では夏の甲子園優勝投手・今井達也(作新学院→西武)や寺島成輝(履正社→ヤクルト)、藤平尚真(横浜→楽天)に高橋昂也(花咲徳栄→広島)の“高校BIG4”といった投手たちが注目を集めたドラフトであった。 ところが、あれから7カ月が経った現在...。上述した選手たちのなかで一軍デビューを果たしているのはロッテの佐々木千隼のみ。「 [全文を読む]

逸材の当たり年「大谷翔平世代」に続くのは“3年周期法則”の「1997年組」or“奇跡の世代”「1998年組」!?

日本タレント名鑑 / 2017年05月24日11時15分

スポーツ界では、野球でいえば今井達也投手(西武)など昨年甲子園で活躍したルーキーイヤーの選手ということで、まだまだブレイクに至っている人は少ないですが、彼らの活躍が目立ってくれば、上記の“3年周期法則”を打ち破り、1998年度生まれが時代の主役になるかもしれません。エンタメ界、スポーツ界ともに、97年度生まれ、98年度生まれのこれからに特に注目です。 文 [全文を読む]

西武・今井がプロ初登板!4月15日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年04月16日07時45分

◆ 西武・今井が先発 西武のドラフト1位ルーキー・今井達也が巨人戦でプロ初登板を果たした。 今井は初回、先頭の柿沢に右安、続く藤村に死球、片岡に四球で無死満塁のピンチを招くも、クルーズを三ゴロ、堂上、北を連続三振に仕留めた。今井はこの回を投げ終えたところで降板。1回を投げ1安打2四死球無失点という投球内容だった。 ◆ 4月14日のイースタン・リーグ試合結果 [全文を読む]

【プロ野球】豊作のはずが不作? ドラ1ルーキーたちの現在地 開幕1軍に残るのは誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月28日17時05分

■故障中 ■今井達也(西武)/寺島成輝(ヤクルト)/柳裕也(中日) 上記の3選手は故障で調整中。特に想定外だったのは、即戦力投手の呼び声高かった柳裕也(中日)。3月2日のオープン戦で1回を投げ終わったところで緊急登板すると、容態不明のまま2軍落ち。右ヒジ周辺の炎症と発表された。キャンプ明けから投球内容にも疲れが見えており、心配されていたものの、意外に早く [全文を読む]

昨夏の甲子園覇者・作新学院は史上5校目の“夏春連覇”達成なるか?

アサ芸プラス / 2017年03月23日09時58分

昨夏の甲子園で活躍した今井達也は卒業して埼玉西武ライオンズ入り。そのエースナンバーを受け継いだのが172センチ、70キロ。打たせて取る投球が持ち味の大関秀太郎である。大関は昨夏、県大会ではベンチ入りしていたが、夏の選手権ではメンバーから外れてしまっていた。それでも秋の公式戦では9試合を投げ、防御率は1.02と安定している点には期待だ。 もし、作新学院が今大 [全文を読む]

【プロ野球】プロに慣れた今季こそ本領発揮! 2年目を迎える「オコエ世代」の有望株をチェック!!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月19日16時05分

オコエ世代に負けず、1学年下の世代にも今井達也(作新学院→西武1位)、寺島成輝(履正社→ヤクルト1位)など生きのいい高卒選手が揃っているので、先輩としてうかうかしていられないところ。 そこで今回は、先輩のすごさを後輩に見せるべく、オコエ世代躍進のカギをにぎる4選手にクローズアップ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■交流 [全文を読む]

【プロ野球】イチロー部屋、ダル部屋、マー君部屋に続くのは? プロ野球“本当の出世部屋”はどこだ!?

デイリーニュースオンライン / 2017年01月16日17時05分

【西武】 ドラフト1位・今井達也(作新学院高)が入寮したのは、松坂大輔(現ソフトバンク)、涌井秀章(現ロッテ)、菊池雄星、高橋光成ら、歴代の「高卒ドラ1」が過ごした出世部屋。今回の報道では部屋番号は報じられていないが、若獅子寮の「13・14号室」であるはずだ。 この部屋は古くは清原和博(元巨人ほか)、松井稼頭央(現楽天)らも使った2部屋をぶち抜く13畳の [全文を読む]

スポーツ紙では書けない!「ドラフト指名選手」ガチンコ評価

日刊大衆 / 2016年11月18日10時30分

優勝投手となった今井達也(作新学院)は西武ライオンズが1位指名した逸材。「彼の速球は、実際の数字と体感スピードが両立しています。松坂大輔や田中将大に近い球筋ですね」(安倍氏) プロ野球を見ていると、140キロに満たないのに打者が詰まる場面に遭遇する。一方で、大谷翔平の速球は164キロでも打ち返される。これが体感スピード。球速があり、質もいいのが今井の武器だ [全文を読む]

今年のドラフトは異例ずくめ? プロ野球「金の卵」たちの明暗

日刊大衆 / 2016年10月31日11時30分

全球団が“金の卵”創価大の田中正義投手に熱い視線を送っていたが、今年に入ってから、桜美林大の佐々木千隼投手、明治大の柳裕也投手、そして“高校BIG4”の横浜高・藤平尚真、履正社高・寺島成輝、花咲徳栄高・高橋昂也、作新学院高・今井達也の各投手など、多くの若き逸材が頭角を現し、誰がどこに指名されるか最後まで分からない状況だった。 「注目の田中が4年になってから [全文を読む]

なぜ由伸監督はクジを引かなかった? 華がない巨人・阪神のドラフト戦略

週プレNEWS / 2016年10月24日08時00分

今井達也(作新学院)を獲った西武は高橋光成と甲子園優勝投手コンビで売り出すつもりだろうな。ふたりとも素材は申し分ないが、心配なのは黄金時代の西武には選手育成の手腕で定評があったけど、最近はちょっと影が薄くなってる。これは現場に原因があるのか球団の問題なのか微妙だけど。 このドラフトも全体的にあっさりした指名だったし、かつての超目玉選手を一本釣りしたり [全文を読む]

ドラフト、本当の勝ち組「田中より佐々木獲りが難しい」と避けた各球団の駆け引き

週プレNEWS / 2016年10月23日06時05分

A 正直、寺島成輝(なるき・履正社)は1位で競合もあるかと思いましたが、今井達也(作新学院)と藤平尚真(しょうま・橫浜)は田中・佐々木を外したチームのハズレ1位で争奪戦になると。それがみんな消えてしまった以上、残った佐々木にハズレ1位が集中するのも当然ですね。 B 中日は直前で今井指名を匂わせておいて、当初の予定通り、柳裕也(明大)を指名。森繁和監督も「 [全文を読む]

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