植村直己のニュース

企画展 「冒険家・植村直己 単独行」明治大学博物館特別展示室にて開催中

@Press / 2016年04月13日16時45分

明治大学博物館特別展示室で3月26日(土)~4月24日(日)、企画展「冒険家・植村直己 単独行」を開催しています。入場無料。 冒険家・植村直己は1964年5月、明治大学卒業とともに外国放浪に出発し、世界の山々に登りました。1970年にはエベレスト日本人初登頂、続いてマッキンリー(現・デナリ)に登頂し、世界初の五大陸最高峰登頂を達成します。その後、冒険の舞台 [全文を読む]

【ムービープラス】人気オリジナル番組「この映画が観たい」3月はアルピニストの野口健さんが登場

PR TIMES / 2016年03月01日10時37分

彼がセレクトした映画「ニュー・シネマ・パラダイス」「植村直己物語」「八甲田山」「レイジング・ブル」「エベレスト3D」について、番組で熱く語っていただきました。[画像: http://prtimes.jp/i/7517/94/resize/d7517-94-446437-1.jpg ]海外生活で日本語ができなかったこともあり、映画の原体験は「銀河鉄道999」 [全文を読む]

若き頃の植村直己を知る編集者が植村の知られざる姿綴った本

NEWSポストセブン / 2014年02月13日16時00分

【書籍紹介】『植村直己・夢の軌跡』湯川豊/文藝春秋/1575円 エベレスト登頂をはじめ、数々の偉業をなしとげた冒険家がアラスカの雪山に消えて30年。互いに20代の頃、雑誌の編集者として植村と出会った著者が、ひとりの人間としての植村直己を振り返り記す。 植村は度々「夢」という言葉を使っていたが、〈それは実現の可能性が小さいから夢という言葉にするのではなく、前 [全文を読む]

長渕剛、哀川翔、植村直己……著名人による“鳥肌モノ”の名言集

週プレNEWS / 2013年06月11日06時00分

そんなとき、植村直己さんの『あきらめないこと。どんな事態に直面してもあきらめないこと。結局、私のしたことは、それだけだったのかもしれない』という言葉に背中を押されたんです。短い言葉が持つダイナミックなパワーを感じたんですね。言い換えれば『がんばれ』と同義かもしれない。でも震災後の今は、単純に『がんばれ』と言われても響かないし、言い難い時代です。だからこそ短 [全文を読む]

61歳の冒険家“リヤカーマン”が過酷な旅を選ぶ理由 「終わった時に心に残るのはキツかった所なんですよ」

週プレNEWS / 2017年03月16日15時00分

現在61歳で、リヤカーを引きながら徒歩で旅を続け、2005年には創造的な勇気ある行動をした人に贈られる植村直己冒険賞を受賞。アフリカ大陸~サハラ砂漠横断(1万1100km:フルマラソン225回分!)、南アメリカ大陸縦断(8800km)など…これまで歩いた総距離は4万7千km以上と、実に地球一周分以上! そんなレジェンドと、週プレNEWSの連載でもお馴染み [全文を読む]

リヤカーを引っ張って、地球一周分以上を踏破した61歳の冒険家・永瀬忠志 「住民に会っても、走って逃げられることが多い(笑)」

週プレNEWS / 2017年03月09日15時00分

現在61歳で、2005年には創造的な勇気ある行動をした人に贈られる植村直己冒険賞を受賞している冒険家だ。 リヤカーを引きながら徒歩で旅を続け、19歳で日本縦断。22歳からは世界へ飛び出しオーストラリア大陸横断(4200km)、33歳でアフリカ大陸~サハラ砂漠横断(1万1100km:フルマラソン225回分!)、48歳で南アメリカ大陸縦断(8800km)など、 [全文を読む]

「ゆうゆう散歩」終了で後任は西田敏行!?カギを握るのは夫人?

アサ芸プラス / 2015年08月14日05時59分

西田が1986年の主演映画「植村直己物語」などで絶賛されたのは寿子夫人のおかげだという。芸能関係者が語る。「『釣りバカ日誌』の地方ロケで撮影が休みの日、結婚している出演者は東京に戻ります。長期ロケは奥さんが嫌がりますからね。ですが、西田さんは違います。寿子さんに『移動で疲れるから現地で体を休めて。私たちは自由にやるから』と言われるので帰らないんです。ただ、 [全文を読む]

世界最高峰エベレストへ…ICI 石井スポーツ社長が挑戦「魂を込めて登る」

サイクルスタイル / 2017年04月05日12時45分

また、今年に入り山岳カメラマンとしての功績を讃えられ、第21回植村直己冒険賞を受賞した。 「パートナーは家族だと思っています。ただ単に会社の上司という関係ではなく、家族であり、僕は社長に何かあったら命をかけて守りますし、逆に僕に何かあったら同じように守ってくれるというパートナーシップを築いてこれから山に向かおうとしています」と平出さんは最大限のサポートを誓 [全文を読む]

(株)ICI石井スポーツ代表取締役社長・荒川勉 標高世界一のエベレスト(標高8,848m)並びに第四位のローツェ(標高8,516m)の二座連続登頂に挑戦

PR TIMES / 2017年04月04日09時34分

遠征には「ICI石井スポーツ」が輩出した国内のトップクライマーである第21回植村直己冒険賞受賞の平出和也氏、ヒマラヤの山々を知り尽くしたガイドクライマーの奥田仁一氏がサポートメンバーとして参加し、荒川とともに山頂を目指します。また、遠征中はSNSや自社ホームページ等を活用したリアルタイムの情報発信を行い、多くの方に大自然の素晴らしさをはじめとした様々な感動 [全文を読む]

ICI石井スポーツ 荒川勉社長、エベレスト&ローツェの二座連続登頂に挑戦「お客様に感動を」

サイクルスタイル / 2017年04月03日21時55分

そのサポートメンバーとして、第21回植村直己冒険賞受賞の平出和也氏(ICI石井スポーツ所属)、「世界の果てまでイッテQ!」(日本テレビ系列)の登山部コーチも務めた奥田仁一氏が参加する。 1950年の創業以来、「もっと安全に、もっと楽しく、もっと快適に」をモットーに登山・スキーといったアウトドア製品の販売を行ってきたICI石井スポーツ。専門店であるがゆえの [全文を読む]

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