柴門ふみのニュース

大ヒット「東京ラブストーリー」から25年・・・柴門ふみ氏による、今のリカとカンチを描いた特別読切が掲載!~無料試し読みキャンペーンも同時開催~

@Press / 2016年01月25日11時00分

株式会社小学館(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:相賀昌宏)は、週刊ビッグコミックスピリッツの創刊35周年を記念し、1月25日発売の「週刊ビッグコミックスピリッツ」9号にて、25年前に完結した「東京ラブストーリー」(著者:柴門ふみ)の続編となる特別読切「東京ラブストーリー~After 25years~」を掲載いたします。 また、これに合わせて1月25日 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】田村淳が疑問。“働く女性の不倫経験者が多い”事実に、「なぜ矢口真里は叩かれるのか?」

TechinsightJapan / 2015年04月23日20時25分

バブル期に若い女性の等身大の恋愛を描き、同世代の絶大な支持を得て「恋愛の教祖」と呼ばれた、漫画家でエッセイストの柴門ふみ。あれから25年あまりが過ぎ、現在の働く女性の恋愛はどう変化しているのか。彼女が2年間の徹底した現場取材で驚いたのが、“不倫経験者が異常に多い”という事実であった。 2015年3月に出版された漫画エッセイ『柴門ふみの解剖恋愛図鑑』(毎日新 [全文を読む]

なかなか恋ができない女性が、彼氏を作るためにするべきこと

恋学 / 2014年08月15日03時00分

恋愛を楽しむための3ルール人気漫画家の柴門ふみさんは、著書「大人の恋力」で、「惚れた腫れたの恋愛をいつまでも楽しめる人は全体の15%にすぎない」と述べてらっしゃいます。それはつまり、残りの85%は恋下手女性、あるいは予備軍だという意味。 また、柴門ふみさんいわく、恋に積極的な“15%”の女性たちに共通するのは、「恋愛に貪欲であること、そしてそのための努力 [全文を読む]

【TBSオンデマンド】木曜ドラマ劇場「同窓生~人は、三度、恋をする~」7月12日(土)よる10:00より見逃し配信スタート!!

PR TIMES / 2014年07月11日15時57分

柴門ふみ原作の大人のラブストーリー!TBSテレビの動画配信サービス「TBSオンデマンド」では、7月12日(土)よる10:00より、井浦新主演の木曜ドラマ劇場「同窓生~人は、三度、恋をする~」の見逃し配信を開始します。本作は、恋愛漫画の巨匠・柴門ふみの同名作をドラマ化したもので、25年ぶりの同窓会で再会した4人の男女による大人のラブストーリー。大人になって見 [全文を読む]

柴門ふみ 自分の体を通過した言葉じゃないとダメ

NEWSポストセブン / 2017年03月16日16時00分

女性セブン1月5日発売号からスタートした柴門ふみさんの描き下ろし連載漫画『恋する母たち』。 その物語はこんな感じだ──。石渡杏(45才)は学生時代の先輩・慎吾(47才)と恋愛結婚。長男にも恵まれて、幸せな家庭生活を送っていた。だが、結婚8年目のある日、夫・慎吾が突然、ほかの女性と駆け落ち。杏は、その駆け落ちした女性の夫・斉木(40才)と2度の肉体関係を持っ [全文を読む]

柴門ふみ 自分の死期を5年毎に区切り人生シミュレーション

NEWSポストセブン / 2017年01月12日11時00分

《〈自分に似合って、痒くなく、痛くもない服〉それが、昨今の私の服選びの基準となった》 《「二十五年も三十五年も、そう変わらない」そんな風に感じてしまう人間になってしまったのだ》 女性セブンで『恋する母たち』を連載中の柴門ふみさん(59才)が昨年12月に上梓した『老いては夫を従え』(小学館)が話題になっている。 今年、還暦を迎える柴門さんが「老い」を受け入れ [全文を読む]

柴門ふみ 女性セブンの新連載漫画『恋する母たち』を語る

NEWSポストセブン / 2017年01月06日16時00分

『東京ラブストーリー』や『あすなろ白書』などで知られる漫画家の柴門ふみさんの描き下ろし新連載漫画『恋する母たち』が、1月5日(木)発売の女性セブンではじまった。 小中高一貫のエリート男子校に通う息子を持つ母親たちの物語。主人公の石渡杏(いしわたり あん)は、夫以外の男性と恋に落ちて不倫関係になってしまう…。 なぜ不倫をテーマにした漫画を描こうと思ったのか。 [全文を読む]

大人の純愛?ゲス?独女、W不倫…パターン別・今読みたい「不倫漫画」6選

ココロニプロロ / 2016年12月05日21時30分

◆40歳、2組の男女、それぞれのオトナの恋愛◎柴門ふみ・著『同窓生 人は、三度、恋をする』数多くのドラマ化原作を持つ柴門ふみさんが描く不倫物語。こちらも2014年にドラマ化されています。主な登場人物は、中学校の同窓会で再会した40歳の健太、あけひ、遼介、薫子の4人。バツイチ・独身の健太と、元カノであり現在は夫と子どものいるあけひ。イケメンで妻子持ちの遼介と [全文を読む]

千堂あきほ『東ラブ』続編オファー来ても丁寧に断るつもり

NEWSポストセブン / 2016年11月25日16時00分

織田裕二や鈴木保奈美主演でドラマ化し、大ブームとなった柴門ふみさんの漫画『東京ラブストーリー』。それから25年、現在女性セブンでは続編となる『東京ラブストーリーAfter25years』が連載中だ。 ドラマ版で、カンチの同級生・三上健一(江口洋介)と結ばれる医大生・長崎尚子を演じたのが、千堂あきほ(47才)。当時、学園祭クイーンとして大学の学園祭に引っ張り [全文を読む]

「嫌いな男の砂糖より、好きな男の塩がいい」こじらせてばかりいないで素直になれる”恋する女の深い言葉”【マリリン・モンロー、乙羽信子、マツコ・デラックス…】

ダ・ヴィンチニュース / 2016年04月15日11時00分

映画のワンシーンのような表紙のこの本は、『恋する女(ひと)のいい言葉』(大原千:著、柴門ふみ:監修/PHP研究所)である。 女に小さく(ひと)とふり仮名を振っていることで、恋する女を洗練させ、品位のある印象を与えている。大ヒットドラマ『東京ラブストーリー』の原作者、柴門ふみ氏の監修となれば、女性は思わず手に取りたくなるだろう。 サブ・タイトルの「嫌いな男の [全文を読む]

実はこれも漫画だった!?知っている人は知っている「実は漫画原作」な名作ドラマ!

日本タレント名鑑 / 2016年02月23日10時55分

月9ドラマは実は漫画原作の宝庫! バブル期の月9ドラマは『同・級・生』、『東京ラブストーリー』、『あすなろ白書』など、ヒットメーカー柴門ふみさん原作のドラマが目立ちます。時にわがままで時にまっすぐ、時に純愛で時に揺れる・・・。そんな繊細で人間味あふれるキャラクターは時を経ても愛されています。 月9の漫画原作と言えば、やはり柴門ふみさんのイメージが強いです [全文を読む]

柴門ふみ「ちゃんと読み返したのは実に20数年ぶりでした」特別読切で『東京ラブストーリー』が25年ぶりに復活

ダ・ヴィンチニュース / 2016年01月26日17時30分

1990年代前半を代表するTVドラマといえば、25年前に完結した柴門ふみ同名マンガが原作となった「東京ラブストーリー」ではないだろうか。2016年1月25日(月)発売の『週刊ビッグコミックスピリッツ』9号には、同誌の創刊35周年を記念し、特別読切『東京ラブストーリー ~After 25years~』が掲載されている。 『週刊ビッグコミックスピリッツ』198 [全文を読む]

育児を一切せずゴルフに浮気!『島耕作』弘兼憲史の“家庭放棄“を妻の柴門ふみが暴露!

リテラ / 2015年06月21日13時00分

それが『島耕作』シリーズでおなじみの弘兼憲史と、『東京ラブストーリー』で知られる柴門ふみ夫妻だ。漫画界の大物カップルとして知られる2人だが、結婚35年目にしてまさかの"熟年離婚危機"が囁かれている。しかも、世間でもよく聞く、妻からの最後の反撃というかたちで――。 根拠になっているのは、「婦人公論」(中央公論新社)6月23日号に掲載された柴門ふみの『浮気より [全文を読む]

お手軽な不倫ドラマに深刻な家族ドラマ 時代を象徴している

NEWSポストセブン / 2014年08月23日16時00分

『同級生』は柴門ふみの原作。40歳を迎えた男女4人が中学の同窓会で再会し、互いの思いが再燃する。ヒロイン・あけひ演じる稲森いずみは、「キスして」と言ったとたん「冗談だよ」とごまかしたりする。妙に思わせぶり。甘えてモーションかけるブリっこ女。昔よく見かけたパターンです。ふと、20年前の柴門ふみ原作『東京ラブストーリー』を思い出します。 そのあきひに惹かれ、翻 [全文を読む]

キムタク独走、“脱アイドル”狙う上戸彩、ベタさに赤面の柴門ふみワールド……夏ドラマ初回総まとめ

日刊サイゾー / 2014年07月18日20時30分

民放連ドラの初回ラッシュも、ほぼひと段落。初回視聴率をランキング形式で振り返ります。■キムタク独走で“神話”復活か 初回の平均視聴率のトップ10は以下の通り(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。1位『HERO』(フジテレビ系/月曜21時~)26.5%2位『おやじの背中』(TBS系/日曜21時~)15.3%3位『ST 赤と白の捜査ファイル』(日本テレビ系/水曜2 [全文を読む]

TBSドラマ新番組「同窓生」にて当社の薬局が撮影協力

PR TIMES / 2014年07月18日09時40分

新ドラマ『同窓生~人は、三度、恋をする』は、『同・級・生』『東京ラブストーリー』『あすなろ白書』など数々のヒット作を持つ漫画家・柴門ふみ氏の最新作。同作品を原作として、大人世代のラブストーリーとしてドラマ化されました。 作中の登場人物の一人、板谷由夏さんの職業が薬剤師ということで、板谷さんの勤務先として、高円寺の商店街にある当社の高円寺薬局において撮影が [全文を読む]

『東京ラブストーリー』柴門ふみが初の怪談マンガを発表! 自らのルーツと怪談への愛を語る

ダ・ヴィンチニュース / 2014年07月06日07時20分

なんと今号に、柴門ふみさんが初めての怪談漫画「奉納人形」を発表した。恋愛漫画の神様が、なぜ怪談に挑戦したのか? 柴門さんのルーツと隠れた怪談愛に迫るスペシャル・インタビューを、「ダ・ヴィンチニュース」だけのロングバージョンでお届けする。関連情報を含む記事はこちら~怪談は人間の根源的なものを描けるジャンル~ 『東京ラブストーリー』『あすなろ白書』などの恋愛漫 [全文を読む]

柴門ふみ原作ドラマの蛯原友里役を演じるのは……

Entame Plex / 2014年06月26日18時07分

本作は、恋愛漫画の巨匠:柴門ふみ原作をドラマ化したもので、連続ドラマ初主演の井浦新をはじめ、稲森いずみ、板谷由夏、松岡昌宏のメインキャストのほか、松本利夫(EXILE)、市川実和子、三浦理恵子、高知東生、岡本麗、戸次重幸、市毛良枝、柄本明ら豪華俳優陣が名を連ねている。 蛯原が演じるのは、稲森いずみ演じる鎌倉あけひの夫でカリスマ美容師・鎌倉太郎(松本利夫) [全文を読む]

EXILE:松本利夫、柴門ふみ原作ドラマにカリスマ美容師役で出演

Entame Plex / 2014年06月11日20時19分

恋愛漫画の巨匠:柴門ふみ原作によるドラマ『同窓生〜人は、三度、恋をする〜』が、7月10日(木)夜9時よりTBS木曜ドラマ劇場にて放送スタートする。 柴門ふみ原作作品は、これまでに『同・級・生』『東京ラブストーリー』『あすなろ白書』『AGE,35 恋しくて』『お仕事です!』『非婚家族』『九龍で会いましょう』『小早川伸木の恋』など、数多くの代表作がドラマ化され [全文を読む]

軽失禁ケアブランド『ナチュラ』に向けて 柴門ふみさんがオリジナル漫画作成!

PR TIMES / 2012年09月19日15時41分

エリエールブランドの大王製紙株式会社(住所:東京都新宿区早稲田町70番1号)では、軽失禁ケアブランド「ナチュラ」の販促ツールとして、漫画家の柴門ふみさんに新しく漫画を制作して頂くことになりました。柴門ふみさんが描くキャラクターが店頭の小冊子や販促物、当社ホームページ上で流れ、尿モレに悩む女性達を応援します。 《企画のねらい》 軽失禁ケア商品は品揃えの拡充が [全文を読む]

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