武田翔太のニュース

【プロ野球】広島と日本ハムの勢いに乗るべき!? 独断で選ぶ「侍ジャパンの投手陣」はコレだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月10日16時05分

【先発候補】 武田翔太(ソフトバンク)、石川歩(ロッテ)、野村祐輔(広島)、菅野智之、田口麗斗(巨人)、石田健大(DeNA)、藤浪晋太郎(阪神) 《右腕:6人、左腕:2人》 【中継ぎ候補】 宮西尚生(日本ハム)、千賀滉大(ソフトバンク)、大瀬良大地(広島)、秋吉亮(ヤクルト)、岡田俊哉(中日) 《右腕:3人、左腕:2人》 【抑え候補】 増井浩俊(日本ハム [全文を読む]

【プロ野球】侍ジャパンは1年前からどう変遷したのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年03月05日16時00分

投手10名: 牧田和久(埼玉西武)、井納翔一(横浜DeNA)、澤村拓一(巨人)、松葉貴大(オリックス)、又吉克樹(中日)、西野勇士(千葉ロッテ)、大瀬良大地(広島)、武田翔太(福岡ソフトバンク)、藤浪晋太郎(阪神)、松井裕樹(東北楽天) 捕手4名: 嶋基宏(東北楽天)、會澤翼(広島)、伊藤光(オリックス)、小林誠司(巨人) 内野手7名: 松田宣浩(福岡ソ [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「槙原寛己」(1)日本シリーズでもソフトバンクがやはり優位

アサ芸プラス / 2017年10月17日12時56分

●ゲスト:槙原寛己(まきはら・ひろみ) 1963年、愛知県生まれ。愛知県立大府高校卒業後、82年に投手としてドラフト1位で読売ジャイアンツへ入団。翌83年には、1軍初登板で初完封、12勝をあげる。また、当時の日本最速である155キロを記録し、新人賞にも輝く。以降、藤田、王、長嶋監督のもとで、巨人黄金時代を支える選手として活躍する。94年、対広島戦で20世紀 [全文を読む]

【第1回】ほぼほぼ明石家さんまさん!?が黙っておけない!「2017年のホークス」

Walkerplus / 2017年08月03日08時00分

さて、次に黙っておけないこととは一体何なのか…!?2017年8月10(木)配信予定の第2回もお楽しみに!【九州ウォーカー編集部/取材・文=林佑香】 [全文を読む]

谷繁氏が語る交流戦でパが強いワケ

ベースボールキング / 2017年05月30日10時00分

【最多勝】 05年 6勝 西口(西) 06年 5勝 斉藤(ソ)、松坂(西)、佐藤(中)、ダグラス(広) 07年 5勝 グリン(日) 08年 5勝 ルイス(広)、岩隈(楽) 09年 4勝 ダルビッシュ(日)、金子(オ)、川井(中)、館山(ヤ) 10年 5勝 和田(ソ) 11年 5勝 内海(巨) 12年 4勝 吉川(日)、成瀬(ロ)杉内(巨)、内海(巨) 1 [全文を読む]

苦悩する開幕投手たち…

ベースボールキング / 2017年05月29日17時30分

今季は武田翔太と千賀滉大が日本代表として、さらにリック・バンデンハークがオランダ代表としてワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に参戦していたこともあって、ベテラン左腕の和田毅が開幕投手を務めた。 昨季15勝を挙げて最多勝と最高勝率の二冠に輝いた男は、6年ぶり4度目の大役にも動じることなく、冷静に8回を1失点にまとめる好投。貫禄の投球でシーズン初勝利 [全文を読む]

ソフトB・千賀、緊急降板の理由は背部の違和感

ベースボールキング / 2017年05月16日20時20分

ソフトバンク先発陣は和田毅、武田翔太が故障で離脱しているだけに、負傷降板した千賀のケガが軽傷であることを願うばかりだ。 (提供=ニッポン放送ショウアップナイター) [全文を読む]

【プロ野球】ショウアップナイター解説者・里崎智也氏が「頭が下がります」と語るWBC組は内川聖一ら控え組!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月08日16時05分

強いていえば、中田翔(日本ハム)や武田翔太(ソフトバンク)のように、故障してしまったら、それはWBCの影響、と言えるかもしれません。でも、調子の波に関しては影響うんぬんを言ってもしょうがない。終わってみたら、そこそこの成績を残していると思いますし、『影響があった』と言っても代替案はないわけで、あまり建設的な議論にはならないですよね」 WBC組の調子について [全文を読む]

ソフトB、4連勝で上昇気配も…江本氏「起きているのは達川だけ」

ベースボールキング / 2017年05月05日11時00分

投手陣は和田毅、武田翔太が故障で戦列を離れたことで、先発の4番手以降に不安を抱えるが、千賀、バンデンハーク、東浜の先発3本柱がしっかりと勝ちを運ぶ。リリーフ陣もリーグトップの救援防御率2.33を記録するなど、安定している。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める江本孟紀氏は「(戦力が)大分揃ってきましたね。これで主力が打ちだしたら怖いですね」と話 [全文を読む]

天才打者、ついに覚醒…?上林誠知への期待

ベースボールキング / 2017年05月04日11時35分

現在も和田毅に武田翔太という左右の両輪を欠く中での戦いを強いられているが、それを感じさせない勢いが出てきた。 チームに上昇気流をもたらしているのが、新たな若手の台頭。なかでもこの上林の活躍は大きな力になっている。 ブレイク候補として多くの雑誌やメディアで取り上げられた昨年は、わずか14試合の出場で打率.211と低迷。前の年に首位打者を獲得したファームでも9 [全文を読む]

パ・リーグの不思議な『三つ巴』と静かに迫りくる優勝候補…

ベースボールキング / 2017年04月28日12時00分

気がつけば3位と0.5ゲーム差の4位まで来ており、特にベテランの和田毅と若きエース・武田翔太という左右の両輪を欠きながら、それでも状態を上げてきたのは流石の一言だ。 勢いが出てきた中で帰ってきた川崎宗則が一軍に上がってくるという報道も出ており、不振が続く松田宣浩をはじめとする打線が本来の力を発揮してくれば、一気にテッペンまで浮上するだけの力は持っている。 [全文を読む]

【白球つれづれ】宴の後遺症?

ベースボールキング / 2017年04月24日19時15分

ソフトバンクでは若きエース・武田翔太が右肩に違和感を訴えてこちらも二軍調整中(1勝1敗、防御率5.91)。担当記者によれば「WBCの補充メンバーとして急遽、呼ばれたこともあって(一回り大きい)ボールの違いが影響したよう」と話す。 打者では元気印の松田宣浩に快音が聞かれない。打率は.192で本塁打はゼロだ。◆ セ・リーグの主軸も… セ・リーグに目を転じてみ [全文を読む]

WBC出場選手「どん底後遺症VSウハウハバブル」の天国と地獄(1)筒香嘉智はアメリカ戦が理由で絶不調?

アサ芸プラス / 2017年04月23日17時56分

松田の場合、燃え尽き症候群のような状態になってしまっている」(球界関係者) 投手陣では巨人・菅野智之(27)が先発2戦目の広島戦で打ち込まれ、追加招集されていたソフトバンクの武田翔太(24)も右肩の違和感で登録抹消されている。 [全文を読む]

絶対王者を倒し、新奪三振王へ!千賀滉大への期待

ベースボールキング / 2017年04月23日11時00分

特に千賀は自己最多タイの13奪三振を記録した4月11日の日本ハム戦(8回・自責点0)に続く好投とあって、和田毅や武田翔太の相次ぐ離脱など不運が続いている先発陣のなかで数少ない明るい材料を提供している。 今季の千賀の投球で光るのが、その高い『奪三振力』である。最速156キロの直球と縦のスライダー、“お化けフォーク”と称される落差の大きいフォークのコンビネー [全文を読む]

バッシングの声に今、松坂大輔が思うこと「野球って誰かを見返すためのものじゃない」

週プレNEWS / 2017年04月20日06時00分

裏の3人は千賀滉大、武田翔太、リック・バンデンハークーー。 顔ぶれだけを見れば、福岡ソフトバンクホークスの先発ローテーションには谷間がない。だから、オープン戦の最後に与えられたチャンスで7回をノーヒットに抑えるピッチングを見せても、彼にローテーションへ割り込む余地は残されていなかった。 松坂大輔のことである。 思い浮かぶのは3年前のことだ。当時、メジャー8 [全文を読む]

【プロ野球】本塁打王経験者・中村剛也、レアード、村田修一が同じ日にようやく第1号! 筒香嘉智も間近?

デイリーニュースオンライン / 2017年04月17日16時05分

なおも2死一塁から、レアードが武田翔太(ソフトバンク)の4球目を左中間スタンドへ放り込む逆転2ランを放った。 寿司を握るジェスチャーをしながらダイヤモンドを回ったレアードは、ヒーローインタビューで「今日から開店です!」と、自身とチームの巻き返しをファンに誓った。 ■現状打破の一発となるか 横浜時代の2007年(36本)、2008年(46本)に2年連続で本塁 [全文を読む]

【プロ野球】1975年4月3日に生まれた二人。高橋由伸と上原浩治のライバル物語

デイリーニュースオンライン / 2017年04月03日17時05分

最後に余談だが、4月3日は阪神監督の金本知憲(1968年)、巨人の澤村拓一(1988年)、ソフトバンクの武田翔太(1993年)も誕生日だ。これほど個性派が揃うのは珍しく、スター選手の特異日、といえるかもしれない。 (※上原浩治の写真はレッドソックス時代のもの) 文=オグマナオト 【関連記事】 [全文を読む]

【プロ野球】若鷹が羽ばたき、若虎は猛虎へ!? 侍ジャパンを破った若鷹と若虎。ソフトバンクと阪神の未来は明るい

デイリーニュースオンライン / 2017年03月09日16時05分

初回から侍ジャパンの先発・武田翔太(ソフトバンク)に襲いかかると、2回までに3点を挙げた。 そしてドラ1ルーキー・大山悠輔も、最初の打席で二塁打を放つなど貢献。サプライズ指名と言われたが、昨秋の金本知憲監督の決断が間違っていなかったことを証明し、孝行息子の輪に加わった。 「超変革」の大号令のもと、若手を積極起用してきた金本監督だったが、彼らも1軍の水に慣れ [全文を読む]

2大会ぶりの優勝奪回なるか!?『がんばれ侍ジャパン! WBC 2017観戦ガイド』発売

PR TIMES / 2017年03月02日10時22分

[画像1: https://prtimes.jp/i/11710/395/resize/d11710-395-800238-0.jpg ]<目次>侍ジャパンが世界の強敵に挑む!侍ジャパン戦力分析28人の侍~世界一奪回に挑む侍ジャパンメンバーを紹介中田翔/坂本勇人/山田哲人/筒香嘉智/内川聖/菅野智之/青木宣親/松井裕樹/秋吉亮/則本昂大/宮西尚生/藤浪晋太 [全文を読む]

【プロ野球】先発候補が17人!? 田中正義、高橋純平、松本裕樹のソフトバンク・ドラ1トリオは厚い壁を破れるか

デイリーニュースオンライン / 2017年02月23日17時05分

昨季の実績から見れば、先発は侍ジャパンに選ばれた武田翔太と千賀滉大、最多勝の和田毅、バンデンハークまでは確定的。 そこに昨季9勝の東浜巨と7勝の中田賢一、復活を期す攝津正に松坂大輔、さらには大隣憲司、寺原隼人、岩嵜翔、山田大樹もいる。さらに昨季、2軍で結果を残した笠原大芽に石川柊太。これに田中、高橋、松本を加えると……、んっ、17人!? 「あれっ、1軍の [全文を読む]

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