平田良介のニュース

中日・平田良介を開花させた落合前監督の“悪魔の背番号70”

NEWSポストセブン / 2012年04月04日16時00分

なかでも躍進の原動力となったのが、3試合で12打数5安打1本塁打4打点と絶好調の、7年目・平田良介だ。 平田良介といえば、大阪桐蔭高校から2005年秋にドラフト1位で入団。背番号8を与えられ、将来の4番を期待された。しかし、ケガで鳴かず飛ばす。5年目(2010年)はわずか6試合の出場で、「終わった選手」と周囲の目は厳しく変わっていた。それが、昨季113試合 [全文を読む]

阪神、連勝は4でストップ…中日・平田良介が決勝打「メッセで負けたら仕方ない」

サイクルスタイル / 2017年05月18日21時16分

しかし5回表、中日の京田陽太内野手の内野ゴロの間に同点とされると、8回表には平田良介外野手に適時打を浴び、勝ち越しを許した。 先発のメッセンジャー投手は、8回を投げて12奪三振2失点の快投を見せたが、打線の援護がなく今季初黒星。打線は中日・先発のジョーダン投手の前に沈黙した。 阪神ファンからは、「糸井が打てなくなっているのが心配」「僅差やし仕方ないかな。 [全文を読む]

中日・平田良介が語る WBCオランダ戦に“ライト2人”の真相

日刊ゲンダイDIGITAL / 2017年05月03日09時26分

平田良介(29・中日)がその日のことを話してくれた。 「キク(菊池)、(坂本)勇人、(中田)翔、(山田)哲人たちと同じテーブルでワイワイ盛り上がりました。小久保監督はお酒を持って各テーブルを回った。僕らのところでは野球や私生活のことなどいろいろ話をしたんですが、『みんな来てくれてありがとう』と頭を下げられたことが印象的でした」 平田は自身の誕生日である3月 [全文を読む]

中日・平田良介、9回2死から起死回生の同点弾…DeNAはパットンが誤算、延長12回引き分け

サイクルスタイル / 2017年04月21日22時36分

9回表のマウンドを任されたDeNAの守護神・パットン投手は簡単に2死を奪うも、平田良介外野手にソロ本塁打を打たれて土壇場で同点とされる。 試合は延長に入るも、互いのリリーフ陣が好投を見せて両チーム無得点に終わった。DeNAは、先発・ウィーランド投手が8回9奪三振1失点と快投を見せたが、パットンがあと1死のところで痛恨の一発を浴び、勝利を逃した。 [全文を読む]

あのスターを生んだ夏の甲子園(16)清原も松井秀もできなかった平田良介の大記録

アサ芸プラス / 2016年08月21日09時58分

ゴタゴタの続く中日ドラゴンズだが、今年からその主将を務め、チームの牽引役を務めるている平田良介。実は高校時代に甲子園でとんでもない怪物ぶりを発揮していた。 03年に名門・大阪桐蔭に進学すると1年夏から6番でレギュラー。同年秋から4番に座り、2度、甲子園に出場している。最初は04年、2年時の春の選抜。このときは初戦で二松学舎大付(東京)と対戦し、5-0で快勝 [全文を読む]

【5月18日プロ野球全試合結果】ロッテが泥沼の8連敗で借金20、阪神の連勝は4でストップ、広島・エルドレッドが今季第11号

サイクルスタイル / 2017年05月18日22時33分

■阪神、連勝は4でストップ…中日・平田良介が決勝打「メッセで負けたら仕方ない」阪神は5月18日、甲子園球場で中日と対戦。1点を争う投手戦の末に1-2で敗れ、連勝は4でストップした。阪神は初回、走者一、二塁の場面で中谷将大外野手が適時二塁打を放って1点を先制。しかし5回表、中日の京田陽太内野手の内野ゴロの間に同点とされると、8回表には平田良介外野手に適時打を [全文を読む]

【4月21日プロ野球試合結果】西武・菊池雄星が1安打12奪三振完封、DeNAはパットンが9回2死から被弾し勝利逃す

サイクルスタイル / 2017年04月21日23時28分

■中日・平田良介、9回2死から起死回生の同点弾…DeNAはパットンが誤算、延長12回引き分け中日は4月21日、横浜スタジアムでDeNAと対戦。延長12回までもつれ込んだ接戦は決着がつかず、2-2の引き分けに終わった。DeNAは1-1で迎えた8回裏、1死三塁の場面で主砲・筒香嘉智外野手が適時打を放って勝ち越しに成功。9回表のマウンドを任されたDeNAの守護神 [全文を読む]

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月08日17時05分

■先輩・平田良介に一喝される 2014年4月22日の中日戦。大阪桐蔭の先輩・平田良介の顔面付近に暴投。結果的に左手に当たったが、平田は立ち上がるや否や「オラッ」と藤浪を一喝。 ■菊池涼介の胸へズドン! 2014年9月12日の広島戦。すっぽ抜けた球が菊池涼介の左胸を直撃。前の回に阪神はマートンが死球を受けていたこともあって、両軍首脳陣が睨み合い。警告試合が [全文を読む]

青木、筒香はレギュラー決定的 外野の残り1枠は誰になる?

ベースボールキング / 2017年03月03日17時00分

ここを秋山翔吾(西武)、鈴木誠也(広島)、平田良介(中日)が争うことになる。 ではまず、小久保ジャパン発足後の3人の成績を見ていこう。 【侍ジャパン・外野手候補】 秋山翔吾 22試 率.284(81-23) 2本 17点 鈴木誠也 5試 率.263(19-5) 1本 6点 平田良介 17試 率.378(45-17) 0本 14点 2013年の台湾遠征から代 [全文を読む]

侍ジャパン、CPBL選抜に敗戦 17安打、8失点と投手陣に不安を残す

ベースボールキング / 2017年02月28日22時35分

初回連打でいきなり無死一、三塁とピンチを背負うと、王柏融がライトへ放った打球を平田良介(中日)がスライディングキャッチ。平田は飛び出していた一塁走者を刺すも、その間に三塁走者が生還し、ソフトバンクとの練習試合に続き先制を許す。 初回から追いかける展開となった侍ジャパンは、その裏、一死走者なしからソフトバンクとの練習試合で3安打の2番菊池涼介(広島)がフェン [全文を読む]

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