平田良介のニュース

【5月18日プロ野球全試合結果】ロッテが泥沼の8連敗で借金20、阪神の連勝は4でストップ、広島・エルドレッドが今季第11号

サイクルスタイル / 2017年05月18日22時33分

■阪神、連勝は4でストップ…中日・平田良介が決勝打「メッセで負けたら仕方ない」阪神は5月18日、甲子園球場で中日と対戦。1点を争う投手戦の末に1-2で敗れ、連勝は4でストップした。阪神は初回、走者一、二塁の場面で中谷将大外野手が適時二塁打を放って1点を先制。しかし5回表、中日の京田陽太内野手の内野ゴロの間に同点とされると、8回表には平田良介外野手に適時打を [全文を読む]

阪神、連勝は4でストップ…中日・平田良介が決勝打「メッセで負けたら仕方ない」

サイクルスタイル / 2017年05月18日21時16分

しかし5回表、中日の京田陽太内野手の内野ゴロの間に同点とされると、8回表には平田良介外野手に適時打を浴び、勝ち越しを許した。 先発のメッセンジャー投手は、8回を投げて12奪三振2失点の快投を見せたが、打線の援護がなく今季初黒星。打線は中日・先発のジョーダン投手の前に沈黙した。 阪神ファンからは、「糸井が打てなくなっているのが心配」「僅差やし仕方ないかな。 [全文を読む]

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月08日17時05分

■先輩・平田良介に一喝される 2014年4月22日の中日戦。大阪桐蔭の先輩・平田良介の顔面付近に暴投。結果的に左手に当たったが、平田は立ち上がるや否や「オラッ」と藤浪を一喝。 ■菊池涼介の胸へズドン! 2014年9月12日の広島戦。すっぽ抜けた球が菊池涼介の左胸を直撃。前の回に阪神はマートンが死球を受けていたこともあって、両軍首脳陣が睨み合い。警告試合が [全文を読む]

青木、筒香はレギュラー決定的 外野の残り1枠は誰になる?

ベースボールキング / 2017年03月03日17時00分

ここを秋山翔吾(西武)、鈴木誠也(広島)、平田良介(中日)が争うことになる。 ではまず、小久保ジャパン発足後の3人の成績を見ていこう。 【侍ジャパン・外野手候補】 秋山翔吾 22試 率.284(81-23) 2本 17点 鈴木誠也 5試 率.263(19-5) 1本 6点 平田良介 17試 率.378(45-17) 0本 14点 2013年の台湾遠征から代 [全文を読む]

侍ジャパン、CPBL選抜に敗戦 17安打、8失点と投手陣に不安を残す

ベースボールキング / 2017年02月28日22時35分

初回連打でいきなり無死一、三塁とピンチを背負うと、王柏融がライトへ放った打球を平田良介(中日)がスライディングキャッチ。平田は飛び出していた一塁走者を刺すも、その間に三塁走者が生還し、ソフトバンクとの練習試合に続き先制を許す。 初回から追いかける展開となった侍ジャパンは、その裏、一死走者なしからソフトバンクとの練習試合で3安打の2番菊池涼介(広島)がフェン [全文を読む]

WBC日本代表を最も多く輩出する高校は?

ベースボールキング / 2017年01月31日07時15分

日本代表選手の出身高校に注目すると、今大会は大阪桐蔭出身の選手が平田良介(中日)、中田翔(日本ハム)、藤浪晋太郎(阪神)と最多の3名が選ばれている。ではこの4大会で、最も多くWBC日本代表を輩出している高校はどこなのだろうか…。 最も多くWBC日本代表戦士を輩出しているのは、PL学園と大阪桐蔭の5人だ。PL学園高は“KKコンビ”でお馴染みの桑田真澄、清原 [全文を読む]

【プロ野球】チームを引っ張る男たちの活躍は? 12球団“キャプテン”通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日17時05分

■もう一声!(★★) 嶋基宏(楽天) 80試合:打率.271/2本塁打/17打点/4盗塁 平田良介(中日) 118試合:打率.248/14本塁打/73打点/4盗塁 球界の屈指のキャプテンシーを持つ楽天・嶋基宏も奮闘した。今季は打撃好調で出塁率.393。諦めないしぶとさ、集中力を見せつけた。しかし、5月に左手を負傷し、7月後半までチームに穴を開けた。不運な [全文を読む]

あのスターを生んだ夏の甲子園(16)清原も松井秀もできなかった平田良介の大記録

アサ芸プラス / 2016年08月21日09時58分

ゴタゴタの続く中日ドラゴンズだが、今年からその主将を務め、チームの牽引役を務めるている平田良介。実は高校時代に甲子園でとんでもない怪物ぶりを発揮していた。 03年に名門・大阪桐蔭に進学すると1年夏から6番でレギュラー。同年秋から4番に座り、2度、甲子園に出場している。最初は04年、2年時の春の選抜。このときは初戦で二松学舎大付(東京)と対戦し、5-0で快勝 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■中日 ≪開幕オーダー≫ 1 中 大島洋平 2 二 荒木雅博 3 遊 遠藤一星 4 一 ビシエド 5 右 平田良介 6 左 藤井淳志 7 三 高橋周平 8 捕 桂依央利 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 大島洋平 ◎ 2 二 エルナンデス 3 右 平田良介 ○ 4 一 ビシエド ◎ 5 左 ナニータ 6 三 福田永将 7 遊 堂上直倫 8 捕 桂依央利 ◎ [全文を読む]

中日・平田良介を開花させた落合前監督の“悪魔の背番号70”

NEWSポストセブン / 2012年04月04日16時00分

なかでも躍進の原動力となったのが、3試合で12打数5安打1本塁打4打点と絶好調の、7年目・平田良介だ。 平田良介といえば、大阪桐蔭高校から2005年秋にドラフト1位で入団。背番号8を与えられ、将来の4番を期待された。しかし、ケガで鳴かず飛ばす。5年目(2010年)はわずか6試合の出場で、「終わった選手」と周囲の目は厳しく変わっていた。それが、昨季113試合 [全文を読む]

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