平田良介のニュース

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月08日17時05分

■先輩・平田良介に一喝される 2014年4月22日の中日戦。大阪桐蔭の先輩・平田良介の顔面付近に暴投。結果的に左手に当たったが、平田は立ち上がるや否や「オラッ」と藤浪を一喝。 ■菊池涼介の胸へズドン! 2014年9月12日の広島戦。すっぽ抜けた球が菊池涼介の左胸を直撃。前の回に阪神はマートンが死球を受けていたこともあって、両軍首脳陣が睨み合い。警告試合が [全文を読む]

【プロ野球】チームを引っ張る男たちの活躍は? 12球団“キャプテン”通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日17時05分

■もう一声!(★★) 嶋基宏(楽天) 80試合:打率.271/2本塁打/17打点/4盗塁 平田良介(中日) 118試合:打率.248/14本塁打/73打点/4盗塁 球界の屈指のキャプテンシーを持つ楽天・嶋基宏も奮闘した。今季は打撃好調で出塁率.393。諦めないしぶとさ、集中力を見せつけた。しかし、5月に左手を負傷し、7月後半までチームに穴を開けた。不運な [全文を読む]

あのスターを生んだ夏の甲子園(16)清原も松井秀もできなかった平田良介の大記録

アサ芸プラス / 2016年08月21日09時58分

ゴタゴタの続く中日ドラゴンズだが、今年からその主将を務め、チームの牽引役を務めるている平田良介。実は高校時代に甲子園でとんでもない怪物ぶりを発揮していた。 03年に名門・大阪桐蔭に進学すると1年夏から6番でレギュラー。同年秋から4番に座り、2度、甲子園に出場している。最初は04年、2年時の春の選抜。このときは初戦で二松学舎大付(東京)と対戦し、5-0で快勝 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■中日 ≪開幕オーダー≫ 1 中 大島洋平 2 二 荒木雅博 3 遊 遠藤一星 4 一 ビシエド 5 右 平田良介 6 左 藤井淳志 7 三 高橋周平 8 捕 桂依央利 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 大島洋平 ◎ 2 二 エルナンデス 3 右 平田良介 ○ 4 一 ビシエド ◎ 5 左 ナニータ 6 三 福田永将 7 遊 堂上直倫 8 捕 桂依央利 ◎ [全文を読む]

中日・平田良介を開花させた落合前監督の“悪魔の背番号70”

NEWSポストセブン / 2012年04月04日16時00分

なかでも躍進の原動力となったのが、3試合で12打数5安打1本塁打4打点と絶好調の、7年目・平田良介だ。 平田良介といえば、大阪桐蔭高校から2005年秋にドラフト1位で入団。背番号8を与えられ、将来の4番を期待された。しかし、ケガで鳴かず飛ばす。5年目(2010年)はわずか6試合の出場で、「終わった選手」と周囲の目は厳しく変わっていた。それが、昨季113試合 [全文を読む]

谷繁氏が指摘した中日・平田の打撃

ベースボールキング / 2017年05月26日12時15分

ニッポン放送で解説を務める谷繁元信氏が、中日の平田良介の打撃について語った。 開幕直後は打率3割以上記録するなど好調な時期もあったが、5月に入り打撃が下降。打率は.222と寂しい数字となっている。状態があがらない平田だったが、25日のDeNA戦の第1打席、先発・熊原健人が投じたストレートをライト方向へ、28試合ぶりの第5号ソロを放った。 この本塁打に谷繁氏 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

大矢氏、サヨナラ負けの中日に「大野がやられたのは痛手」

ベースボールキング / 2017年05月14日17時35分

続く平田良介も三邪飛に打ち取られ、勝ち越すことができなかった。 無得点に終わった中日はその裏、8回1失点に抑えた吉見から大野雄大へスイッチ。結果的に、この継投が裏目に出る。大野は制球に苦しみ3つの四球で二死満塁のピンチを招くと、途中出場の荒木に満塁本塁打を浴びサヨナラ負け。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏は「そっくり昨日のお返しを [全文を読む]

田尾氏が指摘した中日・平田のバッティング

ベースボールキング / 2017年05月14日10時00分

3月に行われた『第4回 ワールド・ベースボール・クラシック』の日本代表に選出された中日の平田良介。開幕直後は打率3割以上記録していた時期もあったが、5月は月間打率.088(34-3)と苦しんでいる。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は、平田の打率をみて「考えられない数字ですね」とコメント。「この間、長良川の試合でじっくり見ましたけど [全文を読む]

SKE48・北川綾巴 日高優月の○○が「心臓に悪い」

Smartザテレビジョン / 2017年05月03日06時00分

これが一同の予想を超える盛り上がりを見せたが、再び日高が“北川が愛犬の物まねで急病人発見を知らせて、それを受けた矢作が心肺蘇生法&セクシーダンスを披露し、その横で日高が中日・平田良介選手の物まねをする”というむちゃぶりをすると、今度はステージ上が混沌とした空間に。会場のファンからは笑いと拍手が起こったが、北川からは「軽く事故ってますよ(笑)」と本音がこぼれ [全文を読む]

完封負けのDeNA ラミレス監督「バルデスを攻略できなかった」

ベースボールキング / 2017年04月23日16時35分

DeNAの先発クラインは初回、四球と安打などで一死二、三塁のピンチを招くと平田良介に犠飛を浴び先制を許す。初回に失点したクラインだったが2回以降は、中日打線を封じていき、6回を1失点に抑えた。7回以降も砂田毅樹、須田幸太、山崎康晃のリリーフ陣がスコアボードに0を入れた。 一方、打線は中日先発・バルデスの前に4安打に抑え込まれるなど、チャンスらしいチャンス [全文を読む]

中日の浮上に欠かせない外国人の存在

ベースボールキング / 2017年04月23日11時00分

打線に目を向けると、大島洋平が打率.405、平田良介がリーグ2位の4本塁打を記録するなど引っ張っている。大島、平田の当たりはでているが、チーム得点はリーグワーストの51得点。 波留敏夫打撃コーチが「このチームは外国人2人が打つか打たないかで決まってくる」と話したように、得点力不足を解消するためにも、ビシエド、ゲレーロの両外国人の復調が重要となってくる。 ビ [全文を読む]

2夜連続同点弾の中日・平田、3戦連発なるか!? 22日のセ・リーグ試合予定

ベースボールキング / 2017年04月22日10時39分

◆ 4番として3試合連続打点をマーク! 中日の平田良介が、DeNA5回戦(横浜)で3試合連続本塁打を狙う。 新4番として開幕から低調な打線をけん引している平田。19日の阪神戦から不振のビシエドに代わり4番に座り、さっそく犠飛で打点をマークした。20日の阪神戦では今季3号となる同点弾を放つと、昨夜も1点を追う9回二死からの起死回生弾。今季4号を横浜の夜空へ打 [全文を読む]

これぞ4番!中日・平田、値千金の同点ソロ

ベースボールキング / 2017年04月22日08時20分

DeNA 2 - 2 中日 <4回戦 横浜スタジアム> 前カードの阪神との3連戦に勝ち越した中日は21日のDeNA戦、1点を追う9回二死から平田良介のソロで同点に追いつき引き分けた。 中日は1-1の8回に一死三塁からDeNAの4番・筒香嘉智にタイムリーを浴び勝ち越しを許す。9回も守護神・パットンの前に簡単に二死とされ、敗色ムードが漂う中、4番・平田が大きな [全文を読む]

ヤクルト・鵜久森がサヨナラ打!真中監督「簡単にできることではない」

ベースボールキング / 2017年04月13日21時25分

先発・ブキャナンは2回に平田良介のソロなどで2点を失ったが、3回以降は粘りのピッチングで8回を2失点に抑える。 2-2のまま試合は9回へ。ヤクルトは先頭の雄平がレフト前ヒット、続く中村悠平の犠打で得点圏に走者を進める。二死後、代打で出場した鵜久森が中日・3番手の佐藤優からレフト前ヒットで三塁走者の雄平がサヨナラのホームを踏んだ。 真中満監督は、「ブキャナ [全文を読む]

開幕3連敗の中日に江本氏「森監督がニコニコしていちゃダメ」

ベースボールキング / 2017年04月02日17時15分

中日は7回に平田良介がソロを放つも、その後、巨人投手陣を打ち崩すことができず敗れた。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務めた江本孟紀氏は3連敗した中日について「今日の試合を見ていても打った投げたというよりは、キャンプをやり直さないといけないんじゃないの?というところがでていた」とバッサリ。「森監督がニコニコしていちゃダメ。もう一度気を引き締めて、一 [全文を読む]

プロ野球開幕!今までになかったドラゴンズ本「DRAGONSぴあ 2017」が発売中

PR TIMES / 2017年04月01日11時10分

〔主な掲載内容〕 ・DRAGONS SOUL10 ビシエド/ゲレーロ、大島洋平/平田良介、岩瀬仁紀/浅尾拓也、高橋周平/小笠原慎之介、荒木雅博/森野将彦 ・特別対談 森繁和監督×河村たかし名古屋市長 ・マイベストナイン2017 ・台湾から愛を込めて。郭源治 ・ナゴヤドーム誕生20周年! など 〔出版概要〕 タイトル:「DRAGONSぴあ 2017」 発売 [全文を読む]

最近10年で開幕戦に本塁打が多かったチームは?

ベースボールキング / 2017年03月30日11時00分

◆ 12球団の開幕戦本塁打ランキング 1位 16本 巨人 内訳:ラミレス(2本)、片岡治大(2本)、長野久義(2本)、ロペス(2本)、ゴンザレス(1本)、イ・スンヨプ(1本)、高橋由伸(1本)、小笠原道大(1本)、村田修一(1本)、アンダーソン(1本)、坂本勇人(1本)、亀井善行(1本) 2位 10本 西武 内訳:中島宏之(2本)、G.G.佐藤(2本)、 [全文を読む]

WBC日本代表 絶好調中田翔が「声出し拒否」?優勝に「待った」をかける「地雷ナイン」はコイツだ!

アサ芸プラス / 2017年03月18日17時56分

「昨秋の強化試合から、菊池涼介(27)、平田良介(28)とつるんでダラダラしている。練習中の声出しも拒否しているし、守備でミスをしてもあっけらかんとしている。内川ら数少ないベテラン選手も苦言を呈すべきなのか戸惑っている状況です」(前出・球界OB) 肝心の小久保監督も声を上げるどころか、ある選手にこんな陰口を叩かれる始末だったという。「王監督との不仲は有名な [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】モー娘。牧野真莉愛 “侍ポーズ”の相手ついに決まる 「まりあは筒香選手」

TechinsightJapan / 2017年03月17日19時06分

WBC日本代表“侍ジャパン”で外野手の筒香嘉智選手、青木宣親選手、平田良介選手が3人輪になって刀を抜く仕草をする“侍ポーズ”が注目を集めている。野球が大好きなモー娘。の牧野真莉愛は3月14日の「日本VSキューバ戦」前から『モーニング娘。’17 12期オフィシャルブログ』で「侍ポーズが好きすぎ。まりあ一人で侍ポーズやってます」と明かし、一緒にやってくれるメン [全文を読む]

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