平田良介のニュース

【プロ野球】各球団が警戒? 荒れ球・藤浪晋太郎のこれまでの“デッドボール”を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年04月08日17時05分

■先輩・平田良介に一喝される 2014年4月22日の中日戦。大阪桐蔭の先輩・平田良介の顔面付近に暴投。結果的に左手に当たったが、平田は立ち上がるや否や「オラッ」と藤浪を一喝。 ■菊池涼介の胸へズドン! 2014年9月12日の広島戦。すっぽ抜けた球が菊池涼介の左胸を直撃。前の回に阪神はマートンが死球を受けていたこともあって、両軍首脳陣が睨み合い。警告試合が [全文を読む]

青木、筒香はレギュラー決定的 外野の残り1枠は誰になる?

ベースボールキング / 2017年03月03日17時00分

ここを秋山翔吾(西武)、鈴木誠也(広島)、平田良介(中日)が争うことになる。 ではまず、小久保ジャパン発足後の3人の成績を見ていこう。 【侍ジャパン・外野手候補】 秋山翔吾 22試 率.284(81-23) 2本 17点 鈴木誠也 5試 率.263(19-5) 1本 6点 平田良介 17試 率.378(45-17) 0本 14点 2013年の台湾遠征から代 [全文を読む]

侍ジャパン、CPBL選抜に敗戦 17安打、8失点と投手陣に不安を残す

ベースボールキング / 2017年02月28日22時35分

初回連打でいきなり無死一、三塁とピンチを背負うと、王柏融がライトへ放った打球を平田良介(中日)がスライディングキャッチ。平田は飛び出していた一塁走者を刺すも、その間に三塁走者が生還し、ソフトバンクとの練習試合に続き先制を許す。 初回から追いかける展開となった侍ジャパンは、その裏、一死走者なしからソフトバンクとの練習試合で3安打の2番菊池涼介(広島)がフェン [全文を読む]

【プロ野球】チームを引っ張る男たちの活躍は? 12球団“キャプテン”通信簿

デイリーニュースオンライン / 2016年10月18日17時05分

■もう一声!(★★) 嶋基宏(楽天) 80試合:打率.271/2本塁打/17打点/4盗塁 平田良介(中日) 118試合:打率.248/14本塁打/73打点/4盗塁 球界の屈指のキャプテンシーを持つ楽天・嶋基宏も奮闘した。今季は打撃好調で出塁率.393。諦めないしぶとさ、集中力を見せつけた。しかし、5月に左手を負傷し、7月後半までチームに穴を開けた。不運な [全文を読む]

あのスターを生んだ夏の甲子園(16)清原も松井秀もできなかった平田良介の大記録

アサ芸プラス / 2016年08月21日09時58分

ゴタゴタの続く中日ドラゴンズだが、今年からその主将を務め、チームの牽引役を務めるている平田良介。実は高校時代に甲子園でとんでもない怪物ぶりを発揮していた。 03年に名門・大阪桐蔭に進学すると1年夏から6番でレギュラー。同年秋から4番に座り、2度、甲子園に出場している。最初は04年、2年時の春の選抜。このときは初戦で二松学舎大付(東京)と対戦し、5-0で快勝 [全文を読む]

【プロ野球】開幕スタメンは後半戦開幕に生き残れた? 開幕戦→後半開幕戦の各球団スタメン比較《セ・リーグ編》

デイリーニュースオンライン / 2016年08月02日17時05分

■中日 ≪開幕オーダー≫ 1 中 大島洋平 2 二 荒木雅博 3 遊 遠藤一星 4 一 ビシエド 5 右 平田良介 6 左 藤井淳志 7 三 高橋周平 8 捕 桂依央利 ≪後半戦開幕オーダー≫ 1 中 大島洋平 ◎ 2 二 エルナンデス 3 右 平田良介 ○ 4 一 ビシエド ◎ 5 左 ナニータ 6 三 福田永将 7 遊 堂上直倫 8 捕 桂依央利 ◎ [全文を読む]

中日・平田良介を開花させた落合前監督の“悪魔の背番号70”

NEWSポストセブン / 2012年04月04日16時00分

なかでも躍進の原動力となったのが、3試合で12打数5安打1本塁打4打点と絶好調の、7年目・平田良介だ。 平田良介といえば、大阪桐蔭高校から2005年秋にドラフト1位で入団。背番号8を与えられ、将来の4番を期待された。しかし、ケガで鳴かず飛ばす。5年目(2010年)はわずか6試合の出場で、「終わった選手」と周囲の目は厳しく変わっていた。それが、昨季113試合 [全文を読む]

中日、完封リレーでオリックスに快勝…バルデスが7回無失点

サイクルスタイル / 2017年06月11日16時22分

中日は0-0で迎えた5回表、1死二塁の好機を作ると、平田良介外野手が適時打を放って1点を先制。8回表には、走者満塁の場面で藤井淳吾外野手に適時打が飛び出し、3-0。さらに平田がこの日2本目の適時打を放ち、4-0とリードを広げた。 投げては、先発のバルデスが今季2勝目。敗れたオリックスは、中日投手陣の前に打線が3安打と振るわなかった。 [全文を読む]

【6月6日プロ野球全試合結果】巨人が球団ワーストに並ぶ11連敗、広島は貯金が今季最多13、ソフトバンク・柳田悠岐がサヨナラ打

サイクルスタイル / 2017年06月06日22時44分

8回表には、平田良介外野手が今季第6号のソロ本塁打を放ち、3-0とリードを広げた。投げては、又吉が9回8奪三振で自身初の完封勝利。敗れたロッテは、打線が4安打と沈黙。先発の石川歩投手は8回を投げて3失点とまずまずの投球を見せたが、打線の援護がなく今季6敗目(0勝)を喫した。■広島・エルドレッドが決勝打、見事な逆転勝ちで貯金が今季最多の13広島は6月6日、札 [全文を読む]

【交流戦】中日、又吉克樹が自身初の完封勝利…ロッテは今季未勝利の石川歩を援護できず

サイクルスタイル / 2017年06月06日21時20分

8回表には、平田良介外野手が今季第6号のソロ本塁打を放ち、3-0とリードを広げた。 投げては、又吉が9回8奪三振で自身初の完封勝利。敗れたロッテは、打線が4安打と沈黙。先発の石川歩投手は8回を投げて3失点とまずまずの投球を見せたが、打線の援護がなく今季6敗目(0勝)を喫した。 [全文を読む]

【6月2日プロ野球全試合結果】オリックスが5連勝、中日・小笠原慎之介が今季初勝利、ロッテ・延長12回にダフィーが決勝打

サイクルスタイル / 2017年06月02日23時29分

中日は0-0で迎えた5回裏、走者三塁の場面で平田良介外野手が適時二塁打を放って1点を先制。7回裏には1死二、三塁の場面で荒木雅博内野手が適時打を放ち3-0とリードを広げる。8回裏には、打撃好調のゲレーロ内野手の今季第15号のソロ本塁打や相手守備のミスも重なり6-0とした。投げては、小笠原が嬉しい今季初勝利。敗れた楽天は、3番手の菅原秀投手が3失点と誤算だっ [全文を読む]

【交流戦】中日、小笠原慎之介が今季初勝利…荒木雅博が通算2000本に王手

サイクルスタイル / 2017年06月02日22時18分

中日は0-0で迎えた5回裏、走者三塁の場面で平田良介外野手が適時二塁打を放って1点を先制。7回裏には1死二、三塁の場面で荒木雅博内野手が適時打を放ち3-0とリードを広げる。8回裏には、打撃好調のゲレーロ内野手の今季第15号のソロ本塁打や相手守備のミスも重なり6-0とした。 投げては、小笠原が嬉しい今季初勝利。敗れた楽天は、3番手の菅原秀投手が3失点と誤算 [全文を読む]

【5月27日プロ野球全試合結果】ロッテが今季初の3連勝、中日・岩瀬仁紀が3年ぶり白星、楽天・ペゲーロが満塁弾

サイクルスタイル / 2017年05月27日21時39分

続く2死三塁の場面で平田良介外野手が適時内野安打を放ち同点とすると、8回裏には、無死一塁の場面で藤井が適時三塁打を放って勝ち越しに成功。相手の送球ミスの間に藤井も生還し、4-2とリードを広げた。投げては、2番手の岩瀬仁紀投手が今季初勝利。敗れたヤクルトは、小川泰弘投手が6回途中2失点と先発の役割を果たすも、リリーフ陣が誤算だった。これでヤクルトは痛恨の5連 [全文を読む]

中日・藤井淳志が連日の決勝打、岩瀬仁紀が3年ぶり白星…ヤクルトは5連敗で最下位転落

サイクルスタイル / 2017年05月27日19時04分

続く2死三塁の場面で平田良介外野手が適時内野安打を放ち同点とすると、8回裏には、無死一塁の場面で藤井が適時三塁打を放って勝ち越しに成功。相手の送球ミスの間に藤井も生還し、4-2とリードを広げた。 投げては、2番手の岩瀬仁紀投手が今季初勝利。敗れたヤクルトは、小川泰弘投手が6回途中2失点と先発の役割を果たすも、リリーフ陣が誤算だった。これでヤクルトは痛恨の5 [全文を読む]

谷繁氏が指摘した中日・平田の打撃

ベースボールキング / 2017年05月26日12時15分

ニッポン放送で解説を務める谷繁元信氏が、中日の平田良介の打撃について語った。 開幕直後は打率3割以上記録するなど好調な時期もあったが、5月に入り打撃が下降。打率は.222と寂しい数字となっている。状態があがらない平田だったが、25日のDeNA戦の第1打席、先発・熊原健人が投じたストレートをライト方向へ、28試合ぶりの第5号ソロを放った。 この本塁打に谷繁氏 [全文を読む]

オールスターゲームのファン投票がスタート!【ノミネート選手一覧】

ベースボールキング / 2017年05月16日10時40分

◆ セ・リーグ【先発投手】九里亜蓮(広島)野村祐輔(広島)ジョンソン(広島)菅野智之(巨人)マイコラス(巨人)田口麗斗(巨人)石田健大(DeNA)井納翔一(DeNA)今永昇太(DeNA)能見篤史(阪神)藤浪晋太郎(阪神)メッセンジャー(阪神)石川雅規(ヤクルト)ブキャナン(ヤクルト)小川泰弘(ヤクルト)吉見一起(中日)大野雄大(中日)バルデス(中日)【中継 [全文を読む]

大矢氏、サヨナラ負けの中日に「大野がやられたのは痛手」

ベースボールキング / 2017年05月14日17時35分

続く平田良介も三邪飛に打ち取られ、勝ち越すことができなかった。 無得点に終わった中日はその裏、8回1失点に抑えた吉見から大野雄大へスイッチ。結果的に、この継投が裏目に出る。大野は制球に苦しみ3つの四球で二死満塁のピンチを招くと、途中出場の荒木に満塁本塁打を浴びサヨナラ負け。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める大矢明彦氏は「そっくり昨日のお返しを [全文を読む]

田尾氏が指摘した中日・平田のバッティング

ベースボールキング / 2017年05月14日10時00分

3月に行われた『第4回 ワールド・ベースボール・クラシック』の日本代表に選出された中日の平田良介。開幕直後は打率3割以上記録していた時期もあったが、5月は月間打率.088(34-3)と苦しんでいる。 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める田尾安志氏は、平田の打率をみて「考えられない数字ですね」とコメント。「この間、長良川の試合でじっくり見ましたけど [全文を読む]

SKE48・北川綾巴 日高優月の○○が「心臓に悪い」

Smartザテレビジョン / 2017年05月03日06時00分

これが一同の予想を超える盛り上がりを見せたが、再び日高が“北川が愛犬の物まねで急病人発見を知らせて、それを受けた矢作が心肺蘇生法&セクシーダンスを披露し、その横で日高が中日・平田良介選手の物まねをする”というむちゃぶりをすると、今度はステージ上が混沌とした空間に。会場のファンからは笑いと拍手が起こったが、北川からは「軽く事故ってますよ(笑)」と本音がこぼれ [全文を読む]

完封負けのDeNA ラミレス監督「バルデスを攻略できなかった」

ベースボールキング / 2017年04月23日16時35分

DeNAの先発クラインは初回、四球と安打などで一死二、三塁のピンチを招くと平田良介に犠飛を浴び先制を許す。初回に失点したクラインだったが2回以降は、中日打線を封じていき、6回を1失点に抑えた。7回以降も砂田毅樹、須田幸太、山崎康晃のリリーフ陣がスコアボードに0を入れた。 一方、打線は中日先発・バルデスの前に4安打に抑え込まれるなど、チャンスらしいチャンス [全文を読む]

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