山崎武司のニュース

中日復帰の山崎武司43歳のつぶやき「まだ、3年、いけるな」

7 / 2012年03月18日16時00分

「4番、DH・山崎武司」 さっきの拍手が「喝采」に変わる。名古屋は彼の「帰郷」を待っていた。43歳の再出発。山崎武司はその地を自身のルーツ・名古屋に定めた。力んで左方向へのファウルが続いた6球目。カシッと乾いた音が残る。 二塁手・荒木雅博がジャンプした頭上を伸びたライナーは右中間へさらに伸び、そのままスタンドに突き刺さった。ため息と驚嘆の拍手。スーパール [全文を読む]

山崎武司 流血沙汰回避のために星野監督に嘘をつき状況好転

6 / 2012年03月16日07時00分

オフシーズンにオンエアされる『ガンバレ日本プロ野球!?』(J SPORTS)では、野球選手にまつわる爆笑エピソードが多々紹介されるが、2009年11月28日、2011年11月26日OAの回では、今年から中日ドラゴンズに出戻った山崎武司が以前中日にいた頃の「山崎武司伝説」が披露された。ここではそのうちの2つを紹介しよう。 ■山崎武司伝説:1 2000年、たま [全文を読む]

中日コーチ ノック時に年上の山崎武司に「すみません」連発

5 / 2012年04月11日07時00分

中日でいえば、現役最年長の山本昌(46)は近藤真一投手コーチ(43)よりも3歳年上だし、楽天から移籍してきた山崎武司(43)も井上一樹打撃コーチ(40)の関係も同様である。 この場合、コーチはどう接しているのだろうか? スポーツ紙記者が語る。 「これほどの大ベテランともなれば、コーチがとやかくいうこともないですし、自分からアドバイスを求めない限りは、特に指 [全文を読む]

中日・山崎武司 霊感強かった同僚の予言に従い本塁打量産

5 / 2012年03月18日07時00分

オフシーズンにオンエアされる『ガンバレ日本プロ野球!?』(J SPORTS)では、野球選手にまつわる爆笑エピソードが多々紹介されるが、2009年11月28日、2011年11月26日OAの回では、今年から中日ドラゴンズに出戻った山崎武司が以前中日にいた頃の「山崎武司伝説」が披露された。なかでもとびきりのエピソードが、当時のチームメート・落合英二の“特殊能力” [全文を読む]

テリー伊藤対談「山崎武司」(1)各監督との確執のホントのところ

4 / 2014年03月04日09時57分

●ゲスト:山崎武司(やまさき・たけし) 1968年生まれ。愛知県出身。元・プロ野球選手。87年中日に入団、03年にオリックスへ移籍後、05年より東北楽天の創設メンバーとして活躍。12年、再度中日へ復帰し、13年10月に現役を引退。07年に39歳で43本塁打(本塁打・打点の二冠)、09年の41歳で39本塁打を記録。35歳以降に生涯通算本塁打403本の約半分を [全文を読む]

山崎武司氏が現役時代に得意だった球場は?

3 / 2017年06月06日11時15分

5月27日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人 - 広島戦』で解説を務めた山崎武司氏が、現役時代に得意だった球場について語った。 山崎氏は「(現役時代)得意な球場は神宮球場でした。比較的に東京ドームも良かったかなという印象があります」と神宮球場と東京ドームを得意な球場に挙げた。神宮が得意だと感じた理由に「神宮はバッターから外野まで打ち下ろし [全文を読む]

頑張る“おとうさん”を応援 6月10日(土)~18日(日) 「東海ラジオ 聴いて元気週間 ~夏のおとうさん~」を開催

3 / 2017年05月29日13時00分

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/129452/LL_img_129452_1.jpg 聴いて元気週間~夏のおとうさん~ ロゴ ◆“おとうさん”代表 山崎武司がイメージキャラクターに就任! 東海ラジオ野球中継「ガッツナイター」の解説でもおなじみ、また自身も2児の“おとうさん”である山崎武司がイメージキャラクタ [全文を読む]

山崎武司氏、巨人・宮国の交代に「遅い」

3 / 2017年05月27日21時25分

● 巨人 0 - 9 広島 ○ <10回戦 東京ドーム> 27日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター 巨人 - 広島戦』で解説を務めた山崎武司氏が、巨人先発・宮国椋丞の交代のタイミングが遅いのではないかと話した。 宮国は初回、二死満塁のピンチを招いたがエルドレッドを空振り三振に抑え、無失点で切り抜ける。しかし2回一死走者なしから会沢翼にライト前に [全文を読む]

巨人・阿部の打撃に山崎武司氏「心配」

3 / 2017年05月02日11時15分

好調が続く阿部について、4月30日に放送された『ニッポン放送ショウアップナイター ヤクルト-巨人戦』で解説を務めた山崎武司氏は「今日の試合で気になったのは阿部。見ていてバッティングが心配」と話した。 阿部は下半身の張りでスタメンを外れる日もあるが、今季は開幕から4番で出場し、3番・坂本勇人とともにポイントゲッターとして、チームの勝利に貢献する。低調な打線の [全文を読む]

山崎武司氏が見たヤクルト・山田の現状

3 / 2017年05月02日10時00分

ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める山崎武司氏は、山田の現状に「調子が悪いかと言ったら悪いと思います」と話し、状態が上がらない理由について「下半身がしっかりしていないというか、打ちにくときにズレが生じている」と説明した。 4月30日の巨人戦、初回無死一、三塁で迎えた第1打席、内海哲也が投じた2球目をファールした場面に山崎氏は「ファールを打ったん [全文を読む]

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