室賀正武のニュース

【真田丸】流行語大賞は「神ってる」より「黙れ小童!」がふさわしいとツイッター民

しらべぇ / 2016年12月18日10時00分

その中で、西村雅彦演じる室賀正武に信之が「黙れ小童!」と一喝されるシーンが複数あった。ネット上の真田丸クラスターは、そのたびに大騒ぎである。信州上田の新名物黙れ小童!せんべい #黙れ小童 #真田丸 #室賀ロス https://t.co/ihnhNCSwr1 pic.twitter.com/wItUKT4Tnx— たまのねこさん (@tama_necosan [全文を読む]

2位は「黙れ、こわっぱ!」最終回直前!「真田丸」視聴者が選ぶ名ゼリフ1位は?

Smartザテレビジョン / 2016年12月14日17時00分

■第2位 「黙れ、こわっぱ!」(室賀正武)第3話「策略」より 武田が滅び、織田につくことを考える昌幸。室賀正武(西村雅彦)ら信濃の豪族たちを説き伏せようとする昌幸を助けるため、信幸も声を大にしたら間髪入れずにこのセリフ。「バカにされている感じがいい」(東京都・♀)「大河らしくなかった」(愛知県・♀)と三谷脚本らしさに大絶賛。なかには、「周りでしばらく流行 [全文を読む]

きり(長澤まさみ)、予想以上のガッツリキスでついに報われる! 名言「黙れ、小童!」も飛び出した『真田丸』第49話「前夜」レビュー!!

おたぽる / 2016年12月13日23時00分

「黙れ小童!」は、『真田丸』序盤で強いインパクトを残した室賀正武(西村雅彦)の決めセリフであったが、室賀は11話で死亡し、『真田丸』から退場している。まさか半年以上も経ってから、このセリフに再び会えるとは……。なお、登場していきなり怒鳴られて意気消沈してしまった室賀正武の息子、室賀久太夫役はアンジャッシュの小島一哉が演じていた。何か少し西村と顔が似ていて、 [全文を読む]

『半沢直樹』他、日本ドラマが海外で人気に!?

日刊大衆 / 2017年02月27日12時05分

三谷幸喜(55)が脚本を手がけ、人気俳優の堺雅人(43)が主人公の真田幸村を演じたこの作品は、西村雅彦(56)演じる室賀正武の「黙れ小童(こわっぱ)!」というセリフや、有働由美子アナウンサー(47)が、登場人物の死を淡々と読み上げる「ナレ死」といった用語が話題になったのも記憶に新しい。これらが海外でどのような受け止められ方をするのかも、気になるところだ。 [全文を読む]

今年の大河『おんな城主直虎』の「真の主役」は今川義元か

しらべぇ / 2017年01月08日10時00分

■絶大な大河ドラマ効果去年の大河ドラマ『真田丸』では、西村雅彦演じる室賀正武が一躍有名に。彼は信濃小県郡の国人で、『真田丸』以前の知名度はゼロに等しかった。それが「黙れ小童!」効果もあり、一転して全国のスターになってしまったのだ。また、2009年の大河ドラマ『天地人』の主役は直江兼続だったが、この人物もそれまではマイナーキャラの域を出なかった。上杉の地元で [全文を読む]

「祝!黙れ小童」「超高速!本能寺」 NHK『真田丸』回顧録が楽しすぎ

しらべぇ / 2016年12月20日09時00分

室賀正武(演・西村雅彦)の名言も、「祝! 『黙れ、小童!』初登場」とユーモラスに紹介。(画像はNHK『真田丸』公式サイトのスクリーンショット)■ナレ死の雰囲気は「超高速!」と表現今回の大河ドラマは、徹底して「真田家の視点」から描かれており、彼らが実際に目にすることがなかった本能寺の変や関が原の戦いが、ほぼナレーションのみで飛ばされているのも特徴。それを「超 [全文を読む]

“泣ける”「真田丸」 涙の名場面をプレーバック!

Smartザテレビジョン / 2016年09月04日12時00分

■ 暗殺をもくろむ昌幸と室賀の囲碁対局にドキドキ「黙れ小童!」のせりふが熱狂的に支持を集めていた室賀正武(西村雅彦)。第11話(3/20放送)では、昌幸暗殺を狙う室賀と、昌幸との緊迫のやりとりが。「性格の違う幼なじみの2人の掛け合いに涙が止まらなかった」(北海道在住、58歳男性)の声や、室賀の死に“室賀ロス”現象も。■ 真田のため&わが子のために戦ったお梅 [全文を読む]

渡辺謙に竹中直人、薄毛でもカッコいい“ハゲメン”芸能人たち

日刊大衆 / 2016年04月25日16時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』で「黙れ小童!」と一喝する室賀正武の熱演が好評だった西村雅彦(55)も、ハゲメン俳優である。彼も渡辺と同じく前から「来た」タイプで、いわゆるM字ハゲ。世間に名が知られるようになった1994年から始まったドラマ『古畑任三郎シリーズ』(フジテレビ系)からあのヘアスタイルなので、若い頃から「来て」いたのだろう。近年は渋みのある演技派と [全文を読む]

真田丸『第14話』解説。北条家はいつから秀吉の「敵」になったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年04月10日13時00分

第1次上田合戦の前の年、つまり昌幸が室賀正武を粛清して小県を統一しつつある頃、家康と秀吉は小牧・長久手の役で対陣していた。この戦いは、尾張における秀吉と家康の対峙に注目が集まりがちだが、 実際には広い範囲で複雑な作戦の駆け引きが展開している。 そうした意味で、この戦いは戦役(キャンペーン)として捉えるべきだから、僕は「小牧・長久手の役」という言葉を使う。あ [全文を読む]

真田丸『第12話』解説。なぜ上杉家は「義」を重んじるようになったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年03月27日13時00分

背景にあるのは、室賀正武を討って小県を統一し、徳川と敵対したという昌幸の立場。一方、上田城は本来、前線地域に築かれた作戦基地。つまり、自立自存の道を歩んでゆくため、軍事基地の中に家族みんなで住むことにしたわけ だ。冒頭のシーンで、きりが「今までのお屋敷とは大違い」と言っていたのは、そうした事情を反映している。(西股総生) 《今週のワンポイントイラスト》 い [全文を読む]

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