松野博一のニュース

スッパ抜き!松野博一文科相の秘書が無銭飲食していた!(1)新橋のスナックに飲みに来た4人組が…

アサ芸プラス / 2017年03月04日17時55分

文部科学省の組織的な天下り斡旋問題で追及を受ける松野博一文科相(54)に、新たな問題が発覚した。秘書が「無銭飲食騒動」を起こし、店とトラブルになっていたのである。その一部始終を追うと──。「4人はスクッと立ち上がると、コートを手に持ったまま急いでカバンを取り、無言のまま脱兎のごとく逃げていきましたよ」 憤懣やるかたない様子でこう語るのは、東京・新橋のスナッ [全文を読む]

スッパ抜き!松野博一文科相の秘書が無銭飲食していた!(2)おごってもらえるつもりだった?

アサ芸プラス / 2017年03月05日17時55分

大臣はこんな人をすぐにでも処分してほしい」 [全文を読む]

原発、森友、東芝をつなぐ5つの「問題発言」

文春オンライン / 2017年04月08日07時00分

松野博一 文部科学相 「道徳を教えるために教育勅語のこの部分を使ってはいけないと私が申し上げるべきではない」 朝日新聞 4月5日 教育勅語をめぐるやりとりも過熱している。3月31日、政府が教育勅語について「憲法や教育基本法等に反しないような形で教材として用いることまでは否定されることではない」と閣議決定。松野文科相も4日の記者会見で同様の発言を行った [全文を読む]

森友学園疑惑でいま一番ホッとしているのは稲田朋美防衛相か

NEWSポストセブン / 2017年04月05日07時00分

自民党では、森友学園問題のための籠池泰典前理事長の国会証人喚問の前、内閣改造で稲田朋美・防衛相や松野博一・文科相、金田勝年・法相ら問題閣僚を更迭し、人心一新で局面打開をはかるという4月改造説が有力視されていたが、「疑惑の連鎖の最中ではトカゲの尻尾切りといわれるだけで逆効果」(国対幹部)と改造説もしぼんだ。 ひょっとすると、いま一番ホッとしているのは稲田防衛 [全文を読む]

天下り問題で最終報告 松野文科相が会見(全文1)あらためて3人を処分

THE PAGE / 2017年03月30日19時03分

松野博一文科相が午後5時から会見した。 文部科学省における再就職等問題にかかわる調査報告について松野:文部科学省における再就職等問題にかかわる調査報告について報告をさせていただきます。文部科学省では本年、1月以降、再就職等問題調査班を設置し、外部有識者である特別班員4名の指導、判断の下で調査方針等を決定するとともに、調査班員として15名の弁護士の方々に参画 [全文を読む]

【中継録画】文科省天下りあっせん問題で最終報告 松野文科相が会見

THE PAGE / 2017年03月30日16時05分

松野博一文科相が午後5時から会見する。 ※THE PAGEではこの会見の模様をライブ配信します。 [全文を読む]

AAA、野外で全力応援「感動的」「心を繋げて頑張って」

モデルプレス / 2017年03月12日16時15分

◆よしもと芸人らゲスト多数来場 このほか、開会式には、松野博一文部科学大臣や丸川珠代東京オリンピック・パラリンピック担当大臣、日本財団パラリンピックサポートセンター特別顧問もつとめる小池百合子都知事らも出席。 全盲のシンガーソングライター木下航志が国歌斉唱などをつとめ、AAAとともに遠藤章造(ココリコ)、河本準一(次長課長)、インパルス、山里亮太(南海キ [全文を読む]

稲田も世耕も岸田も使えねぇ… 3月に粛清内閣改造も浮上

NEWSポストセブン / 2017年02月14日07時00分

松野博一・文科相は天下り問題で火だるま状態。さらに、金田勝年・法相も「共謀罪」の説明文書問題(※注)で、野党に辞任要求を突きつけられている。 [全文を読む]

<政治家の発言の真偽を問う>朝日新聞のファクトチェック=事実確認に期待

メディアゴン / 2017年02月11日09時27分

自民党にはファクトチェックの対象としてスター級の閣僚、稲田朋美防衛大臣、金田勝年法務大臣、松野博一文科大臣など、が揃っているから、読む方も気が抜けない。もちろん民進党、維新など野党にも楽しみな人は多い。 それから、ファクトチェックを始める覚悟があるなら、新聞には、もうひとつやって欲しいことがある。どの法案に誰が賛成票を投じ、誰が反対票を投じたかの報告であ [全文を読む]

文科省天下り、早大と口裏合せの裏工作…人事課が経歴書作成、トップ辞任も退職金ガッポリ

Business Journal / 2017年02月09日06時00分

政党として、松野博一文科大臣直轄の「再就職等問題調査班」がヒアリングを行う場に神澤も同席しましたが、ここでもびっくりしました。文科省の官僚に限った話ではないのですが、「国民感覚」とのギャップがありすぎるのです。「高等教育」とは、高等専門学校・短大・大学・大学院などのことです。私学助成という、早大を含む私学に対する補助金の額の決定権を持つ局のトップだった人 [全文を読む]

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