山口俊のニュース

巨人・山口俊が初登板!5月18日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年05月19日07時45分

◆ 巨人・山口俊が二軍戦に登板 巨人の山口俊が18日、ヤクルトとの二軍戦に先発した。 今季DeNAからFAで巨人に入団した山口俊だが、故障の影響でここまで一、二軍ともに公式戦での登板がなかった。この日、二軍戦初登板となった山口俊は、2回に一死走者なしから大村に二塁打、二死後、広岡、奥村に連続四球を与えたが、山崎を投ゴロに仕留めた。山口俊は、この回で降板し、 [全文を読む]

巨人・山口俊、7回1失点 6月6日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年06月07日07時45分

◆ 巨人・山口俊が先発 巨人の山口俊が6日、西武との二軍戦に先発した。 5月27日の楽天との二軍戦以来の登板となった山口俊は、2回に木村昇吾にタイムリーを浴びたが、3回以降は6回までヒットを1本も打たれないピッチング。7回に木村昇に、この日2本目となるヒットを浴びたが、後続を打ち取り、7回3安打5奪三振1失点でマウンドを降りた。 ◆ 6月6日のイースタン・ [全文を読む]

巨人・山口俊、5回1安打無失点!5月27日のファーム試合結果

ベースボールキング / 2017年05月28日07時45分

◆ 巨人・山口俊が登板 巨人の山口俊が27日、楽天との二軍戦に先発した。 山口俊は今季、FAで加入するも故障の影響で開幕二軍スタート。二軍戦2度目の登板となったこの日は、立ち上がりからテンポの良いピッチングで4回までノーヒットに抑える。5回に八百板にセンター前ヒットを打たれ初安打を浴びたが、後続を打ち取り無失点。山口俊はこの回を投げ終えたところでマウンドを [全文を読む]

いくらなんでも獲りすぎ?巨人の史上初「FA選手3人補強」に物議

しらべぇ / 2016年12月19日19時00分

すでにFAした横浜DeNAベイスターズの山口俊と福岡ソフトバンクホークスの森福允彦を獲得しており、陽で3人目となる。1シーズンに3人のFA選手を獲得するのは史上初だ。まさに「なりふりかまわない」補強。年俸のほうも大盤振る舞いで、山口は3年7億円、森福も2年4億円(いずれも推定)と、実力にみあっているか疑問の声もでるほどの破格の契約だ。さらに2013年の楽天 [全文を読む]

4位転落と波に乗れない巨人

ベースボールキング / 2017年05月31日11時15分

3年ぶりにリーグ優勝を目指す巨人は今季、マギー、カミネロ、山口俊、森福允彦、陽岱鋼など大型補強を敢行。ここまではマギーが打率リーグトップの.337、カミネロが13セーブと外国人コンビは活躍しているが、FA組の山口俊、陽岱鋼は一軍出場がなく、森福はシーズン序盤に打ち込まれ二軍落ちを経験した。 昨季まで所属するメンバーに目を向けても、長野久義がオープン戦から [全文を読む]

【プロ野球】「どすこい」山口俊(巨人)が間もなく1軍合流! 「あのメンタル」は巨人の圧に耐えられるのか!?

デイリーニュースオンライン / 2017年05月24日16時05分

昨年オフ、FA権を行使してDeNAから巨人に移籍した山口俊。肩の違和感から3軍での調整を余儀なくされており、1軍での登板はまだない。5月18日にようやく2軍戦に登板し、2回を1安打無失点に抑えた。 報道を見ると交流戦からの1軍合流が予定されているようだ。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■先発? 中継ぎ? 本来の役回りは? [全文を読む]

糸井が最後の砦…? FA組の苦闘

ベースボールキング / 2017年04月24日12時00分

FA史上では山口俊、森福允彦、陽岱鋼と一気に3名の選手を獲得。これはプロ野球史上でも初めてのことであった。 ところが、フタを開けてみると山口は肩の不安から春のキャンプ三軍スタートとなると、その後も状態は上がる兆しを見せず。現在はブルペンでの調整を続け、実戦登板の機会を伺っているという状態だ。 陽岱鋼も大きな期待を受けて入団したが、キャンプ中に下半身の不調 [全文を読む]

巨人時代は出場機会に恵まれず…新天地でチャンスを掴んだ選手

ベースボールキング / 2017年02月27日11時15分

昨オフは陽岱鋼、山口俊、森福允彦、カミネロ、マギー、吉川光夫を獲得するなど大型補強を敢行。毎年のように選手を補強し、若手・中堅選手が出場機会を限られ、他球団へトレードやFAの人的補償で移籍するケースが増えている。そして、移籍先でチャンスを掴んだ選手がいるのも特徴的だ。 FAで加入した大竹寛の人的補償で広島へ移籍した一岡竜司がその一人。一岡は巨人時代、二軍の [全文を読む]

リハビリ代に7億円!?FA移籍の巨人・山口俊の3軍行きに“あの男”が高笑い?

アサ芸プラス / 2017年02月01日17時58分

「誠意の読み仮名は“カネ”でした」と揶揄されるなど、昨年古巣の横浜DeNAから“飛ぶ鳥跡を濁す”騒動で、巨人に3年総額7億円(推定)の大型契約で移籍を果たした山口俊投手。巨人では王座奪回のキーマンの1人として首脳陣から期待されていたが、春季キャンプの始まるここにきて、まさかの3軍スタートとなり周囲をザワつかせている。「山口は昨年終盤に右肩を痛め、クライマッ [全文を読む]

【プロ野球】新天地・DeNAで好素材が覚醒するか!? 山口俊の人的補償は21歳の右腕・平良拳太郎に!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月13日16時05分

■新天地でチーム貢献を誓う 陽岱鋼、森福允彦、山口俊と、史上初のFA選手3名の補強を敢行した巨人。そのうち、陽は金銭での補償、森福は年俸Cランクのため補償不要となっていたが、山口の人的補償として平良拳太郎のDeNA移籍が発表された。 平良は、DeNAの公式サイトを通じて、以下のコメントを発表。新天地での活躍を誓った。 「突然のことでびっくりしましたが、選ん [全文を読む]

【プロ野球】《裏タイトル・投手編》今年の最多登板、最多投球回数は? 裏タイトル獲得者は誰だ!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月14日17時05分

【最多完投】 山口俊(DeNA)/菅野智之(巨人):5完投 小川泰弘(ヤクルト):4完投 現代野球では珍しくなってきた完投。今季は山口俊(DeNA)と菅野智之(巨人)がWトップに輝いた。山口は3完封も記録しており、菅野の2完封を上回ってリーグトップ。巨人移籍が決まり、巨人には2人の完投キングが在籍することになる。中継ぎ陣の負担が減り、やりくりが楽になる可 [全文を読む]

【プロ野球】巨人入りを決めた山口俊と森福允彦が揃って記者会見! 投手陣の底上げなるか!?

デイリーニュースオンライン / 2016年12月12日16時05分

■実績のある先発と中継ぎが加入 FA宣言し、巨人入りを決めた山口俊と森福允彦が、5日、都内のホテルで揃って入団会見を行った。 山口は会見で「先発でマウンドに上がる以上、1試合でも多く完投、貯金ができるように精一杯頑張っていきます」と決意を表明。 森福も「巨人軍の森福允彦として、これから成長と挑戦をしっかりやっていこうと思います」と思いを語った。 ※野球の見 [全文を読む]

【プロ野球】2016年の勝ち頭・山口俊の流出危機。来シーズンのDeNAのエースを担うのは誰だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月30日16時05分

2016年シーズンの勝ち頭となった山口俊はFA権を行使しての巨人移籍が確定的と言われている。山口は11勝5敗とDeNA投手陣のなかで唯一の2ケタ勝利挙げたが、もし移籍となった場合、その穴を埋めることが必須となる。現メンバーでどこまで勝ち星を補うことができるのか皮算用してみる。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■侍JAPA [全文を読む]

DeNA・山口俊を巨人がFA獲得するメリット。マイナス10勝の意味とは?

週プレNEWS / 2016年11月13日11時00分

A 毎年のFA戦線の主役・巨人は森福(允彦・ソフトバンク)、山口俊(DeNA)の投手2枚に絞った気配です。 C 順当といえば順当。FAの獲得枠が3人までなら、センターを守れる糸井か陽を獲りにいったんだろうけど。 B 森福は喉から手が出るほど欲しかったはず。原監督時代の巨人は終盤7回、8回の苦しい場面を確実に抑えてくれるセットアッパー山口鉄也の存在で勝てて [全文を読む]

【プロ野球】残り16試合中7戦が得意のヤクルト戦。DeNAのCS出場はヤクルトとの直接対決がカギだ!

デイリーニュースオンライン / 2016年09月07日16時05分

■投手陣は今年安定の山口俊が軸 ヤクルト戦を得意とする投手は、今シーズン初の2ケタ勝利を決めた山口俊。ヤクルト戦では3勝0敗、防御率は2.76と負けなしだ。 また、セットアッパーの田中健二朗は7月に2勝を挙げており、相性がいい。逆にヤクルトを苦手とするのは井納翔一で0勝3敗、防御率は5.49。今シーズン中に井納のリベンジはあるか。 ■ヤクルト投手陣はいか [全文を読む]

【プロ野球】前が後ろに後ろが前に?先発と抑えを配置転換した投手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年08月16日16時05分

■《抑え→先発》成功事例は意外に少ない? 現役投手の成功例は山口俊(DeNA)が記憶に新しい。2014年に抑えから先発に転向すると、2ケタ勝利こそならなかったが防御率は前年の5.40を大きく上回る2.90。同年の6月と9月に二度も月間MVPを受賞した。 摂津正(ソフトバンク)は、勝利の方程式「SBM48」の一角として活躍していたが、2011年に先発転向す [全文を読む]

【プロ野球】日本ハム・増井が6年ぶり!抑えは先発として通用するのか?

デイリーニュースオンライン / 2016年08月14日17時22分

■《抑え→先発》成功事例は意外に少ない? 現役投手の成功例は山口俊(DeNA)が記憶に新しい。2014年に抑えから先発に転向すると、2ケタ勝利こそならなかったが防御率は前年の5.40を大きく上回る2.90。同年の6月と9月に二度も月間MVPを受賞した。 摂津正(ソフトバンク)は、勝利の方程式「SBM48」の一角として活躍していたが、2011年に先発転向す [全文を読む]

【プロ野球】自らの打撃で援護する”自援護”(ジエンゴ)な投手たち

デイリーニュースオンライン / 2016年05月14日16時05分

山口俊(DeNA) 5試合 2勝1敗 防御率3.41 12打数4安打 打率.333 1本塁打 4打点 0犠打 「どすこい」の愛称通り、パワフルな打撃を披露。セ・リーグ投手で今季唯一、本塁打を放っているのが山口俊だ。 開幕投手に指名されながら、ケガで出遅れた山口。今季初登板となった4月9日のヤクルト戦で、自らレフトスタンド中段へ豪快な2ランを放ち、今季初勝 [全文を読む]

DeNA山口俊 「抑えから先発転向は成功しない」説打破するか

NEWSポストセブン / 2014年06月21日16時00分

“リリーフ失格”の烙印を押された横浜DeNAベイスターズの山口俊が、いまやDeNA先発陣の中で、もっとも安定感のある投手に変わった。スポーツライターはこう分析する。 「リリーフのときは、ピンチになると150キロのストレートやフォークを多投し、打者からすれば読みやすい投手だった。それが先発になってからは、カーブなど緩いボールを効果的に使い、投球に緩急が生まれ [全文を読む]

「ヨシノブ巨人」メルトダウンで菅野が“メジャー決意”(3)「今は野球つまらないよね」

アサ芸プラス / 2017年06月11日09時56分

是が非でも結果を出さなければいけない重圧から、とても上げられる状態ではない山口俊を5月中に一軍登板させようとまでしていたほどです」 好転の兆しが見えず、シーズン序盤から責任問題が噴出するとは、もはや末期症状だろう。「V逸なら堤GMは更迭を免れないでしょう。4月1日に鹿取義隆氏(60)がGM特別補佐に就任しているのですが、GMの後任候補として連れてこられたと [全文を読む]

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