渡辺久信のニュース

≪ライオンズ・渡辺久信監督バースデー凱旋!8月2日(木)埼玉西武ライオンズ主催 前橋市開催パ・リーグ公式戦≫ 前橋限定!渡辺監督・星秀和選手グッズも販売! 当日の開催情報詳細を発表!

PR TIMES / 2012年07月26日18時02分

2年ぶりの開催となる今回は、群馬県出身のライオンズ・渡辺久信監督の誕生日にあたります。 この“バースデー凱旋”を記念し、当日は、この日だけしか手に入らない、渡辺久信監督、そして同じく群馬県出身の星秀和選手のグッズやお弁当を販売するなど、前橋開催ならではの企画をご用意しています。■前橋市開催試合だけで手に入るグッズ・グルメが盛りだくさん!【渡辺監督ショートフ [全文を読む]

【プロ野球】優勝も不祥事も屈辱の「胴上げジンクス」も。いろいろあった“埼玉西武”ライオンズ10年史

デイリーニュースオンライン / 2017年05月22日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2008年【順位】優勝&日本シリーズ制覇 【監督】渡辺久信 “埼玉西武”元年は、さまざまな点において変化があった年だった。まずは監督に「ナベQ」こと渡辺久信が就任。また、「グッドウィルドーム」だった球場名も、命名権を契約していたグッドウィル社に不祥事が起きた影響で、1月9日から急遽「西武 [全文を読む]

渡辺久信 高校3年の夏は自分の押し出しにより県決勝で敗退

NEWSポストセブン / 2014年07月23日16時00分

後に西武ライオンズのエースとなる前橋工の渡辺久信は、県内では「敵なし」の存在だった。1年の夏に甲子園出場、3年時には全国屈指の豪腕として名を轟かせていた。しかし3年夏(1983年)の予選決勝で涙をのむ。 ダークホース的存在だった太田工が左腕・青柳の好投で食い下がり、延長11回の末、渡辺の押し出し四球で前橋工がサヨナラ負けを喫した。太田工は甲子園で優勝候補 [全文を読む]

【西武】80~90年代の黄金カード「LG決戦」の記憶

文春オンライン / 2017年06月07日11時00分

渡辺久信が今でも自慢している90年の「LG対決」 次の「LG対決」は87年、後楽園球場最後の年。指揮をとって2年目の森祇晶監督は、広岡前監督より、対巨人を意識していなかったように思えました。このシリーズのインパクトは何といっても日本一を決めた第6戦でしょう。まず2回、一死2塁の場面。ジョージ・ブコビッチの打球は大きな中飛。タッチアップで3塁に進んだ清原和 [全文を読む]

【プロ野球】新監督就任年の西武は強い!! 西武黄金期の「管理型DNA」を継ぐ辻ライオンズは優勝できるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日16時05分

1982年就任 広岡達朗:1位 1986年就任 森祗晶:1位 1995年就任 東尾修:3位 2002年就任 伊原春樹:1位 2004年就任 伊東勤:1位 2008年就任 渡辺久信:1位 2014年 伊原春樹:5位 2015年就任 田邊徳雄:4位 上記のうち、2014年の伊原春樹監督は2度目の登板、2015年の田邊徳雄監督は、前年途中から監督代行となってい [全文を読む]

【プロ野球】巨人・高橋、阪神・金本…長期政権にするための絶対条件とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月03日16時00分

西本幸雄 大毎・1960年(1年+11年+8年) 川上哲治 巨人・1961年(14年) 古葉竹識 広島・1975年(11年+3年) 藤田元司 巨人・1981年(3年+4年) 広岡達朗 西武・1982年(4年+4年) 吉田義男 阪神・1985年(3年+5年) 森 祇晶 西武・1986年(9年+2年) 阿南準郎 広島・1986年(3年) 権藤 博 横浜・19 [全文を読む]

【巨人】プロ野球史上最も視聴率を稼いだ「巨人vs西武」の日本シリーズを覚えてますか?

文春オンライン / 2017年06月07日11時00分

対する西武も工藤公康や渡辺久信といった若い主力選手たちが「新人類」と称され86年流行語部門・金賞受賞。そんな時代背景もあり、GL決戦は社会全体を巻き込む新・旧盟主対決と異様に盛り上がったのだ。 日本プロ野球の黄金時代は、ON時代の戦後を背負った切実さもなく、野茂英雄渡米以降のメジャーリーグのリアリティもない、80年代から90年前半だと個人的には思う。これは [全文を読む]

球春捕れたて大放出!プロ野球「覆面スクープ座談会」(4)倫世夫人は松坂大輔をほったらかし?

アサ芸プラス / 2017年04月30日17時56分

B 和解は渡辺久信SD(51)が間に入ったから成立した。渡辺SDはデーブ、ソフトバンクの工藤公康監督(53)の3人でルーキー時代からつるんでいて、「3人のうち誰かが監督になったらバックアップしよう」と誓い合った関係ですからね。D そうそう。デーブは毎年、12球団のキャンプ地に水戸納豆を送っていたんだけど、雄星に暴行して解任された翌年、西武からだけは送り返さ [全文を読む]

【プロ野球】同期の絆よ、永遠なれ! 「28会」の会長は中畑清。プロ野球界の主な同期会をピックアップ(昭和編)

デイリーニュースオンライン / 2017年02月14日16時05分

■昭和40年会(1965年度生まれ) 【主なメンバー】 古田敦也(元ヤクルト監督) 渡辺久信(現西武シニアディレクター) 池山隆寛(現楽天コーチ) 小宮山悟(元ロッテほか) 山本昌広(元中日) 「昭和40年会」はこのほかにも八木裕(元阪神)、星野伸之(現オリックスコーチ)、水野雄仁(元巨人)らも名を連ねる。 今でも現場で主要な役職を務めているか、解説者と [全文を読む]

【プロ野球】昨年は山崎康晃が370個! 今年のチョコレート王は誰だ!? バレンタインデーとプロ野球の甘い関係

デイリーニュースオンライン / 2017年02月13日17時05分

その前田よりも多くのチョコをもらった逸話を持っているのが西武のイケメンエース(当時)だった渡辺久信。多いときで2000個ものチョコレートをもらったことがあるという。さすがに食べきれるはずもなく、施設に寄付をしたり、まわりのスタッフにプレゼントしたりしていたという。 ■バレンタインデーが誕生日な選手は? 2月14日に誕生日を迎えるのがメジャーリーグでも活躍 [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之(楽天)を見ると思い出す。西武からパ・リーグ他球団に移籍して活躍したピッチャーたち

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝請負人・工藤公康 1980年代から1990年代にかけての西武で、渡辺久信とともに左右の両輪で活躍したのが工藤公康。1986年、1987年と2年連続で日本シリーズのMVPを受賞するなど「左のエース」として君臨した。 その工藤は1994年オフ、トレーニング施設の充実を球団に訴えるも意見が [全文を読む]

西武の新助っ人3選手が入団会見 投手陣の救世主なるか!?

ベースボールキング / 2017年01月31日08時00分

記者会見に同席した渡辺久信シニアディレクターは「頭の良い投手。フィールディングも良い。本気でやればスーパークイック」と期待。さらに抑えで起用する方針を示しており、「増田(達至)がいるが、競争してもらいたい」と促した。 守護神候補は「日本にこられてとても興奮している。日本の野球は1試合1試合100%でやっているイメージ」と印象を話した。 昨秋の宮崎キャンプ参 [全文を読む]

【プロ野球】神ってるだけじゃない?流行語大賞に選ばれた野球用語…トラキチ、イチローも

デイリーニュースオンライン / 2016年12月06日16時45分

(肩書きは受賞当時) 1985年流行語部門・銀賞 「トラキチ」受賞者:松林豊(阪神タイガース私設応援団長) 1986年流行語部門・金賞 「新人類」受賞者:清原和博、工藤公康、渡辺久信(西武) 1987年特別賞部門・特別賞 「鉄人」受賞者:衣笠祥雄(広島) 1991年表現部門・金賞 「川崎劇場」受賞者:金田正一(元ロッテ監督) 1993年新語部門・銅賞 「 [全文を読む]

【プロ野球】何年ぶり? 12球団の「日本一ごぶさたランキング」! そして42年間「○○していない」球団は?

デイリーニュースオンライン / 2016年11月15日16時05分

広島東洋カープ 32年間ごぶさた 1984年:古葉竹識監督/MVP:長嶋清幸 阪神タイガース 31年間ごぶさた 1985年:吉田義男監督/MVP:バース オリックス・バファローズ 20年間ごぶさた 1996年:仰木彬監督/MVP:ニール 横浜DeNAベイスターズ 18年間ごぶさた 1998年(横浜ベイスターズ):権藤博監督/MVP:鈴木尚典 東京ヤクルト [全文を読む]

後世に残る名試合ばかり! プロ野球・日本シリーズ伝説の瞬間「激闘!昭和編2」

週プレNEWS / 2016年10月26日11時00分

後がなくなった西武は、この土壇場でリリーフの渡辺久信と、第2戦で先発した工藤公康の配置転換を敢行。これが見事に的中した。 第5戦では同点の延長10回から東尾の後を継いで登板し、広島打線を翻弄(ほんろう)。延長12回裏には、広島の守護神・津田恒実からサヨナラヒットを放つなど、工藤の投打にわたる活躍で、ようやくシリーズ初勝利を挙げた。 これで風向きが変わった [全文を読む]

プロ野球「ストーブリーグ」の地雷原!(3)混迷中の中日は落合GM体制を継続?

アサ芸プラス / 2016年10月04日05時56分

さらには、いずれも不調に終わった場合の「保険」として、潮崎哲也ヘッドコーチ(47)の内部昇格、渡辺久信SD(51)の現場復帰案まであり、一本化できていない状況だ。「フロントと本社サイドが推す候補それぞれのスリ合わせが難航しているようです」(球団関係者) しかも宮本氏に関しては、「専属評論家契約を結ぶスポーツ紙の関係者が巨人・高橋由伸監督(41)に、新ヘッド [全文を読む]

【プロ野球】高橋、金本、ラミの命運は?成功事例で振り返る”1年生監督”の利点

デイリーニュースオンライン / 2016年04月11日16時00分

伊原春樹(2002年)、伊東勤(2004年)、渡辺久信(2008年)と、それぞれが監督就任1年目に優勝を経験している。また、古くは森祇晶も1986年のルーキー監督時代に日本一を達成。その後の西武黄金時代の幕開けとなった。 また、2010年に千葉ロッテの監督に就任したのが西村徳文。ペナントレースこそ3位だったが、CS以降快進撃を見せ、まさかの「下克上日本一」 [全文を読む]

安樂(楽天)、田中(ロッテ)、高橋(西武)…ゴールデンルーキーが二軍生活で明暗

週プレNEWS / 2015年07月09日06時00分

かつてのエース・渡辺久信SD(シニアデイレクター)と同郷、同じ長身右腕とあって、球団は将来のエースとして大事に育てるつもりのようだ。 二軍ではすでに大器の片鱗(へんりん)を見せており、現時点で4勝。スピードも最速154キロと、早くも高校時代の自己記録を更新している。 「暴投が多かったり、試合によって大きく乱れたりと、まだ安定感には欠けますが、高校時代より体 [全文を読む]

松坂、中島…大リーグ撤退組「超高額契約」ってどうなのよ?(3)逃げ帰ってきた中島には…

アサ芸プラス / 2014年12月23日09時55分

打ち取ったと思った打球で併殺にできず、当時の渡辺久信監督(現SD)がベンチで激怒している姿は風物詩だった。同じ内野手の後輩・浅村が陰で『守備では中島さんに負ける気せーへん』と話していたほどです。それだけに、中島がメジャーの天然芝で通用するのかは当初から不安視されていました」(西武関係者) それでもアスレチックスは、守備の面は承知しながら、WBC時からマーク [全文を読む]

こんな監督は今ドキいない! あまりに昭和な“デーブ大久保”の人身掌握術とは

週プレNEWS / 2014年11月19日06時00分

その現役時代はどうだったのか? 「西武時代は当時、エースとして活躍していた1学年上の渡辺久信(ひさのぶ)さん(現・西武SD[シニアデイレクター])に弟分としてかわいがられていました。渡辺さんが2008年に西武の監督に就任したときは、真っ先に大久保さんをコーチとして招集。暴行疑惑の際も最後まで擁護(ようご)したりと、強い絆(きずな)がありますね」(前出・デス [全文を読む]

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