渡辺久信のニュース

≪ライオンズ・渡辺久信監督バースデー凱旋!8月2日(木)埼玉西武ライオンズ主催 前橋市開催パ・リーグ公式戦≫ 前橋限定!渡辺監督・星秀和選手グッズも販売! 当日の開催情報詳細を発表!

PR TIMES / 2012年07月26日18時02分

2年ぶりの開催となる今回は、群馬県出身のライオンズ・渡辺久信監督の誕生日にあたります。 この“バースデー凱旋”を記念し、当日は、この日だけしか手に入らない、渡辺久信監督、そして同じく群馬県出身の星秀和選手のグッズやお弁当を販売するなど、前橋開催ならではの企画をご用意しています。■前橋市開催試合だけで手に入るグッズ・グルメが盛りだくさん!【渡辺監督ショートフ [全文を読む]

渡辺久信 高校3年の夏は自分の押し出しにより県決勝で敗退

NEWSポストセブン / 2014年07月23日16時00分

後に西武ライオンズのエースとなる前橋工の渡辺久信は、県内では「敵なし」の存在だった。1年の夏に甲子園出場、3年時には全国屈指の豪腕として名を轟かせていた。しかし3年夏(1983年)の予選決勝で涙をのむ。 ダークホース的存在だった太田工が左腕・青柳の好投で食い下がり、延長11回の末、渡辺の押し出し四球で前橋工がサヨナラ負けを喫した。太田工は甲子園で優勝候補 [全文を読む]

【プロ野球】新監督就任年の西武は強い!! 西武黄金期の「管理型DNA」を継ぐ辻ライオンズは優勝できるか?

デイリーニュースオンライン / 2017年02月17日16時05分

1982年就任 広岡達朗:1位 1986年就任 森祗晶:1位 1995年就任 東尾修:3位 2002年就任 伊原春樹:1位 2004年就任 伊東勤:1位 2008年就任 渡辺久信:1位 2014年 伊原春樹:5位 2015年就任 田邊徳雄:4位 上記のうち、2014年の伊原春樹監督は2度目の登板、2015年の田邊徳雄監督は、前年途中から監督代行となってい [全文を読む]

【プロ野球】巨人・高橋、阪神・金本…長期政権にするための絶対条件とは?

デイリーニュースオンライン / 2016年01月03日16時00分

西本幸雄 大毎・1960年(1年+11年+8年) 川上哲治 巨人・1961年(14年) 古葉竹識 広島・1975年(11年+3年) 藤田元司 巨人・1981年(3年+4年) 広岡達朗 西武・1982年(4年+4年) 吉田義男 阪神・1985年(3年+5年) 森 祇晶 西武・1986年(9年+2年) 阿南準郎 広島・1986年(3年) 権藤 博 横浜・19 [全文を読む]

【プロ野球】同期の絆よ、永遠なれ! 「28会」の会長は中畑清。プロ野球界の主な同期会をピックアップ(昭和編)

デイリーニュースオンライン / 2017年02月14日16時05分

■昭和40年会(1965年度生まれ) 【主なメンバー】 古田敦也(元ヤクルト監督) 渡辺久信(現西武シニアディレクター) 池山隆寛(現楽天コーチ) 小宮山悟(元ロッテほか) 山本昌広(元中日) 「昭和40年会」はこのほかにも八木裕(元阪神)、星野伸之(現オリックスコーチ)、水野雄仁(元巨人)らも名を連ねる。 今でも現場で主要な役職を務めているか、解説者と [全文を読む]

【プロ野球】昨年は山崎康晃が370個! 今年のチョコレート王は誰だ!? バレンタインデーとプロ野球の甘い関係

デイリーニュースオンライン / 2017年02月13日17時05分

その前田よりも多くのチョコをもらった逸話を持っているのが西武のイケメンエース(当時)だった渡辺久信。多いときで2000個ものチョコレートをもらったことがあるという。さすがに食べきれるはずもなく、施設に寄付をしたり、まわりのスタッフにプレゼントしたりしていたという。 ■バレンタインデーが誕生日な選手は? 2月14日に誕生日を迎えるのがメジャーリーグでも活躍 [全文を読む]

【プロ野球】岸孝之(楽天)を見ると思い出す。西武からパ・リーグ他球団に移籍して活躍したピッチャーたち

デイリーニュースオンライン / 2017年02月09日17時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■優勝請負人・工藤公康 1980年代から1990年代にかけての西武で、渡辺久信とともに左右の両輪で活躍したのが工藤公康。1986年、1987年と2年連続で日本シリーズのMVPを受賞するなど「左のエース」として君臨した。 その工藤は1994年オフ、トレーニング施設の充実を球団に訴えるも意見が [全文を読む]

西武の新助っ人3選手が入団会見 投手陣の救世主なるか!?

ベースボールキング / 2017年01月31日08時00分

記者会見に同席した渡辺久信シニアディレクターは「頭の良い投手。フィールディングも良い。本気でやればスーパークイック」と期待。さらに抑えで起用する方針を示しており、「増田(達至)がいるが、競争してもらいたい」と促した。 守護神候補は「日本にこられてとても興奮している。日本の野球は1試合1試合100%でやっているイメージ」と印象を話した。 昨秋の宮崎キャンプ参 [全文を読む]

【西武】チーム再建へ、春季Cは投手陣がカギ!辻監督「目の色を変えて」

ベースボールキング / 2017年01月24日07時30分

渡辺久信シニアディレクターも、「若い投手が下から突き上げてこないと。主力の刺激にもなるし、危機感も感じる。競争しあってやってほしい」と底上げを期待した。 また、辻監督は投手陣に対し、「打者に向かっていくという姿勢が足りない」と話す。続けて「インコースに投げる勇気を持ってほしい。攻めるという気持ちが必要。逃げて四球は良くない」と注文した。 3年連続Bクラスか [全文を読む]

おかわり君、今年は本塁打王の可能性大!?

ベースボールキング / 2017年01月21日09時00分

この年から就任した渡辺久信監督(当時)が、リーグワーストの162三振を喫した中村を我慢強く起用。三振は多いが、46本のアーチを描き本塁打王のタイトルを獲得した。翌09年は故障で戦列を離れる時期もあったが、48本のアーチを描き、2年連続本塁打王に輝いた。 3度目の本塁打王は、統一球が導入された2011年。各球団の主力打者が統一球に苦しむ中、中村は苦にすること [全文を読む]

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