藤津亮太のニュース

『美術手帖』2月号で「ロボットデザイン」特集。大河原邦男、宮武一貴ら著名メカデザイナーに取材

PR TIMES / 2015年01月16日18時11分

ロボットクリエーターの古田貴之、アニメ評論家の藤津亮太、「ロボットと美術 機械×身体のビジュアルイメージ」展を担当した青森県立美術館学芸員の工藤健志の3名による座談会を実施。 さらに、アンドロイド演劇や、家庭用ロボット、軍事用ロボットといった、「ロボット開発の最前線」にまつわる10のトピックスも紹介する。 メカデザイナーたちが生み出すロボットは、アニメや [全文を読む]

「けものフレンズ」公式ファンクラブ開設 「僕のヒーローアカデミア」ヒーローダイヤルでお悩み相談:6月2日記事まとめ

アニメ!アニメ! / 2017年06月03日14時00分

アニメ評論家・藤津亮太のコラム「アニメの門V」では3DCGと手描きの長所と短所についてまとめられています。ぜひご覧ください■ トップニュース『けものフレンズ』公式ファンクラブがオープン 「けものフレンズLIVE」の9月開催も決定http://animeanime.jp/article/2017/06/02/34102.html「僕のヒーローアカデミア」ヒー [全文を読む]

「3DCG」と「手描き」の本質的違い、そこから生じる長所短所とは 藤津亮太のアニメの門V 第23回

アニメ!アニメ! / 2017年06月02日17時00分

現在、キャラクターを3DCGで描く作品が数本放送中で、(主にセルルックの)3DCGキャラクターが定着しつつあることを実感させる。また映画館では『BLAME!』もイベント上映ながらヒットしている。こういう現状の反映として、学生やカルチャーセンターの受講生から「手描きと3DCGの違いや将来」について質問を受けることは少なからずある。その質問を聞くと、(関係者や [全文を読む]

「パワーレンジャー」歴史を振り返る特別映像 アンケート「彼らのアイドル姿が見たい!」結果発表:5月5日記事まとめ

アニメ!アニメ! / 2017年05月06日13時00分

アニメ評論家・藤津亮太の連載「アニメの門V」ではTVアニメの劇場版について解き明かしています。ぜひご覧ください。 ■ トップニュース 「パワーレンジャー」24年の歴史を詰め込んだ特別映像が公開 http://animeanime.jp/article/2017/05/05/33745.html 「彼らのアイドル姿が見たい!」と思うアニメ作品、3位コードギア [全文を読む]

「名探偵コナン」「ドラえもん」それぞれの人気TVアニメが映画で見せた答え 藤津亮太のアニメの門V 第22回

アニメ!アニメ! / 2017年05月05日18時00分

映画の長期シリーズを新鮮に保ち続けることは難しい。ちなみに映画『ドラえもん』は今年の『のび太の南極カチコチ大冒険』で第37作目。そのほか『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』は第21作、『クレヨンしんちゃん 襲来!!宇宙人シリリ』は第25作。夏に公開になる『ポケットモンスター キミにきめた!』は第20作となる。日本は、1時間以上の長編アニメーションを [全文を読む]

配信が主流になると、地上波アニメはどうなる!? アニメ評論家 藤津亮太「最初に上映するメディアが地上波でなくなる可能性」

ニコニコニュース / 2017年04月14日15時26分

すべての写真付きでニュースを読む MCにサンキュータツオさん、ゲストにお笑い芸人の国井咲也さん、アニメ評論家の藤津亮太さんを迎え、アニメの流通形態が、地上波から動画配信へ移行していくなかで、地上波でのアニメ放送の将来がどうなっていくのかについて解説をしていただきました。地上波でアニメをやらなくなる!?サンキュータツオ: 海外ドラマのように動画サイトで見るよ [全文を読む]

アニメ評論家・藤津亮太「アニメを進化させたのは“ビジネス”である」

週プレNEWS / 2013年06月29日06時00分

そして、2010年代に開拓されたアニメのジャンルとは? 評論家の藤津亮太が書き下ろす。 *** 現在の30分テレビアニメの制作費は、1話当たり1300万から1500万円ほどかかるといわれている。1クール(全13話)のシリーズなら総制作費は2億円弱かかる計算になる。では、それほどの制作費をどうやって調達・回収してきたのか。 結論から言うと、「テレビアニメ50 [全文を読む]

単独作家による未曽有の超長期シリーズ連載聖悠紀「超人ロック」生誕50周年展6月9日~9月24日、米沢嘉博記念図書館で開催

@Press / 2017年06月01日10時00分

) ■会場 明治大学 米沢嘉博記念図書館 1階企画展示コーナー ■関連イベント ◇「超人ロック」&聖悠紀、SFアニメとの深い関係 出演:小林治(ライター、元『OUT』「超人ロック」担当編集者)、藤津亮太(アニメ評論家) 日時:2017年7月8日(土) 16:00-17:30 場所:明治大学 米沢嘉博記念図書館 2F閲覧室 ※2F閲覧室利用には会員登録 (一 [全文を読む]

新作劇場版「KING OF PRISM」挿入歌は前作から2倍に 「日本おもちゃ大賞2017」バンダイ商品が多数受賞:5月31日記事まとめ

アニメ!アニメ! / 2017年06月01日08時06分

堺三保氏、藤津亮太氏、数土直志氏というSFアニメで育った専門家3名にお話を伺いました。7月スタートの『セントールの悩み』は初の本編映像がお披露目となり、放送情報も明らかになりました。ぜひご覧ください。■ トップニュース新作劇場版「KING OF PRISM」挿入歌は前作から約2倍の全13曲に!https://animeanime.jp/article/20 [全文を読む]

名探偵コナン「真実はいつもひとつ」だけど「愛され続ける理由」はたくさんあった。"コナン"が好きで好きでたまらない大人達が魅力を語り合う

ニコニコニュース / 2017年05月18日19時00分

サンキュータツオさん、国井咲也さん、藤津亮太さんの3人がその謎に迫ります。※本記事には『名探偵コナン から紅の恋歌』のネタバレを一部、含みます。ご了承の上で御覧ください。すべての写真付きでニュースを読むコナンと視聴者は同じ"秘密"を共有する仲間藤津: (コナンの)連載が始まった当時、小学生だったら絶対全部欲しいよ! と思うアイテムが揃っていて、それでアクシ [全文を読む]

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