藤津亮太のニュース

『美術手帖』2月号で「ロボットデザイン」特集。大河原邦男、宮武一貴ら著名メカデザイナーに取材

PR TIMES / 2015年01月16日18時11分

ロボットクリエーターの古田貴之、アニメ評論家の藤津亮太、「ロボットと美術 機械×身体のビジュアルイメージ」展を担当した青森県立美術館学芸員の工藤健志の3名による座談会を実施。 さらに、アンドロイド演劇や、家庭用ロボット、軍事用ロボットといった、「ロボット開発の最前線」にまつわる10のトピックスも紹介する。 メカデザイナーたちが生み出すロボットは、アニメや [全文を読む]

配信が主流になると、地上波アニメはどうなる!? アニメ評論家 藤津亮太「最初に上映するメディアが地上波でなくなる可能性」

ニコニコニュース / 2017年04月14日15時26分

すべての写真付きでニュースを読む MCにサンキュータツオさん、ゲストにお笑い芸人の国井咲也さん、アニメ評論家の藤津亮太さんを迎え、アニメの流通形態が、地上波から動画配信へ移行していくなかで、地上波でのアニメ放送の将来がどうなっていくのかについて解説をしていただきました。地上波でアニメをやらなくなる!?サンキュータツオ: 海外ドラマのように動画サイトで見るよ [全文を読む]

アニメ評論家・藤津亮太「アニメを進化させたのは“ビジネス”である」

週プレNEWS / 2013年06月29日06時00分

そして、2010年代に開拓されたアニメのジャンルとは? 評論家の藤津亮太が書き下ろす。 *** 現在の30分テレビアニメの制作費は、1話当たり1300万から1500万円ほどかかるといわれている。1クール(全13話)のシリーズなら総制作費は2億円弱かかる計算になる。では、それほどの制作費をどうやって調達・回収してきたのか。 結論から言うと、「テレビアニメ50 [全文を読む]

単独作家による未曽有の超長期シリーズ連載聖悠紀「超人ロック」生誕50周年展6月9日~9月24日、米沢嘉博記念図書館で開催

@Press / 2017年06月01日10時00分

) ■会場 明治大学 米沢嘉博記念図書館 1階企画展示コーナー ■関連イベント ◇「超人ロック」&聖悠紀、SFアニメとの深い関係 出演:小林治(ライター、元『OUT』「超人ロック」担当編集者)、藤津亮太(アニメ評論家) 日時:2017年7月8日(土) 16:00-17:30 場所:明治大学 米沢嘉博記念図書館 2F閲覧室 ※2F閲覧室利用には会員登録 (一 [全文を読む]

名探偵コナン「真実はいつもひとつ」だけど「愛され続ける理由」はたくさんあった。"コナン"が好きで好きでたまらない大人達が魅力を語り合う

ニコニコニュース / 2017年05月18日19時00分

サンキュータツオさん、国井咲也さん、藤津亮太さんの3人がその謎に迫ります。※本記事には『名探偵コナン から紅の恋歌』のネタバレを一部、含みます。ご了承の上で御覧ください。すべての写真付きでニュースを読むコナンと視聴者は同じ"秘密"を共有する仲間藤津: (コナンの)連載が始まった当時、小学生だったら絶対全部欲しいよ! と思うアイテムが揃っていて、それでアクシ [全文を読む]

春先どり桜祭り WOWOW10時間無料放送 裏スペシャル番組をWEB配信

PR TIMES / 2017年03月02日09時27分

<番組情報> ■番組名 : WOWOWぷらすと 春の深掘り10時間生! ■放送日時 : 3月4日(土)午前11:00~夜9:00頃 ■出演:神山健治、サンキュータツオ(米粒写経)、大塚明夫、田中敦子、多田野曜平、椎名鯛造、安里勇哉(TOKYO流星群)、西寺郷太(NONA REEVES)、ピエール中野(凛として時雨)、大谷ノブ彦(ダイノジ)、松崎健夫(映画 [全文を読む]

『君の名は。』で面白さ再発見、大人も楽しめるアニメ続々

NEWSポストセブン / 2017年01月08日07時00分

アニメ評論家の藤津亮太さんはこう語る。 「もともと日本のアニメはレベルが高く、ファンはそれを知っていましたが、多くの人がそのことを知らなかった。でも2016年に『君の名は。』が当たったことで注目が集まり、アニメの多様さ、面白さが発見されたんだと思います。 たとえば『君の名は。』は映像美が有名ですが、映画『聲の形』、『この世界の片隅に』にもそれぞれ違う映像美 [全文を読む]

今年公開を控えるアニメ映画、大人も楽しめる5作品

NEWSポストセブン / 2017年01月04日16時00分

そこで2017年注目の作品をアニメ評論家の藤津亮太さんにきいたところ「来年、後半に公開予定の映画はまだ発表されてないので、前半のものに限りますが」との条件つきで、作風がはっきりしていて、大人も楽しめる5作品をあげてもらった。●『ひるね姫 ~知らないワタシの物語~』 3月18日(土)公開 ヒロインの女子高生・森川ココネの唯一の特技は昼寝。2020年東京五輪が [全文を読む]

アニメ映画隆盛 新海誠の次に「来る」気鋭の監督たちを紹介

NEWSポストセブン / 2017年01月03日16時00分

監督の名前で作品選びする際にオススメの監督、これから楽しみな監督について、アニメ評論家の藤津亮太さんにきいた。「細田守監督については、もう別格だと思っています。まだ発表されていませんが、いつものペースなら2018年が新作発表の時期。どんな作品であっても、細田監督ならオススメします」 これまで公開されてきた細田作品を振り返ると、『時をかける少女』(2006 [全文を読む]


著作権異議申し立てに逆ギレするネットの異常事態

NEWSポストセブン / 2016年09月26日16時00分

それは、アニメ評論家・藤津亮太氏が映画『シン・ゴジラ』に関するコラムを読売新聞に執筆したことに端を発する。 これがネット掲示板の2ちゃんねるに全文転載され、明らかに引用の範囲外であるため藤津氏は著作権違反だと抗議。すると2ちゃんねるのコピペ(転載)担当人・X氏が藤津氏の抗議について「ハエのように五月蝿(うるさ)いんですけど」と述べた上で、ネットに公開された [全文を読む]

ウェブの公開情報は「共有資産」と主張、 2ちゃんねる「全文コピペ」の著作権問題

弁護士ドットコムニュース / 2016年09月15日08時47分

コラム記事は、この夏に大ヒットした映画『シン・ゴジラ』について、アニメ評論家の藤津亮太さんが執筆したもの。この記事が、2ちゃんねるに全文コピペされたことから、藤津さんが、著作権侵害だとして声をあげた。一方、2ちゃんねるに全文転載したとされる人物はツイッター上で、(1)ウェブに公開された情報は利用者全員の共有資産、(2)非公開の必要があるならば、会員登録が必 [全文を読む]

2ちゃんねるが読売新聞コラムを全文転載し炎上 問題ないか弁護士に聞いた

しらべぇ / 2016年09月13日07時30分

匿名掲示板『2ちゃんねる』に、自身のコラムが無断で全文転載されたとして著者のアニメ評論家・藤津亮太氏が激怒。インターネット上で炎上する騒ぎとなっているが、記事を転載した2ちゃんねるの記者は「法的に問題が無い」と主張している。問題の流れをまとめると...■問題の流れ読売新聞に映画『シン・ゴジラ』に関するコラムを藤津氏が投稿↓2ちゃんねる『ニュース速報+板』に [全文を読む]

【悲報】日本文学振興会が朝日新聞広告にてアニメをダシにして文学を褒める

ガジェット通信 / 2016年07月21日00時15分

— 千野 帽子『オリンピック』角川文庫発売中 (@chinoboshka) 2016年7月20日 一般人はもちろん、上記の通り藤津亮太さん(アニメ評論家)や星野貴紀さん(声優)のようなアニメ関係者からも、文筆家の千野帽子さんや橋本麻里さんなど文学畑の関係者からも指摘をされています。 また、エディトリアルデザイナーのほうとうひろしさんやコラムニストの小田嶋隆 [全文を読む]

深夜アニメ「おそ松さん」に「六つ子萌え」女子が殺到中

アサ芸プラス / 2016年02月07日17時54分

アニメ評論家の藤津亮太氏が解説する。「今回のリバイバル版では六つ子それぞれにキャラクターを与えたのが大きいと思います。それによって人間関係が楽しめるようになり、ストーリーもおもしろくなったわけです」 藤津氏が言うように「おそ松さん」は、イヤミやチビ太というキャラクターが話の中心であった原作とは違い、大人になった六つ子だけで十分におもしろい“コント”を繰り [全文を読む]

「蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-」を大特集! アニメカルチャーの総合雑誌『VG SIDE-A vol.01』創刊

ダ・ヴィンチニュース / 2015年10月02日17時30分

<ラインナップ>・「劇場版 蒼き鋼のアルペジオ -アルス・ノヴァ-」・「アルペジオという航海」50ページ徹底特集・岸誠二(監督)×上江洲誠(構成・脚本)10,000字対談CASTグラビア&インタビュー・Trident(渕上舞・沼倉愛美・山村響)ロンググラビア&インタビュー・M・A・O、福原綾香、三森すずこ、佐藤聡美、五十嵐裕美グラビア+インタビュー・フル3 [全文を読む]

アニメ、声優、アーティストを、特集主義で魅力に迫る!! アニメカルチャーの総合雑誌「VG SIDE-A」9/30発売

PR TIMES / 2015年09月30日12時11分

アニメカルチャーの総合雑誌「VG SIDE-A」 vol.1 ラインナップ●「劇場版 蒼き鋼のアルペジオ − アルス・ノヴァ −」「アルペジオという航海」50ページ徹底特集岸誠二(監督)×上江洲誠(構成・脚本) 10000字対談<CASTグラビア&インタビュー>・Trident(渕上舞・沼倉愛美・山村響)ロンググラビア&インタビュー・M・A・O、福原綾香、 [全文を読む]

“サイボーグ009vsデビルマン”実現に至った経緯を仕掛け人に直撃!

週プレNEWS / 2015年09月05日11時00分

科学の力と悪魔の力のバトル…って、本当に成立するの!? まずはアニメ評論家・藤津亮太氏に、ふたつの作品を解説してもらった。 「1964年に連載が開始さ れた『サイボーグ009』は、 米ソの冷戦を背景に悪の組織と9人のサイボーグ戦士が戦うという作品です。一方、72年に連載開始した『デビルマン』は、不良やヒッピーと いった当時の若者文化を織り交ぜつつ、人間の正 [全文を読む]

アニメ業界唯一のビジネス情報誌『アニメビジエンス』――「試し読みキャンペーン」期間延長と申込方法追加のお知らせ

PR TIMES / 2015年06月05日16時39分

テーマに応じたゲスト寄稿をはじめ、連載陣も、井上伸一郎、黒田仁子、諏訪道彦、福井健策、藤津亮太、まつもとあつし、丸山正雄(順不同・敬称略)らと一線級の布陣となっています。 アニメが持つ新たな可能性への気づきを与える“声”を掲載している本誌ですが、一般書店に流通していないため、アニメ産業に関心や関わりのある方々の手に取っていただきにくいのも事実です。そこで、 [全文を読む]

『ガンダム』大河原氏、『ダンバイン』宮武氏ら著名メカデザイナーに迫る!『美術手帖』で「ロボットデザイン」特集

ダ・ヴィンチニュース / 2015年01月19日19時20分

ロボットクリエーターの古田貴之氏、アニメ評論家の藤津亮太氏、「ロボットと美術 機械×身体のビジュアルイメージ」展を担当した青森県立美術館学芸員の工藤健志氏の3名による座談会を実施。 さらに、アンドロイド演劇や、家庭用ロボット、軍事用ロボットといった、「ロボット開発の最前線」にまつわる10のトピックスも紹介する。メカデザイナーたちが生み出すロボットは、アニメ [全文を読む]

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