今永昇太のニュース

DeNA“左腕王国”の予感!?

ベースボールキング / 2017年02月20日17時00分

◆ 2014年には左の先発0勝も… DeNAが“左腕王国”を形成する日も近い!? ラミレス監督から1月に開幕投手に指名された石田健大をはじめ、昨季8勝を挙げた今永昇太、昨年12月に放送された「中居正広のプロ野球魂」(テレビ朝日系)で阿部慎之助が選ぶ侍ジャパンにも指名された砂田毅樹、ドラフト1位ルーキーの浜口遥大と、左の先発候補が多い。 期待の若手先発左腕が [全文を読む]

西武、ウルフが7回無失点…DeNAは好投の今永昇太を援護できず

サイクルスタイル / 2017年06月11日16時12分

敗れたDeNAは今永昇太投手が8回1失点の好投を見せたが、打線が援護できなかった。 [全文を読む]

“広島キラー”誕生なるか?今永が改めて先発予定 29日の予告先発

ベースボールキング / 2017年04月28日17時30分

DeNAは29日に行われる広島戦に今永昇太を立てる。 今永は26日の阪神戦に先発登板する予定だったが、雨天中止で試合が流れていた。また、29日は本来であれば石田健大が登板するはずだったが、左肘の違和感を訴えて登録抹消。ちょうど前回登板が無くなった今永に代役が回ってきた。 今永は19日の広島戦で1安打完封勝利を挙げている。このまま広島戦に勝利し、“広島キラ [全文を読む]

【4月19日プロ野球全試合結果】DeNA・今永昇太が1安打完封、阪神・鳥谷敬が痛恨のサヨナラタイムリーエラー

サイクルスタイル / 2017年04月19日22時59分

■DeNA・今永昇太、わずか1安打でプロ初完封…広島は打線が沈黙DeNAは4月19日、マツダスタジアムで広島と対戦。先発・今永昇太投手のプロ入り初となる完封により、4-0で勝利した。DeNAは0-0で迎えた4回表、2死二、三塁の好機を作ると、ロペス内野手が適時打を放って2点を先制。6回表には、田中浩康内野手が適時打を放って3-0とリードを広げると、9回表に [全文を読む]

雨天中止で2投手がスライド、阪神はローテ通り期待の8年目右腕が登板 12日の予告先発

ベースボールキング / 2017年04月11日18時30分

対するDeNAは、4日の巨人戦で足をつって降板していた今永昇太が先発。中7日と休養は十分、満を持して横浜のマウンドに上がる。その他の予告先発は以下のとおり。 【パ・リーグ】 日本ハム(加藤貴之)-ソフトバンク(武田翔太) <札幌ドーム 18時00分> 楽天(則本昂大)-西武(多和田真三郎) <Koboパーク 16時00分> オリックス(松葉貴大)-ロッテ [全文を読む]

DeNA・ラミレス監督が明言 本拠地開幕戦の先発は今永!

ベースボールキング / 2017年03月18日10時40分

DeNAのラミレス監督は18日、4月4日に横浜スタジアムで行われる巨人との本拠地開幕戦に、2年目の今永昇太を先発させると明言した。 ラミレス監督は「今永でいきます」と宣言し、「去年も同じようなシチュエーションで巨人戦に投げたが、残念ながら結果がついてこなかった。今年は全然違うと思うし、彼自身もやってやろうと思っている」と話す。 ただ、今永は巨人戦の対戦防御 [全文を読む]

DeNA・今永昇太が掲げる今季の目標とは…

ベースボールキング / 2017年03月02日11時00分

プロ1年目の昨季を振り返ったDeNAの今永昇太。即戦力左腕として期待された1年目の昨季は、開幕先発ローテーション入りを果たし、3・4月は未勝利も、5月は4戦4勝をマークした。大卒1年目ながら先発の一角で投げていた今永だったが、6月に入ると4日のロッテ戦で、3回5失点でノックアウト。18日の楽天戦でも4回4失点と、春先の勢いを失い6月19日に二軍落ち。「悔 [全文を読む]

山崎康、今永が存在感 最近5年間のDeNAのドラ1は?

ベースボールキング / 2017年01月19日10時00分

最近5年間のドラフト1位をみると、14年ドラ1山崎康晃、15年ドラ1の今永昇太は1年目からチームに欠かせない存在となった。山崎康は1年目ながら守護神に抜擢されると、開幕からセーブを積み重ね、NPBの新人新記録となるシーズン37セーブをマーク。同年11月に行われた「第1回 プレミア12」に日本代表に選出された。2年目の昨季は、防御率を落としたが、2年連続で [全文を読む]

【プロ野球】2016年の勝ち頭・山口俊の流出危機。来シーズンのDeNAのエースを担うのは誰だ!

デイリーニュースオンライン / 2016年11月30日16時05分

■2ケタ勝利へ向け実力十分の今永昇太 今シーズンは8勝9敗と惜しくも2ケタ勝利には届かなかった今永昇太。だが、今シーズンはあくまでルーキーイヤー。勝ち運に恵まれなかった序盤戦を考えると、2017年は2ケタ勝利が十分に期待できる。 思慮深いインタビューのコメントから「投げる哲学者」とも言われる今永。2ケタ勝利は簡単ではないかもしれないが、そのブレないメンタ [全文を読む]

【プロ野球】交流戦は7勝11敗…ラミレスDeNAの前半戦を徹底総括

デイリーニュースオンライン / 2016年06月23日17時05分

■ドラフトを引き当てた今永昇太へのこだわり ラミレス監督が自ら交渉権のクジを引き当てて獲得した、今年のドライチルーキー・今永昇太投手への思い入れはただならぬものがあるに違いない。序盤は勝ち運に恵まれなかったものの、5勝を挙げ、堅実なピッチングでチーム自慢の防御率に大きく貢献している。6月18日の楽天戦では4回4失点で降板し、2軍降格。疲労がたまり調整が必 [全文を読む]

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