岸田文雄のニュース

岸田文雄外務大臣、政界一の受賞に感慨「勇気を持ってより大胆な…」

モデルプレス / 2015年10月06日22時28分

【モデルプレス】岸田文雄外務大臣が、政界一の受賞に喜びを語った。6日、東京ビッグサイトで行われた“今メガネの最も似合う各界の著名人”に贈られる『第28回日本メガネベストドレッサー賞』の表彰式に出席。政界部門で選出された岸田外務大臣は「素晴らしい賞をもらって、本当に心から嬉しく思っています。歴史と伝統あるこの賞ですが、今から27年前、第1回の政界からの受賞者 [全文を読む]

二階俊博、麻生太郎、岸田文雄氏らが早く選挙してほしい事情

NEWSポストセブン / 2017年01月17日07時00分

総裁選出馬に意欲を表明した岸田文雄・外相も解散推進派と見られている。こちらも早く選挙をやってもらわないと困る事情があるという。岸田派議員の話。 「来年9月の総裁選で安倍総理の3選は確実だが、重要なのは岸田さんと石破さんの2位争い。我が派はそこで石破さんに差を付けて岸田さんをポスト安倍の一番手にしたい。岸田さんもそのつもりで麻生派との派閥合併話を進めている [全文を読む]

次の失言政治家は!? 専門家が分析する5つのタイプ 背景に「語彙不足からの比喩の少なさ」

夕刊フジ / 2017年05月08日17時12分

岸田文雄外相はこれまで失言がないが、気をつけたほうがいい」と福田氏。 今後、失言に注意すべき政治家はいるのか。福田氏は「個人的な見解」としたうえで、麻生太郎副総理、石破茂元防衛相、松井一郎大阪府知事の名前を挙げる。 「あくまでも予想だが、独特の論法でモノを言う人たちなので、どこかで物議を醸す可能性がある」と予測する。一方で「失言をしないように用心深くして [全文を読む]

日米両政府、沖縄の女性暴行殺害事件を受け、地位協定の軍属の範囲縮小で合意―米メディア

Record China / 2016年07月06日13時40分

岸田文雄外相、中谷元(げん)防衛相、ケネディ駐日米大使、ドーラン在日米軍司令官岸田文雄外相は5日、東京都内で会談し、日米地位協定における軍属の範囲を縮小することで合意した。これにより、5月に起きた女性暴行殺害事件のシンザト・ケネフ・フランクリン被告は軍属の対象から外れることとなる。 この報道に、米国のネットユーザーからは、「なぜ米軍基地がまだ日本にあるんだ [全文を読む]

岸田外相と文喜相韓国大統領特使

時事通信 / 2017年05月17日19時16分

岸田文雄外相(左)は17日、韓国の文在寅大統領の特使として来日した文喜相国会議員と外務省で会談した=代表撮影 [全文を読む]

慰安婦合意、受け入れ困難=韓国特使

時事通信 / 2017年05月17日19時11分

岸田文雄外相は17日、韓国の文在寅大統領の特使として来日した文喜相国会議員と外務省で会談した。文氏は、慰安婦問題をめぐる日韓合意について「韓国国民の大多数が情緒的に受け入れられない」と伝えた。 [時事通信社] [全文を読む]

自民党「麻生派」拡大のワケ 狙いは「ポスト安倍」か「キングメーカー」か 派閥抗争に火をつける可能性も

夕刊フジ / 2017年05月17日17時12分

ポスト安倍をめぐっては、岸田文雄外相や石破茂元幹事長が動き始めている。両氏とも安倍首相が掲げた憲法改正論に異論を挟むなど、独自色を示した。別の自民党関係者は「総理の座を狙うのであれば、今から仕掛けていかなければならない」と述べ、闘争心をあらわにした。 麻生派の勢力拡大が、党内の派閥抗争に火をつける可能性もある。 麻生氏の狙いは何か。 政治評論家の伊藤達美 [全文を読む]

安倍首相、米司令官と会談=北朝鮮対応で協議

時事通信 / 2017年05月16日17時31分

これに先立ち、ハリス氏は岸田文雄外相と外務省で会談した。岸田氏は「北朝鮮による弾道ミサイル発射は断じて容認できない。緊密に連携しながら日米同盟の抑止力、対処力の強化に努めたい」と表明。ハリス氏は「日米の強い安全保障同盟が地域の平和と安定の礎だ」と同調した。 [時事通信社] [全文を読む]

日印原子力協定、国会承認へ

時事通信 / 2017年05月16日16時01分

写真は一礼する岸田文雄外相(中央)。 [全文を読む]

対北朝鮮、韓国とも連携=日米外相「対話より圧力」

時事通信 / 2017年05月16日11時02分

岸田文雄外相は16日、ティラーソン米国務長官に電話し、弾道ミサイル発射を強行した北朝鮮への対応を協議した。両外相は「対話のための対話では意味がなく、今は圧力をかけていく必要がある」との認識で一致。北朝鮮に融和的な姿勢を示す韓国の文在寅政権とも、国連の場を含め緊密に連携していくことを申し合わせた。 両外相は「今回の発射は断じて容認できず、断固たる姿勢で応じる [全文を読む]

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